僕は26歳、大手企業の工場勤務で、昼勤夜勤ありの仕事をしています、結婚していますが子供はまだいません。嫁の親が家を二世帯住宅に改築し、日々のプライベートは口出さないという条件で、そこに住む事にしました。義父母側との往き来は主に、キッチンが扉1つで繋がっています。そこから、義母と嫁は往き来しています
義母は50代後半で、TVによく見る女弁護士の住○裕子の若い時に似ていて体型も同じ様な感じです。
2年前位の出来事です。
その日夜勤で朝帰って来ました、嫁とは玄関先で入れ違いでパートに出かけました。シャワーを浴び、パンツ1枚でソファーに座り、ビールを飲みながら食事をし、横になりTVを見ていました。無意識にチンポを触りながら、だんだんと硬くなっていました。
ガチャっと扉が開き、義母さんが入ってきキッチンの洗い物をやりだしました(えっ義母さん勃起してるし、横からハミ出ている)早くおさまらないかなぁと思ってたが元気がいい、寝たふりをし、薄目で義母を見ていました。
「あら〜こんなとこに寝て〜」
と小さな声で言って僕が食事した物を片付けしていました。チラチラとパンツから一握り位飛び出しているチンポを見ていました。
洗い物を終え薄い布団を掛けてくれました、でも上半身しか掛かっていません。
しばらく見ていると、ゴムのズボンの中に手を入れてアソコを撫でていました。片手をソファーの背もたれの上に置き、少しガニ股になりチンポを見ながら触っていました。(起きてるのがバレる)と思い見ないようにしていましが、チンポは反対にビンビンになっていました。腰を屈め顔を近づけて手を動かしています。
「はぁ…はぁ…うっ!ううっ!」
小刻みにに震えイッてしまいました
布団を掛け、何事も無かったように義父母の家に戻りました。
夜勤明けの時、ソファーでよく寝てるけどいつもってるのかなぁ?と思っていました。
2日後、夜勤明けで同じ様な感じになるのを予想し、いつもトランクスですが小さなブリーフ(勃起しなくても飛び出している)に変え寝たふりをしていました。義母さんはガン見しています。
洗い物をし布団を掛け、オッパイを揉みだしました。小さなブリーフがチンポを締め付けビンビンなってきました。
義母さんは前回と同じ様な感じで指を入れてるのかクチュクチュ音を出しながら手を動かしています。ちょっとサオが痛くなってきたので、寝たふりのまま、タマタマのしたまでブリーフをずらして、反り上がったビンビンのチンポを見せつけました。物凄いエッチな顔をし口を半開きにし
「はぁ…はぁ…はぁ…」
オッパイを揉み、指を出し入れしています。
僕はチンポをビクんビクんと動かしてやりました、顔を近づけ舌を出し舐めているフリをしています。(義母さんも舐めたいのを我慢しているのだろうか?)そうこうしているうちに
「うっ!うっ…うぅん〜はぁ…はぁ…はぁ…あっ!あー!」
小さな声で喘ぎプルプル身震いしながら腰をガクガクさせて座り込みました。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
息だけ聞こえます。布団を掛け時、手の甲で撫でるようにチンポを触って布団を掛け戻っていきました。勢いで触ってくるか?しゃぶるか?でしたが、そこまでなりませんでした。
何かいい方法はないか日々考えていました。義母さんのパンティでシゴいてるように見せてみようと思い、干してある洗濯物を時々みていました。水色のパンティ、フロントが青で花の刺繍がされ、骨盤辺りから後ろがレースの大きめのフルバックが干してありました、それを盗んで隠していました。
その夜、義母さんが何か言いたそうにしていましたが、嫁もいた為何も言わず戻っていきました。
夜勤の日が来ました。帰ったら実行しよう思いドキドキしていました。
いつものように、帰りシャワーを浴び、ビールを飲んでました。
今回は小さなブリーフですが透けて見える様な生地です。ティシュを用意し、義母さんのパンティをお尻の下に少し見える位に起き、軽くシゴいて待っていました。同じ時間に来て洗い物をしこちらに来ました。おそらく、パンティを見つけて
「あーあ…やっぱりか〜そうだと思った…」
小さな声で言ってます。片付けを水の下着をじわじわと引き抜くと、ズボンを下ろし履いているシロの大きなパンティを脱ぎ、水色のパンティに履き替えて向かいのソファーに座りました。
オッパイを揉みだし、開脚しパンティの上からクリトリス付近を撫で出しました
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
顔をじわじわと義母の方に向け時々チンポをビクビクさしてると、Tシャツを脱ぎピンク色乳輪に小さなピンク色の乳首が、あらわになり揉みまくっています。
寝ているフリをしているが足もピクピク動いて、もう心臓はパクパクしています。またサオが痛くなってきたので今回は下げて脱ぎ片足に掛けていました。
義母が立ち上がりキッチンにいきプシュっと蓋を開けてビール飲んでるような気がしました。(缶ビール1本で酔うのに朝から大丈夫か?)と思いまっていました。
戻ってきました、僕の膝上くらいに震えながら手を置いてきました。一瞬ピクっと反応してやりました。徐々に太ももを撫でてきます
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
僕も息が荒くなってきましたが寝たふりのままです。義母はパンティの中に手を入れてアソコを触っています、片手で優しくさわる指がサオに伸び裏スジをさすりだしました。反り上がったチンポを優しく握り上下に動かしてきました。
「はぁ…はぁ…義母さん…」
一瞬義母さんの動きが止まりました声が出てしまいましたが寝たふりです。パンティを脱いでいるのがわかりました。
ゆっくりと僕をソファーからずり下ろしフローリングに寝かせられました。
起きない訳が無いが寝たふりです。軽く舌でペロペロし、しゃぶってきました、唾液でびしょびしょです。
僕の上にまたがりチンポをマンコの口へダラダラとマン汁がサオに流れるのがわかるくらいびしょ濡れですグイっと腰を沈めてきました。
「はぁ…はぁ…あっ!あっ!ああーっ!」
奥の奥まで挿入しました(嫁はここまで入れると痛がる)下腹を押さえ前後に動かしだした、もうダメだ目を開けた
「義母さん…気持ちいい?…」
「うん…うん…気持ちいい…凄くいいわ〜」
「今日だけはチンポをかして〜」
「はぁ…はぁ…いいよ…義母さん」
ガンガン腰を振り続ける
「はぁ…はぁ…お願い〜腰持ってよお願い〜!」
ゆるゆるな腰を持ってあげ、大きなオッパイを揉みながら全体重を掛け腰を振る(義父とはやって無いな、レスかな?インポかな?)
「あー!もうダメっ!あーっ!イクッイクッ!あっあーっ!!」
ガクガクと腰を動かし膝も左右に震えるような動きをしながら前に倒れ込んできた
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
大きく肩で息をしながら
「ごめんねー…由美子には内緒だけど、ずっとナオさんとやりたかったの…」
「ここで寝てる時、こんな立派なものを初めて見て、オナニーしていたの…由美子とやっているのを想像したりして…」
「まだまだビンビンだから続けるよ」
僕は義母さんを抱きしめ腰を動かし突いた。
物凄いマン汁だ、カリで掻き出してるように出てくる
「義母さん…どう?いい?…」
「はぁ…はぁ…あっ!あっ!あっ!あっ!うん…うん〜」
義母がまた騎乗位になり腰を動かし
「あーっ!凄いわ〜!こんなに奥まで突かれてるの初めてだわぁ!」
「あぁ…義母さん〜もうすぐ出そう…出していい?…」
「はぁ…はぁ…いいわよ!出して!いいよ!中でいいから、早く出して!お願い〜!私もだめっ!あーっ!イクっ!早く〜!」
「あっ!あーっ!」
僕が先にドクドク射精した、その後すぐに義母さんもイッた。
「ナオさん〜まだドクドクしてるよ〜…」
「義母さん…こんなに奥まで入ってグリグリされたの初めてだよ…気持ちよかったよ…」
「私のパンティ捕らなかったらこんな事にならなかったのに…」
「義母さん…またお願いしてもいい?」
「もうダメ…由美子の顔が見れなくなるわ…」
それからも義母の言葉とは逆に、嫁がいない時にエッチしたり、キッチンで嫁がいるのに、後ろからチンポを押してたり、大型スーパーの駐車場等でフェラで抜いてもらったりしています。