寝ている後輩の彼女にHなイタズラ

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これは僕が昔に体験したお話です。

その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。

趣味も盗撮やス○○ロ物が好きで、自分でも変態だと思います。

昔から機械系の物が大好きで、いわゆる

「秋葉系」

の男と思って下さい。

でも、大学生時代に悪い友達に利用されながら、風俗のイベントを一緒にやっていたので、おこぼれの女の子と沢山エッチする機会があったので、ルックスの割にはイイ思いをさせてもらってます。

もう一つ、僕には特長があって、舌が異常に長くて、チ○コもデカイです。

小◯生の頃はイジめられましたけど、今では無くてはならない物になっています。

このお話は社会人になって2年目に経験したお話です。

僕が社会人になって1年ちょっとが過ぎた頃に、久しぶりに大学時代の後輩から連絡が有りました。

そいつも僕と同じくオタク系のカワイイ感じの男でした。

なんで久しぶりに連絡してきたのかと思ったら、社会人になってから初めて彼女が出来て、やっと童貞から卒業出来た!と言うハイテンションな理由だった。

僕は学生時代に童貞は捨てているので、ちょっと上から目線で話を聞いていた。

そいつも根っからのオタク気質なので、いくら社会人になったからとは言え、基本は変わらないので、オタクの女の子でも見付けたのかな?と思って聞いていると、同じ会社の同期で、新人研修の時に、友人とその彼女だけがいつも怒られて、いつの間にか二人だけで別研修を受けていると、当然距離も近くなって、二人で飲みに行ったりしてる間に付合う様になったらしい。

そして研修も終わった今、彼女の家に入り浸って、一発やってから出社して、帰ってきたらまた一発の生活を楽しんでいると語っていた。

典型的な童貞を捨てた直後の行動パターンだなーと思いながらも聞いていた。

彼女も友人の事が大好きな様で、二人でいつも

「早く結婚したいね」

なんて言ってるらしい。

それでも悩みは有るらしくて、

「彼女は僕で二人目なんだけど、イッた事がないんだ」

とか

「フェ○チオをしてくれない」

とか些細な悩みを真剣に語っていた。

その日は

「また今度紹介させて下さい!」

と言って電話を切った。

僕の予想からすると例えブスでも自慢してノロけたいんだろーな!と思わせる様な後輩の態度でした。

それから後輩は週一のペースで電話をしてきてはノロけ話しをしてきた。

友達が少ない奴で、僕も友達はあまり居ないので、結構長電話をいつもしていた記憶があった。

そして、8月も終りの土曜日に、僕は新宿までゲームを買いに一人で出掛けていた。

新宿にはオタク仲間では有名なお店があって、パソコンゲームを探しにウロウロしていると、いつも電話している後輩にバッタリ会ったのだ。

「先輩じゃないっすか!一人っすか?」

と話し掛けてくる後輩の隣には、目を疑う様な彼女がいた!!!

格好はダサい感じだが、ムチャクチャ可愛い!正しく研けば光るタイプの女の子だった。

顔は

「眞鍋かをり」

に似ていて、もっとムッチリと肉付きがイイ感じがした。

まだ少し暑さが残っていた時期なので、ノースリーブに膝丈のスカートだった。

彼女は全然アピールしていないと思うが、おっぱいがムッチムチに飛び出していて、巨乳の部類に入るタイプだった。

僕は正直唖然としてしまい、後輩も僕の気持ちに気が付いたのか、少し勝ち誇った顔をしていた。

後輩は気分が良くなったのか、もっと自慢したくなったのか、僕を食事に誘ってきた。

僕もこの彼女と少し話がしたくなって、結局僕の家で飲み会をする事になった。

僕は取り敢えずゲームは買わずに、3人で僕のアパートに向かい、途中でつまみや酒、ご飯物を買って家に着いた。

僕は当時から結構給料も良かったので、1LDKのアパートに住んでいた。

コレクション物が多かったので広い部屋が良かったからだ。

そして部屋に入るとテレビを見ながら飲みはじめた。

皆酒は飲めるが、後輩は弱い方だった。

彼女の名前は

「景子」

で、性格はかなり大人しい感じで、後輩がいつも喋っていた。

そして、飲みながら二人のノロけ話に付合い、彼女の体をジックリ見ていると、ドンドン興奮してきて、何とか触れないかなー?とか考えるようになっていた。

そんな僕の気持ちも知らない後輩は、平気で下ネタも話していた。

「景子は舐められるのが好きだ!」

「生理の日は絶対触らせない!」

「右のおっぱいが気持ちイイらしい」

なんて事をバカみたいに盛り上がって話ていたが、景子も恥ずかしがりながら笑っていた。

どうやらかなり愛しあってるようだった。

でも僕はそんな事よりも、景子をどうにかしたいと悶々と考えていた。

とにかく後輩を酔わせて潰さないと話にならないので、うまく機嫌を取って、

「男らしいね!」

なんて言いながら酒を注いでいった。

すると11時近くになると後輩はもう寝る寸前状態で、景子もほろ酔いな感じだった。

終電で帰る予定だった二人だが、後輩が動けないので、明日は日曜日と言う事で泊まって行く事になりました。

この時点で僕はかなりハイテンションになりました。

そして泊まりが決まったので、僕は大学時代に良く使っていた飲むタイプの合法ドラッグをこっそり景子のグラスに入れました。

ドラッグと言っても、極端に効くわけではありません。

体が熱くなってきて、エッチとかし始めると、更に興奮し易くなると言うだけです。

まあそれでも一応保険的な感じで入れました。

そして夜も深まり、後輩は完全に寝てしまい、景子も口数が少ないので、

「寝ようか!」

と言って、電気を消して寝ました。

後輩は勝手に床に寝てしまい、僕はベッドに行かずにソファーで寝た。

景子には薄い布団を貸して、それを敷いて寝かせた。

僕は寝てる振りをしてひたすら待ち続けました。

1時間位すると景子の方から、

「ぐーーーー」

と、小さな寝息の様ないびきが聞こえて来ました。

僕は

「よし!」

と思い、静かに近付いて行きました。

まず顔を覗き込みましたが、反応が無く、寝息も自然な感じでしたので、色々な所の臭いを嗅いでいました。

その後、どーーーーしても触りたくなったので、二の腕を静かに触りました。

全然反応がありません!

その後はふくらはぎを触りましたが、これもオッケーでした!

ムチャクチャ興奮してきて、我慢が出来なくなって、おっぱいをゆっくり触りました!

ブラジャー越しでも凄い柔らかいのが伝わって来ました。

この時点で僕の巨根はビンビンです。

もうどうなってもイイと思い、僕は全裸になりました。

あとで見つかっても、酔っぱらうと脱ぐ癖がある事すればイイと思い、チ○ポを足に擦り付けたり、手で握らせたりしていました。

そうすると今度はおっぱいを生で見たくなったので、ゆっくり背中のホックを外して、慎重に肩ヒモを片方づつ腕から抜いて、ゆっくりブラを外しました。

この時、かなり景子の体を動かしましたが、全然起きませんでした。

まぁ起きたところで、そのまま犯してしまう位の異常な興奮状態だったと思います。

そしてノースリーブの下から手を入れて、生おっぱいを揉みました。

やっぱりかなりの大きさで、ムチャクチャ

「たっぷんたっぷん」

の柔らか巨乳でした。

ネットりと揉みまくって、乳首をこねくり廻しますが、寝ているので乳首が立ちません。

僕の経験から、寝ている状態では乳首が立たなくて、乳首が立つのは、エロい夢を見ているか、半分起きている、のどちらかです。

僕は乳首が立たないとつまらないので、景子がエロい夢を見るまで乳首を攻め続ける事にしました。

しばらくすると僕は舐めたくなったので、ゆっくりノースリーブを捲り上げていき、そーーーーっとボインちゃんを飛び出させました。

後輩が散々自慢していた景子の体を、今は僕が自由にしています。

ポニョンポニョンの巨乳が飛び出すと、自慢の長い舌で、ゆっくり唾液をまぶすように舐っていきます。

もうおっぱいはベチョベチョでしたが、構わずねぶり続けると、景子の呼吸が荒くなって来るのが分かりました。

「ハァハァ、うぅぅうん、ハァハァ」

と曇った声を出しながら寝苦しいような感じを見せていました。

すると同時に乳首が異常に

「カッチカチ」

に硬くなりはじめて、今までとは別物のように飛び出して来ました。

僕は

「よし!エロい夢見始めた!」

と思って、ひたすら乳首攻めを続けました。

今まででトップレベルの硬さになるまで乳首が立ってきていました。

そして景子からは

「はぁあぁぁん、うぅぅぅぅん、ハァハァ、ふぅぅぅぅ」

と寝苦しいのか気持ちいいのか、声が洩れはじめました。

そして景子は腰をモゾモゾ動かしながら、かなり感じてきた様子だったので、僕は可愛くて仕方なくなって、抱きつきながらベロベロに乳首を舐め廻した。

僕はそろそろマ○コも舐めたいと思い、ゆっくりとスカートを捲り上げていき、ベージュ色の大きめのパンツが見えたら、両足をゆっくり広げていった。

景子は仰向けに寝ながら、膝を立てて足を広げている形になった。

僕はすぐに股ぐらに顔を突っ込むと、明らかにマン汁の熱気と臭いが充満していた。

パンツに鼻を当てて臭いを嗅ぐと、鼻先が湿る位濡れたマン汁の臭いがしていた。

いきなりパンツを脱がせるとバレると思い、パンツの脇から長い舌を差し込んで

「ネチャネチャ」

とクリを攻めはじめた。

舌を入れた瞬間に、景子の体が

「ビクッ」

と動いたが、起きる気配は無かったのでそのまま続けた。

気のせいか、僕の舌に景子が腰を押し付けている気がした。

すでにかなりの量のマン汁でパンツはムレムレ、僕は舐めにくかったので、少しだけパンツを横にずらした。

景子はかなり毛が薄くて、ビラビラの周りには毛が全然無かった。

部屋の電気は消えていたが、外の明かりと目が馴れたせいでマ○コはハッキリ見えていた。

景子は顔も可愛いが、マ○コもムチャクチャ綺麗だった。

ビラビラも小さめで、黒っぽくなっていなし、つるつるしていた。

僕は大興奮で、ネッチャネチャに舐めまくった!!!

クリを中心に舌で転がしまくっていると、かなりのデカクリになっている事に気が付いた!

(こいつ実はすげーオ○ニーしてんじゃねーの!)

と思いながら、舐めていると、景子が変な動になってきた。

腰がガクガク動だして、段々持ち上がってきて、ブルブルしている。

更に曇った声が大きくなって、

「うっ、うっ、うぐっ、ふぐっうぅぅぅ、んっ、んっ」

と今にもイキそうな感じがした。

気が付くとマン汁が布団にベッタリ垂れていて、かなりの高さまで腰が上がっていた。

僕は

「もうすぐだ!」

と思って一気に攻めると、

「うっ、ふぐっ、うぐっ、うんっ、うはぁ、ハァハァ、うっ、ううううう」

と大きなうめき声が上がると、ガクガク腰を震わせながら、段々静かになっていた。

(景子イキやがったな!何がイッた事無いだよ、簡単にイッてんじゃん!)

少し離れて景子の姿を見ると、かなりの変態女になっていた。

ノースリーブを捲られて、おっぱいを丸出しにされ、スカートも腰まで捲られて、ずれたパンツからマ○コが見えている。

寝ているので、大股を広げて、ビクビク痙攣をして、イッた余韻に浸っている姿は絶品だった。

後輩自慢の彼女は、もう今は僕の玩具になっていた。

今度はもっと思いっきり舐めたくなったので、パンツを脱がせようと思い、パンツに手を掛けて、ゆっくり下げていった。

大きめのダサいパンツがお尻の所まで下がると、体重が乗っているので半ケツ状態で止まってしまった。

何とか気付かれないようにパンツを引っ張ると、気のせいか

「景子が腰を浮かせた?」

気がして、スルッとパンツが取れた!

僕は少し考えてしまった…。

さすがに寝ているとはいえ、ここまで触られて起きないものか?

ひょっとして景子はエロい夢見て気持ち良くなったんじゃ無くて、かなり前から起きてたのか?

彼氏の先輩だから気使って、何も言えないままここまで来ちゃったのか?

今の状況では何とも言えないが、起きている方が有力なのは間違い無かった。

ただ、ここで話し掛けたりしたら、景子の性格上ここでストップになるだろうと思って僕はこのままイケるとこまでイク事にした!

若干強気になった僕は、思いっきり景子の股を広げて、マングリ返しぎみに足を持ち上げて、ベッチョベチョに舐めはじめた。

景子は

「うっ、うはっ、うぐっ」

と声を我慢しているようだが、腰がビクビク動いて、マン汁が次から次へと溢れてくる。

僕はアナルを舐めながら鼻先でクリをイジくると、一瞬

「あはっ」

っと声が漏れて、また腰がブルブル震え出して、

「うはっ、うぐっ、うん、うん、ハァハァ、うぐうううううう、うはっ」

と痙攣してイッてしまった。

もう僕は完全に理解した。

普通に僕が迫った所で景子は絶対股を開かないと思うが、少し寝ている間にイジられてしまい、合法ドラッグも手伝って気持ち良くなってしまった。

そこで、寝ているふりさえしとけば彼氏にも罪悪感無く気持ち良くなれると考えているはずだ!

更に、後々責められても、気が付かなかったとか、先輩だったから言えなかったとか理由は色々付けられるし!

つまり景子の寝たふりに付合ってさえいれば何でも出来る!と言う事だ!

僕は今度、指をマ○コに突っ込んで、Gスポットを刺激した!

すぐに

「グチュグチュグチュ」

と大きな音が響きはじめて、景子は腰を動かしまくっていた。

すごい音が出はじめると時々

「あうっ、あはっ」

と声が出ていた。

そのまま掻き回し続けると、いきなり手の平が温かくなって、潮が吹出していた!

景子はずーっと

「うぐっ、ふぐっ、うう、うはっ、ふっ、ふっ、ふっ、うぐぅぅぅう」

と呻きながら潮をまき散らしていた。

後輩が言っていた話とは全然違い、かなりイキ易い女のようだった。

もう景子の廻りはビショビショだった。

僕は我慢出来なくなって、チ○ポをぶち込む事にした。

すでにカッチカチにおっ立っていたので、マ○コの周りをチ○ポで

「クチャクチャ」

イジって、マン汁を塗り付けた。

もちろんコンドームなんかしないで生でいれる。

残念だが景子は寝ているふりをしているので何も言えない。

もしここで起きて

「止めて!」

と言われても

「本当は起きてたくせに!イキまくってたくせに!」

と脅すつもりだった!

そして生チ○ポをゆっくりぶち込んだ!

たぶん景子が体験する初めての巨根だろう。

途中まで入ると景子は

「あうう、ハァハァ、あぁぁぁん、うはぁぁぁ」

と普通に喘いでいる声が出ていた。

さすがに毎日後輩とヤリまくっているので、キツかったけどすんなり入った。

そして僕はゆっくりとピストン運動をはじめると、奥の方に当たる度に

「あうっぅぅぅぅ」

と本気声が漏れていた。

あくまで寝たふりに付合わないといけないので、なるべく景子の体を動かさないようにピストンをして、同時にクリを擦りはじめた。

景子はアッと言う間に

「あはっ、うんっ、あああ、あん、はうっ、ハァハァ」

と喘いだと思うと、ガクガクガク!と腰を振ってイッてしまった。

僕は構わずピストンを深くして、ガンガンチ○ポを突っ込んでいると

「うぐっ、うはっ」

っと声を出して、続けてイッてしまった。

それから景子はメチャクチャ激しく痙攣して、ずーーーと震えていて、イキッぱなしの状態になってしまった。

その姿に僕も大興奮して、イキそうになったので、更に激しくピストンをしていたら、どうしても中出ししたくなったので、無抵抗の景子に思いっきり中出ししました。

ムチャクチャ興奮してたので、自分でも驚くぐらい長く出ていました。

景子はピストンの動を止めてもずーーと痙攣していました。

取り敢えず僕は景子に服を着せて、一服していました。

相変わらず景子はぐったりと寝たふりをしていて、僕も一発抜いたら冷めてきたので、すぐに寝てしまいました。

そしてたぶん1時間後ぐらいだったと思うのですが、ふと物音で目が覚めると、景子がトイレに行く所でした。

かなり長い時間トイレに入っていたので、マ○コとかを掃除していたんだと思います。

そして戻ってくると、自分の寝ていた布団にビールを掛けていました。

僕は寝たふりをしながら

「はっ?何で?」

と思ったのですが、たぶん潮吹きの跡を誤魔化すためだったのでしょう!

翌朝、皆起きると後輩以外の僕達は何故か気まずい感じになってしまいましたが、後輩は何も知らないので、同じテンションンのまま朝飯を食べて

「先輩また来てイイっすか?」

なんて言っていました。

やっぱり景子は

「昨日トイレ行って戻る時に布団にビールこぼしちゃいました!すいません…」

と言っていて、もちろん快く許してあげました。

そして午前中に仲良く二人で帰って行きました。

僕は一回だけだけどイイ女とヤレて良かったなーと満足していましたが、この後また景子とヤレるチャンスが来るとは思ってもいませんでした。

その後も、何も知らない後輩は、初めての彼女との楽しい日々を自慢するように週一で電話が掛かってきていた。

確かに地味で暗いが、あれだけ可愛くて、ムッチリのスケベな体の彼女を自慢したくなるのは分かる気がしていた。

僕も未だにあんな大人しい娘が、気持ち良さに負けてイキまくっていたのが信じられなかった。

後輩とはよく電話するが、彼女の景子には二度と会えないだろうと思っていました…。

そしてしばらくして、平日後輩と電話していると、

「また先輩の家行ってもイイっすか?」

と後輩が言ってきて

「えっ!一人で?」

と聞くと

「違いますよ!また景子も一緒ですよー」

と言ってきたので、ちょっとビックリして

「景子ちゃんは何て言ってるの?」

と聞いてしまった。

後輩は

「えっ、何でですか?何かまずいですか?」

と言われたので、

「いやっ、えっ、あのー、彼氏と二人だけがイイとか言わないの?」

と、ちょっと動揺してしまった。

後輩は

「気にしないで下さいよ!景子がまた行きたいって言ってたんですよ!先輩がいい人で、僕の昔話が聞きたいらしくって!」

と言っていました。

僕は更にビックリした…景子が行きたいって?…どういうことだ?

結局今週末にまた二人で遊びに来る事になった。

たぶん景子は

「本当は起きていて感じまくっていた事」

を僕に気付かれて無いと思ってるようだ…。

あれだけイキまくって寝ている訳が無いし、何より潮吹きの跡をビールで誤魔化していた事実を見ているのだ!

どっちにしても景子は中出しされたのを知っていながら

「また行きたい」

と言っている事は間違い無い。

大人しい顔して本当はスケベな女なのか、後輩のセックスが下手すぎるのか分からないが、また景子とヤレるのは間違い無さそうだ!

そして土曜日になって、6時位に二人は家にやってきた。

今度は景子が気を使って、手作りのおつまみを持参して来てくれた。

この前の事は無かったように自然に話が出来て一安心だった。

10月の半ばで少し寒くなってきていたので、残念ながら景子は少し厚着だった。

セーターに膝丈のスカートで、おっぱいの膨らみもあまりハッキリしなかった。

そして前回同様に僕は後輩に飲ませまくった。

後輩は今が人生の絶頂期なので、ハイテンションで一気していたが、実は彼女が僕に中出しされている事なんか全然知らない可哀相なやつだった。

しばらくすると後輩はグデングデンになって寝てしまった。

時間はまだ10時にもなっていなかったが、前回も朝まで起きなかったので、僕は内心『よーし、きた!!!』だった。

取り敢えず景子には

「また寝ちゃったねー、今日も泊まりになっちゃって大丈夫?」

と聞くと

「はい大丈夫です!私何処でも寝れるタイプですから」

と言って泊まる気満々でした。

そして

「この前は床で寝させちゃってゴメンね!疲れなかった?」

と聞くと

「全然平気でした!私一度寝ちゃうと全然起きないタイプなんですよ!」

と言っていた。

一度寝ると起きないタイプ?これは完全に僕へのアピールだと理解しました!

『中々起きないタイプだから、今回はもっとエッチな事をしても大丈夫!』と僕に思わせる為だろう!

景子は自分からエッチしたいと言わないらしいが、本当は相当なスケベ女だと思いました。

しばらく二人で飲んでいると、景子が

「私も眠くなっちゃいました…」

と言い出したので、今回は寝室でゆっくり悪戯したかったので、

「景子ちゃん今日は隣のベッド使って寝なよ!僕はこいつとココで寝るからさー」

と言って景子はベッドの有る部屋に向かいました。

それから僕はひたすら時間が過ぎるのを待ちました。

景子の寝たふりに付合う為に、1時間待って景子の所へ行きました。

ゆっくりベッドへ行くと景子は寝ていましたが、前回みたいに本気で寝ている感じはしません。

僕は構わずゆっくりベッドに上がって太ももを触りはじめました。

ムッチリとした生足はたまりません。

今回は後輩が隣の部屋にいるので気にする必要はありません!

僕は早速景子を全裸にしようと思い、静かに服を脱がせはじめました。

セーターは大変でしたが、首周りが大きく開いていたのですぐに脱がせるとキャミソールが出てきました。

良く見ると乳首が立っています。

『こいつノーブラじゃん!やっぱりやる気満々だわ!』と思い、凄い勢いで景子を全裸にしました!

そしてまず触る前に、景子のスケベ度合いを探る為に、いきなり思いっきり足を広げて、マングリぎみにマ○コチェックをしました。

そしたらやっぱりマン汁が垂れていて、濃いマ○コ臭がプンプン臭ってきました。

こいつはかなりのスケベ女だと再確認しました。

それから僕は最初にタップンタップンのおっぱいを攻めました。

前回とは違い、完全に剥き出しになっているので、全体も乳首もメチャクチャに舐めねぶりました。

すでに半立ちだった乳首もカッチカチのコリッコリになって反応していました。

景子はすぐに

「うぐっ、うっ、ハァハァ、うはぁぁ、ふっ、ふー、ふー」

と感じはじめて、脇の下から乳首までをすーっと舐めていくと

「ビクッ」

っと反応します。

そして両方の乳首を思いっきり寄せて、二つ同時に舐めると、凄い早さで腰が動きはじめました。

股をピッタリ閉じながら、モジモジして腰を振っているので、股の間から

「クチュクチュ」

音が漏れていました。

僕は焦らすように、ずーーーーとおっぱいだけを攻めていて、マ○コには指一本触れませんでした。

景子はどうするのか楽しみにして続けていると、我慢の限界がきたのか、ゆっくり股を自分で開きはじめました。

うなされてる様な演技をして、最後には大股を広げて誘うように腰を振っています。

僕は『こいつ馬鹿な女だなー、全部バレてんのに』と思いながらマ○コに顔を近付けます。

さっきまで股を閉じてモジモジ動かしていたせいで、マ○コの周りは泡立ったマン汁で真っ白になっていました。

僕は長い舌でクリを

「ちょこっ」

っとつついては止めて、つついて止めてを繰り返すと、面白いぐらい腰が跳ね上がって、マン汁がどんどん出てきました。

そして今度は本格的にクリを舐めはじめると、景子は自分で気付いていないのか、かなり大きな声でアエギだした。

「あぁぁっぁあっぁぁ、うううぐぅぅっぅぅ、あああん、あん、あっ、はっ、はっ、うぐぅぅぅ」

と声を出しながら腰を振りまくって、あっと言う間にイッてしまった。

そうとう焦らされて溜っていたのか、それとも後輩とのセックスで満足出来ないから溜っていたのか分からないが、かなり大袈裟にイッてしまい、ブルブル震えていた。

僕はそのまま続けてクリを攻め続けた。

そして連続して3回イカせてやったが、最後の方は普通に大きな声を出してアエイでいて、

「あぁっぁっぁっぁん、あああ、あん、あああ、ううう、くぅぅぅぅぅ、うはぁぁぁ、ハァハァ、うぐぃぃぃぃぃ、あぁぁぁぁん、ああ」

とこっちがビックリする位デカイ声だった。

でも景子は全く自分の声のでかさに気が付いていないようだった。

それどころか常に

「ハァハァ」

言っていて、失神寸前だったようだ。

景子はこの前、潮吹きの時が一番気持ち良さそうだったので、必殺の3点攻めで僕の虜にしてやろうと考えた。

いつもは重労働なので使わない技で攻めはじめた。

右手の中指と薬指をマ○コに突っ込んでGスポットを攻め、左手の人指し指をアナルに突っ込んでアナルGを攻め、最後にクリを舌で舐めまくる。

これをやると首の筋肉と手首の筋肉がすごい疲れる上に、潮でアゴから首にかけてビショビショになるので滅多にやらないが、やられた女は必ずもう一度、女の方からお願いして来るテクニックだ!

景子もやはり、ほんの少しやり始めただけで

「ああっぁぁぁあぁあ、はあぁっぁぁぁ、うぐうううううう」

と大声を出し始めて、マ○コからは

「グチュグチュグチュ」

と水をかき混ぜる様な音が響いていた。

ものの数秒で

「あぁっっぁん、あああ、いやああ、ああ、あっ、ああ」

と言いながら景子は大量の潮を吹出した。

顔の周りが温かくなったと思ったら、かなりの量の潮が出ていた。

景子がイッた後も続けて掻き回すと

「ビシャビチャビュッビュッ」

と潮が出続けている状態になっていた。

真っ裸で大股を広げて、股の周りは潮でビチャビチャ、体は痙攣が止まらない…そんな景子の彼氏は隣の部屋で何も知らずに寝ている。

僕もムチャクチャ興奮してきたので、一旦景子から離れて全裸になった。

巨根はビンビンで上を向いている。

本来はフェ○チオでもさせたいのだが、さすがにチ○ポを口に突っ込まれたまま寝たふりは出来ないので、景子に巨根を意識させてやろうと思い、景子の手にチ○ポを握らせて、僕が手を動かして、ゆっくりしごく動作をさせてみた。

これをすれば後輩との大きさの違いを意識して、もっと感じるはずだ!

しばらくシゴかせてから、入れたくなったので、また生のチ○ポをマ○コに擦りすつけて

「クチュクチュ」

イジっていた。

そして、

「ブチュブチュ」

っと音を立てながら、ゆっくりマ○コに入れていった。

景子は

「うはぁぁあっぁぁあぁぁっぁーーーーーーーーー」

とお腹から声を出すように呻いて、チ○ポが奥にあたった瞬間に

「ガクガク」

っと震えてイッてしまったようだ。

景子は正常位の形で胸を突出すような姿勢でプルプル震えていて、勃起した乳首が飛び出ていたので、僕は両手の人指し指で両方の乳首を

「プルッ」

っとハジくと景子は

「ビクッ」

っと反応する。

それが面白くて何回も続けていたが、いつも

「ビクッ」

っと反応して、乳首を引っ張ると小刻みに

「プルプルプル」

と震えていた。

後輩には悪いが、景子はもう僕のおもちゃになっていた。

僕は正常位から松葉崩しに変えてピストンを始めた。

景子は松葉崩しが好きみたいで、最初からアエギ声がでかかった。

この体位だと、ガッチリ組合わさって奥まで入るので、景子は絶叫していた。

「うああああああ、ぐぅっっぅぅぅぅぅぅ、ああああん、あん、あん、ああっぁあっぁあっん、うがあああ、うぐっ」

するといきなりマ○コから

「ブチュブチュッ」

と音がすると太ももが温かくなって、景子はハメ潮を吹出していた。

とんでもないエロい女だった。

ブルブル震えて失神寸前の景子をうつ伏せに寝かせて、今度は足を閉じた状態で後ろからぶち込んでやった。

足を閉じると穴の中が狭くなって、そこら中の壁にチ○ポが擦れるので、景子は苦しそうに気持ち良がっていた。

僕もいいかげん出したくなって、思いっきり深くぶち込んで、小さな声で

「ああああ、出る、出る、イク、ああああ、中でイク、あああああ、イク」

と言いながら、一番奥に大量の精子を注ぎ込みました。

景子も同時にイッたようで、布団はビチャビチャになっていた。

僕は一部始終が終わると、景子の体をタオルで拭いて、また服を着せて、新しいベッドマットに敷き変えた。

もちろん僕の精子は入ったままで景子は寝ている。

そして今回の一番の楽しみは、

「赤外線暗視カメラ」

で全てを録画していた事だ!!!

次に景子達がこの部屋に来た時に、この映像をネタに景子をメチャクチャにしてやると考えていた。

結局、景子も起きているのに、寝ているふりをしながら、イキまくっている女なのですが、すごい静かで真面目な性格なので、それ以上は踏み込めませんでした。

後輩の事もメチャクチャ好きみたいだったので…。

でも僕は前回、決定的な武器を手に入れました!

それは前回、景子がイキまくっている姿を赤外線暗視カメラで盗撮したんです!

次に後輩と景子が来た時、これをネタに景子を追い込むつもりです!

僕は夜ばいも好きですが、景子にフェラさせたいのと、淫語を言わせたい衝動が抑えられませんでした。

しばらくすると後輩からまた電話があって、

「また景子と遊び行っていいっすか?」

と言ってきたので即オッケーした。

もう12月近くになっていたので、こたつを出して鍋パーティーをする事になった。

当日、後輩達が材料を買ってきて、僕は酒を用意してまっていた。

僕の作戦は、すでにテレビと盗撮ビデオはセットして、入力を入れ替えるとすぐに見れる状況になっているので、酒が無くなったと後輩に買いに行かせて、その間に景子にビデオをいきなり見せる!

景子はこの内容を知らないわけでは無いので、イキまくっている姿を後輩に見られるわけにはいかないハズだ!

後輩に内緒にしとく事といつも実は起きていた事の二つで攻めて脅すつもりだった!

いつも僕に中出しさせているのだから、今日は起きてる時にたっぷり景子の体を味わってやる予定だ!

そして二人が現れて、いつものようにテレビを見ながら鍋をつつきながら談笑していた。

景子は相変わらずスカートで来ていて、今日も寝たふりしながらイキまくる予定なのかもしれないが、そうはいかない!

飲み始めてから2時間位がたって、ビールがなくなったので僕は

「ちょっと酒買ってくるよ」

と言うと、後輩は

「あっ俺行ってきますよ、いつも買ってもらって悪いっすよ!」

と言い出した。

後輩の性格からして予定通りだ。

「ちょっと遠いぞ、いいか?」

と言って後輩に買いに行かせた。

距離的に考えて、往復で30分以上は掛かるので、ついに景子を追いつめる時が来た。

景子と二人きりになると、

「景子ちゃんちょっと見て欲しいのがあるんだけど…」

と言ってビデオを再生した。

いきなり景子が大声で喘いでいる所が映ったけど、顔が見えにくいので最初はAVを見せられたと思って景子は引いていた。

でも段々違う事に気付き始めた。

景子の顔が急にこわばって青ざめて、

「えっ」

っと言って固まってしまった。

そしていきなり涙が出てきて

「これ、何で、何なんですか…」

と言って泣き出してしまった。

僕は怒り出す事は考えていたが、泣くとは思わなかったので、あせってしまったが、

「景子ちゃん起きてたでしょ?知ってるよ、寝てるふりしてイキまくってたじゃん」

と問いつめた。

景子は下を向いて

「違います…」

と言ってその後黙って泣いていた。

しばらく放置して、

「あいつには言わないよ…」

と言うと

「ほんとですか?…」

と景子がやっと喋った。

だから少し優しめに

「心配すんなよ」

と言うと

「じゃあ、どうしてこんな…」

と言って来たので、

「今日だけは僕の言う事を何でも聞いてくれたらビデオは消すよ!」

と言った。

「言う事ってどんな?…」

と聞いて来たので、

「もちろんエッチな事に決まってるでしょ!」

と言うと

「彼がいます…」

と拒否して来たので

「あいつにはバレないようにやるよ!この前はあいつが寝てる隣でイキまくってたじゃん」

と厭らしく言うと景子は黙ってしまった。

僕は構わず、

「じゃ、取り敢えず、ノーパンノーブラになって!早く!」

と言うと景子は

「えっ、そんな…無理です…」

と拒否しているので

「じゃあいいよ、あいつ帰って来たらこのビデオ見せるよ!」

と言うと

「そんな…酷い…」

と言って、また黙ってしまって、全然進まないのでイライラして

「景子!もう一回しか言わねーからな!早く脱がねーとビデオ見せるぞ!」

と少し怒鳴った。

景子は

「ビクッ」

っとして

「そんな…」

と言って渋々ブラを取り始めた。

セーターから抜き取るようにブラを取ると、僕は景子の後ろに回っていきなりおっぱいを揉んだ。

景子は

「きゃあ!」

と声を出して、僕の手を払おうとしたから、

「おい!お前のおっぱいなんか何回も揉んでんだよ!拒否してんなよ!もう一回拒否したらビデオは見せるからな!」

と怒鳴った。

そして

「早くパンツ脱げよ!」

と言って、景子は僕におっぱいを揉まれながらパンツを脱いでいた。

景子がパンツを脱ぐと、僕はパンツを取り上げた。

マ○コに当たる部分を見ると、少し汁が着いていたので

「お前マン汁でてんぞ!」

と言うと、景子の顔がミルミル赤くなっていくのが分かった。

僕の部屋は玄関からリビングが直線で見えないので、後輩が戻るまで、ゆっくり景子の体を楽しむ事にした。

景子をこたつの横に押し倒して、まずはたっぷりとキスをした。

この前はキスなんか出来なかったので、長い舌をぶち込んで、クチュクチュに掻き回してやった。

景子は嫌がって拒否して口を閉じていたが、セーターの下から手を入れて、生おっぱいを揉みながら乳首を転がすと、段々口が開いてきた。

かなりテキーラを飲ませたので、頭の中がグルグル回っていると思う。

こうなったら完全に僕のペースだった。

普通に景子の横に座り、おっぱいを揉みながらキスをした。

相変わらず嫌がる素振りを見せたので、僕はすぐにビデオをオンにして、この前のイキまくっていた景子の映像を流した。

景子はムチャクチャ焦って、

「お願い、消して、お願い!」

とリモコンを取ろうとしてきたので、

「じゃあ今後は一切嫌がらないって約束できるか?」

と聞くと

「はいっ、分かりました、分かりましたから!」

と泣きそうな顔をしていたのでビデオを止めてやった。

そしてさっきの続きのように、舌を差し込んでディープキスをした。

景子に口を開けさせて、ベッチョベチョに舌を絡ませた。

その後はセーターを捲り上げて、景子の巨乳を舐め廻した。

景子は絶対に声を出さないように我慢しているが、体は

「ビクンッビクッ」

と反応して、乳首はコルク栓みたいにカッチカチになって飛び出している。

「スケベな乳首だなー、ほらっ!、コリッコリじゃん」

と言うと顔が真っ赤になった。

景子は目がトローンとして

「ハァハァ」

声が漏れていた。

僕はいきなり立上がって、真っ裸になると、後輩の隣に寝転がった。

景子はドキドキしながらこっちを見ていた。

僕は自分のチ○ポの位置が後輩の顔の位置と同じになるように寝転がって、

「景子、しゃぶれよ!」

と言った。

景子はムチャクチャ嫌な顔をしながら、渋々手を伸ばして来たので、

「手は使うなよ!」

と言うと

「えっ」

っと言いながらも考えて、ゆっくりチ○ポに顔を近付けて来た。

僕はさっき出したばかりなので、全然勃起していなかった。

景子は舌を出してペロペロしているだけなので、

「ちゃんとクワえろ!」

と言うと、一生懸命に舌でチ○ポを持ち上げて口に入れようとしている。

でも勃起していないチ○ポは旨く口に入らないので、景子は強く吸い込んだ。

その時

「ボフッ」

っと吸い込み音が響いて、景子は恥ずかしそうに顔を赤くしていた。

やっと口の中に入ったチ○ポを、景子はゆっくりと舌で転がしはじめた。

すると少しづつ勃起しはじめて、フェラし易い大きさになってきた。

景子はゆっくり顔を上下に動かしはじめて、

「ジュブッ、ジュボッ、チュパッ」

っと音が出ていた。

しばらくして完全に勃起状態になると、景子の口には入り切らなくなって、一生懸命に亀頭だけをしゃぶっていた。

景子は初めて僕の巨根をはっきりと認識した瞬間だった。

この時から景子の表情が少しづつ変わって来て、言っても無いのにタマを揉んだりしてきた。

僕は

「ほらっ、彼氏の顔見ながらしゃぶれよ!」

と言うと、素直に横を向いて後輩を見つめている。

そして景子は目をウルウルさせながら、ドンドン勝手にフェラが激しくなっていった。

完全に今の状況に興奮しはじめている。

僕は景子のケツをこっちに向けさせてシックスナインの状態にした。

僕の顔の正面に景子のマ○コがきた時に、マン汁が顔に垂れてくるほど濡れていた。

舌先でクリをつつくと、

「ブルブル」

と体を震わせて感じていた。

景子は顔を見られていないから恥ずかしく無くなったのか、ムチャクチャ激しくしゃぶっていて、勝手にタマに吸い付いていた。

僕もクンニをはじめると、景子は我慢出来なくて、フェラを止めて腰を押し付けながらすぐにイッてしまった。

もう後輩の事を忘れかけている。

僕はまたチ○ポが完全に勃起したので、景子を後輩の隣に寝かせて、正常位で入れようとした。

ぼく:「景子、どうする、チ○ポ欲しいか?」

景子:「…欲しくない…」

ぼく:「チ○ポ欲しいか?」

景子:「…はい…」

ぼく:「彼氏に許可もらえよ」

景子:「…入れてもらっても…いいですか?」

ぼく:「生がいいだろ?」

景子:「えっ、ゴムは…」

ぼく:「生がいいだろ?」

景子:「…はい…」

ブチュッ、ブチュブチュ、プチュッ

ぼく:「あああ、入った、すげーヌルヌルだな、ブチュブチュいってんじゃん」

景子:「あぁぁぁっぁん、ハァハァ、うぐっ、ハァハァ、ああん、ハァハァ」

ぼく:「どうだ景子、こいつどっちがデカい?」

景子:「ハァハァ…あん、ハァハァ、分かりません…」

ぼく:「分からないなら抜くか?」

景子:「…ハァハァ、こっち…こっちです…」

ぼく:「デカいとどうなんだ?」

景子:「…気持ちイイ…たぶん…」

ぼく:「彼氏のチ○ポより、このチ○ポが好きか?」

ヌチャ、ヌチャ、ブチュッ、ブチャッ、パンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ

景子:「あっぁぁぁあっぁあああああ、ああ、あん、あん、いやあああああああ、あん、あん、あん」

ぼく:「ああ?どうなんだよ、景子おおおおお」

景子:「はいっ、ああ、あん、あん、これ、ハァハァ、あああああ、好き、好きです、ああああ、あん、あん」

ぼく:「どこが好きだ?」

景子:「すごい、ああああ、あん、あん、おっきい、ああ、おっきいいいいいいい、あああ、いやあああ、イク、すごい、イク、ああああああ、いやあああ」

ぼく:「イク時は彼氏に謝れよ、いいか?」

景子:「ああああ、はいっ、ああああ、いやあああ、イク、イク、ゴメンなさい、ダメ、もうダメ、ゴメンなさい、イク、いやああああ、イクうううううううう」

ブシャッ、ブチャッ、ビュッ、ブチャッ

ぼく:「潮噴いてんじゃねーよ変態、彼氏も濡れてんじゃねーかよ」

景子:「ハァハァ、ゴメンなさい、ハァハァ、何これ、ハァハァ、すごい、ハァハァ、やっぱすごい、ハァハァ」

ぼく:「おい、立て、立ちバックいくぞ、彼氏の顔の上で見せつけてやれよ」

景子:「いやっ、うそっ、無理です、あっ、そんな、いやああ、いやあ、起きちゃう、いやっ」

ぼく:「いいから、ほら、いくぞ」

景子:「無理です、ホントに無りっ、あっ、あっ、あん、いやっ、あっ、ああああ、ああああ、いやああああああ」

ぼく:「景子、本当はいつも起きてたんだろ?チ○ポ欲しかったんだろ?」

景子:「いやあああ、言わないで下さい、ハァハァ、違う、あん、あん、あああん、ハァハァ」

ぼく:「いつもイキまくってたじゃねーか」

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