寝ているJC姉のおっぱいに悪戯した話

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姉の胸が膨らみ始めたのは姉が小5の頃。

風呂に入る前に、ほんの少しだが胸の膨らみを発見した姉は、裸で台所まで飛び出して、嬉しそうに母親に話していた。

「お母さん!これ膨らんでるよね!?膨らんでるよね!?」

「そうだね。これからもっと大きくなるよ。良かったね。」

「やったぁ!」

ぴょんぴょんと跳んではしゃぎながら風呂場へ戻っていく姉。

当時小4の俺は、その時リビングでテレビを観てたんだけど、姉と母の会話はそこまでめちゃくちゃ聞こえていた。

「どうせほとんど無いんだろ?」

なんて内心は嘲笑っていて、つるぺたの姉の胸に全く興味はなかったんだが、姉が小6になる頃にはかなり大きく成長していた。

体操服の上から分かるくらいの、綺麗なお椀の形。体操服の下からハッキリ透けているキャミソール。ぷっくりした乳輪の輪郭すら分かる時がある。いつの間にか身長も俺より数センチ伸びている。

急速に大人の身体に成長していく姉の体に、俺は興奮してばかりいた。その頃からおっぱい星人だった俺は、とにかく姉の胸に触りたくてしょうが無かった。

少しでもいいから触ってみたい。直に触ってみたい。俺の手の平でギュッと潰して、指と指の隙間からおっぱいが剥き出しになるのか確かめたい。あのエロい乳輪を指先でツンと押し込んでみたい。

どうすれば姉に嫌がられず、俺が満足するまで胸を触る事が出来るのか?

それはもう寝込みを襲うしかなかった。

姉は小さい頃から、夜になるとリビングのソファで寝てしまって、朝まで起きないみたいな事が良くあった。他の家族はいつも早く寝てしまうため、深夜に姉と2人きりになれる機会はたくさんある。そこを狙うしか無い。

姉が小6、俺が小5の時の、ある晩の24時頃。

両親が寝室で寝静まった頃を見計らって、リビングのドアをゆっくり開ける。するとソファで仰向けに寝ている姉がいた。

心臓をバクバクさせながら、ゆっくりと胸に手を伸ばすが、一旦冷静になって手を止めた。

もし姉が起きたらどうしよう?

触る前に確かめないといけない。俺は白々しく寝ている姉に声をかけた。

「おーい、いつまで寝てんだ~?」

「…」

「早く二階行けよ~?」

「…」

全く起きる気配はない。

再びゆっくりと近づいて、ゆっくりと姉の胸に手を伸ばす。まずは右手の甲で軽く触れる。

ほんの少しだけ柔らかい。

それを感じた後、俺の右手は急に細かく震え出した。

自分の姉の胸を触っている。しかも寝込みを襲って。この瞬間、姉が目を覚ましたら…。

初めて胸に触れた事実とか、罪悪感とか、背徳感とか、色々なものが混在しすぎて、心臓に痛みを感じるくらい俺は興奮していた。

一旦落ち着いて体制を整える。震える手で触っていたら姉がすぐに起きてしまう。落ち着いて、落ち着いて…。何度も自分に言い聞かせた。

今度は「触る」じゃなくて「揉む」事をしてみたい。無意識の内に俺は右手をキツネのような形にして、指3本で胸の頂上をつまんで、くにくにと揉んでみた。

次第に手汗で体操服の布地が指に吸い付いていく。指に服が張り付いても揉み続けていた。しかし、その下にあるキャミソールの柔らかい布地を撫でているだけだった。柔らかさは感じるがほんの少しだ。たまに乳輪をぷっくりさせているはずの胸だが、今日は浮き出ていない。乳首の場所さえ分からなかった。

ていうか。

ていうかていうか。

思ってたのと全然違うんですけど!??

全然柔らかくないんですけど!??

もどかしくなって俺は右手で自分の股間を高速で揉んだ。この状況に段々慣れてきた俺は、頭も次第にクリアになっていた。低いハードルをこなしていく中で、姉は起きないと確信したからだ。時計を見るともう40分近くたっている。俺はこんなにも時間かけて心臓も痛めているのに、布の感触しか味わっていなかった。

そうだ、生で触らないと意味がない。姉の胸を右手の形に歪ませてやらないと意味がない。

そう思いながら右手を体操服の下に差し込み、姉の腹の上に、つまりはキャミソールの上に、手をゆっくりと這わせてみた。

そこで初めて、姉が腰をくねらせたため、俺はびっくりして右手を引き、少し離れて自分の存在を消した。

「うーん…」

姉はそう言いながら腰の位置を直すように体をくねらせたが、やがてまて寝息を立て始めた。

良かった…。まだ起きていない。

そうだよな、寝ていたってお腹を触られたらくすぐったいに決まっている。

手の平を這わせてはだめだ。逆に手の甲を体操服の内側に這わせれば大丈夫なはず。

ていうか、そうしたら今度はキャミの上から胸を揉む事になるじゃないか。もう布の感触は沢山だ。

思い切って俺は、体操服とキャミの2枚を軽くめくり上げ、右手を差し込んで布の天井に這わせた。

低いドーム状になった、姉の布と肌の空間はとても温かかった。ゆっくりじっくりと這わせていくが、なかなか指先が胸に当たらない。一体いつまで待たせるんだ。早くしてくれ。

それでも。それでも。

それでも焦ってはいけない。焦ったら手に力が入る。力が布をつたって肌に届いたら姉を刺激してしまう。時々右手をその場で浮かせたまま休憩させては、再び山頂を目指して布の天井をかき分けた。

まだか、まだか。焦るな、焦るな。

まだか、まだか。焦るな、焦るな。

ちょん

指先につるんとした物があたる。

ついに、ついに辿り着いた。

でもその瞬間、俺は冷静になった。

このまま山を登ったら、摩擦で姉が起きるかもしれない。また立ち止まって俺は考えた。指先でちょんちょんしながら考えた。

この時間は楽しかった。もう答えは出ていたのに、しばらくちょんちょんしていた。

そしてついに俺は、右手の甲をもう少し高く上げ、再び天井をかき分けて進んだ。山頂の真上まで来るのに時間はかからなかった。

そう、後はこの手をゆっくりと下ろすだけでいい。

気づいたら姉の体操服は、なんとヘソの上まで捲り上がって、ぺろんとお腹を出していた。気づかないうちにテーブルクロス引きの要領で引き上げてしまったらしい。

寝息を立てる度にゆっくりと上下する、姉のつるんとした腹、無防備なヘソ。

やばい、エロすぎ。

またもや俺の右手は自然と形を作っていた。お椀の形だ。ゆっくりと手を降ろす。

これもまた時間はかからなかった。

むにゅううううううううううううう。

俺のお椀の中に、信じられないくらい、柔らかくて温かい、つるんとした物が滑り込んだ。

おっぱいだ。これが、おっぱい。

全然思ってたのと違うんですけど。

なんでこんなにつるっとしている?肌がすべすべだからか?まだ子供だから?

肩の力が抜ける。腰に力が入らない。

姉は起きない。いつ起きても良いように、姉の顔を凝視しながら、ゆっくりと揉む。

なんでそんな無防備な寝顔でいられるんだ。俺はいま、お前を犯している。

あまり圧をかけないように、全ての指を不規則に上下に動かした。とても柔らかい。犯しているのに、その悪意を全て胸で受け止められているようだった。とても落ち着く。とても和む。人生最大の達成感だ。日々の妄想がついに実現した。

それからどれくらい揉んでいたか分からない。俺の手汗が、姉の胸をしっとりとさせてしまうくらい時間をかけていた。もう股間がパンパンだ。

姉の乱れた服を整えた後は、自分の部屋に戻って、その右手で自分のをしごく。

生暖かい。姉の体温がずっと手に残っている。たくさんかいた手汗のせいで、俺の手の平は竿にとても馴染んだ。

これはもう関節パイズリだ。

温かくて柔らかい姉の胸にしごかれて、あっという間に俺は射精した。玉袋の裏にまで痛みが走った。間違いなく、人生で一番興奮した瞬間だった。

ここでもうこの体験談を終わりにしてもいいんだろうけど、まだ終わりに出来ない。

だってまだ、タイトルを回収していない。

これよりも興奮したのは、その約1年後。

中1になった姉は、寝苦しい夏のせいか、キャミソール1枚で寝ていたんだ。

久々に深夜のリビングに訪れた俺は、姉のこれ以上にない無防備な姿を見て目を見開いた。キャミの胸元のワンポイントをまじまじと見た。小学生の頃から着慣れているプリ◯ュアのやつ。肩紐が薄いオレンジのやつ。

なんで久々かと言えば、あの晩から数ヶ月して、姉はスポブラをつけ始めたからだ。

スポブラの下のゴムは強い。

手を差し込んで直揉みするなんて、とても無理だったんだ。泣きながらシコって寝る夜が続いてからは、姉に悪戯する頻度も少なくなった。

でも今夜は天恵が降りた。ありがとう夏。

キャミの下から、わがままな乳首が突き出している。ぷっくりとした乳輪が丸わかりだ。なんて最高なんだろう。

そして更に最高なのは、全く手間がかからない事だ。胸元に手を差し込めば、最短距離で直揉みが出来る。成長した姉の胸は、あの夜ほど柔らかくは無かったが、代わりに張りが出て弾力があった。

1年くらいでこんなにも胸は成長するのか。

俺は感動しながら右手でゆっくりと胸を楽しんだ。時間はある。満足したらシコって寝よう。そう思っていた。

でも、しばらくしてとんでもない事に気づいた。

キャミの肩紐を落とすだけで、嘘だと思うほど簡単に、姉のおっぱいがあらわになること。

そして、これまで俺の限界は直揉みまでだと思っていたのに、その姉のおっぱいにむしゃぶりつけると言う事だ。

信じられない。

キャミの肩紐をギュッと握る。いけない、力が入ってる。落ち着かなかれば。俺はいつだってそうしてきた。ここで姉が起きたら最悪だ。最高のチャンスを逃してしまう。

ずるっ…

ずるるるるるる…

透けているから乳首の位置は分かる。だけどそこに届くまでこんなに遠いとは思わなかった。乳首ってもっと上にあると思ったのに、結構下なんだな。

ずるずる…

ずるずる…

もうかなりずり下げているのに乳輪は見えない。山の麓から、中腹より上の辺りまで、柔肌が丸見えだ。ていうか、もう頂上は通り越してないか?こんなにくっきりと胸の形があらわになっているのに。

ずるずる…

ずるずる…

俺が下着をずらしているのに、逆に俺が焦らされている気分だ。姉のよく寝てる顔に腹が立つ。もし狸寝入りしているなんて分かったら、思いっきり…

あ。

薄いアーチ状のピンク色が見える。

乳首が見える。

下乳の輪郭さえも分かる。

とてもいやらしくてエロいけど、とても綺麗だ。全てが丸で出来ている。

生唾を飲み込んだ。生唾を飲むなんて初めてだ。本能なんだろうな。

俺は冷静だった。冷静にならないといけない。感情を抑えるには理性をフル回転させないといけない。見たものを観察して、分析して、次に何をするか決めるんだ。そうしなければ、姉が起きてしまう。それを絶対に忘れてはいけない。姉を傷つけたくないし、姉に嫌われたくない。矛盾している。最低だ。だからこそ、俺は姉の胸を犯すんだ。

まずは膝立ちになって、ソファに近づく。

ゆっくりと上半身裸の姉を観察する。

乳首の真ん中は割れている。爪で軽く押し込んだような形だ。

乳輪の中にある、小さいポツポツしたものは何だろう?そういえば俺にも付いてるな。

胸と胸の間は寝汗でじっとりとしている。

急に美味しそうな匂いがした。懐かしい匂い。肌の匂いだ。おっぱいの匂い。

胸の間から匂いがする。寝汗のせいで余計に匂い立っている。もう我慢できない。

ひとくち、ひとくちずつ、味わうように、刺激を与えないようにするんだ。

そうしないと…

ちゅぱ

ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ

何も考えたくない。何も考えていない。

俺は犬になった。犬が愛情表現のために飼い主を手を舐めるように、手を差し出されたら当然のように舐め出す犬のように、俺は、姉の、おっぱいを、舐めている。

将来、姉に彼氏が出来るだろう。本番前に、彼氏は姉の胸を舐める違いない。だってこんなに綺麗な形をしてるんだ。前戯の1つとして胸に吸い付くに違いない。

それよりも何年も前に、実の弟がこうして姉の胸を舐めている。この胸の全てを知ってる男がいる。その場に現れて耳元で囁いてやりたい。この乳首は、この乳輪のポツポツは、この谷間の匂いでさえ、お前よりも前に味わってる奴がいる。ざまあみろ。このおっぱいは、俺のもんだ。

ソファに俺のよだれが滴るくらい、両方の胸を舐め回した。もう俺のよだれの匂いしかしない。谷間の汗も全て舐めとってしまった。汗自体は苦くて臭くて最悪だったから、味のしない乳首をまた舐め回して中和させた。

そういえば、いくら乳首を舐めても、全く味がしなかった。これは本当に残念だった。ほんの少しスイーツ感覚の甘さがあると思っていたのに。全然違うんですけど。

満足するまで吸った揉んだをした後、お湯で濡らしたティッシュで胸を綺麗にする。

その途中で姉は寝返りを打ってしまった。

寝返りは悪戯終了の合図。だって手を差し込んで揉む事が出来ないから。過去にも途中で寝返りを打たれた事があって、悶々としたまま部屋で抜く事の方がむしろ多かった。

でも今夜は問題ない。姉はキャミソールだ。

しかし、全ての関節に力が入らないくらい、興奮が振り切れて憔悴していたので、もう諦めた。

仕方なく挨拶程度に手を突っ込んで胸を揉む。うぉ、なんだこの重量感。仰向けの時とはボリュームが桁違いだ。

これ以上は無理だから、また今度にしよう。

そう思いつつ、ゆっくりさっきまでの事を反芻しながら部屋に戻った。

良い匂いだったなあ…。

その後、俺のが果てるまで、じっくりと関節パイズリを楽しんだ事は言うまでもない。

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