寝ている従姉を触る1 中学時代卒業前

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父親の浮気相手にほぼ毎日のように身体を触っていた時

父親の実家への里帰りは恒例行事でもあり

従姉に会える最高の機会。

従姉は当時、女子◯生で弟のように可愛がってもらっていた。

幼少期には、ちょっとしたスキンシップでも股間が騒いでました。

プールにいった時には足が着かない深さだった為に抱き抱えられた瞬間

柔らかい胸が背中に当って、恥ずかしさのあまりに反射的に逃げていたものです。

そんな思い出が今でも思い出せる事からも

強烈な印象だった事がわかります。

そんな従姉もママの身体を触っていた為に

どうしても触りたくて、ついつい従姉をみる目がいやらしくなっていたのか

叔母には警戒されているフシがありました。が、そこで止まらないのが

中◯生というものではないでしょうか?

年末、コタツに入っていると私の左前に入っていた従姉の身体が

規則的に上下しているのがわかりました。

寝たフリをしていたママの姿を毎日見ていたので

瞬間的に寝ている?と思い、それから正面にいる叔母の様子を一度確認して

自分も寝たフリをする事にしました。

上手く寝たフリが出来ていたかはわかりませんが

慎重に薄目で従姉の呼吸のリズムを見ながら自由に動かせる右手を

少しづつコタツの中で従姉に向けて進ませて行きました。

従姉の今日の服装はワンピースだったので、まずは裾部分に触れるまでが

すごく時間がかかり、裾に触れた時には服の柔らかさだけで感動しました。

柔らかい服を触っていてもエロ心は静まりません。

従姉が本当に寝ているの確認の為に寝相のフリをしながら

服を右手に引っ掛けたり、少しだけ、めくってみたりしながら

従姉の呼吸のリズムを観察しました。

さっきからリズムは変わっていない!!

ならば次の目標は従姉の身体に触れる事。

そのまま右手を従姉の、お尻に向かって進め

ついに柔らかい下着に触れた感触が右手に。

ここからはママのように寝たフリなのか、寝ているかで触る位置も変わるが

とにかく、お尻を感じたいと若干震える手をそのまま進め

手の甲がお尻に沈むまで押し付けて、そして若い女体の感触を

楽しみました。とても長い時間でした。

触っている間も従姉の呼吸は乱れる事もなく

手の甲を少しだけ上下させて、そして掌でもお尻をゲット。

その瞬間、叔母がコタツ布団をまくったので

素早く手を元の位置に戻し、叔母の監視を逃れました。

叔母が再びテレビを見始めたので、素早く右手を進め

先程の位置にある従姉のお尻を掌でさわりました。

しかし叔母の急襲の為もあり

震えが少し出てきて指先コントロールが上手くできずに揉むなどできませんでしたが

次は若い肌の感触を楽しむ為に足へと手を進めていき

しっかりとした感触を楽しむ為に太ももの付け根のあたりに

指を差し込んで挟まれる指先の感触を楽しみ

そのまま未体験ゾーンのアソコへと指を沈ませて。

その瞬間、今まで動かなかった従姉の足が開くように動いた為に

沈むように進ませていた指が一気に前に進み

完全に右手が太ももに挟まれてしまいました。

驚きのあまり従姉を触れる手はもとに戻り

あとは従姉の呼吸を見つめるだけとなり

就寝時間がやってきたので、それで終わりを迎えました。

その夜は従姉の感触を楽しみながら深い眠りにつきました。

次の日に起こる事など、この時は考えもおよびませんでした。

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