寝てる姉にめちゃくちゃエロいことしたい

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俺は中学2年生で、姉は高校2年生。

姉の体に興味を抱き始めたのは、冬のある日、部活で疲れたのか、こたつで気持ち良さそうに寝ている姉。俺も寝ようと布団を捲るとスカートの中がたまたま見えて、純白のパンツとハリのある太ももが眼の前に広がりめちゃくちゃ興奮して気づいたら我慢汁でパンツがびしゃびしゃになっていた。

ちょっとくらいなら触っても大丈夫かな?と思いお尻を触ってみるとなんとも言えない幸せな感触ですぐに射精してしまった。胸のほうも触ろうとしたが起きそうだったのでその日はここで断念した。

それ以来、姉をエロい目で見るようになりスマホで着替えを盗撮したり、風呂場に間違えたふりをして入ったりもした。

しかしそれだけでは思春期の性欲は満たされず次第にやっぱり寝ている姉を犯したい種付けしたいとの邪悪な欲望を募らせていった。

そんなある日、姉が体調を崩してしまい親が心配して風邪薬と、良く眠れるようにと睡眠薬を用意していた。俺はその時心配よりもこれでぐっすり眠った姉に好きなだけエロいことができると喜んだ。

そして皆が寝静まった深夜、俺はスマホの光を頼りに姉の寝室に侵入し、姉ちゃん起きてる?と言いながら姉の肩を軽く揺すってみる。

目を覚ます様子はない。

今度は強く揺すってみたがやはり目を覚まさない。

よしっ!と心の中で叫びながら俺は深い眠りについている姉を見下ろした。姉ちゃん、今からいっぱいエロいことしてやるからねと言いながらじっくりと視姦する。

姉はスカートタイプのパジャマを着てぐっすり眠っている。服の上からでもわかる胸の膨らみに興奮して思わずムニュっと揉んでしまった。

これヤバっ…

あまりにも気持のいい感触に、俺は夢中になって揉み上げた。

胸を一通り楽しんだ後はスカートを捲りあげ純白のパンツ姿にし、しっかりと撮影する。

俺は服を脱いで全裸になり姉に思いっきり抱きつき、姉ちゃん大好きだよと言い、キスをしながらパジャマの中に手を入れ、姉の体を弄りながらギンギンになったアソコをお尻に擦り付けながら一度目の射精をした。

当然一度ではまったく治まらないので、次は裸を見ようとパジャマを脱がしまずは下着姿にする。

そして一通り撮影をしたあとパンツとブラを脱がし姉をあられもない姿にした。

興奮で、俺の心臓は口から飛び出してしまいそうだった。

もう、これ以上我慢できない。

俺は姉の両膝を開き体を入れた。

初めてだったのでどこに入れればいいのかよくわからなかっがここだ、ここに違いない、とグイグイ押し込むと、アソコがマンコを拡げそのままヌプヌプと奥まで突き刺さっていった。

嬉しさと興奮で、俺は思わず声を上げてしまい姉ちゃんのマンコ最高だよ!と言いながら姉の中に抜き刺しした。

俺はあまりの気持ち良さに、姉に俺の子を孕んでほしくなり、姉に向かって姉ちゃん大好き、妊娠してくれ!と叫びながら大量の膣内射精をした。

目の前は真っ白になり、姉の膣内にドクドクと注ぎこまれていく。

こうして俺は眠った姉を犯してしまった。

精液でドロドロになった姉を見てまた興奮して顔や胸に精液を擦り付け全身精液まみれにしてしっかりと撮影し、この日は満足して後片付けに入った。

俺は時間をかけて精液を拭き取とり、下着とパジャマを着せて、元通りにし何事もなかったかのようにして部屋を去った。

翌朝、姉はあんなことをされたにも関わらず、すっかり体調が良くなっていてまったく気づいていないのでほっと一安心した。

家には睡眠薬の残りがあるのでこれからも姉が妊娠するまでやっていきます。

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