寝ている親戚の友達に馬乗りなったらお尻が柔らかくて超気持ちよかった

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正月に親戚一同集める時があって、その時に久しぶりにサチという

小さい頃から仲良かった女の子と会うことになったのだが

まだ中学に入る前だがびっくりするくらい可愛く大人っぽくなっていて正直ドキっとしてしまった。

「サチ大きくなったな」とおじさんみたいな事を言ってしまうと

向こうは照れ臭そうにあまり話をしてくれなかった。

思ったより背も大きくてよく見るともうおっぱいがそこそこ出ていた。

今の子は成長早いなと少しスケベな目線で見てしまったがその時は別にそれ以上の感情はなかった。

俺は自室でくつろいでいると何やら隣の姉ちゃんの部屋が騒がしかった。

すぐ後に姉ちゃんが「今からみんなで初詣行ってくるから。でもサチは友達と家にいるみたいだからよろしく。」

「はいよ、了解」と返事をして見送った。

それから数十分したらドタドタと姉ちゃんの部屋に人がいっぱい入ってきて女の子達の騒ぎ声がしてきた。

サチが友達を連れてきて騒いでいたようだ。俺はヘッドフォンをつけながらゲームをしてなるべく隣の部屋に声が聞こえないようにしていた。

その後寝落ちしてしまった俺は慌ててヘッドフォンを外して時間を見ると1時間くらい経っていた。

トイレに行こうと一階に降りると誰か入っていた。おそらくサチかその友達だろうと思って少し待っていると案の定友達が出てきて恥ずかしそうにすれ違った時に異変に気付いた。

「ん?これお酒の匂いか?」

なんでJSの女の子とすれ違った時にこんな匂いがしたのか、でも間違いなく酒だった。

サチは昔から活発で少し尖っていた性格であることは知っていたがまさか酒盛りするとはさすがにこれはサチの親にバレたらヤバいだろうなと思ったがチクるほど俺も野暮じゃない。

さらに姉ちゃんからラインが来て

「渋滞クソだりぃ」

「帰りもし遅くなったらサチ達に適当になんか食わせとけ」

といつもの姉ちゃんらしい態度。

それから昼過ぎになったら隣の部屋のテレビの音だけ聞こえて話し声が聞こえなくなった。

さすがに酒盛りしていることを知っているしアル中でもなられたらヤバいと思って知らんぷりして様子だけ伺いに行った。

「おい、サチおるか?」

少し間を空けて「何?」

「急に静かになったけど大丈夫か?」

すると「別に、、でもドア開けんなよエロ兄」と突っ込む。

たまに口が悪くなると俺は昔からエロ兄と呼ばれることがあった。別にエロい事をしたからじゃなくて口癖みたいなもんだ。

そして自室に戻るとなんとびっくり俺のベッドの上でサチの友達の誰かだと思うがうつ伏せになって寝ているではないか。

慌てた俺はサチを呼びに隣の部屋に行くとどうやらみんなぐっすり寝ているようだ。

もしかしてかなりの量を飲んで酒盛りしているかと思ったら1缶置いてあるだけだった。

興味本位で買ってきただけかと少し安心したがサチもぐっすり眠っているしここで声出してみんな起きて女子の部屋に入り込んだ変態扱いされても嫌だったので仕方なく自室に戻って寝ている友達を起こしにいった。

「あの、ここ部屋違うよ」と背中をポンポン叩いて起こそうとしたけどなかなか起きない。

とは言え、俺の部屋にJSが寝ている状況はなんとも滑稽だが、久しく自分の部屋に女なんて連れ込んだ事もないからベッドの上で寝ている女の子に少しドキドキした。

よく顔を見るとさっきトイレですれ違った子だった。

寝ているその子をじっと見ているとお尻がぷりんとしていて許されるならこのまま顔を埋めたいくらいいいお尻をしていた。

ただずっと俺のベッドの上で寝られても困るし仕方ないのでその子を持ち上げようと体に近づくとお酒の匂いもするけどシャンプーのめっちゃいい匂いと女性ならではのいい匂いがしてきた。

少しだけ体を触ってしまおうかという衝動にかられたがさすがにバレたらマズイ。でもこんな状況滅多にないと思った俺は少しだけその子を持ち上げるふりをしてうつ伏せになっている女の子のお尻の上に体を少しだけ乗せた。

その時の感覚がめっちゃ柔らかくてお尻に自分の股間が当たると電気が走るくらい気持ちが良かった。

ズボンの上からだが女の子の柔らかい感触は十分伝わってきた。

俺はなるべく体重がかかりすぎないように少しずつ腰を動かした。

外から見たら完全に寝バックの体勢でセックスしているようにしか見えない。

何度も腰を動かして自分のアソコをその子のお尻にグリグリと擦り付けるうちに勃起がMAXになってきてしまって

このまま出したらパンツの中が精子まみれになる恐れがあったがこんな状況滅多にないからそのままイクことにした。

「う!イク!」と心の中で叫び、最後は女の子のお尻にグッと押し付ける。

ドクドクとパンツの中では大量の精子が流れ出す。ただ二人とも衣服は当然着ているがその肉棒とお尻は繊維を隔ててはいるが確実にお互いくっついていた。

気持ちよすぎてしばらくそのまま乗ったままの動けなかった。

背中を上から見ていると大学生くらいの女にしか見えないがまだ子供。

直接ではないが俺の性欲を満たされたとも知らずにその時まだグーグー寝息を立てながら寝ていた。

ゆっくりとその子の体から離れるとズボンは穿いていたにもかかわらず、少しだけその子のお尻のズボンの辺りが湿っていた。

濡れているわけではないから後でバレることもないだろうと。

最後に少しだけ髪の毛に匂いを嗅いでからその子を起こそうとしたがやはり起きないからしばらく俺のベッドで寝かせてあげることにした。

同じ部屋にいるわけにもいかないからサチにラインだけうっておいて出かけることにした。

晩飯の買い物にいって帰ってくるとサチとさっきの女の子が「勝手に入ってごめんなさい」と謝ってきたが

「あぁ、別にいいよ、飯買ってきておいたから良かったら食べて」と友達の分も買っておいたのでそのまま渡すと

サチの友達がニコリと笑ってお礼まで言ってくれた。

その顔がめっちゃ可愛かった。

さっきこの子のお尻の上で自分の股間を押し当てていたと思うと妙に興奮した。

もちろんその晩自分のベッドに入ると女の匂いが残っていたのでそこでオナニーしたことは言うまでもない。

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