寒い部室で彼女と後輩とで4P

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前回は夏だったので今度は冬の話を。

冬休みの朝、いつも通り部室で彼女(K)と話して皆が来るのを待っていた。

まだ二人しか居なかったが10分ほどして後輩のMとYが来たが、女子部室に誰もいなかったからか、男子部室に来たようだ。

最初は俺達に気を使って女子部室に居たようだがKが呼んだので胴着に着替えた状態でしばらくお喋りをしていた。

しばらくして顧問が来たら俺達4人以外は全員体調不良だから中止だと連絡された。

道場の南京錠だけかけて帰るように言われたので帰る準備をしようと部室に戻った。

着替えようとしたら、いきなり部室が開いてKが入ってきた、ずいぶん騒がしそうだった。

続けてMとYも入ってきてKが俺の背後に隠れた。

M「K先輩!私達のブラ返してください!」

どうもいつもの部室でのおふざけが今日はこっちにまで飛び火したようだ。

そしてMがKに飛び付こうとしたら袴で脚がもつれたのか俺に飛び込み、胴着がはだけて胸が露になった。(うちは女子も下着を着けずに直接着る人が殆どだった)

一瞬だったが僅かにふっくら膨らんだおっぱいと寒さなのかピンク色の乳首が勃っているのが見えた。

M「アッ!すいません!着替えようとして緩めてたので」と言いつつ顔を赤らめながら胴着を直してたら

Y「でも見られたのが大好きなA先輩(俺)で良かったじゃん。何なら私のも見せちゃおうかな笑」

M「ちょっと、K先輩の前ではまずいでしょ」

K「別にAのヤリチンは私公認だからいいよ、実を言うと同学年のHともしてるし。」(前回談)

M「え!本当に先輩公認なんですか!?てかY!何、袴脱がそうとしてるの!」

Y「先輩公認なら我慢しないで大胆になっちゃいなよ!寒いからK先輩も一緒に4人で暖まりましょう?」

K「じゃあ私はYと暖まるからその間にMがAとしな、私はいつもしてるから最後でいいよ」

KはYと抱き合いながらレズプレイを始めたのでその脇で俺はMと見つめあってキスした。

M「先輩、皆そうなんですけど、ずっと大好きでした。かなりモテるんですね。」

「何でこんなにモテるか俺にもよくわからないけどな、悪い気はしないな。」

と会話を交わしながらしばらく胸を揉みながらキスを続けた。

M「ンッ!あまり乳首ばかり触らないでくださいよ!ここまでしてもらったので私も先輩のが見たいです」

「胴着だとどうしても直接揉めちゃうからつい、乳首ばかり攻めちゃったよ。じゃあ俺のも舐めてもらおうか」

といい袴の紐を解いて下半身を露にしたら

M「えっ!こんなにおっきいんですか?!K先輩がメッチャ羨ましいです!」

結構回数重ねてきたので包茎でなく最大で20センチ近くまでいったので中学としてはかなり大きかっただろう。

最初は亀頭を触ったりしてたがやがてフェラに入った。

M「どうですか?私のフェラ始めてですけど気持ちいですか?」

「中々良いよ、Kの始めての時によく似てるよ。回数重ねれば上手くなるよ。」

M「本当ですか!?すごくうれしいです!」

流石に始めてで巨根は辛そうだったのである程度で交代してあげた。

「よし、じゃあ今度は俺がMのを舐めるよ」

とさっきYに殆ど解かれた袴を脱がせ、パンツも脱いでMの下半身が露になった。

M「先輩でもやっぱり下見せるのは恥ずかしいです。」

「大丈夫、リラックスして足開いて」

Mの目を見て視線を集中させてリラックスさせたところでクンニと手マンをした。

指で広げながら舌を使ってクリトリスを刺激した。

M「アンッ!気持ちいです!アッ!イクッ!アーーッ!」

さっそく喘いで軽く痙攣した。

M「ハァ、ハァ、先、輩、大好きです♡」

K「手マンぐらいでこれじゃエッチで死んじゃうよ(笑)休んでる間に今度はYがしてあげな」

Y「じゃあ今度は私がしてあげます。K先輩みたいに上手く出来ないかもしれないけど、がんばります」

Yは既に脱いでいたのでほぼ全裸だった。ツルペタの幼児体型だった。

Y「本当におっきいですね!あまり上手く、動かせないです」

K「ちょっと横に避けて、YとMで横から舐めて」

途中からKも入ってきて亀頭を舐めて二人は両側から竿を舐めてもらうトリプルフェラになった。しばらくして耐えられなくなり

「やばい、K!イキそうだ!」

K「二人とも精子の味を知っときな」

といい二人の口を持ってきて手コキを始めた。

ドピュッ、ドピュッ、ピュッ、ピュッ

M「精子って少し苦いですね」

Y「でも、これが先輩の味なんですね」

といい、そういえばYにクンニしてなかったので

Y「次は私を味わってください」

とのことでMと同じようにしてみた

Y「ヤッ!アンッ!先輩!凄いです!やっぱり男子だと違いますねッ!アァンッ!」

Kに開発までされたようですぐに絶頂した。

M「Yが休んでる間に私としてください、さっきK先輩からゴム貰って付け方も教わりました」

「マジか、ヤル気満々じゃん」

とフル勃起した俺のちんこにゴムを付けてくれた。

流石に床にそのままは寒かったので三人の脱いだ胴着や体育着をしいて正常位で挿入した。

M「ンッ、アッ!凄いです!少し痛いけど、凄くおっきいのが来てます」

「うわ!凄い締め付けてくる!とりあえず全部奥まで入れるぞ」

と、締まりの良い処女マンコに挿入した。しばらくして馴染んできたので前後にピストンした。

M「ンッ!ンーッ!キモチイイです!アァッ!アンッ!アンッ!先輩!スキィッ!」

「おおっ!凄い締め付けだ!気持ちよすぎる!」

としばらくピストンしてたらMが全身で抱きついてきた。

M「アァ~!先輩!気持ちいです!イキそうです!スキ!スキィッ!大好きです!アァイクッ!」ガシッ

「やばい、出すぞ!イクッ!」ドピュッ、ピュッピュッピュッ

約10秒ぐらい射精して抜いたあともMがぐったりして意識がもうろうとしてたのでKに任せてYとすることにした。

Y「先輩、実は私まだ生理来たことないんです。だから生でも出来ますよ」

といわれたので生で挿入することにした。

Yの要望でバックで挿れた。

「おおっ!やばい!Mよりも締まってる!しかも久々の生だしな」

Y「チョッ!先輩!アァ!イッ!気持ちいです!」

「ヤバイ!久々の間隔でこんなに締め付けてくるとは!」

Y「アッ!先輩も…感じてますか?生理来て…ないマンコ…気持ちいい…ですか?」

「生理来てない子とするの初めてだから凄く気持ちいいよ。アァヤバイ、そろそろイキソウ!」

Y「え!じゃあ先輩、今日で生理来てない童貞卒業ですね(笑)アッ!私も段々変な感じに、なってきました」

「そろそろしゃべってる余裕も無くなるぞ、俺がイカせなかった女子は居ないから絶対イカせてやるからな!」

ここで俺がバックでイカせる時のお決まりのかかえ鳥の高速ピストンに切り替えた。

Y「イヤァ!先輩!気持ちいです!アッ!アーーッ!好きです!アァッ!イク!イクイクイクイグゥ!」

「よし、中に出すぞ!全部受け止めてくれ!」ドピュッドピュッピュッピュッ、ピュッ

Y「ハァ、ハァ、スゴい!暖かいです!中に出されちゃった♡」

「あぁ、久々に生中出ししたからマジで達成感あるわ~」

K「うわ~、マジで中出ししたんだ。思えば私と初めてしたときも中出ししてくれたよね」(最初の話)

「NとかMも居たときか、そういえばそのときもこんな感じ(ハーレム4P)だったな」

K「ねぇ、私、今日は生で良いよ。姉貴のアフターピルこっそり貰ってきた。Mにもあげたから後でしてあげな」

「マジかよ、全員に中出しとか、あのと時と同じじゃん」

といいつつも久々の連続中出しに興奮してきた。

K「流石に二人連続は疲れるでしょ。今日は上でしてあげるから寝て?Mも動きとか見てな」

と騎乗位で挿入した。

K「ンッ…ンーッ…いつも思うけどおっきすぎだよ。アッ!気持ちいい!」

「相変わらず騎乗位上手いな、ヤバイ、気持ちいい!」

K「M、見てる?まず、向かい合うときは手を恋人つなぎか相手の胸板辺りや腰に着く、馴染ませたら、上下、そのあと腰を支点に前後左右に動かしながら体重をかけて圧迫してあげて」

しながらレクチャーする姿にも興奮してきたのでこっちからも突き上げてみた。

K「アッ!アンアンアンアンアンアン!下からされるの好きぃ!気持ちいい!」

「K、このままイクぞ!好きだぁ!K!」

K「アッ!A!私もスキィッ!来てぇ!アァイクゥッ!」ガシッ!ドピュッドピュッドピュッピュッピュッ

直前に抱きつかれたのでその興奮も感じながら大量に出した。しばらくして抜いたらKの膣内から精子が溢れて誰かの真っ白な胴着に付いた。(後で聞くとそれはKのだった)

K「ハァ…ハァ…M、今の感じでやってみな。」

「そういえばK、おっぱい大きくなった?」

K「多分エッチするようになってからおっきくなったかも、今C手前ぐらい。ホルモン出てるのかもしれないから中学卒業までにパイズリしてあげたいな。」

「他の子でしてるけどKのパイズリ、楽しみにしてるよ。」

M「A先輩、私と生でしてください」

「よし、さっきのKみたいにしてごらん。」

M「アッ!暖かい、先輩のが直に来る!」

「馴染ませたらさっきと同じだよ」

M「こうですか?」(上下)「先輩、気持ちいいですか?」

「いいよ、そしたら腰を前後にくねらせてみな」

M「アァン、先輩、気持ちいいです!アッ!ヤバイ!イッ!」「先輩、下からしてください!」

「じゃあ力抜いて、もしもうダメそうなら俺に体重預けて良いよ」

そして下から突き上げるようにピストンした。

M「アァッ!ヤバイ!アンアンアンアンッ!イクイクイクイクッ!イグゥ!」「アァン、先輩、気持ちいいです!もうダメです!いっぱい中に出してください!」ガシッ

「俺もそろそろイキそうだ!しっかり捕まってろよ!イクぞ!」ドピュッピュッピュッピュッ

またイク直前に抱きつかれたのでKとはまた違う体の感触の興奮を感じながら中出しした。

M「ハァハァ、凄い気持ち良かったです!K先輩が浮気しない理由わかりました。」

K「まあ、身体目当で付き合ってる訳じゃないけどね。元カレは確かに小さすぎて萎えたし。だから処女あげてない。」

Y「なんだか、今日はいつもより運動になりました。またしましょう?」

M「私も、先輩とまたしたいです。こんな格好(裸)なのに凄い暖かいです。」

K「ヤバイ、もうお昼だ!早く帰ろう!Mはアフターピル忘れずに飲んでね!」

この後、4人で帰った。すっかり土曜の学校はラブホ化してしまった。また続きもあるのでそれもまた今度。

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