妻が新しい会社で働き始めると、同僚で、同じ歳のミキさんと仲が良くなりました。
ミキさんが私の家に夜、遊びに来ました。妻と3人でビールを飲みながら話をしていると、ご主人は営業をしていて、今日は出張で帰らなく、一人娘は20歳で専門学校に通っていることを話してくれました。
ミキさんは、163センチで少しポッチャリしていて、胸はGカップで、大きくて肩が凝ると言っていました。私は、ミキさんが笑うたびに揺れる胸が気になっていました。
「ご主人。聞いていたよりもイケメンね。美人とイケメンの夫婦って、そんなにお目にかかれないわよ」ミキさんに言われて照れてしまいました。
「アナタ。ミキさんのオッパイばかり見ていたでしょう。私はCカップしかないからね」ミキさんが帰ると、妻に気づかれていて、少し酔った妻がスネて、私の太腿をつねりました。
3日後、今度はミキさんの家に妻が出かけました。
帰ってくると、酔ったのかご機嫌でした。
「ミキさんのご主人、背がアナタと同じ175センチなのに結構、太っているの。営業をしていることもあって、お話しが面白くて、イッパイ、笑わされたわ」私は細い体型で事務職。今度は、私がスネてしまいました。風呂から上がり、私のベッドに入ってきた妻は、いつになく興奮していて、大きな感じている声を上げました。
私は、まさか寝取られたのではないかと不安になりましたが、すぐに理由がわかりました。妻の中に射精して、ベッドで横になっていると、妻が甘えた声で。
「アナタ。スワッピングって知っている?」私が寝取られに目覚めたAV、奥さんが他の男にマジックミラーの中で寝取られる前に、二組の夫婦でお互いの妻と夫を交換していたことを、思い出しました。
「あぁ。知っているよ。それがどうかしたか?」妻が私の耳元に顔を寄せて、小さな声で。
「ミキさん、ご夫婦。二度、スワッピングの経験があるって、教えてくれたの」私は。
「誰も聞いていないから、普通に話せよ」言うことを聞かず、妻は耳元で話し続けます。
「初めてのときは、40代後半のご夫婦とビジネスホテルにお部屋を二つとって、ご主人と奥さんを交換して、それぞれのお部屋でセックスをして、そのあと、4人が一緒のお部屋でセックスをしたそうよ」話す妻の鼻息が荒くなってきました。
「二度目は、ラブホテルに30代のご夫婦と4人で入って、一緒にお風呂に入って、お風呂でミキさんは30代のご主人とご主人はその奥さんとでセックスまでしたそうよ」妻が私の耳にキスをしてから。
「お風呂から上がると、ミキさんと30代のご主人がセックスするところをご主人と30代の奥さんがベッドの横で見て4人とも興奮して、途中からミキさんのご主人も30代の奥さんとセックスを始めたって」妻が好奇に満ちた目を輝かせて、興奮し始めました。
「家に帰ると、ミキさんもご主人も興奮がおさまらなくて、立て続けに二度もセックスをしたそうよ」妻が話し終わると。
「スワッピングしてみたいのか?」妻が本音を見抜かれて驚いたのか、飛び起きて。
「いえ。違うわよ。そういうご夫婦もいるってことよ」明らかに動揺を隠せない様子の妻が答えました。
「アナタ。ミキさんが今度、ご主人がいるときに遊びに来て欲しいって」翌日、夕食を食べているときに妻に言われました。私は、直感的に《スワッピングの誘いをされるな》感じました。ミキさん夫婦の都合が良いときを聞くように言いました。
夕食が終わると、早速、妻がミキさんに電話をしていました。
「急だけど、明日の金曜日は、どうでしょうって?」妻が電話をしながら私に聞きました。
「午後8時以降だと大丈夫だよ」私が言うと、妻がミキさんにそのことを告げて、明日、行くことになりました。
翌日、歩いて15分のところにあるミキさんの家に北川景子さん似の妻と行きました。
「今日は、娘が友だちの家に遊びに行っていて、泊ってくるので気兼ねなくしてください」ミニスカート姿のミキさんに言われて、妻と居間のテーブルの椅子に座るとビールとおつまみを出してくれました。
着替えたミキさんのご主人が向かいの椅子に座ると、158センチの妻が言っていた通り、確かに背は175センチ、体重は100kgくらいありそうで、手がゴツく大きく指も太いのがわかりました。
1時間半が過ぎると、ご主人がワインを開けてくれて飲んでいると、ミキさんと妻が席を代わり、私の横にミキさんが座りました。少しすると、ミキさんの手が自然と私の太腿の上に乗せられました。私がミキさんを見ると、何もなかったように話をしていました。
「ご主人。こんなに綺麗な奥さんとセックスができるなんて羨ましいですね。それとご主人。イケメンですね。モテるでしょう。こちらも羨ましい」ご主人に褒められましたが、何と返事をして良いかわかりませんでした。
「エッ」妻が小さな悲鳴を上げて、ご主人の顔を見ましたが、ご主人は平然としていました。妻の下半身はテーブルに隠れていて、何をされたかわかりませんでしたが、ミキさんが私の太腿を触り続けていることから、妻は、ご主人に太腿を触られたと思いました。
ミキさんとご主人が目で合図をしたような気がしました。するとミキさんがズボンの上から私のモノを握りました。
「聞いていますよ。オチンチンが大きいって。これが大きくなるとどれくらいになるのかしら?」ミキさんが、顔を近づけて小さな声で言いました。向かいに座る、短めのスカートを身に着けてきた妻が身体をモゾモゾと動かし、目をキョロキョロさせて落ち着きがありません。ご主人の腕の位置からするとスカートの中に手を入れられているようでした。
妻がうつむいてしまったのを見たミキさんが、私の手をつかむとミニスカートの中に入れてパンティを触らせました。このときに私は、ミキさん夫婦がスワッピングへと私たちを導いていることがわかりました。
妻も私もテーブルが邪魔で、お互いが何をされているか確認できません。私が手を元に戻すと、ミキさんは、お尻を上げてミニスカートをパンティが丸見えになるくらいまで上げると、パンティを太腿の真ん中くらいまで下げてしまい、少し濃い目のアソコの毛が見えました。
「おっ!」ご主人が驚いて、妻の顔を見ました。妻のパンティの中に手を入れて、毛がないことに気づいたのでしょう。ミキさんは私の手をアソコに持っていって、脚を少し開いて触らせました。ワレメを指で撫でると脚がピクッと動き。
「アァ~ン」脚を震わせて、小さな声を漏らしました。
「アッ。困ります」妻が顔を横に振りながら、私からは見えませんが両手で太腿の付け根あたりを押さえているようでした。
ミキさんのアソコを触りながら妻を見ていると、ご主人にお尻を少し持ち上げられ、妻の腰が左右に動かされ、多分、スカートをめくられて、パンティを下げられていると思いました。
「ウッ。ウゥ~」妻が少し前のめりになり、歯を食いしばっていて、ご主人のゴツい手の指を入れられたようでした。私も濡れてきたミキさんのアソコの中に指を入れて動かしてみると、腰を前後に動かし始めて。
「アァ~。イイわ。もっと」ミキさんから声が漏れて、それを見た妻も。
「イイ~。感じる」身体をよじらせて、感じている声を出しました。その声を聞いて、私は、これ以上のことへの心構えができていなかったこともあり。
「そろそろ、帰ろうか。子供たちが心配だ」時計をみると10時半になっていました。
「そうね。子供たちに遅くなることを言ってきていないから」妻も同意してくれました。
「まだ、良いじゃないですか。子供さんたちに電話で遅くなると、伝えると良いですよ」ご主人に言われているときに、私が立ち上がると、妻の下半身が見えて、スカートを毛のないアソコが見えるまで上げられ、パンティが脱がされていて足元にありました。
私に見られたとわかった妻は、慌ててパンティを上げて、スカートをなおしました。
ミキさん夫婦に丁寧にお断りをして家に帰りました。
風呂に入りベッドで寝ていると、妻が入ってきて。
「アナタ。ミキさんのことを触っていたでしょう。私のところからは見えなかったけれど」妻がそう言うと、私のモノを握ってきました。
「あぁ。そっちこそ、ミキさんのご主人にパンティを脱がされて触られただろう」妻は、私のパンツの中に手を入れて。
「見られちゃったからね。最初、太腿を触れられてビックリしていると、パンティの上からアソコを触ってから、中に手を入れられたの。私のアソコに毛がないのに驚いていたわ」私が、ミキさんのアソコを触っていたことがわかると、何のためらいもなく話しました。
「ミキさんのご主人、大きな手で触るのがエッチで、スカートを腰までめくられて、パンティをスルスルと器用に下げられてしまったの。手で脚を拡げられて、アソコを触られて感じていると、あの太い指を入れられて・・」その先は、言いませんでしたが、感じてしまったのでしょう。
「俺もミキさんの中に指を入れさせてもらったとき、これ以上は、マズいと思って帰ることにしたよ」私が本音を言うと。
「そうよね。でも、アナタが帰るって言ってくれて助かったわ。少し怖かったから」妻がモノを握っている手を動かし始めました。
「ミキさんにこれ触られたでしょう。バレちゃったわね。大きいことを」妻が私のパジャマとパンツを脱がすと、モノを口の中に入れました。モノを大きくすると、妻が着ていたものを全部、脱いでベッドに寝て脚を拡げて。
「私も舐めてください」アソコを見ると、すでに濡れていて、舐めてから指を入れると。
「指を2本にして」ミキさんのご主人の太い指が忘れられないのか、頼まれて指を2本入れて中で動かすと、ビチャビチャと音がでるほど感じている液が溢れてきました。
「もう、入れてください」妻の中にモノを入れると、十分、過ぎるほど濡れていて一気に奥まで入りました。腰を動かすと。
「イイ。イイ~。感じちゃう!」ミキさんの家でのことで妻が興奮していて、私の首に腕を回して、すぐにでもイキそうでした。妻が私にキスをすると。
「今度はアナタが寝て、私が上になるから」珍しく、妻が自ら私の上に乗ってお尻を上下させるたびにグチャグチャと音がして、お尻の動きに合わせて、私が下から突き上げると。
「ダメ~!奥、奥が・・・アァァァ~!」妻がイッたことがわかり、後ろ向きにしてバックからモノを入れました。私もミキさんの家でのことを思い出すと嫉妬からか、妻のお尻をバチンバチンと鳴らして、腰を打ち突けていると、妻は上半身を手で支えることができなくなり、枕に頭を押しつけながらハァ~、ハァ~大きな息をして、妻のお尻を高く持ち上げて、モノが奥深く入れると。
「アナタ。もう出してください。私。ダメ。ダメ~。ダメェェェ!」妻の中に射精して、妻の腰から手を離すと、バッタリとベッドに倒れこみました。
「私、ミキさんのご主人に触られたことで、興奮してしまいました。今日のことは、スワッピングになるのかな」妻が甘えた声で言ってきました。やはり妻は、少し寝取られただけでも異常に興奮することがわかり、私は、妻がミキさんご夫婦とスワッピングをしたがっている気持ちが、手に取るようにわかりました。
「俺が、他の女の人とセックスをしているのを見たいのか?」少し考えた妻は。
「私が他の男の人とセックスをしているのをアナタは見たことがあるでしょう。アナタが私、以外の女の人とセックスをしているのは、見たことがないので、興味はあるわ」妻がノリノリになって話をしました。
「じゃあ。ミキさん夫婦とスワッピングをしてみるか」私がつぶやくと。
「明日、ミキさんに連絡をしてみるわね」妻は、もう、その気になっていました。