寝てるjkの胸を揉みしだいた話

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僕は高校一年生。

普通に暮らしている。

彼女もいない俺は少しムラムラしていた。

昨日僕は先輩二人と同級生の女の子一人と僕一人でドライブに出かけた。

先輩二人はとても優しく、気軽に話しかけてくださるので僕はそんな先輩がとても好きだ。

ちなみにどちらも男。

同級生の女の子はひかり。「実名ではありません」

ひかりはとても明るく、ムードメーカーなのだ。

服を着ていても、胸の膨らみがわかるくらいのカップ数はある。「CかDくらい」

いつも、ゆるい服を着ているので前屈みすれば谷間が見える。

弾力がありそうだ。

僕たちはドライブした。

その地域のそれぞれの所を車で回った。

車の中では先輩二人がそれぞれ、運転席、助手席にいた。

音楽を流して行っていたので、大熱唱していた。

すると、ひかりからこんなことを言われた。

「寝るかもー楽しみたいから寝たら起こしてねー」

ひかりはいつものように眠そうにしていた。

先輩たちも「起こしてあげなよー笑」

「おはよう!!」

と言ったりして、ひかりが寝そうになっていたら起こしたりしていた。

時も過ぎ、夕方近くなって、帰り道にサービスエリアに寄った。

サービスエリアで飲み物や食べ物を買って、ガソリンを入れていた時、定員さんが「タイヤの空気圧が少ないですねー。下道でゆっくり帰られてください」

先輩たちはしっかり説明を聞き、安全運転で下道を帰った。

6時か7時だったので、先輩から「門限とかある?」#

ブルー

「はい、せいぜい7時くらいですかね」

「やばいやん笑笑」

「土下座する準備はできてるけん!!」

先輩たちは笑いながらそんなことを言っていたので車の中は賑やかだった。

お母さんに帰るの遅れるかもーとLINEをして

下道をゆっくり帰った。

夜近くだったのでもう空は暗くなっている。

「ひかりちゃん寝てるけど大丈夫そ?」

「起こさないほうがいいですよー笑。機嫌悪くなるかもしれないし」

僕はこう言って先輩たちの気をそらせた。

僕はあることを考えた。

胸揉めるんじゃね?と。

僕は一回も揉んだことなかった。

なのでこれがチャンスだと思い、実行した。

ひかりは爆睡していて、僕が二の腕触ったり、背中触ったりしても気づかないようだ。

腕を組んで寝ていたので、ゆっくり腕の下あたりに手を伸ばして、胸あたりに手を伸ばした。

むにゅ

初めて揉んだ胸はかたいようで柔らかい。

ブラの形を確かめながら胸を揉みしだいた。

最後まで読んでくださりありがとうございます。

「完」

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