一昨日、私はつい我慢できなくなり、昼寝中のルイを襲いました。
いつも私ばかり舐めてもらっていたにも関わらず、ルイのは一度も舐めたことがなかったからです。
しかもその日は少し仰向けになって寝ていたので千載一遇のチャンスでした。
犬のペニスは皮の中に隠れているので、私は股間を握って軽く上下に扱いて剥こうとしました。
しかし、意外とペニスが出てこず、そうこうしてる間にルイも起きてしまいました。
そこで私は、いつも自分のアソコを舐められている時に彼のペニスが勃っていることを思い出し、おもむろに彼の顔の前にアソコを差し出していました。
するとよほどお気に召したのか、むくっと起き上がり、何も塗っていないのにペロペロと舌で舐め回してきました。
「ああっ!ビクッビクッ//」
私は舐められてすぐにイッてしまいましたが、彼はアソコから出てくる愛液を全て舐め取ろうと必死でした。
「ルイ‥ちょっと待ってぇ‥。。」
彼の頭を押さえつつ股間を見ると、いつのまにか赤いペニスが丸出しになっていました。
興奮冷めやらぬルイを何とか仰向けに寝かせると、いきり立ったペニスが天に向いていました。
私は自然と膝をつき、ゆっくりと口をペニスに近づけて行きました。
「ぐぽっ‥じゅぶ‥」
(うっ‥く‥臭い!!)
強烈な獣臭さが鼻につんと来ました。
でもルイもたくさん舐めてくれたのでここで私が辞めてしまうと不公平だと思い、何とか頑張ることにしました。
「ジュボ、ジュボ‥ブボ、ブッ‥ジュル、ジュボ‥」
フェ○チオをやるのは初めてなので、やり方をあらかじめネットで調べていましたが、そこまでのテクニックを駆使できないので、①歯を立てないように、②興奮してくれるようになるべく音を立ててやるという2つのことを意識しました。
「ジュボ、ジュボ、ジュル、ジュボ‥」
口で咥えられるところまでしっかりと咥えてあげて、自然とペニスに垂れてくる唾液を吸うようにフェ○チオをしていました。
ルイは
「ウー、ウー、」
と気持ちよさそうに喉を鳴らしています。
5分くらい私は夢中になってルイのペニスを咥えていました。が、突然
「ビクビク!!」
(なんかピクピクしてきた!?)
ペニスが口の中で脈を打つと、
「ブビューっ、ブボッ‥ドプッ、ドプ‥」
(…‥‥っ!?)
生臭くて少ししょっぱいような液体が口の中に発射されました。
止めどなく出続ける精液をどうすれば良いか分からず、もたもたしているうちに口の中が満たされてきます。
「ゴキュ…んんっ、ゴキュ…」
私は自然と精液を喉に流してこんでいきました。
「ぷはっ、、、ねちゃー」
「ゲホッゲホッゲホッ‥ねばっ、はぁはぁ」
飲みきれなかった精液が彼のペニスにベッタリと残り、その糸を何本も引いたまま私はむせかえっていました。
次に起こることを予想だにせずに。。。