こんばんわ。
この前はパンツ忘れたら卒業した話をしましたが、せっくすの気持ちよさを知ったうちは止まらなかったのです。
うちには一個下の弟がいるのですが、せっくすをし始めてからと言うと弟もせっくすの対象になってしまいました…。ですが自分から誘うことも出来ずに当たり前ですが誘われることもありません。
なのでうちは考えたのです。寝込みを襲えば勢いで出来るんじゃないかと。そう考えたうちは、早速弟が寝たのを確認して弟の部屋へ向かいました。そしてまっさきにズボンを下ろしフェラをしました。
弟はねていたのにも関わらず、勃起してきたので長い間フェラしてました。するとびくびくを動いたと思ったら弟が起きてしまったのです。ですが起きたと同時にイっちゃったんです。うちは何が起きたか分からずにごっくんしてしまい、
弟「姉ちゃん?なにしてん?」
うち「○○とえっちしたくて…」
そう言うと…
弟「え?姉ちゃんってそんなに変態だったん?」
うち「1回せっくすしたら抜け出せないの…」
と言うと弟は黙ってうちのパンツを下ろして手マンしてきたのです。
うちはびっくりしてしまいましたが落ち着いて弟のちんこを触りました。
弟「舐めていい?」
うち「早く舐めてよ…」
弟はすぐに舐め始めて同時に乳首もいじり始めたのです。うちは乳首がものすごく弱く乳首だけでイってしまうほど1人で開発してたのです。
なのですぐにいってしまい弟の顔に潮をぶっかけちゃいました。その頃には弟のちんこは勃起してして、
弟「もう入れてもいいよね??我慢できないしょ?」
うち「当たり前だよ…入れ…っ?!」
うちが喋ってる最中に弟は入れてきました。
弟は休まずにパコパコ突いてきて…
うち「あんっ…いきなり激しいよぉ…」
母「ドンドンうるさいよ!なにしてんの?!」
弟「もっと静かにしろよ…」
うちはびっくりしましたがそんなこと気にせずに喘いでました。そのまま突かれ続けてると…
弟「そろそろ出そうなんだけど中でいいよね?」
うち「中で出してぇ…」
そう言うと弟はすぐにうちの中に出してきました。と同時にうちもいってしまったのでドクドクとすごい量の精子がうちの中に入ってきたのがわかるほど出していたのです。
それで終わるうちではありません。
今度はうちが上になり沢山腰を振りました。
その時も中出しでその日はそれで終わったのですが終わった精子がずっとおまんこから垂れてるのがものすごくえろくて写真撮って彼氏に送っちゃいました(笑)
その後、やっぱり親には気付かれていたのですが親もよくウチ達が起きてる時でもせっくすをするので許してくれました。
今でも弟とはしています♡