瑞希とりほを襲うかなんて考えていたが、疲れて寝てしまった。ふと目覚めると下半身がなんだか暖かい。何かが動いている。りほがフェラをしていた。動いていたのは上下に動くりほの頭だった。
ジュポジュポ音をたてて、激しいフェラをするりほ。
「りほ、フェラ気持ちいいよ。」
「そう?じゃあもっとしてあげる。」
りほは更に激しく動く。竿を舌でなぞったり、先端をチロチロと舐めてくる。射精感がきた。
「ヤバい…出そう…」
「いいよ。出して。」
りほは激しく動いている。ドピュッ!という感覚と共にりほの口に出してしまった。
「ごめん、口に出しちゃった。」
「いいよ。きもちかった?」
「最高だったよ。口濯いできな。」
りほは立ちあがり洗面所へ行き、戻ってくると俺の横に寝そべった。
「ねぇ、瑞希とのエッチのがいい?」
「りほとのエッチもいいよ。」
「そっか。見て。瑞希、ソファで爆睡してるよ。」
「疲れちゃったんでしょ。」
「だね。」
他愛もない話をしながらりほと過ごす。はだけたブラウスがエロい。りほの胸に手を伸ばす。
「もう!また触るの?」
「りほの胸好きだから。」
「そっか。ねぇ、またする?」
「しよっか。」
りほを起き上がらせ、抱っこの体勢になる。ブラウスのボタンを外し、ブラ越しに胸を揉む。
「最初は瑞希に見られてたから恥ずかしかったよ。」
「今は大丈夫。」
「だね。ブラ、外すね。」
ブラを外すとりほの胸が露になる。
「やっぱ綺麗な胸だよなぁ。」
「そう?いっぱい楽しんで。」
りほの生乳を楽しむ。上半身はブラウスだけ。着衣の乳揉みは興奮する。
「俊介くんって優しくしてくれるから好き。」
「痛くしたくないから。嫌なら言って。」
「大丈夫。」
りほの生乳を揉みながら乳首を責める。既に固くなった両乳首を指で転がす。
「あんっ!」
急に大きな声が出てしまったりほは、口を塞いだ。
「ヤバい…声出ちゃう…あんっ!ああんっ!」
「いいじゃん。いっぱい出せよ。」
「あんっ!瑞希が…あんっ!起きちゃう…あんっ!」
「我慢出来ないんでしょ?」
「うん…我慢出来な、ああんっ!ああんっ!」
りほは口を塞ぎながら喘ぐ。
「口塞がなくていいじゃん。」
「瑞希、起きちゃうから。あんっ!」
りほの両手を後で押さえて乳首を責める。
「ああんっ!ああんっ!起きちゃ、ああんっ!」
「りほの声いっぱい聞かせてよ。」
「うん、ああんっ!あんっ!あんっ!」
りほの喘ぎ声が激しくなる。
りほを寝かせて、乳首にしゃぶりつく。
「ああんっ!ああんっ!ヤバい…あんっ!あんっ!俊介くん‼あんっ!気持ちいい‼ああーんっ!」
りほの下半身に手を伸ばすと既に濡れていた。
~~~~~~続きは後日~~~~~~
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