前回の話を見ていない方は前回の話からご覧になっていただけると幸いです。
僕はひかりの胸を揉みしだいたのだが、いつまでもその感触が忘れられなくて襲える機会を待っていた。
そんな時、あるチャンスが訪れる。
そのチャンスはひかりが寝ている時だ。
僕とひかりは部活終わりで二人きりになっていた。
「今日もきつかったねー」
「そうだな。また明日もがんばろな」
「なんか眠くなってきたから寝ていい?」
「あーうん寝ていいけど笑」
すると、ひかりは眠り始めたので僕は襲うことを決心した。
最初はきている体操服を上から覗き、谷間が見える位置で写真を何枚か撮った。
そして、さっそく胸を揉む。
やはり柔らかい。
僕は胸を揉むのにも足らずに服などを全部脱がせて、
乳首を露わにした。
初めてピンクの乳首を見て、思わず吸い付いた。
「う、うーん、、」
爆睡しているので気づかれてないようだ。
僕は次にズボンとパンツをずり下ろし、
パンツを嗅いだ。
パンツはとてもいい匂いがするのと、すこししょっぱい匂いがする。
僕は遂にまんこに手を伸ばして、手マンしてみた
「くちゅくちゅ」
と音を出している。
さすがにひかりは気づいた。
「ちょっとぉーなにやってんのよー続きしないの?❤️」
「え?」
「続きしてよ」
僕はまんこを舐めまわし、無抵抗のひかりのまんこにちんこを挿入した。
「あ、ぁーんんいくぅぅぅもっとぉ♡」
僕は初中出しをした。
「中に出しちゃったね❤️」
「ごめん我慢できなかった。」
「いいよ別に、、それと気づいてたんだよ」
後で話を聞くと、カメラで撮影している時から気づいていたらしい。
シャッター音でわかったのだろう。
「なんかさ、お前の体エロいからついやってしまったしかも、可愛いし、、」
「本当に思ってる?まぁいっか。このことは内緒ね」
「今度パイズリしてあげる❤️」
「これからも部活に学校にがんばろな」
俺たちは肉体関係を持つようになった。
でも、部活や学校ではいつもと変わらないように接している。
そんな中でも、ひかりは不意に胸ちらしてくる。
暑いーと言って制服のボタンを二つか三つくらい開けて、パタパタしたり、わざと前屈みになって谷間見せつけてくるので、僕は友達に喋りかけたりして、
なんとか欲を抑える。
最後まで読んでくださりありがとうございます。
話が良かったと思った人は高評価お願いします。
「完」