某ネットの掲示板に書き込まれていた
「家の嫁貸します48歳、154cmややポチャEカップ」
気になって送ると
「写真を送って」と
写真を送ると「嫁が迷ってるから待って」
それから3日
「抽選の結果一番若い君を選んだみたいだよろしく」と
そして嫁さんのアドレスと番号が
「直接話してみて、話したいみたい」
そう言われて恐る恐る
「もしもし」
電話に出た女性
「あっもしもしサイトで応募したジャンといいます」
「どうも」
ちょっとトーンは高く年齢より若いような
「お名前はなんと呼べば」
「うふっ…美代子君は?」
「たかし」
「たかしくんていうんだ?」
そんな会話をしばらくしました
「30歳でしょ?48歳だけどいいのかな?」
「はい、年上の女性好きで」
「ありがとう」
ちょっとトーンは高くて若い
「本当に48歳なんですか?」
「うん…なんで?」
「声が凄くいいから」
「うふっ嬉しいな♪たかしくんそうやって年上の女口説いてるの?」
「そんな事は」
「怪しいね」と笑い
そしたら「もしもし」と旦那が
「どうだ?」
「話したら凄いいい声で」
「そうか、気に入ったのか?」
「はい」
「抱きたいか?」
「はい」
「判ったいいよ」
簡単に
そして美代子さんが
「じゃぁ後でね」
そうして電話を切りました
翌日「昨日はごめんなさい」
昼間のメール
「昨日声聞いたらドキドキしちゃった」
「俺も」
「会いたくなった」
そして「来週平日に会いたい」
だけど仕事があるので平日は辛いと
そうすると
「金曜日の夜は?」と
「あいてますよ」と返すと
「じゃぁ夜に…あたしも仕事の後に」
そして約束し
当日の夜
七時に待ち合わせた大型スーパーの駐車場
七時前に
時間を過ぎても連絡がなくドタかと焦る
すると「ごめんなさい着いたよ」と
車の場所を車種を教えると
普通車が隣に
そしてバックを持った美代子さんが
助手席へ乗ると
「はじめまして」と
小柄でややポチャで肩ぐらいの茶髪
目は大きめで年齢より若く見えた
「がっかりしてない?」
「してないです」と笑いながら車で移動
紺のスカートと白いブラウスとジャケットをきていた
「仕事は何してるの?」と仕事を話し
彼女は経理らしい
香水の香りが漂いたまらない
「ねぇ~たかしって呼んでいい?」と
「いいですよ」
「じゃぁあたしは美代子で」
「呼び捨てなんて」
「いいの」
車で移動し
「ごはん食べない?」
誘うと
「会社の人に会ったらヤバイから」
まぁ、そうだよね
そしてホテルに
美代子は駐車場から部屋に入ると
「なんか久しぶり~」
「そうなの?寝とらせでいろんな人と来てるでしょ?」
「来てないよ?ちょっと前には違う人と来たけど最低で」
「最低?」
「うん…寝とらせだから何でもさせてくれる見たいに思って」
「そうなんだ」
「フェラしろとか、パイずりやれとか、人妻なんだから生でもいいだろうって生で入れようとしたり」
「へぇ…」
でもブラウスの胸元の大きな胸を見たらなぁ
「どうしたの?」
「旦那来た」
「旦那?」
「うん…あたしの携帯にGPSついてるから会話聞いてて来て」
うわぁ…
少し青ざめた 電話を繋いで聞かせてるとか
「じゃあ…今も?」
「まだしてないからかけてない」
ホッとすると
「たかし若いよね」
美代子から顔を触り
「あった時からドキドキした」
「俺も」
キスをすると
「可愛い❤️」とまた
繰り返しながら美代子の背中に手を回しながらキス
そしてそっと胸元を触る
柔らかいしおっきい
「おっきい」と話すと「本当?触って」
ジャケットを脱ぎブラウスの上から
柔らかいしおっきい
撫で回しながらキスを繰り返し太ももを触る
ムチムチで柔らかい太もも
スカートを捲りあげて触り
ブラウスのボタンを外し
ややポチャな体で青い下着で深い谷間
首筋に吸い付き胸を触り肩から下着を外すと胸が
少し下向きになり大きな乳首
「たまんない」と吸い付くと
「待って…シャワー浴びたい」
「だめ…エッチな制服姿で我慢出来ないよ」
「たかし…」
笑みを浮かべる
「いいよ…でもエッチはあっち」
大きなダブルのベッド
「うん…」
「後、ゴム着けてね」
「約束する」
俺は美代子をお姫様抱っこで
「やだぁ」
恥ずかしがりながらも
ちょっと重かったけど(笑)
ベッドでキスをすると
「ごめん約束だから」
美代子は携帯を鳴らす
「こっからは繋がるから」
LINEで繋がる
秒数が進み
美代子とキス
そしてブラウスを脱がせて胸にしゃぶりつく
「アンッ…アン」
美代子の声が
「おっきい」
顔を埋めて柔らかさを堪能し
乳首に吸い付いた
「アッ…アッ」
美代子は恥らいなく声をあげた
俺は美代子の胸にしゃぶりつき柔らかさを堪能した
そしてスカートを脱がせパンティを脱がせるとぬるぬる
指で触るとピチャピチャと音が
「アンッ…イャン」
濡れた音が響いた
「アアア…気持ちいい」
美代子は声を上げてくる
指で中を触ると
「アアアッ…だめぇ~」
美代子は腰を震わせ「イクゥ」と
「だめ…たかし」
甘えるような声で股間を触る
「たかし…」
上目遣いで見つめられ
「欲しいの?」
「うん」
俺はトランクスを脱ぎ美代子に
「ゴム着けて」
そう言われて枕元のゴムを装着した
そして待ち受ける体に
ヌルッと入り込み中は締まりは弱いが潤い充分で
ゆっくり押し込みました
「アッ!たかしのおっきい!」
声をあげる美代子
「アッ!全然違う!」
沈めて抱き合いキスをして
「硬い…」
ゆっくり動かしながら美代子に
「アアッ…す…凄い気持ちいい…アッ」
動かすとユッサユッサと胸が揺れてたまらない
「アアッ!凄い気持ちいい」
美代子は声を出し腕にしがみつきながら
美代子に動かしながらヌルつくなかに
「アッ!ズンズン入ってくる」と美代子もしがみついて動かした
激しくすると
「だめ!そんなに動かしたら!アアッ!ンッ…イキそう」
そして激しく打ち付けると
「ダメ!ダメ!イクゥ」
美代子はぎゅうぎゅうと強くしがみつきながら震えていました
そしてキスをすると抱き起こすと上に
「やだ…恥ずかしい」
美代子はゆっくりと動かして
「アアッ!アアッ!」
沈めながらおっぱいを揺らしながら貪りました。
目の前で揺らしながら「アッ…アッ…気持ちいい」と沈めながら
「ダメたかし」
美代子はすぐに倒れ込み
「喰って俺を」
「そんな」
抱きつく美代子に
「したから襲うよ」
したから突き上げると
「アアアッ!アーッ!そんなにしちゃダメぇ」
したから突き上げ「ヒイッ!イクゥ!イクゥ~」
美代子はビクビクさせながら
「壊れちゃう」
抱きつく美代子を抱き起こし寝かせて
そして美代子にズンズンと力強く
「気持ちいい…凄すぎる」
美代子の結合する密穴からグチュグチュと音が
「凄い濡れてる」
「だって気持ちいいから」
そう話す美代子に
高まり出していてこちらも
「美代子!出していい?」
「いいよ!いいよ!」
激しく打ち付け激しく揺れる胸と歪む顔
そして高まり
「美代子!」と抱きつくと
美代子も抱きつきながら
「イクッ!うっ!」
「アアッ!凄いピクピクしてるぅ」
お互いに興奮しながらフィニッシュ
そのまま美代子に身を預け
はぁ…はぁ…はぁと二人とも息を荒くしながら
頭を撫でられながら
「凄い…こんなに気持ちいいの久しぶり」
「俺も」と見つめてキス
舌を絡めた
そして抜き取ると美代子はゴムを
「凄い~タップリ」
笑いながら外して先端を見つめる
「ゴムの先にびっしり」
笑いながらゴミ箱に
そして美代子は携帯に
「もしもし」
電話の先には旦那が
「うん…うん…」
何か聞かれている
「凄かった」
「え?だから…」
旦那は凄く感想を聞いていた
「気持ち良かった」
こちらを見ながら話す
「うん…うん…あたしはいい」
しばらく会話をして
「変わってだって」
おっかなびっくりで出ると
「いい仕事するみたいだなぁ…どうだ俺の嫁の味は」
「そんな」
「正直にいいんだ」
「凄い良かったです」
「そっか良かった」
「どうだ俺の嫁とまたしたいか?」
そう聞かれて頷くと
変わるように
「うん…うん本当?」
美代子はこちらを見ながら話す
「あたしもいいよ…ゴム着けてくれたし」
「わかったじゃぁもう少し休んだら帰る」
電話を切ると
「あたしとまたエッチしたいって?」
「うん」
「うれしい…」
「また逢ってほしい」
「うん…いいよ」
それから美代子とは逢ってlive配信していた。
最初は抵抗があったけど何回かしたらなれたというか
聞かれてるのをあまり気にしなくなり増した。
美代子は制服姿で現れてくれて
念願のパイずりもしてくれた
そんな事を数ヶ月すると旦那は発たなくなったらしいが、してから帰ると美代子を押し倒してするくらいまで回復
「この前たかしとして帰ったらいきなり押し倒されて」と
「若い男は良かったのか」
「感じたのか?」
「あの男の臭いを消してやるって中出し」
びっくり
「たかしに嫉妬してる」と
「殺されないかな?」と聞くと
「殺されないよ、対抗意識が強いだけ」
そう話すと美代子は抱きついて
「たかしと出会って良かった…たかしとする前は五年近く無かったから欲求不満で」と
美代子とキスをして美代子は携帯を
そして愛撫をしてキスをしていつものように
脚を開かせてクンニし、美代子とパイずりとフェラで
そして美代子の脚を開かせてゴムを取ると
「着けてね」と
袋を破き装着しました
そして美代子に入ろうとしたら
美代子は「ちゃんと着いてる」と起き上がり
「着いてるね」と美代子はせっかく着けたゴムを外した
そしてキスをしながら抱き合うと
「生でいいよ」と耳元で
「いいの?」と聞くと
「うん…黙って入れて」
小声で
そして美代子を寝かせて
「アアアンッ!」と声を
そして美代子の中はぬるぬるで別格でした
「気持ちいい…たかしは?」
「俺もヤバくて」
抱き合いながら美代子に
すぐにヌチュヌチュと音が出るくらいに
「アアアッ!イイッ!」
美代子もいつもより声が大きい
直に触れると別格
俺も美代子に興奮しながら
正常位からバックで
大きなお尻を突き出す美代子
「アアン!気持ちいい!もっと!」
激しく打ち付けて美代子は「イクッ!」とビクビクと
そして寝かせて正常位で
「たかしも我慢しなくていいよ…出して」
それは中出しOKの合図かなにか
わからないまま美代子に打ち付けて美代子の胸にしゃぶりつきながら
高まり出して
「いくよ!」と打ち付けると
「アッ!気持ちいい!凄い!たかし!」
美代子と抱き合いながら
そして高まりどこに出そうか思案してると
「アアン!出して!たかし!」
美代子は両手を背中へ回し両足で腰を挟みました
「美代子!出すよ!」
「出してぇ~」
「美代子!くうっ!」
俺は美代子の中に勢いよく出しました
「イクゥ!」
美代子はぎゅっとしがみつきながら快感を二人で味わいました
「凄い…アッ」
そのまま抱き合い美代子は舌を絡めて
そして美代子は起き上がると
精子をそのまま残して
旦那と会話
「うん…うん…今日そんなに声上げてた?たかしくん激しかったから」
「たかしくん一ヶ月ぶりだから」
「うん…となりに居る…まだ足りないみたい」と笑う
そして会話が終わると
「もう少し休んだら帰るけど買い物したいから」と携帯を切る
そしたら
「たかし」と抱きつく美代子
「たかしの熱いのが一杯」
「ヤバいよ!」と話すと
「大丈夫だよ、切ったから たかしに中出しされちゃったどうだった?」
「気持ち良かった」
「あたしも…熱いのがピュッピュッってたくさん」
美代子も興奮している
「たかしも興奮してたね」
「そりゃ…でも大丈夫なの」
「うん、もし出来ても旦那は出してるしたかしA型だよね?」
血液型を聞かれていたけどそこまで
怖さを感じながらも味わってしまった感覚
「ねぇ…もう一回しよ」
「いいの?」
「今日は大丈夫だと思うから」
俺は美代子と再び
そして美代子のぬるぬるとした中で
そしてそれからは美代子の許可が降りたら美代子と生で
お互いに病み付きになり三年も
50歳になっても美代子はまだまだ現役でついに今年に息子が孫を
写真を見せられながらする気分はちょっと複雑だけど妙に興奮する