今から数年前の話ですが当時私は妻を他人に貸し出しを行っていた。
はじめて自分の性癖を説明したときは驚かれ何度も頼み込み最初は渋々都言った感じだったが妻も興味をあったのだろう相手の男性とも気が合いまるでずっと昔からの友人のようだった。
プレイも相手の男性の雰囲気作りやリードが上手く妻も恥ずかしがりながらも本気で嫌がってはなかった思います。
月に1、2回多い月は毎週の貸し出しを行い妻と相手の男性とだけで1泊2日の旅行にもいってもらったりした。
そんな遊びをしていたんだが10ヶ月ほどたった頃に妻の仕事が忙しくなり始め帰宅が日を跨ぐ時や休日出勤などが増え平日は帰ってきてすぐシャワーを浴び寝てしまい休日も短期出張などもありそんな妻を支えなければと今、思えばとんだ筋違いなことを考えていました。
相手の男性Yさんとし妻をAとしますがその頃になるとYさんとも普通に飲み友達なっており貸し出しが妻の仕事が忙しくなって行えなくなりお互いの近況など話をしました。
妻の状況を話すと少しYさんは黙り
「もしかして浮気かも」っと言った後
「冗談ですよ」
「Aちゃんはそんな娘じゃないでしょ」
と言っていたが心の中にざわつくのを感じると同時にすごく興奮したことを覚えています。
そして今でも覚えていますがそんな日が1ヶ月半ほど過ぎた土曜日の深夜に妻が帰宅しました。
帰宅するなりいつもの通り浴場に入りましたがいつもよりシャワーの時間が長く感じ妻に声をかけました。
「A、大丈夫?何かあった?」
「えっあなたどうしたの?」
「大丈夫よ何かよう?」
「お風呂が長い気がしたから」
「うんうん大丈夫だから先に休んでて」
「そうかあんまり無理しちゃ駄目だよ」
「少ししたら上がるからおやすみなさい」
そう言って自分は浴場から離れベッドに戻ったが話しかけた際にシャワーで聞こえにくかったがしゃっくりあげるような声だったのが気になりベッドの中で待っていた。
いつの間にか寝てしまい夜中に目が覚めたときには妻はベッドで寝息をたてていたトイレにでも行こうと起き上がったところでベッドの横に妻のスマホが落ちておりランプが点灯しメールか何かがあったことを主張していた。
普段ならしないのだか妻のスマホの中を覗き見ようと思った。
スマホの解除は楽だった指の動きは何度も見ていたのでに一回目で解除でき指紋も寝ている妻の指で難なく出来てしまった。
寝室から離れスマホをチェックし始め最初に夜中にメールが送られてきており動画が貼ってありそれをまずを開いた時、思考が止まってしまった。
そこにはアイマスクをされ後ろ手に拘束された裸の女性がベッドの上で後ろから犯されている映像だった。
「いやぁあっあっもう出さないで」
「Aしっかり種付けしてやるからな」
「いやぁぁもう膣内はいや」
「種付けと言われたとたんに」
「締めつけがきつくなったぞ」
「その女ドMですからね」
呆気にとられたというか最初は理解が追い付かず何かのAVかと思ったが腹の出た男性が妻の名前言いながら女性を犯している犯されている女性はアイマスクで顔が隠れてはいるが間違いなく妻だった私はが少し間呆けていた。
その間にも動画内で妻への凌辱は続き男性が切羽詰まった声をだした。
「上ってきたぞそろそろいくぞ」
「しっかり孕めよA」
「あっあっ駄目、いやいや助けて」
太った腹を押し付け妻の中に果てたのか長い息を吐き体を震わし自分のものを抜きふぅと息を吐き妻から離れ未だ反り返った妻と自身の体液で汚れたものを回り込み妻の口元ににおもむろ押し付けた。
「何を呆けているしっかり奉仕しろ」
「全く何度教えたら・・・」
その後ぶつぶつと言っていたがカメラが移動したせいか聞きづらくなりカメラが妻の膣をアップで写しそこから白濁とした精液が流れ出していた。
「それじゃ俺が使わさせて貰いますよ」
「BもCさんも元気ですな私は少し疲れた」(笑)#パープル
と言う会話の後動画が終了した。
激しい動悸で眩暈がするだが自分の股間は痛いぐらい屹立し知らない内に先走りがあふれパジャマに染みが出来ていた。
この動画は一体何なのか頭は混乱しました
今すぐ妻を起こして問いただすべきなのか色々なことを考えました。
そもそもこの動画は一体いつのことなのか?他に何かあるのではと妻のスマホの中を確認を始めました。