寝るときおじさんを思い出して妄想してしまう

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学校帰りのバスの中でおじさんからされたことは私の心の中に収めておいた。

(親に言うつもりなんかないよ。だって私嫌だと思うどころか興奮してたんだもの。)

夜、電気を消してベッドに横になって目をつぶって帰りのバスの事を思い出してた。

(正直これから部活が遅くなった時、また乗り合わせたとき私は怖いと思うのかな。会ったらどんな顔してたらいいんだろう・・・・。もしまた同じことされたら・・・されたいかも・・・)

気づくと右手がお腹を這い、パジャマの中に滑って行った。

頭の中はバスの後部座席に座っていることになっている。

(そういえばあのおじさんいつもあの場所に座ってたな。私の事今までずっと見てたんだろうな。ずっと機会を狙っててずっと視姦してたのかな。おじさんの指・・・すごく気持ちよかった。

いつもオナニーの時は直接触ってたけど、おじさんは下着の上から爪の先でクリを見つけてそこだけをこすってきてたんだ・・・)

下着はお風呂に入ったときに替えて水色の綿のパンツ。

私はおじさんに触られた時と同じように少し足を広げ爪でクリをこすってみた。

すぐにあのバスの情景を思い出し一心不乱に爪先でクリをこすった。

早くこすればこするほど息が上がる。

(もっとおじさんに触ってほしいの)

左手で下着の上から左右に盛り上がったふわふわのお肉を開いてパンツの中でクリを露出させた。

パンツの布とクリがぴったりと密着して、爪の刺激が伝わってくる。

「アッ ア アンッ アン アッ…」

息が上がってきて小さく声が漏れる。

親に聞かれたらまずいから極力押し殺す。

クリはさっきより硬く張れていて爪がひっかかるようになってきた。

(おじさん だめ 刺激が強すぎるの)

頭の中ではおじさんに弄られている妄想が止まらない・・・

パンツからぬるぬるが染み出てきている。

そのぬるぬるを全体に伸ばすように左右のお肉ごとマッサージするとピチャピチャと音がした。

そしてクリにもよくぬるぬるをまとわりつかせ、また爪で何度もこすり上げた。

滑りがよくなったせいでさっきより刺激は弱くなったけど、下着から透けて見えそうなくらいぬるぬるで、パンツとクリがより密着してクリ全体でその刺激を感じている。

真っ暗な空間にカスカスカスカスカスっというパンツの上からクリをこする音がかすかに響く。

腰が勝手にうねうねと動き出す。

(おじさん おねがい やめてもういっちゃうから)

指はその動きを止めない。

爪先からはぬるぬるの糸を引きながらその糸は切れてはついて切れては伸びてつねにクリと指を繋いでいる。

快感がどんどん押し寄せ、左手はより一層力がこもりお肉を左右に開き、クリを前面に押し出している。

(おじさん もうだめだよ すごいよ あ…あ…だめ…だめ…いっちゃう!!)

「ア!…アッ!…アンッ…アッ…」

我慢しきれず小さく声がもれ、声に合わせて腰がビクンビクンと動いた。

しばらく余韻に浸る・・・頭の中はまだバスの中だ。

おじさんが根元からクリを摘まんでいたことを思い出していた。

同じようにやってみるとぬるぬるが出すぎて摘まみにくくなってた。

なので根元から挟んで抜くような動きをしてみると指からクリがツルンと抜けた時にビクンと刺激が走った。

無心に快感だけ求めて何度も何度も繰り返す・・・ぬるんぬるんという感触と糸をひく粘液・・・。

さっきイッたばかりなのにもう快感が襲う・・・

おじさんが私の表情やアソコを見ながら時折「我慢しなくていいんだよ」と囁く・・・。

左手でお肉を開き、クリを突き出す。

クリを親指と中指で根元から摘まみ指でギュッギュッと圧迫しながら上下に滑らし、薬指でクリの下を刺激・・・おじさんがやってたように・・・

(今おじさんが私にしているの。)

だんだんクリをしごく様な動きが早くなる。

(おじさん もっとして もっと気持ちよくしてほしいの!)

クリを爪で擦るほうが気持ちよかったので自然と動きはクリをこすっていました。

さっき一度イったのでクリも大きく硬くなり、敏感になっている。

一心不乱にクリをこする・・・・

時折背中が反りそろそろイク予感がしていた。

(あっ・・・おじさん・・・すき・・・すき・・・いっちゃう)

口が半開きになりでも声だけは我慢していた・・・が、

「アウッ…ンッ…イク…イク…」

声を出せない分、腰を激しくくねらせながらビクビクとイッてしまいました。

おじさんはしばらく下着の上からぬるぬるをすくいクリの周りに塗り付けながらアソコ全体を優しくマッサージしてたことを思い出していた。

しばらく余韻に浸りながら濡れて透けてしまったパンツの上からアソコ全体をマッサージし、ぴちゃぴちゃと時折イヤらしい音を立てながらたまに当たるクリの快感に身を委ね、おじさんがバスを降りずにずっと優しくなでてくれている事を想像していつのまにか寝てしまいました・・・。

また会いたいと思う気持ちが高ぶっていました。

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