寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った

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ある日、僕の母に未来と沙耶を見といてもらって、由美と久しぶりに2人で出掛けました。

もちろん寝取られ目的です。

ドライブを兼ねて、少し離れたボートに乗れる公園に来ました。

そこで、由美に以前購入した青の薄っすら透けてるマイクロミニのワンピに着替えてもらいました。

由美「やっぱり恥ずかしいよ。せめて下着だけは」

「ダメ!ノーパンノーブラで!」

由美は恥ずかしがりながらも僕の言う通りにしてくれました。

乳首はもうピンと立ってます。

そして、公園をゆっくりと歩きながら男達の目線を集めさせました。

由美はモゾモゾしながら歩いてます。

そしてボートを見つけたので、2人で乗りました。

「由美、大きく足開いて」

由美「うん」

もう由美のマンコは、グッチョリと濡れてました。

僕はボートを漕ぐの止めて、由美のクリを刺激しました。

由美「アッ、アァァ、イイ、健ちゃん、ハァハァ、イクゥ」

由美はボートの上で、身体を震わしながらイキました。

そして、僕はビンビンになったチンポを出して、由美にフェラさせました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

周りには、由美を見ようと男2人でボートに乗ってる連中もいました。

そして僕は由美の口の中に射精すると、

「由美、おれの精子を口から垂らして」

由美は言われた通りに、口から精子を垂らしました。

男達は、「マジエロい、犯してぇ」と言ってました。

その後、ボートを降りて人気の無い場所で由美のマンコに即ハメしました。

「由美どしたん?いつ以上に濡れてるで」

由美「ハァハァ、だって、健ちゃんがこんな事させるから、ハァハァ、アァァ、ダメダメ、イクゥ」

僕は由美のマンコからチンポを抜いて、由美の口に入れて、フェラで果てました。

僕は由美に飲み物を買ってくると言って、その場を離れました。

しばらくして戻ると、由美を犯してぇと言ってた男2人組みが由美を犯してました。

男1「奥さん、あんたヤリマンだろ?あんな見せつけてる旦那も変態だけど、俺らに簡単に股を開く奥さんも変態だな」

由美「アァァ、凄くイイ、デカチンポ気持ちイイ、もっとマンコえぐって」

男2「ほらっ、奥さん、おれのチンポもちゃんとしゃぶれよ」

由美「はい、アァァ、凄く臭くて雄の匂いのするチンポ好き」

男1「アァァ、奥さん出すぞ、マンコにたっぷり出してやる」

由美「アァァ、ダメダメダメ、今日危険日だからダメ、アァァ、ダメ、アァァ」

拒否する由美を無視して、男は由美のマンコにたっぷり中出しをしました。

由美「ハァハァ、ダメって言ったのに」

男1「悪い悪い、奥さんのマンコ気持ち良かったから」

男2「じゃ、次はおれだな。一回出しちゃえば、二回も三回も奥さん一緒だろ」

由美「ダメ、中出しダメ、アァァ、チンポ入った、アァァ、気持ちイイ」

その後、もう1人の男も由美のマンコに中出しをすると

男2「ハァハァ、奥さんのマンコ最高やな。オレ達が奥さんのマンコ可愛がったるから、明日の夕方この場所にまた来いや」

そう言うと男達は、帰っていきました。僕は由美の元に行って

「由美、大丈夫?」

由美「ハァハァ、大丈夫だよ」

僕は買ってきた水で、由美の中出しされたマンコを洗ってあげました。

由美「キャッ、冷たい(笑)」

「ごめん。由美もしかして演技してた?」

由美「アハッ、さっすが健ちゃん!気づいてた?」

「うん。由美イッてなかったし、妊娠してるのに、中出しも拒否してたから」

由美「うん。あんな言い方をすると男の人って興奮しちゃうんでしょ?おチンチンは確かに大きかったけど、ガサツで自分勝手なエッチだったし、早く終わらして、健ちゃんに会いたかったから」

僕は由美に何か申し訳なくなり、足早に車に戻りました。

そして由美は服を着替えると、ドライブの続きがしたいと言ってきました。

実は僕にはもう一つ目的がありました。

僕が運転をして、由美を助手席に座らせてしばらくしてから

「由美、ダッシュボード開けて」

由美「うん。CD変えるの?」

由美がダッシュボードを開けると、目の前に「由美へ」と書いてあるプレゼントを発見しました。

由美「えっ、健ちゃん?」

「開けてみて」

由美は丁寧に包装を剥がしていくと、以前から由美が欲しがってたブランドのネックレスが入ってました。

由美「健ちゃん、これって・・・」

「由美には本当に感謝してる。毎日育児や家事を頑張ってくれてるし、おれの性癖にも付き合ってくれてるし。それに何よりボロボロだったおれを救ってくれただけじゃなくて、明るくて賑やかな家庭を持してくれた。由美、ありがとう。愛してるよ」

由美は顔をクシャクシャにして泣きました。

僕は車を路肩に停めて、由美を抱き寄せてキスをして、ネックレスを着けてあげました。

由美「健ちゃん、ありがとう。私も本当に幸せだよ。ずっと一緒に居てね」

「うん。ずっと一緒に居てるよ。それとね、おれ昇進した」

由美「うそっ!?やったぁ!健ちゃん、おめでとう!お祝いしないとね!もう少しだけ、お義母さんに未来達見ててもらおうか?」

「うん、いいんじゃないかな?どこに行く?」

由美「ホテルで健ちゃんに愛されたいし、昇進の前祝いに私の身体じゃダメかな?」

僕は車を飛ばしてホテルに直行しました(笑)

その後、精子が出なくなるまで由美とエッチしまくってました。

自宅に帰ると母が、僕と由美の顔を見て、ホドホドにねって笑いながら、帰っていきました。

僕と由美は素直に返事をして、母を見送りました。その後

由美「お祝い何がいい?焼き肉食べに行こうか?」

「う〜ん、由美の手料理が食べたいねんけど、ダメかな?」

由美「えっ、それは全然構わないけど大した材料もないよ」

「いいよ。由美の手料理がいい!あとは家族団欒で楽しく食べたい」

由美は優しく微笑んでくれました。

そして優香と朝ちゃんが帰って来て、一緒に楽しく御飯を食べながら、お祝いしてもらいました。

ちなみに、朝ちゃんも今色々とあって一緒に暮らしてます。

次の日の夕方、僕が仕事から帰ると由美が居てませんでした。

僕は昨日、男達が夕方に来いと言ってた言葉を思い出しました。

もしかしたら、犯されに行ったのかな?

そう思うと、何故か不安になってきました。

僕は段々と落ち着かなくなり、リビングでソワソワしてました。すると

由美「あっ!健ちゃん帰ってたんだ?おかえり」

優香「お父さん、ただいま」

由美と優香が買い物袋と双子ちゃんを抱き抱えて帰ってきました。

僕は荷物を持ってあげるのに、玄関に行って由美を見ました。

由美「どしたの、健ちゃん?」

「えっ?いやっ、おかえり」

由美は僕の顔を見て、すぐにわかったみたいで

由美「行ってないよ。健ちゃんのチンポが一番だから」

と僕の耳元で言うと、耳をペロッと舐めてきました。

昼過ぎから優香達と一緒に買い物行って、カフェで喋ってたみたいです。

その晩は、由美を激しく求めました。

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