寝ている俺の隣で犯された彼女①

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同棲時代の話です。

毎週、土曜日に電車に乗って会いに来る友人がいました。

土曜日はお酒を飲みながら夜更かしをして

彼女と3人で遊んでいました。

俺はそいつが俺の彼女に好意を持っている事に気付いていました。

そして、ある夜に彼女と俺は大喧嘩をして二人を残して家を出ていきました。

ですが…車の鍵を忘れて

しばらく戻るに戻れず10分〜20分程度周辺を散歩しました。

『しかたない…戻るか…』

家のドアを開けようとすると…『カギ』がかかっていました。

『マジかよ…』

その時、ボロボロの一軒家に住んでいて

裏の庭から何とか入れないかと草ボーボーの庭へまわりました。

微かに話し声がしていました。

『俺の悪口でも、言ってるのかな…』

そう思って聞き耳をたてると…

彼女『…あ…あ…あん…』

え!?

これってもしかして…

曇りガラスの向こうで二人のシルエットが重なっているのが見えた。

『まさかね…』

服は二人とも着ているようだが…

妻の胸元に顔があるように見える

『胸をなめてるのか…?』

どうやらケンカして落ち込んでる彼女に優しい言葉をかけて

弱った彼女を落としているようだ…

曇りガラス越しにだが、下着を脱がされたのはわかった。

手マンをしている事はわかった。

『いいだろ?』

彼女『帰って来たらどうするの?』

俺は複雑な心境だった。

怒りと、同時に性的興奮も覚えたいたからです。

妻の体はナイスバディーとは言いませんが

とにかく顔とのギャップでエロい。

これは俺だけじゃないはずです。

床に倒れこむ彼女の股間に顔が入っていく

微かに『ペチョペチョ』となめる音がする。

今、あいつの目の前に ちぃのマ◯コがあるんだ…

この頃はパイパンを止めて、ほんの少しだけ毛が生え始めた頃で、ほとんど生えて無かった。

それを見られてる事が異常に興奮した。

30分ほど

『…やめて…』

『帰って来たらヤバいからやめて』

それ以上は受け入れませんでした。

ですが…

『あぁ…ダメ…もう入れて……』

『え!?マジで今からするのか!?』

不覚にもビンビンに勃起してしまった。

普段、全くヤキモチ妬かない俺が初めて感じるヤキモチ??

だったのかも知れない。

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