土曜の部活が終わって先輩の家で1発ヤって疲れたのか、先輩は制服のまま寝てしまった。
ベッドに横になる先輩に悪戯しようとまずは下着を脱がした。起きる気配はない。ブラウス越しに透けるブラを見ながら胸を揉む。乳首を摩ったりしても全く起きない。
ブラウスのボタンを外して、珍しくフロントホックのブラを外す。ブラを捲り上げて顔を覗きこみながら両手で乳首を弾く。これも全く起きない。
挿入しようと考えてズボンとパンツを脱いでおいて、先輩の乳首を交互に舐め回す。全然起きない。スリルを味わいながらしばらく舐め回しているとチンコが勃った。秘部に手をやるとわずかに濡れていた。スカートに頭を突っ込んで、クンニを始める。しばらく続けると寝ているのに濡れ始めた。頭を出して挿入の準備をする。
硬くなったチンコに手をあてがってゆっくり挿入した。寝てても濡れるもんなんだなぁと思いながら、乳首を舐めつつゆっくり腰を動かす。
先輩の胸がプルン、プルンと動く。
と、その時。
「寝てる時に…普通挿れる…?」
ハッと思い頭を上げると下唇を噛んでいる先輩の顔が目に入る。何を思ったか咄嗟にキスをした。
「めっちゃおっきいしさ…」
「ごめん…つい…」
「寝てると思った?」
「うん。」
「ブラウス脱がされたあたりから、我慢してた(笑)」
「ごめん…」
先輩は始終をほぼ起きていた。
「絶倫なんだから(笑)やめなくていいよ…」
先輩は俺の体を引き寄せてキスをしてきた。
舌を絡めてくる。
「こんなの初めて…ちょっと興奮しちゃう(笑)」
挿入したまましばらくキスをしていた。先輩の腕が俺の体に伸びてくると、両手で俺の乳首を摩り始めた。
「触っててあげる(笑)」
弱点を攻められながらゆっくりと腰を動かす。
「あんっ…あんっ…あんっ!あんっ!めっちゃ硬い(笑)ああんっ!あんっ!」
「ヤバい…」
「ほらもっと…寝たふりしながら我慢するの大変だったんだから…」
「我慢してたの?」
「してた…楽しませてあげようと(笑)」
「寝ててよかったのに。」
「だって…したくなったから…ああんっ!もっといいよ…ああんっ!ああんっ!」
ただひたすらに腰を打ち付ける。
「ああんっ!2回目なのに…ヤバい…ああんっ!ああんっ!もっと…もっといいよ♡」
先輩と密着して奥まで突き上げる。耳元でいつもより声高に喘ぐ。
「あんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!ああんっ!ちょっと待って…ああんっ!ああんっ!当たる…ああんっ!ああんっ!」
「めっちゃ締まる…」
「もっとしてあげよっか?(笑)」
先輩の尻がわずかに浮くと中がキュッと更に締まった。すごい締め付けに射精しそうになった。
「あっ…」
「ヤバい?動いてみてよ。」
ゆっくり動くとチンコ全体が刺激されて気持ち良すぎた。
「ヤバい…ああ…」
「ふふ(笑)いっぱいしていいよ…あんっ!ああんっ!ああんっ!めっちゃチンチン感じる(笑)ああんっ!ああんっ!めっちゃいい…ああんっ!ああんっ!あんっっ!上に…なりたい…ああんっ!起こして…」
動きを止めて先輩を引きつけて騎乗位になる。
「両手繋いで〜、いくよ?あんっ!あんっ!あんっっっ!硬い(笑)ああんっ!ああんっ!」
ドスンと挿し込むように先輩は上下に動く。髪を乱し、胸を揺らしながら声高に喘いでいる。
「ああんっ!ああんっ!イイッ…ああんっ!ああんっ!あんっ!力んであげよっか?ああんっ!」
「充分にヤバいけど…」
「もっとヤバくしてあげる(笑)」
先輩が力むとズブズブという感覚に変わった。
「ああんっ!気持ちいい?ああんっ!あんっ!ああんっ!なんか、フィットしてる(笑)ああんっ!ああんっ!」
「ああヤバい…ダメかも…」
「ああんっ!ああんっ!我慢しないで…ああんっ!あんっ!声出しちゃってよ…ああんっ!ああんっ!」
「ヤバい…ああっ!ヤバい…ううっ…気持ちいい…」
「ああんっ!ああんっ!我慢しちゃダメ…ほら…これでどう?」
先輩は力みながら前後に動きを変えた。胸を両手で揉みながら、先輩に委ねる。
「ああんっ!ああんっ!出ちゃう?ああんっ!ああんっ!出る?」
「まだ大丈夫…」
「ねぇ起きて。」
抜けないように体を起こして対面座位になる。
先輩はキスをしながらゆっくりと腰を前後に動かし始めた。スカートが汚れないように捲る。
「ありがと…あんっ!ああんっ!ああんっ!ヤバいね(笑)あんっ!ああんっ!ダメッ‼︎ああんっ!ああんっ!ダメダメッ‼︎‼︎ああんっ!ああんっっっ!」
先輩の尻を少し持ち上げながら引き寄せるように動かすと、悲鳴のような喘ぎになった。
「ダメッ‼︎ああんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!あんっ!きゃあっっっ!ああんっ!ダメダメッ止めて…ああんっ!ああんっ!」
「イっちゃう?」
「まだヤダ…ああんっ!ああんっ!もっとしたい…ああんっ!ああんっ!あんっ!ダメかも…あんっ!ああんっ!」
「ゴムしてないよ?」
「ああんっ!どこでもいいよ…ああんっ!ああんっ!ダメッイクッ…ああんっ!まだヤダ…ああんっ!一緒じゃないと…ああんっ!ああんっ!イクッ‼︎ああんっっっ!イっちゃう‼︎‼︎ああんっっっ!」
先輩は発射前に体をビクつかせて果てた。息を切らしながらキスをする。
「ハァハァ…イっちゃった♡」
「めっちゃビクビクしてるよ。」
「ヤバすぎ(笑)ねぇ…いつもの(笑)」
先輩は立ち上がりいつものようにタンスに手をついて尻を突き出した。
「あんっ!これが1番好きかも(笑)」
「またイっちゃうね。」
「一緒がいいの…あんっ!ああんっ!またおっきい…あんっ!あんっ!」
「香織…気持ちいいよ…」
「あんっ!俊介…ああんっ!めちゃくちゃにして…ああんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!ああんっ!俊介のチンチン…ヤバい…ああんっ!ああんっ!」
先輩の体を起こして胸を揉みながら突き上げる。乱れたブラウスがギリギリ肩に掛かっていてエロい。体をくねらせて悶え始める。
「ああんっ!揉みながらダメッ…ああんっ!おかしくなりそう…ああんっ!あんっ!」
「乳首触ってないよ?」
「揉まれるだけでダメ…ああんっ!ああんっ!イヤッッ!ダメダメッ‼︎乳首ダメッ!ああんっ!ああんっ!」
先輩は揉まれるだけで感じる体になったらしい。揉みながら乳首を弾くと更に体をくねらせる。
「ああんっ!ああんっ!ダメッ!あんっっっ!ああんっ!ダメだって…ああんっ!ああんっ!イヤッッッ!ああんっ!あんっっっ…ヤバい…あんっ!ああんっ!」
感じまくる胸から手を離し、腰を押さえつける。先輩が力んだのがわかった。
「力まなくていいよ。」
「いいから(笑)」
ゆっくり動くともう発射しそうになった。
「気持ち良くない?」
「ヤバい…めっちゃいい…うあっ…」
「ホントだ(笑)あんっ!あたしも…ああんっ!ああんっ!めっちゃ当たる…ああんっ!あんっ!」
「香織…ヤバい…」
「ああんっ!俊介…ああんっ!あたしも…ああんっ!ああんっ!もっといいよ…ああんっ!その…いっぱい突いて…ああんっ!ああんっ!それいい…ああんっ!あんっっ!」
挿入を深くして突き上げるとまたも先輩の中が締まった。
「ああ…また締まった…」
「力んでないよ…ああんっ!気持ちいっっっ!ああんっ!ああんっ!イクッ…イっちゃう!ああんっ!俊介…出そう?ああんっ!ああんっ!」
「ヤバい出そう…」
「ああんっ!いいよ…中でいいよ…ああんっ!ああんっ!俊介イクッ…ああんっ!ああんっ!イクッて…ああんっ!ああんっ!イクイクッ‼︎‼︎ああんっ!ああんっ!キャッッッ!ああんっっっ!イクッッッッ‼︎ああんっっっ!」
体をビクつかせながら果てた先輩の体を抱えながらベッドに寝かせる。
「ヤバい…ホント…ハァハァ…」
「めっちゃ出た…」
「凄かったよ(笑)」
先輩は息を切らしながら両腕を肩にかけて密着してくる。
胸を揉むとまたも息が荒くなってきた。
「ホントに揉まれるのダメなん?」
「うん…なんかダメ…」
強めに握るように揉むと肩を握る力が強くなった。
「ダメ…あんっ…ヤバいよね…あんっ…揉まれたらしたくなる(笑)」
「またするの?」
「疲れた。また明日の朝かな(笑)」
「いいけど(笑)」
「寝込みも襲われたし、次はどうなるのかなぁ〜(笑)」
「普通にするよ。」
「どうされてもいいけどさ(笑)」
少し話しているうちに寝入ってしまった。
翌朝のセックスは決まった。