ある日、ゆみは私に実家に帰る、と5日ほどの休みをとりました。
実は奥野さんから前に、一緒に温泉旅行に行か、そのあとは奥野さんの家に泊まると聞いていました。
ゆみは奥野さんから、私には言うなと、言ったらちんぽは入れないと脅されていました。
完全に堕ちたんだなぁと思いました。
そして当日。私も休みを取り、泊まることにしていました。
もちろん別行動。
奥野さんは私に逐一連絡してきました。
今夜君の彼女を抱くよ。
早く種付けしてあげたい。
など。
ゆみはバレていないと思っています。
そして旅館に着くと、私は別の部屋にチェックインし、
奥野さんの計らいでゆみがトイレに行っている間にこっそり部屋の押入れに入れてもらいました。
正直奥野さんとゆみの絡みは久しぶりに見ます。楽しみでした。
奥野さんはゆみを寝かせ、当たり前のように顔に跨りました。お尻の穴やあそこを押し付けていました。
ゆみはそれを嗅ぎながら自分であそこを触っていました。
ペロペロと舐め終わり、綺麗にしたら、
「よし風呂行くか」と奥野さんが言いました。
貸切風呂も、私は脱衣所まで入れさせてもらいました。
ゆみの喘ぎ声や、曇りガラスからうっすら見える影に興奮していました。
食事を済ませ、また押入れに戻ると、
裸に浴衣を着せられたゆみが戻ってきました。
LINEがきました。
「久しぶりにゆっくりしてます」
その嘘も私の興奮材料の1つでした。
奥野さんも現れ、今度は布団の上でイチャイチャし始めました。
「早く入れてくださいよ〜」
ゆみは奥野さんのちんぽをいじりながら言いました。
どうやらさっきはいれられてなかったらしい。
「いつものは?」
と奥野さんが言うと、
ゆみは四つん這いになり、下品なケツを突き出して、自分で拡げてお願いしました。
「早くちんぽ挿れてください」
奥野さんはその様子をスマホで録画していました。
そして、奥野さんは挿入しました。
「〇〇のちんぽよりおっきくて気持ちいです」
喘ぎながら確かにそう言っていました。
「引っかかるの良いぃぃ」
ゆみは簡単にイカされてしまいました。
23時30分から混浴になる温泉に入ると奥野さんから連絡を受け、私はすぐさま準備をして先に入って待っていました。
温泉は薄暗く、人もまばらではありますが、いたので幸いにもバレそうにありません。
が、中年の男性が多く、少し心配でした。
少し待っているとゆみが先に入ってきました。
一瞬にして視線を集めました。
奥野さんにタオルを取られ、胸やあそこを手で隠していましたが、隠せるところにも限界がありました。
むちむちのお尻は歩くたびに揺れ、他の人に見られていました。
温泉に入ると、浅瀬に座った奥野さんの立派に反り返ったちんぽを、ゆみが私たちに見せつけるようにお尻を突き出しながら舐め始めました。
それを見て何人か上がり始めましたが、残る人の方が多かったです。
男たちは奥野さんにジェスチャーで許可をもらい、お尻の周りに集まり始めました。
私もそれに混じって集まりました。
見るだけで温泉とは違ったぬるぬるがゆみの股間を濡らしていたのがわかります。
ひとりのおっさんがゆみの股間を凝視し、嗅ぎました。
「久しぶりの若い匂いだ〜」
少しなまりながらそういうと、
ペロッと舐めてみせました。
ゆみはビクッとしましたが、構わず奥野さんのものを舐め続けています。
おっさんは舐めるのをやめて、手でし始めました。
「どうだ?なかなかええやろ」
ゆみは明らかに感じていて、喘ぎ始めました。
「もしいったらおっさんにもさせてーや」
奥野さんにそういうと、あっさり許可をもらっていました。
おっさんの手は一層気合が入り、ゆみのあそこはもう限界でした。
「こいつイッちゃいますよ」
奥野さんはゆみの顔を見ながらそういうと、
ゆみはガクガクッとなり、脱力しました。
「生でええやろ」
おっさんはそう言うと、ゆみの体を起こしてバックで入れ始めました。
「温泉よりあったけえ〜若えな、締まる締まる」
「もう出そうだ、中はダメやろ?どこがええ?」
おっさんはそう言うとゆみは、
「どこでも」
と短く答えるだけ。
余裕なんてありませんでした。
おっさんはそれで勘違い?したのか抜くそぶりを見せず、中に出してしまいました。
「ええまんこやった。顔も可愛いし」
おっさんはそのまま上がっていきました。
ゆみはそのあと、奥野さんのちんぽにまたがり、自分で腰を振り始めました。
奥野さんのちんぽから精液を絞り出すと、そのまま2人で上がっていきました。
温泉旅行から帰ると、ゆみは奥野さんの家に行きました。
私は初めて入る奥野さんの家でした。
家に入るとゆみは目隠しと手を縛られていました。
ゆみは気配で誰かが来たのが分かり、
「また他の人とすると?」
と言いました。
また?と引っかかりましたが、声を出すとバレそうなのでやめました。
奥野さんはゆみを責めまくり、イかせる寸前で止めていました。
そして夜になり、奥野さんはゆみを外に連れ出しました。
私をある公園で待たせ、ゆみの目隠しを外していました。
ゆみはロングコート1枚だけ。
男子トイレまで行かせるとまた目隠しをして洋式便器に座らせました。
そこで私が呼ばれ、好き勝手にしました。
ゆみの体に触ると
「だれ?だれ?」
と慌てた様子でしたが、まんこを触るともうすでに濡れ濡れでした。
私は我慢できず挿入すると、ゆみも腰を振ってきました。
前までの中とは別物で、異様に私のちんぽに絡みつき、離そうとしないのが伝わってきました。
あぁ、こんなに変態になったんだなと痛感すると、もう腰が止まらなかったです。
私はゆみの目隠しを外しました。
ゆみは私の顔を見てびっくりしていました。
「ごめんなさい」
まんこがキュンキュンしていました。
「温泉も、ずっと見てたよ」
私がそう言うと、ゆみのまんこは余計に締まり、私もその時の事を思い出してイッてしまいました。