寝ている中学生のいとこの身体を堪能した

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僕には当時、中学生3年生になるいとこがいました。

そのいとことは親戚の集まりで祖母の家に年に2回くらいしか会えません。

去年の夏例年通り祖母の家にみんな集まりました。

久しぶりにいとこを見て身長が伸びていることに驚いたし、なにより目がくりくりで前よりさらに可愛くなっていることに驚きました笑。

親戚たちと色々話して、親戚たちが帰る時間になって、みんなが帰ると残りは僕の家族といとこの家族と、祖父と祖母だけになりました。するといとこから

「庭でバドミントンしない?もうすぐ大会なんだ〜」

と言われ、僕もバドミントンは好きなのですることにしました。

20分くらい練習に付き合っていると、残りのみんなが色々買いたいものがあるから買い物に行ってくるから2人で留守番しといてと頼まれました。

なんだかんだ結構な時間練習に付き合わされました笑。

家の中に戻り、二人で色々話していると

「お昼ご飯食べたし、運動したから眠くなっちゃった」

「隣の部屋で寝てきていいよー」

と答えました。

心の中ではもしかしたら、こんな可愛い子の身体が触われるのでは!と期待してました笑ちなみに隣の部屋にベッドがあります。

10分くらいたって、いとこが寝たのを期待して部屋に侵入しました。

すると、すやすやと寝息をたてて寝ていました。

試しにまず足を触ってみました。

何も反応がなかったのでガッツポーズしたし、めちゃくちゃ興奮しました笑。

興奮しきっていたので手探り次第に足を舐めました。

綺麗な足をベロベロに舐めたり、膝にキスしたり、めちゃくちゃ気持ち悪かったと思います笑。

次に、可愛い顔にキスしたくなりました。

ほっぺにキスして、唇を舐め回しました。

そして、無理やり舌を出して絡ませました。めちゃくちゃ気持ち良かったです。

次は胸に目がいきました。

服の上から揉むとめちゃくちゃ柔らかくて弾力がありました。

乳首も見たい!と思い無理やり服を脱がしてブラを取りました。

すると綺麗なピンクの乳首があらわれました。

まず、生おっぱいを鷲掴みしてひたすら揉みました。

すると乳首が立ってきました。乳首をいやらしく触っていると

「あっ」と声が漏れました。

これにさらに興奮してコリコリの乳首にしゃぶりつきました。

「あっあっ」と声が漏れます。

可愛い乳首を丁寧に舐めたり、吸い上げたり、噛んだりしました。

反対の乳首も、レロレロと舐めたり、唾を出して思いっきり吸いました。

終始「あっ」とか「っん・・・」など声を出していたのを覚えています。

次はマンコも見たくなり、全裸にしました。

女の人の裸を初めて見たので当然興奮したし、しっかりスマホに収めました笑。

マンコはまだ毛があまり生えてなくて綺麗でした。

AVみたいに指を入れたり、クリトリスを舐めたり噛んだりしました。

すると、さっきより大きい声で「あっあっん」ともはや喘いでいるようでした。

めちゃくちゃエロかったです笑。

太ももも乳首と同じようにベロベロに舐め回しました。

もうあそこはギンギンなので自分も裸になって顔の前にもってきました。

口を無理やり開かせて、フェラさせました。

今にも射精しそうな感じでほんとに気持ちよかったです。笑

フェラを楽しんでいると、LINEの通知音がなりました。めちゃくちゃびっくりしました。

内容は、「まだ時間かかるから、お留守番よろしくー」というものでした。安心しました笑。

フェラを楽しんでそろそろ挿れたいなと思いまた。

マンコにチンコをすりすりしているだけで気持ちよかったです。

そして迷うことなく挿入しました。

すると、「あっ〜あっん〜」

「っんーあっあっあっ」

「んーんーあっんっん」

それにさらに興奮してひたすら腰を振りました。

可愛い顔や、腰を振る度に揺れるおっぱいを見ていると急にイきそうになり、彼女の中でイッてしましいました。

めちゃくちゃ気持ちよかったのでたくさん出たと思います。笑

いとこの上に乗っかり、また乳首を熱心に舐めたり、吸ったりしているとまたチンコが大きくなってきました。

今度はバックでしたいと思い、いとこの向きを変えようしているときに、最悪なことにいとこが起きてしまいました。

本当に頭が真っ白になったことを覚えています。

「は!?なにこれ!」

「ごめん、可愛すぎてついやっちゃった」

「まじでキモい、こんな事するんだ」と言って服を持って部屋を出ようとしました。

歩く後ろ姿のお尻が可愛すぎて、また興奮していとこの手を取り、さっき撮った写真を見せました。

「これネットに載せてほしくなかったら今だけゆうこと聞いて」

自分のしていることは分かっていたけどもっとこの子とヤりたいという気持ちが強かったです。

「えっうそ・・・、最低・・・」といとこは言いました。

無理やりいとこにキスすると、「や、やめてよ・・・」と当然抵抗してきました。

それに興奮してベッドに押し倒しました。

片手で乳首をコリコリしながらキスを続けました。

「ダメ・・・ンッ!」と喘いでいると口が開くのでそのすきに、舌をねじ込みました。

必死に自分の舌から逃げようとするいとこの舌を捕まえて絡ませました。

首や肩にキスして胸に近づくほど声は大きくなりました。

そして乳首にしゃぶりつくと

「あっ!それはホントにダメ、あっあっ」と喘ぎました。それが可愛すぎてさらにしつこく舐めました。また、スマホで喘ぎ声を録音し始めました。

次にマンコを舐め始めると「あっあっあっん〜そこはダメー」と喘いで、

指を入れるとめちゃくちゃ濡れてて本当にクチュクチュいってました。

そしてまたフェラしてもらおうと思いチンコを顔に近づけました。

「これで本当に終わるから」(大嘘)

「わかった・・・」と言うとチンコを口に含みました。

僕はいとこの顔を掴んで前後に振りました。もっと舌を使うように指示すると、今まで経験したことない感覚でめっちゃ気持ちよかったです。

我慢の限界になって急に口からチンコを抜いて、いとこをバックの姿勢にさせました。

「えっ…なんで、」と、戸惑っているいとこを無視してバックで挿入しました。

「あーだめー!あんあん!」と喘いでそれに興奮してさらに腰を振ると

「あっ!もうダメだってーあっんあん」

「ダメ!ちょっと・・・イック!」と言ってイキました。

僕も同時にイきそうになり、彼女の背中に出しました。

「なんで最後イッたの?」

「・・・」

「もしかして気持ちよかった?」

「・・・」

「なーんだ、気持ちいいって素直に言ったらもう1回してあげようと思ったのに」と言って僕は片付けを始めようとすると

「待ってあと1回だけして!」と言ってきました。

めちゃくちゃ可愛いかったです。笑

「じゃあ気持ちよかったって言ってよ」

「うん、気持ちよかった、乳首舐められたくらいから気持ちかった」

いとこが可愛すぎてキスしました。

もう抵抗しなくなりました。お互いが求めるディープキスが気持ち良すぎて本当に最高でした。笑

「正常位でいい?」

「うん!」

可愛すぎました笑

挿れると「あんあん、奥に当たってきもちいのー、あんっん」

「あんあん、っんあっん」

「そこそこ、もっと突いてあっん!あん!」

とか喘いでいました。

挿入しながらキスしたり、乳首を舐めたり本当に幸せでした。笑

最後に許可なしで中出ししました。

「中に出しちゃった?」

「うん、ごめん」

「いいよ、今日危険な日じゃないから笑」

「てか、本当にこんな事してごめん、可愛すぎて我慢できなくて、」

「急にそう言うのズルい笑」

と言ってキスしてきました。

「私こういうの嫌いじゃないかも、良かったらもっとしない?♡」#

「もちろんいいよ笑」

このあと僕たちは親たちが帰ってくるまで狂ったようにセックスしました。笑

そして久しぶりに会ったときも親たちのいないところで激しく求め会いました。

本当にあのとき勇気を出して襲って良かったなと思いました。笑

初投稿で読みづらい文章とは思いますが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

自分のこういうエッチな体験談はあと1つあるので評価が高ければ書こうと思います。

ありがとうございました。

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