朝、10時過ぎに目が覚めて居間に行くと、子供たちは塾へ行っていて、少し目が腫れていて私を見てオドオドした北川景子さん似の妻に。
「アナタ。ご飯は?」言われて《いらない》答えて新聞を読みました。妻は、家事をしながら不安な様子で私のことをじっと見ていました。
「出かける」11時過ぎに、一言、妻に言って玄関に行くと。
「どこに行くの?」妻に聞かれましたが無視して家を出ました。家を出て少し歩いてから、昨夜、教えてもらったアイさんに電話をしました。
「エェ~。連絡もらえた。嬉しいです!」喜ぶアイさんに《これから会えない?》聞くと。
「1時間、時間をもらえますか。すぐに会う準備をしますから」昨夜と同じく丁寧な言葉で返事をしてくれて、駅で待ち合わせをすることにしました。
待ち合わせの駅にいると、12時半に165センチの身体にセーター、ミニスカートでサングラスをかけたアイさんが、手を振って私のところに来ました。
「急いで準備をしたので、お化粧が中途半端でサングラスをしてきました」恥ずかしそうに、少しうつむいて話をしてくれました。
「何か食べますか?」丁度、昼でしたので聞くと。
「いえ。朝ごはん、遅かったので大丈夫です。それより、早く行きましょう。夕方から用事があるから私」アイさんは、私の手を握ると繁華街の裏手の方に歩き始めました。ホテルに入ると。
「こんな時間ですけど、ビール飲みませんか?そんな気分でしょう」アイさんにすっかり、私の心の中を見抜かれているような気がしました。
「早い再開、カンパ~イ」アイさんの元気な声で乾杯をしてビールを飲みました。
「ねぇ。お風呂、一緒に入りましょう」セーターとミニスカートを脱ぐと、白色の透けているブラジャーとTバックで、アソコのワレメがわかりました。やはり、アイさんは、見た目と本来の姿のギャップが大きいと感じました。
「どうですか。これ?昨日とは違うのにしてみました」アイさんが私にお尻を向けると、Tバックのお尻の部分が紐でアソコがはみ出そうなくらい布が少なく、プリップリのお尻を色っぽく振ってくれました。そんなお尻を鷲づかみにして頬ずりし、キスをすると。
「イヤ~ン。エッチです。感じちゃいます」アイさんは、長いストレートの黒髪を後ろでまとめると、私の手を引き風呂へ連れて行きました。湯船に入ると、背中を私の胸につけて、私のモノを握り、手を動かしてくれました。私も後ろからDカップの胸を揉んでから、毛のないツルツルのアソコ触ると濡れていて、指が簡単に入り、動かすと。
「アァ~ン。もう、せっかちですね。でも、気持ちイイわ」振り向き私にキスをしました。
アイさんの背中を洗い終えると、くるりと反転して前も洗って欲しいと言われて、胸、お腹、太腿を洗い終わると。
「ここはデリケートだから、手で洗ってくださいね」ワレメにそって、アソコを手で洗うと。
「エッチっぽいですね。その洗い方。感じちゃいました」アイさんが言うように、アソコから感じている液が出てきました。私の背中を洗うと、前を向かされてモノを丁寧に洗ってくれ、大きくなったのを確認すると。
「ガマンできなくなりました。ベッドに行きましょう」お湯で濡れた身体をさっと拭くと、ベッドに横になりキスをされました。私をベッドに寝かせて、アイさんが反対向きに、シックスナインの格好になりモノを口の中に入れました。
「大きい。おチンチン。私の彼氏も大きいけれど、それ以上です」そう言うとハプニングバーのときよりも、喉の奥深むまで入れて。
「ゲフォ。ゴフォ。ゴフォ・・」むせて咳をすると、唾液が口から垂れていました。
部屋の明かりを点けたままなので、アイさんの毛のないアソコがクッキリと見えて、拡げて舐めて、クリトリスを舌先で突いてみると、モノを口から出して。
「イイ。イイ~!・・そこ感じます。吸ってみてください」クリトリスを吸っていると、《アァ~!》大きな感じている声を上げ、顔を大きくのけ反らせて、後ろでまとめた黒髪がほどけてしまいました。アイさんが私にまたがり、モノを握り、アソコの液を塗りつけたので。
「コンドームを着けないとマズいですよ」コンドームを取ろうとすると。
「大丈夫です。生理が近いから」そう言うと、モノをアイさんの中に。
「アッ。入ってくる・・大きなおチンチン。やっぱり、ゴムなしは気持ちイイです」ゆっくり腰を動かすと、モノが全部、アイさんの中に入りました。私もアイさんに会わせて腰を下から突き上げていると、アイさんの感じている液が溢れてきて、アソコからビチャビチャと音を立て始めました。
「アァ~。ダメ・・イク。イクわ・・イク~!イク~ッ!」寝ている私にアイさんが倒れ込んできました。ハァ~、ハァ~と大きな息をして、アイさんがお尻を私に向けました。私は、モノをアイさんの中に入れて、試しにお尻を平手打ちしてみました。
「イヤ~ン。お尻を叩かれるの、好きです。強く引っ叩いてください」強くお尻を叩くと、お尻が赤くなり、続けて叩いていると、指の後が残り、腫れあがってきました。
「ウッ。イタ~イ!ウゥ~・・また・・イク~!」アイさんのお尻を叩くたびに、アソコの中がキュッキュッと締まり、私も我慢できなくなりました。
「出して。出してください。イッパイ、私の中に。アァァァァ~!」アイさんの中に射精して、モノを抜くと、昨夜、出したばかりでしたが、アソコから大量の精子が出てきて太腿まで流れていきました。
「イケメンさん。良かったです」アイさんが私を抱きしめました。アイさんには、私の名前を告げましたが《イケメンさん》私をそう呼び続けました。
少し休んでから、アイさんの乳首を強めに噛み、お尻を叩いてアイさんの中に射精して、モノを抜くと血がついていました。アイさんが気付いて。
「ゴメンナサイ。生理、来ちゃった」ティッシュでアソコを押さえて、バッグを持ってトイレに入って行きました。出てくると、普通のパンティを身に着けていて。
「残ったビールを飲んで帰りましょう。今日、彼氏が着て、ご飯を作ってあげるの。買い物をして帰らないといけないので」私は、血のついたモノを洗いにシャワーを使って、風呂から出てくると、アイさんは、セーターとミニスカートを着ていて、帰る準備ができていました。私も服を着て部屋を出るときに。
「お尻、まだ、赤く腫れているよ。大丈夫?」彼氏にバレると思い聞くと。
「生理だから、彼氏とエッチ、しないから安心してください」アイさんにサラっと言われてホテルを出ました。歩いて、駅に近づくと。
「イケメンさん。男の嫉妬は、みっともなくて、サイテ~ですよ。今度、会うときまでには」その先を言わず、黙り込みました。完全に妻への嫉妬と怒りを見抜かれていました。
アイさんと別れて、電車を降りて家に向かって歩いていると、そば屋が目に入りました。朝から、何も食べておらず腹が減っていたので、午後5時前でしたが、準備が終わっているようなので入ることにしました。店に入り、ざるそばと冷酒を頼みました。
私も朝から反省していた《男の嫉妬は、みっともなくて、サイテ~》そばが来る前に冷酒を飲みながら、アイさんの言われた言葉が頭から離れません。もう、1本、冷酒を頼みました。
家に帰ると、6時を過ぎていて、子供たちが塾から帰っていて妻が夕食の準備をしていました。ソファーに座ると、横にいた高校生の娘が。
「パパ。お酒の匂いがする。こんな時間から、どこかでお酒を飲んできたでしょう」娘の言ったことを聞いて。
「パパ。今日はお休みなので、イイのよ。早い時間からお酒を飲んでも」妻が私をフォローしてくれました。私は、夕食を食べないことを言って、冷蔵庫からビールを出して飲むことにしました。ビールを飲み終えた、7時になると、昨夜の寝不足、アイさんとの性行為の疲れ、冷酒を飲んだせいで眠くなり、ベッドに入り寝てしまいました。
0時過ぎに目が覚めて、台所に水を飲みに行こうとすると、妻が、部屋を少し暗くして、テレビもつけずにソファーに座って溜息をついていました。私に気付くと。
「お風呂に入りますか?」酔い覚ましに風呂に入ることにしました。
湯船に浸かり《私が妻を寝取られたくて誘ったのに、寝取られると嫉妬して、怒って、何て馬鹿なことをしている。妻に謝らないといけない。どう謝ろうか。それに私は、妻に隠れて3人の女性と浮気をしてしまった。それを妻は知らない》そんなことを考えていると、158センチの妻が風呂に入ってきました。
「一緒に入っても良いですか?」私が頷くと、湯船に入ってきて。
「本当にゴメンナサイ。許してください。私、アナタの言うことを何でも聞くし、しますから」妻は、私の手を握り、泣いていました。
「いや。俺の方こそ悪かった。俺からハプニングバーに誘っておいて、他の男に抱かれているときに止めなかったこと。それで抱かれると嫉妬して、怒るなんて男として最低だ。スマン」お湯の中に顔をつけて謝りました。両手で私の顔をつかんでお湯から出すと、妻にキスをされました。私は、照れながらもう一度、謝りました。何気なく妻のアソコを見て。
「おい。ここの毛、どうした?」妻のアソコの毛がないことに気付きました。
「昨日のことを反省して、アナタと子供たちがいないときに剃ってしまったの。これで、恥ずかしくて人前には出られなくなりました」私は、2度目にハプニングバーに行ったときの、40代の奥さんとアイさんを思い浮かべ、毛がなくても恥ずかしそうではなく、それより大胆に性行為をしていたことを思い出しました。
「恥ずかしい。丸見えですね」毛のないアソコをタオルで隠してしまいました。
風呂から出ると、妻が冷蔵庫からビールを出してきて。
「明日もお休みでしょう。遅い時間だけどビールを飲みましょう」妻の機嫌はすっかり良くなり、二人でビールを飲んでからベッドに入りました。
「ねぇ」甘えた声で妻が私のベッドに入って来ました。私は、昼にアイさんに二度、射精していたので不安でしたが、断るわけにもいかず妻のパジャマを脱がしました。ブラジャーは、いつも寝るときには着けていないのでわかりますが、この日もパンティを着けていなく、少し驚きました。Cカップの胸を揉んで、乳首をつまむと。
「ハァ~。ハァ~。優しい、アナタが好きです。アァ~」今日の妻は胸を触るだけで、いつもより感じていました。毛がなくなったアソコを触ると、感じている液で周りまで濡れていました。毛のない妻のアソコをじっくり見たくなった私は、部屋の明かりを点けました。
「イヤ。こんなに明るいところで、見ないで。恥ずかしい」妻がアソコを手で隠そうとしましたが、駄目だと言うと両手で顔を覆いました。
「俺は、ツルツルなアソコを見ていいが、他の男には見せるなよ」妻がハイと答えると、ワレメにそって何度も舐めてから、クリトリスを舐めて、指を中に入れました。
「アッ。アッ・・ダメ~!ダメ。ダメ」腰を浮かせて妻がイキました。私は、モノが大きくなるか心配していましたが、妻のツルツルのアソコに興奮してしまい、心配には及びませんでした。妻は、モノを口の中に入れてから、横の方を舐めてから玉を一つずつ口の中に入れてくれました。コンドームを着けていると。
「ゴメンナサイ。今日は、着けてもらわないといけなくて」すまなそうに妻が言いました。
「アッ。アナタの方が大きい!」妻を寝かせてモノを中に入れると、そう言ったあと。
「ゴメンナサイ」妻が他の男性と私のモノを比べたことに気付いて謝りました。
「ダメ。ダメよ・・・ダメェェェ~!・・・アァァァァ~!・・・アァァァァ~!」腰を激しく動かして、妻に大きな声を上げさせてイカせると、私もコンドームの中に射精しました。
「私、もう二度と、他の男の人とセックスをしませんから。アナタだけ」妻がそう言うと、私の腕の中で眠りにつきました。
その後、妻がピルを服用するようになり、週に二、三度、妻の中に精子を射精しています。
そして、今でも妻のアソコはツルツルで毛がありません。
ただ、気がかりなことがあります。妻は寝取られに未練があるようで、時折、家のパソコンに寝取られの検索している履歴が残っていることです。