小◯4年生の頃、従姉の家に泊に行った時、彼女の部屋でゲームやら遊んでいたら、そのまま彼女のベッドで眠ってしまった。
夜中目を覚ますと、隣で彼女がスッポンポンで眠っていた。
どうやら彼女は裸で眠る習慣があるようだ。
16〜17歳の裸体を目の前で見せられた時、初めてムラムラしたのを覚えている。
とりあえずオッパイ揉んだり、下の毛引っ張ったり、当時の小◯生脳でやらしいと思われる、考えつく全てをやってみた。
最後に、乳首を吸ってみたくなった俺は、大胆にも彼女に抱きついてチューチュー吸い始めた。
すごく柔らかくて、気持ちが良くて、何時の間にかそのまま眠ってしまっていた。
朝、目を覚ますと彼女がにこやかに
「もう、甘えん坊さんなだからぁ」
と微笑んで言った。
どうやら俺が目を覚ますまで、抱きしめていてくれたようだ。
左胸が少し紅く腫れてて、それを見た時昨夜の事を思い出し、急に恥ずかしくなって突然鼻血が噴出した。
それ以来、彼女と一緒に寝るのを避けてしまったが、想えばあれが初恋だったな。