寝取らせをしていたら彼女がハマっていった話③

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奥野さんとゆうじさんとの関係が続いていました。

奥野さんはゆみを徹底的に仕上げていました。

パイパンにされ、奥野さんの下半身の匂いを嗅いだらぐしょぐしょになるような身体にされていました。

奥野さんは私たちに提案をしてきました。

「ハプニングバーに行かんか?知り合いの店やけん」

凄く興味のあることだったので、二つ返事で了承してしまいました。

私は単独で、奥野さんとゆみはそういう関係?という感じで。

あくまで私とゆみは他人同士のふりをして、店に行きました。

そして当日、少し早めに私は店に入り、その異様な光景に慣れよう慣れようとしていると、奥野さんとゆみが現れました。

ゆみの格好は奥野さんに着せられているのかぴたっとしたニットワンピに薄いデニールのストッキングで、体のラインが丸わかりでした。

店内には女性はゆみを合わせて4人?だったかな。

中でもゆみは1番若かったです。

男性の数は正直覚えていません。

「可愛い子が来た」

「けつがえろい」

などと周りの人は言い始めました。

奥野さんとゆみは私と会話が聞こえるくらいのところに座りました。

「こいつ彼氏いるのに俺とやりたがる淫乱なんよ」

「ほかのひとのちんぽも見てみたいらしい」

などと奥野さんは言っていて周りの人も興味を示していました。

わらわらとゆみの周りに人が集まり始め、こっちからは人の隙間から辛うじてゆみが見える状態でした。

「嗅いでほしいひといると?」

とゆみが恥ずかしそうに言いました。

奥野さんに言われ、ゆみがしゃがみ込むと、男性の性器が顔の位置にくるぐらいになりました。

すると一斉に囲まれてしまいました。

私は心の中で燃えるものを抑えながら、横目でゆみの方を見ていました。

ゆみは満足そうな顔で順番に嗅いでいくと、

「あ、やばい」

と声を出しました。

相当強烈な匂いだったそうです。

奥野さんに、それにするか?と聞かれ、ゆみは頷きました。

その意味がその後すぐに分かりました。

ゆみは低めのテーブルみたいなところで四つん這いにされ、ストッキングを破られました。

そこで気付きましたが、ゆみは、ノーパンでした。

そのまま奥野さんに手マンされながら、その人のちんぽを嗅いだり、舐めていました。

ゆみがイってピクピクしてもやめてくれていませんでした。そして、遂にはおもちゃまで入れられ、交代で出し入れされていました。

その頃にはゆみの顔の周りには数本のちんぽが並んでいました。

ゆみの顔や体に濃いのをかけている人も何人かいました。

ちんぽの匂いに毒されたゆみは、

「やばい、やばいぃ」

と、大勢の前で潮吹きまでさせられていました。

だらしなく複数の男の前でお尻を突き出し、あそこをぐしょぐしょに濡らしているゆみはエロさの塊でした。

皆が入れたいなどと考えている中、

「そこのお兄ちゃん、それとやらない?」

奥野さんにそう言われたのは私でした。

周りはなんであいつ?みたいな雰囲気になりましたが、私は言われるがまま、公開セックスをしました。

この日ほど興奮したセックスはなかっただ思います。

ゆみのあられもない姿を見られながら知らない男たちにオナニーされ、バックでしているときはゆみの口や顔などに出されていました。

私が果てた後も、ゆみはまた四つん這いにされ、首輪をつけられて、おもちゃやちんぽで遊ばれていました。

「ゆみちゃんはちんぽの匂い嗅いだらどんどん濡れちゃうね」

「ゆみちゃんのお尻可愛いね、えろい」

「発情した雌の匂いがすごいよ」

ゆみは、お尻を掴まれて拡げられたり、顔を近づけられて匂いを嗅がれたりしていました。

いつ現れたか分からないが、黒人系のハーフ?か外人?の人がそこにいました。

ゆみの姿を見て勃起したちんぽは、下着の上から見て分かる相当なものをお持ちでした。

私は奥野さんに頼み、その人とゆみがしてくれるようお願いしました。

ゆみは最初

「絶対入らん〜」

と、不安げな表情を見せていましたが、

いざ入れられると恍惚の表情を見せ、私の時よりも大きな喘ぎ声をあげていました。

「おっきい、むり、ごりごり、やばい」

ゆみは軽々持ち上がられ、空中でM字のポーズをさせられていました。

ゆみの表情や、その姿を見て、私はまた1人でイッてしまいました。

随分長い間突かれ、ゆみは何回もイキ、潮吹きをしていました。

私はイッたことで賢者モードになり、帰ってしまいました。

今となってはちょっと後悔していますが。笑

その日は帰ってくるゆみを待ち、優しく抱きしめて寝ました。

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