前回の話の続きです。
彼女達の詳細は過去の投稿にあります。
今月の中旬に彼女と別れ、浮気相手だった高橋みなみ似の会社の部下と付き合い始めて10日後ぐらいだったと思います。
ヤリマンの元カノのゆかりから連絡がありました。
ゆかり「ゴメンね・・・今大丈夫?」
俺「ああ、大丈夫だけど?どうした?」
ゆかり「ちょっと話したいんだけど時間取れる?」
俺「良いけど・・・今日か?」
ゆかり「うん・・・無理かな?」
俺「良いけど・・・」
ゆかり「家に来れる?」
俺「良いけど?」
ゆかり「ゴメンね・・・」
何かあったのかと思い仕事終わりにゆかりの家に行きました。
当然彼女のみなみにも説明して承諾を貰ってから出掛けてました。
みなみ「本当は行って欲しくない・・・でも・・・今回だけは許してあげます。エッチしないでくださいね・・・」
俺「分かってるよ!すぐ帰って来るよ!ゆかりにみなみと付き合い始めた事まだ言ってないから言ってくるし!」
みなみ「もう少し内緒にしておいてください・・・」
俺「そうか?分かったよ!」
そう言ってから、19時過ぎにゆかりの家に行きました。
ゆかり「突然ゴメンね・・・」
俺「どうした?何かあった?」
ゆかり「私と付き合ったこと後悔してる?」
俺「そんな重い話?帰るわ・・・」
ゆかり「待って!違うの!」
俺「なんだよ?面倒な話なら帰るわ」
ゆかり「違うの・・・」
俺「妊娠でもしたのか?」
ゆかり「違う・・・私と別れてからしてる?」
俺「何を?」
ゆかり「セックス・・・」
俺「この前の元カレと付き合ってんじゃないの?」
ゆかり「付き合ってるけど・・・そんなに会えないから・・・」
俺「で?俺に抱いてくれって話?」
ゆかり「ダメだよね・・・前別れても一生セフレだって言ってたし・・・」
この時に思い出しました。
そう言えば別れる前にセックスしながらセフレでも良いな?って言わせたような・・・。
俺「俺とヤりたいの?」
ゆかり「言わせないでよ・・・ひろしに抱かれたい・・・」
俺「なんで俺と別れた?」
ゆかり「だって・・・浮気ばっかりする女より・・・近くにいるから・・・」
俺「誰のこと言ってる?」
ゆかり「みなみ・・・あの子ひろしのことずっと好きだったから・・・」
俺「そうなのか?それじゃみなみと付き合うぞ・・・」
ゆかり「良いよ・・・あの子ずっと彼氏いないから優しくしてあげて・・・」
俺「ゆかりはどうするの?」
ゆかり「時々抱いてください・・・」
俺「彼氏に悪いと思わないのか?」
ゆかり「お願いします!みなみにもまなにも絶対言いません!」
俺「そんなにしたいの?」
ゆかり「毎日してもらってたのに急にしなくなったから我慢出来ないの・・・」
俺「今日ヤリたいの?」
ゆかり「してください・・・」
俺「裸になれ!」
ゆかり「はい・・・」
部屋着を脱ぎブラを外し、パンティーを脱ぐと愛液が糸を引いていました。
ゆかり「後ろも綺麗にしてあります・・・好きな方から犯してください・・・」
俺「そうか・・・また拡げて寝ろ!」
ゆかり「はい・・・」
俺「ほら!自分で拡げろ!」
ゆかり「お願い!して!我慢出来ないの!」
俺「自分でしろ!見ててやるから!」
そう言うと、ゆかりは自分でクリの皮を剥き、慰め始めました。
しばらくクリを中心にしていましが一気に指を2本挿入し、かき回し出しました。
ゆかり「もう・・・許して・・・ひろしのが欲しいの・・・」
俺「イクまで続けろ!」
ゆかり「イジワル・・・」
俺「イク所見せてくれ!」
ゆかり「毎日見てたんだから・・・してください!」
俺「自分でしてイク所は見た事なから!」
なかなかイかないのでちょっとだけアナルに指を入れました。
ゆかり「あっ!イッちゃう!イッちゃう!イク〜〜ッ!!」
アナルを締めつけ、マ○コからダラダラと汁を垂らしてイキました。
ゆかり「イッちゃった・・・これでしてくれる?」
何も言わずイッたばかりのゆかりを激しく手マンしました。
ゆかりイヤッ!今はダメッ!またイッちゃう〜〜ッ!俺「ほら!イケッ!」
マ○コがギュッと締まり2回目です。
そしてベットの引き出しに入ってるオル○スターとピンク○ターを取り出し、マ○コにオル○スターを挿入し電源を入れ、ローターにゴムを被せ、アナルに挿入し電源を入れました。
ゆかり「ダメ〜〜!イッちゃう〜!」
3連続でイかせました。
俺「ちょっと人待たせてるから3時間後に戻って来るわ!」
ゆかり「ウソ・・・今してくれないの?」
俺「人待たせてるから!戻って来てから入れてやるからオ○ニーでもして待ってろ!」
ゆかり「絶対だよ・・・」
急いでみなみの家に戻りました。
俺「ただいま!」
みなみ「お帰りなさい!早かったですね!」
俺「みなみとヤリたくて直ぐ戻ってきたよ!」
みなみ「もう!で、何の話だったんですか?」
俺「聞きたい?」
みなみ「聞きたいです!」
俺「俺と別れた理由の説明だったよ!みなみが好きみたいだから付き合ってあげてって!」
みなみ「ウソ・・・」
俺「マジだって!浮気する女よりみなみと付き合ってくれって言ってた!」
みなみ「私が悪い女なのに・・・」
俺「俺が悪いだけだから、みなみは気にしないで!ゆかりも昔の元カレとまた付き合いだしたから!」
みなみ「もう彼氏出来ないの?早くないですか?」
俺「年末には俺と別れるつもりだったみたいだから!もう少し時間がたったらゆかりに付き合い始めたって言うよ!」
みなみ「ゆかりさんには私に言わせてください!」
俺「そう?じゃあ好きなタイミングで言って良いよ!」
みなみ「はい!」
俺「腹減ったね!」
みなみ「もう出来てますよ?食べます?」
俺「食べる!」
みなみの作った料理を食べました。
俺「それじゃお風呂入ろっか?」
みなみ「はい!」
そしてお風呂とベットと計2発中出ししました。
彼女はピルを服用しているのでいくらでも中出しできます。
たかみなに似ているのでAKBオタには堪らないかもしれません!彼女には帰ると言ってゆかりの家に戻りました。
戻る途中に自宅に戻り、ビデオカメラを持ってゆかりの家へ!
ゆかりの家の玄関でカメラの録画スタートです!
預かったスペアキーで玄関を開け、寝室に向かうとブーンという音が聞こえて来ました。
寝室のドアを開けるとゆかりは自分でオル○スターでオ○ニーしていました。
俺「気持ち良くなってるか?」
ゆかり「もうダメ!何回イッたかわかんないの〜!」
俺「俺としたかったのか?」
ゆかり「して〜〜!」
全裸になり、ゆかりに跨がりました。
俺「ゆかり!お前は俺の何だ?」
ゆかり「元カノです・・・今日からはセフレです・・・」
俺「誰にも秘密って言ったよな?」
ゆかり「絶対誰にも言いません!だから前みたいに抱いてください・・・」
俺「今夜は1発だけだぞ!」
ゆかり「はい・・・」
俺「しゃぶれ!」
ゆかり「はい・・・」
仁王立ちフェラをさせます。
ゆかり「精子の味がする・・・誰かとしてきたの?」
俺「俺が誰とセックスしてきても関係ないだろ?」
ゆかり「はい・・・」
俺「綺麗にしろよ!」
先ほど2発出したけど、ゆかりのフェラテクですぐにフル勃起状態になりました。
俺「もう入れたいか?」
ゆかり「はい・・・でも舐めて欲しい・・・」
俺「どこを舐めて欲しい?」
ゆかり「マ○コ」
俺「良いよ!横になって!」
ゆかりの全身を舐め、思いっきりパイパンのマ○コをクンニしながらFカップの胸を揉みました。
ゆかり「もう入れて!」
俺「ゴム着けて!」
ゆかり「はい・・・」
そしてバックで挿入しました。
ゆかり「良い〜〜!これが欲しかったの〜〜!イッちゃう〜!」
おそらく5分も突いていなかったと思いますが、ゆかりはイッてしまいました。
1度抜き正常位で突き始めましたが、さすがにハメ撮りしているし、本日3発目なので完全に疲れたので騎乗位になりました。
下から揺れるFカップを見ると迫力があります!ゆかり「イッちゃう〜〜!おかしくなる〜〜!」
よだれを垂らしながら、もう何度イッたのかわからないけどイッてしまいました。
俺「満足か?」
ゆかり「もう気絶しそう!」
俺「俺ももう少しでイキそうだよ!最後はアナルでイカせてくれ!ゴム外して自分で入れて!」
ゆかり「はい・・・」
そう言うとゴムを外し、アナルとチンコにローションを塗って騎乗位でアナルへ入れ、腰を振り始めました。
ゆかり「お尻でも感じちゃうよ〜〜!」
俺「お尻でも感じる変態女になったな!」
ゆかり「開発したのは誰よ〜〜!」
俺「気持ち良いよ!激しく振ってイかせてくれ!」
ゆかり「そんなにしたらまたイッちゃうよ!」
俺「アナルでもイク所見せてくれ!」
しばらく振り続けると出そうになりました。
俺「そろそろイクよ?」
ゆかり良いよ!お尻の中に出して!俺「あ〜〜!イク!」
そんな量は出なかったけどアナルに中出ししました。
俺「あ〜気持ちよかった!」
ゆかり「もう壊れちゃいそう・・・」
俺「おい!風呂入るぞ!綺麗にしないと!」
ゆかり「もうダメ・・・起きれない・・・」
俺「しょうがないな!」
ゆかりを抱えお風呂で全身とアナルの中まで綺麗にしました。
アナルまで綺麗にしていると、また勃起してしまいました。
ゆかり「元気になっちゃったね・・・」
俺「別にもう良いよ!」
ゆかり「もう出ない?」
俺「空だよ!大丈夫!」
ゆかり「口でさせて・・・」
俺「良いって!明日も仕事だし!」
ゆかり「お願い・・・ちょっとだけで良いから・・・」
俺「好きにしてくれ!」
お風呂の縁に座らされ口で皮を剥かれチロチロ舐め始めたかと思うとジュパジュパと吸い始めました。
普段なら5分ぐらいで出てしまったと思いますが、4発目なのでなかなかイキませんが、ずっと咥え続けます。
30分ぐらいだった所でほとんど出てないけどイキました。
ゆかり「イかせれて良かった!」
俺「もう無理!さすがに疲れたから帰るわ」
ゆかり「ゴメンね・・・また抱いてね!」
俺「ああ!毎日じゃないよな?」
ゆかり「週1とかダメ?」
俺「俺の予定に合わせろよ?」
ゆかり「分かってる!」
こうして元カノがセフレになりました。
撮った動画はこの事を誰かに喋って彼女のみなみや、ゆかりの後輩でみなみの友達のまなみにバレた時に動画サイトにモザイク無しで投稿すると言ってあります。
これで余計な事はバレないのではと思って彼女とセフレとのセックスライフを楽しみ始めました。
また何かあったら投稿します。
長文で駄文ですが失礼します。