寝取られが叶いましたが

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妻とハプニングバーに行く当日、子供達には友人と食事に行くので、遅くなると言って出かけました。居酒屋で、食事をしながら少し飲んで、午後9時30分、妻をハプニングバーに連れて行きました。マスターと30代前半、女性スタッフのマリさんに妻だと紹介すると。

「前チャン。奥さん、超美人ね。北川景子に似ているわ」マリさんに耳元で言われました。

店の中に妻と入ると、男性が3人、女性は2人で、下着だけになっている、2組のカップルがソファーと一人で来ていた男性が座っていました。

私と妻は、誰も座っていないソファーに案内をされて、ビールをもらい飲んでいると、カップルのところにいた男性が《ご一緒、させてもらっても良いですか?》どうぞと答えると自己紹介をしてから、妻の隣に座りました。妻は、緊張していて私にピッタリとくっついて離れようとしません。隣に座った男性は、38歳の会社員。妻に声をかけてきました。

「奥さん、美人ですね。しかもスタイルも良い。30代前半に見えますよ」などと44歳で私と同じ歳の158センチ、細身の妻を褒めながら、冗談を交えて話してくれ、少しずつ妻の緊張がほぐれていきました。

離れて座るカップルたちが、相手を交換するとキスをして抱き合い始めました。妻は、それを食い入るように見つめていました。私も水割りを飲みながら見ていると、カップルの女性の一人がブラジャーの中に手を入れられて、感じている声を上げました。

妻の横の男性が私を見て何かを訴えていたので、私が頷くと、男性たちも頷きました。

「エッ。困ります。私、見学に来ただけですから」カップルの方を見ていると、妻の声が聞こえて、見ると男性にセーターの上から胸を触られて手で払い除けようとしていました。

「いいじゃないですか。せっかくなので楽しみましょうよ」妻が男性にキスをされそうになり、顔を振って嫌がっていましたが、そちらに気を取られたのか、Cカップの胸をセーターの上から触られました。胸を揉まれてうつむいている妻、男性が、セーターの下のキャミソールをめくり、手を中に入れました。

「イヤ。本当にヤメテください」男性に胸を触られたようでした。

「アァ~。気持ちイイ」カップルの女性が男性にパンティの中に手を入れられて、声を上げました。それを見た妻の横の男性が、膝丈のフレアスカートの中に手を入れると、両手でスカートの上から下半身を押さえて、奥に手を入れられないようにする妻、男性が片方の手で、セーターとキャミソールを胸の上まで上げられ、ブラジャーが見えました。

妻が慌ててセーターを両手でなおしていると。

「イヤ~。感じるわ。もっと、オッパイを触って」カップルの女性の声が聞こえて、そちらを見るとブラジャーを取られて、男性に胸を吸われていました。妻も横の男性もその光景をじっと見つめていました。すると、妻の手の力が抜けたようで、男性の手がスカートの奥深く入るのを許してしまいました。

「ダメです。そんなところを触らないでください。ダメですから」妻が我に返り必死に男性の手を払いのけようとしました。

2組のカップルが、立ち上がると男性はパンツ、女性はパンティだけになっていて、4人でヤリ部屋に入って行きました。

「奥さん。横に小部屋があって中を覗くことができます。一緒に覗きに行きませんか?」横の男性が妻の手をつかんで誘いました。妻が迷っているようだったので。

「覗いて来いよ。俺もこの前、覗いて、凄く興奮したから」10分くらい考え込んでいた妻が、私の方を向いて頷くと立ち上がり、男性に手を引かれて小部屋に入って行きました。それを見ていた163センチ、真っ赤なブラウスに黒色のタイトミニのマリさんが、私の隣に座り。

「マスターが、前チャンが一人でいるので、話し相手になってあげろよって言ってくれたの。嬉しい。前チャンのこと、お気に入りだから。私」真理さんと15分くらい話をしていると、妻と男性が小部屋から出て、席に戻ってきました。

「いや~。興奮しましたね。奥さん」私に聞こえるように男性が言いました。妻を見ると、セーターの裾が乱れて、キャミソールが出ていて、驚いたのは、さっきまで履いていたパンストを履いていませんでした。そして、喉が渇いたのか、マリさんにビールを頼んでゴクゴクと飲む姿を見て、小部屋で、男性と何かあったことが間違いありませんでした。

マリさんが、マスターと何かを話しして、戻って来ると、妻たちが座るソファーの向かい側の丸椅子に座り、私を呼んでマリさんの横に座ることになりました。

「今日、私がこのお店で働いて丁度、1年なの。マスターが今日だけは、遊んで良いからって言ってくれました」ニコニコして、冷たいお茶を飲みました。

妻の横の男性が、スカートの中に手を入れると。

「イヤ。主人の前ではイヤです」男性の手をスカートの中から出して言い、男性がキスをしようとすると、先ほどと同じく顔を振ってさせませんでした。男性がセーターの上から妻の胸を触ると、妻は嫌がらずにうつむいて許していました。

「私もオッパイを触って欲しいな」マリさんに言われて、私は、妻の横の男性と同じように、真赤なブラウスの上からIカップを揉みました。

妻が横の男性にセーターを脱がされそうになっていて、拒んでいると。

「このままだと、奥さん。ヤラレちゃうかも。イイの?」マリさんも妻の少しずつ変わっていく様子がわかったようで。

「実は、それが見たくて妻を連れて来ました。でも、なかなかガードが固いな」マリさんが私の目をイタズラっぽい目で見ると。

「私、協力しようか?」真赤なブラウス、タンクトップ、黒色のタイトミニを脱ぐと、全て黒色のブラジャー、ガーター、Tバックになりました。

「奥さんに焼きもちを焼かせて、ガードをゆるくしましょう」私の手をつかんで、ブラジャーの中に入れてIカップの胸を触らせました。

「これ、ジャマよね。取っちゃうわね」マリさんがブラジャーを取ると、Iカップの胸と大きめの乳輪、乳首を私たち3人に見せてくれました。それを見た妻は、驚いて。

「エッ?エェ~ッ!」そこまでするとは思っていなかったのか、少し大きな声を上げました。このことをじっと見ていた妻の横の男性が、頃合いを見計らって、妻のセーターとキャミソールをつかむと、一気に脱がしました。

ホックが外されていたブラジャーも一緒に取られた妻、やはり、小部屋の中で男性に何かされていたと確信しました。少し抵抗していた妻のCカップの胸があらわになると、男性が胸を揉み始めました。

「エェ~。イヤです。困ります」男性の手を胸から離そうと少し抵抗しますが、男性の力にはかなわなく、そのまま揉まれていました。マリさんが、Iカップの胸を私の顔に近づけて。

「舐めて。吸って~」片方の胸を揉みながら、乳首を吸いました。

「気持ちイイです。もっと、強く吸ってください」マリさんが、Iカップの胸を押しつけてきました。私がヒヤヒヤして妻を見ると、怒っているように見えました。ただ、横の男性が私を見て、妻の乳首を舐め始めると。

「アッ・・・アッ・・・アッ」小さな声を上げました。マリさんにTバックの上からアソコを触るように言われて、触っていると、ほとんど抵抗しなくなった妻のフレアスカートが、男性に脱がされて、ピンクのパンティだけにされました。

「アァ~ン。そこっ。感じるわ」マリさんのTバックをずらして、アソコを触ると声を上げて感じてくれました。それを見た男性が、妻のパンティの中に手を入れ、お尻を触りましたが、キスだけはさせませんでした。

「ウッ。さっきも言ったように、そこを触るのはダメです。ヤメテください」妻が直接、アソコを触られたのが、初めてのようで、必死に男性の手をアソコから避けようとしました。マリさんが、Tバックを脱いだので、立たせてアソコに指を入れて動かすと。

「アァ~。イイ~。イイ~よ!」アソコの中から、感じている液が溢れてきて、ビチャビチャと音を立てました。男性にパンティを脱がされそうになっている妻ですが、しっかり脚を閉じて、パンティをつかみ脱がされないようにしていましたが、マリさんの声を聞くと、力が抜けたのか、男性にパンティを脱がされました。

「ウッ・・ウゥ~・・ウゥ~ッ」男性に脚をつかまれて拡げられるとアソコに顔を埋められて、男性の頭をつかみ避けようとしますが、ガッチリと脚を握られて舐められ続けました。必死に感じている声が漏れないように歯を食い縛りながら私を見つめて《この男性を何とかしてください》目で訴えているのがわかりました。それを無視してマリさんの中で手を動かし続けていると。

「アァ~。イヤッ。指を入れないでください。ダメ~!」アソコに指を入れられて、上げた嫌がる声が、感じているように聞こえました。

マリさんがズボンとパンツを下げてモノが出ると。

「前チャン。マスターにこれ着けないとダメって言われたの」コンドームで私のモノを覆うのを見ていた向かいの妻が私の目を見つめました。

「ねぇ。咥えてみようか。もっと面白くなると思うわ。ウフフッ」マリさんが、モノの横を舐めてから、真っ赤なマニキュアの爪の手で握って口の中に入れ顔を動かすと。

「エッ?アナタ!何をしているの」アソコに指を入れられ動かされている妻が、眉間にシワを寄せて私を睨みつけて言いました。チラッと私の姿を見た男性が、妻に自分のモノを咥えさせようとしましたが。

「キスとそれは、絶対に無理ですから私」妻に断られました。

「マスターからセックスは、ダメって言われたの。お口でガマンしてね」マリさんの顔と手の動きが速くなりました。男性がコンドームを着けて、妻の拡げた脚の間に身体を入れると。

「イヤ~。ヤメテ。入れないでください」手でアソコを隠しながら、妻が男性に訴えて男性のモノを入れさせません。その妻の姿とマリさんのテクニックで、興奮した私は、コンドームの中に射精しました。私はコンドームを取ると、マリさんを後ろ向きにさせて、テーブルに手をつかせて、バックから指を入れて、激しく動かしました。

「アッ。アッ・・・イッちゃ~う!」マリさんが顔をのけ反らせてイキました。マリさんがイッたのを見ていた妻が男性からキスをされそうになり、顔を激しく動かし手で男性の顔を押し除けました。隠していた手がなくなりアソコがガラ空きに。次の瞬間、妻が目を大きく見開き男性を見つめました。

私が望んでいた小部屋から妻の性行為を覗き見るというシチュエーションではありませんでしたが《寝取られ願望が叶った、瞬間でした》私は、確認するために、妻たちの後ろに回り覗き込むと、男性のモノがしっかり全部、妻の中に入っていました。

「イヤ。ダメ~。抜いてください!」妻が男性の胸を押しつけながら言いましたが、一度、女性の中に入れたモノを満足するまで抜くわけがありません。想像通り男性は、聞き入れずに腰を動かしました。先ほど、大きく開いた目を閉じると手でソファーをつかみ、唇を噛んで、声が漏れないようにしている必死な妻を見ていると、罪悪感が私に襲ってきました。

男性が抵抗をしなくなった妻を簡単に後ろ向きにしてバックから入れて腰を動かすと。

「アッ・・・アァ~・・・アァ~」妻はソファーに頭を押しつけて、小さな声で感じている声を上げたのがわかりました。男性が妻の腰をつかみ、小さなうなり声を上げてコンドームの中に射精してから、妻からモノを抜くと、妻はパンティ、パンストを履き、ブラジャーを着け、服も着ました。

「アナタ、もう、帰りましょう」妻がソファーから立ち上がり、私のところに来てすごい剣幕で言いました。

「大丈夫ですか?奥さん。かなり怒っているけれど」マリさんが、心配をしてくれました。マスターに帰りの挨拶をして、苦笑いをしながら店を出ました。

帰りのタクシーの中でも無言の妻、家に帰ってからも、私と話をしようとしませんでした。

3日くらい、口をきいてもらえずにいると、子供たちも気付いて。

「パパとママ。喧嘩しているの?早く、仲直りしてね」私と妻に言いました。

1週間して、やっと、口をきいてくれるようになりましたが、ハプニングバーでのことは、話題にもなりませんでした。

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