高◯生の頃、寒い冬の夜にアカリのアパートのベランダで全裸になってバカなセックスを1回だけしました。
彼女のアカリは高◯生の頃のテニス部の先輩で池田エライザに似ています。
そのアカリとセックスをした日は2月14日のバレンタインデーでした。その日は学校が終わって夕方からアカリのアパートでチョコレートを貰って食べてました。
そんな時アカリが「今日はバレンタインデーやし燃えるような激しいエッチしよう」と言い出した。
俺は「そんな燃える所まで行ったら火傷するよ」と答えると「じゃ燃えるような激しいエッチベランダでやれば火傷しなくて済みそうやな」…「アホか…逆に凍死するやろ」
アカリは「大丈夫、お風呂沸かしておくし」
「そう言う問題じゃないでしょ…寒くてチンコも立たないから出来ないよ」
「じゃ中で立たせて行けば?」
一度言うと聞かないアカリに今日はバレンタインデーだから思い出に残るセックスしてもいいかと自分でも思ってしまいました。
部屋の中で全裸になりアカリが大好き密着ホールドで身体をスリスリさせてキスしてお互い興奮し合った。
アカリは密着してる間おっぱいを擦り付けて来たので俺もチンコをアカリにいっぱい擦り付けた。
素股でアカリのマンコにチンコを擦り付けたり、鍛えたアカリの尻肉の間にチンコを擦り付けたりした。
そしてアカリのマンコが濡れ濡れになった事を確認していざ極寒のベランダに…。
「寒っむぃぃ…」 「うぅぅ寒すぎて死ぬ」
アカリも俺も身体に突き刺さる痛さに直ぐに部屋の中に引き返しました。
19時半現在の外の気温は2℃、雪も散らつきこんな状況でセックスなんて到底無理でした。
俺はアカリに「さすがに寒くて無理だしベットでやろう」
「今日は年に1回のバレンタインデーやで!ベットでエッチとか普通の日と一緒やん」
「俺のチンコ見てよ寒さで震えてるやろ!」
「外でたらうちの中に直ぐ入ればあったかいって!」
と結論はもう一度再チャレンジでした。
ベランダに出て「寒い寒い寒い」
「早く…寒いならチンコ中に入れたら大丈夫やって」
とアカリに言われグチュっと中に入れると…「あぁぁ…あったかい」
身体は寒いけどチンコだけアカリの身体の中に入ってるので生暖かい感じでした。
「アカリマンコめちゃくちゃ締まってキツイ」
「仕方ないやろ寒くて身体が縮こまって力抜けないんやから…」
寒くてお互い対面で抱き合いながらチンコを突いてると途中で寒さに耐えられずチンコが縮こまってきてしまいました。
「ヤバイよアカリ…チンコ小さくなってきた」
そう言うとアカリは「このまま2人ともここで死んじゃうんだよ…最後に大好きな人と1つに繋がって愛していた証を私の中に出してよ」と急に変な事を言い出した。
そんな事を耳元で囁かれアカリにギュッと抱きしめられたので俺もチンコを押し上げてバンバン突いた。
冬の寒空の中ベランダでアカリのマンコにチンコが「パンパン」入る音が鳴り「あん、あん、あん、寒いけど身体の中は愛であったかいよ」
「アカリの中に出すよいっぱい出すよ」
「最後に中に出して、私の事愛してる証中に出して…愛してる、愛してるよ〜きて〜…」
「アカリ、アカリ、アカリ愛してるよ〜」
この瞬間だけは何故か寒さなんて忘れてアカリの中にドバッと中出ししてました。
2人でガッチリ抱き合い中出しが終わっても抱き合いキスしてる間もマンコにチンコ入れたまま何度も何度もキスしてました。
その後冷え切った身体をお風呂でゆっくり温まりました。
「寒かったけどいつもと違うシチュエーションで楽しかった」
「俺もアカリに死ぬ前に中に出してって言われて燃えたよ」
とそんなバカな事を言って21時前に家に帰りました。
次の日アカリからメールで「風邪引いた…」
あー…やっぱりな…。
あんな寒い中パンツ1枚も履かずに外に出てバカなエッチするからやん…とアカリにメールしました。
学校が終わってから夜19時にアカリのアパートに着き、寝込んでいるアカリにスーパーのレトルトのお粥にスープを作ってあげました。
朝から病院に行ってずっと寝ていたのでヒマだ、ヒマだって言うメールが入ってました。
さてと病人はゆっくり休んで風邪早く治さないとな…と言いアカリのアパートから帰ろうとしたとき…「沖田特性精力剤飲ませてよ」
「はぁ?意味がわからん?」
そう言うとアカリは俺のチンコをズボンの上から触り出したので精力剤とはザーメンの事かと分かりました。
俺はもちろんダメと言いました。
ならアカリは「注射打ってよ…デッカい注射私のアソコに!」
「はぁ?そんな注射はない!!」
そう言って帰ろうとしたらアカリは何故か涙目になり「注射して、お願いだから私に1回だけ注射してよ…」と泣きながら言い出した。
俺は「バカは注射して治るなら1回だけだから」と言うと「1回だけ注射打って下さい」
アカリは見るからに顔が火照っていたので体調を考えて俺は騎乗位と自らの腰振りの激しいのは禁止だからと先に言った。
アカリをあんまり長い時間裸にするのもダメだと思いおっぱいはパジャマの上から揉み、マンコもクリ攻めと膣攻めの混合技で…
「うぅぅん、あっ、あっ、あっ、イク…イク、あぁぁ、イッグゥゥ」
出来るだけ早めに濡らして同時に俺もチンコを勃起させた。
「アカリさん今日は注射打って早く風邪治しましょう」
「先生の極太注射お願いします」
「じゃ行きますよ…身体の力抜いて下さい」
「グチュー」
「あぁぁん、ハァハァ、あぁぁうぅぅん」
「ではこれから注射器から薬が出ます、全て出るまで少し時間が掛かるので声を上げて楽にしていて下さい」
「はい、先生!…あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん、うぅぅ先生早く薬出して下さい」
「焦らないで下さい…もっと喘ぎ声を出して楽になりなさい」
「あん、あん、あぁぁん、イク…イク、先生いっちゃってもいいんですか?」
「イキなさい…イッた方が薬の効果も上がりますよ」
「あぁぁ…もう我慢出来ない、気持ちいい、あぁぁぁお注射気持ちいい…イクイクイク、イッグゥゥゥゥ」
アカリは腰がビクビク痙攣して膣の締まりがギュッとなった。
「膣のヌルヌルも良くなってきたところで中に薬だしますよ」
「先生お願いします」
ここからペースを上げてアカリの中に早いピストンで突いた。
「あん、あん、あん、あん、うぅぅん、イクイクイク先生またイキそうです」
「遠慮なくイキなさい…先生もそろそろ薬出しますよ」
「あぁぁぁ、ダメまたイクイクイクイク…うぅぅ、イッグゥゥゥゥ」
「先生も薬…出るぅぅぅ」
アカリの中に精子をいっぱい出して「早く治るように注射打ってあげたからこれで満足でしょ?」
「うん、気持ちよかったです先生」
こんなおバカなお医者さんごっこエッチをアカリは一緒になってしてくれた。
その後アカリの身体をお湯で温めたタオルで全身吹いてあげてから帰りました。
次の日何故か風邪が治りアカリは普段通り学校に登校してました。
「部活や体育は念のため休んだけど風邪が治ったのも昨日の沖田の精力剤入りの注射打ってくれたおかげ…ありがとう」と言われました。
俺は何故か照れ臭くなり「また風邪引いたら打ってあげる」と言うと「また風邪引こうかな…」なんて冗談交じりでアカリは言ってました。