史帆がピルを飲み始めてからはセックスはほぼ中出しフィニッシュだった。
ところがサークルに行く時だけは絶対に中出しをさせてくれない。
動いている時に垂れてくるのが嫌だからというのが理由らしい。
だがダメと言われるとしたくなるもの。
特に最近は史帆が俺とのセックスに慣れきっていて初めのような緊張感がなくなっていたので、久しぶりに嫌がることをしてみようと考えた。
史帆はフットサルのサークルに入っている。
サークルに行くときは短パンなので、下手をすると裾から精液が垂れてきてしまうのだろう。
サークルに行く前に犯したのではナプキンを敷いたりして対策されてしまうかもしれないので、サークル活動中に呼び出して中出しすることにした。
サークルと言ってもおちゃらけたものではなく、練習はキツく部員も多いので練習中にセックスは厳しい。
狙うは1時間の昼休憩だ。
今回は量が重要なので薬を飲む。
初めて犯した時を思い出して興奮してしまったこともあって早速ビンビンだ。
呼び出す場所はフットサルをしている体育館と部室棟の隙間である。
隙間そのものはひと1人がやっと通れるくらいの隙間だが、少し進むと建物の形の関係で出来た4畳程度の空間がある。
ここならば人目につかないし、左右は壁なので建物内からも見られる心配はない。
早速史帆を呼び出す。
史帆「どうしたの?彼氏もいるから怪しまれないように手短にね?」
俺「ちょっとついてきて。」
史帆「どこいくのー?」
俺「こっちこっち」
目的地に到着。
史帆「へー、こんな場所あったんだ。てかこんなとこ連れてきたってことはそういうこと?」
俺「そうだよ。ムラムラしちゃってさ。」
史帆「えー、すぐ出せるの?」
俺「すぐ出すからお願い!」
史帆「もー、じゃあすぐ出してね。」
そう言って史帆がパンツごと短パンを脱いだので、俺もガチガチになったチンコを取り出す。
史帆「こんなにガチガチでよく外歩けるねw」
俺「意外とバレないものだよ。」
唐突にキスをしたら史帆がチンコを握ってきたので俺もマンコを触る。
史帆のマンコは汗のせいか少し湿っている。
だんだんキスが激しくなるにつれてお互いの手の動きも激しくなる。
史帆「んっっ、おチンチンの先っぽヌルヌルだよw私のおマンコもヌルヌルだしもう入れよ?」
俺「よし、じゃあ壁に手ついて。」
史帆「はい、入れて。」
壁に手をついてと言っただけなのに、尻を突き出してマンコを拡げて誘ってきたので遠慮なくぶち込む。
史帆「ああああああっっっ!一気にきたぁ!」
さっきまで運動していたせいか、中がいつも以上に熱い。
精子を全て注ぎ込むためにもすぐ出ないように必死に我慢する。
史帆「ああっ!くっ!ふうっ!すごいっ!おマンコあついよぉ!」
史帆も気持ちいいのかマンコが水っぽい音がしている。
史帆「んっ!おチンチン大きくなってるよぉ!」
俺「もう出そうだ!」
史帆「中出しはだめだよぉ!精液垂れてきちゃうから!口に!口にね!」
俺「嫌だ!中に出すよ!」
史帆「だめぇぇ!みんなに気付かれちゃう!史帆のおマンコの中精液でいっぱいだって気付かれちゃうよぉ!」
俺「それでいいんだよ!」
史帆「いやああ!オチンチン膨らんでる!中出しされちゃうぅ!」
俺「ふっ」
限界まで我慢して発射したせいか、ドクンドクンと8回ほど吐き出した。
史帆「オチンチンいつもよりビクビクしてる・・・」
俺「すぐ垂れてくるように子宮じゃなくて浅いところに出しておいたよ。」
史帆「彼氏も練習にいるのにバレちゃうよ・・・」
俺「頑張ってマンコ締めてな。」
史帆「もう!練習中集中できないよ!それに久々に精液飲みたかったのに!」
俺「口に出したら匂いでバレるよ。もしかしたら中で出すより危ないかも」
史帆「あっ、たしかに・・・てかそろそろ抜いてよ」
俺「抜いたら垂れるとこ見たいから、壁に手ついたまま片手でマンコ広げておいてね。」
史帆「何でもいいから早く。練習始まっちゃうよ。」
俺「よっと」
史帆「んっ、こう?」
拡げたマンコは白く泡立っていて、太ももの方まで愛液が垂れていた。
肝心の精液も愛液と一緒に太ももをつたい、カカトまで垂れて靴下に吸われていた。
ひとまず満足したので短パンごとずり上げる。
史帆「精液拭かせてよ」
俺「だーめ。マンコにたっぷり精液入れたまま練習しな」
史帆「絶対垂れてきちゃうよぉ」
俺「大丈夫だって。後で感想聞かせてね」
史帆「もう!練習戻るね」
数時間前に練習を終えた史帆からLINEが来た。
練習中に垂れてきたが汗のおかげでなんとかバレずに済んだとのこと。
途中から興奮してしまって、帰るときはわざわざトイレに行って足に精液を垂らしてから帰ったらしい。
そしてそのまま俺の部屋に来てまたヤリましたとさ。