密着好きの同級生JKの家で体液まみれの身体を擦り合わせながら本気交尾で愛し合った話

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あみと多目的トイレで愛し合ってから、俺たちは平日は登校電車の中で性器を擦り付け合い、土日はどっちかの家でセックスを楽しんだ。

流石に危険日の日はゴム付けてたけどね。それ以外は全部中出しで、ピルを飲んでもらってた。

加えて受験生だったもんだから、土日の最初は勉強を教え合って、我慢出来なくなったら自然とベッドで絡み合ってる感じだった。

その日は九月の下旬の土曜日だった。

いつものように彼女の家のインターホンを鳴らす。

「はーい」

今日は彼女の両親が出かけているようだから、心置き無くセックスが出来ると思うと興奮してきた。

ドアが開き、中から可愛いあみが出てくる。

膝上十センチくらいのミニスカートで、腕と胸元を露にしたピンクのキャミソールだった。

両親が居ないからなのか、いつもより露出が激しい。

俺はあみの淫らな姿を見て、完全に勃起してしまった。

あみもそれには気付いたようで、視線が下に向いていた。

「お邪魔しまーす」

「入って入って」

玄関を上がる時に、あみに耳元で囁かれる。

「今日はいっぱいしようね♡」

「う、うん」

正直、その場で押し倒してしまいたかった。

だがぐっと堪えて、彼女の部屋まで行く。

そこから三十分くらい、俺たちは互いに教え合いながら勉強をしてた。

その間も俺たちは不自然に見つめ合ったりして、大して勉強は進まなかったと思う。

しばらくすると不意にあみが立ち上がり、教科書をしまってある棚の方へ行った。

あみが手に取ったのは、今では懐かしい保健体育の教科書だった。

三年生は保健の授業が無いのだ。

そしてもちろん、受験に保健体育という教科は必要ない。

あみは俺の方を見て、先程とは明らかに声色が異なる猫なで声で言った。

「ねぇ、教えてほしいところがあるんだけど」

「何かな?」

正直、何を聞かれるかは予想出来てた。

だから俺の愚息は、既に臨戦状態だ。

あみが俺の隣に座り、肩を擦り付けてくる。

電車での逢瀬を思い出し、俺も彼女に肩をギュッと押し付けた。

素肌の腕の感触がモチっとして気持ちよく、何度もこの身体と絡み合ったことが脳裏に過ぎった。

俺と密着しながら、あみは教科書を開く。

思った通り、生殖に関するページだった。

「ここが良く分かんないの。男の子の性器と、女の子の性器を擦り合わせるだけで赤ちゃんって出来るの?」

「それだけじゃ出来ないよ。ちゃんと男子の性器を女子の性器に挿れないと」

「じゃありょうくんのおちんちんを、あみのおまんこにじゅぷじゅぷすれば、赤ちゃんって出来るんだ」

あみの口からドストレートに放たれた淫語に、俺は興奮を隠せなかった。

あみも同じようで、俺にすごい力で肩を押し付けてくる。

汗で湿り始めてきたあみの素肌が気持ちいい。

俺も負けじとそれに応えて、おしくらまんじゅうのように肩を擦り付けた。

俺はあみの目を見つめて、再び質問に答える。

「やっぱりまだ足りないかな。一番大事なのは、俺があみのおまんこの奥で射精して、あみの子宮に精子をしっかり刷り込ませることだよ」

自分で言ってて恥ずかしくなったが、今は興奮でそれどころじゃない。

あみの胸元を見ると、ぷっくりとした可愛らしい隆起が二つあった。

ノーブラで、しかも勃起してるようだ。

そしてミニスカートから見える太ももの付け根辺りは、不自然にてかてかしていた。

あみは吐息を荒くしながら、目をとろんとさせて言った。

「じゃあ……今から体で教えて♡りょうくんの精子の味、覚えさせて♡」

俺はもう我慢出来なくなり、あみをその場で押し倒した。

脚をがっちりとあみの太ももに絡みつかせ、いきり立った愚息をスカートの中に押し込む。

グチュッといやらしい音が響いた。

豊満な胸を身体で感じながら、あみの唇に舌をねじ込む。

あみはすんなりとそれを受け入れ、自分の舌も俺の口内に突き入れた。

互いの舌や歯茎を一心不乱に舐め回し、唾液を塗り合う品の欠片もないキス。

しかし、それが俺たちの興奮を増幅させた。

同時に、腰をあみのスカートの中に何度も打ち付ける。

ズボンを履いたまま打ち付けているのに、そこからあみの体液が染み込んでくるのを感じた。

ぐちゅぐちゅと淫らな音が、上からも下からも響き渡る。

「んっ、はぁっ、ちゅぱぁっ♡ねぇ、ベッドいこ♡」

「んっ、はぁっ。そうだね」

俺は名残惜しげに彼女の身体から離れ、立ち上がる。

それに続いてあみも立ち上がると、俺の背中に胸を押し付けるようにベッドに誘導してきた。

そして、俺は勢いよく押し倒された。

「んふふ、今日は私も色んなことしたい♡」

そう言うとあみは俺の愚息に激しく秘部を擦り付けた。

「はぁっんっ!はぁん、あんっ♡」

まだズボンもパンツも履いているのに、挿れている時みたいに水音が響いた。

ミニスカートがとんでもなくエロい。

あみはキャミソールを自らはだけさせ、豊満な胸をあらわにする。

以前聞いた時は、Dと言っていた。

ピンク色のチェリーの自己主張が激しく、俺は思わず胸を掴んで吸い付いた。

「あぁああんっ!はぁんっ♡」

激しく喘ぎ声を出し、あみの腰の動きが早くなった。

俺は一心不乱にあみの乳首を吸いまくる。

唾液と吸収音が交ざり、ぐぽっ、ぐちゅっ、という淫らな音が響く。

あみの乳房の臭いが、ダイレクトに鼻に伝わってきた。

「ねぇっ、ちょっと体勢変えるね」

そう言うとあみは俺の愚息から秘部を離し、その秘部を俺の顔に向けてきた。

どうやらシックスナインがしたいらしい。

あみはガチャガチャと俺のベルトを外し、勢いよく肉棒を露出させた。

すぐに、肉棒を温かいものが包みこむ感覚が襲ってきた。

見ると、あみが激しく顔を上下に動かしていた。

唾液と先走りで、ぐぽっ、ごぼっと音を立てる。

俺もそれを見て我慢出来なくなり、目の前にある秘部をまじまじと眺める。

ピンクのTバックはビショビショで、もはや意味を成していない。

俺はTバックを途中まで脱がし、彼女の秘部を解き放った。

窓も開けずエアコンも付いていない部屋で蒸れた蜜壷は、強烈な臭いを放っていた。

例えるなら、チーズの臭いを濃縮させたような臭いだ。

普段なら耐えられないが、俺は不思議とそのメスで一杯の臭いに興奮した。

どろどろと中から溢れ出てくる汁の臭いはさらに濃厚で、俺を淫らに誘惑してくる。

俺は堪らずしゃぶりついた。

「んんっ♡」

俺の肉棒をいやらしくしゃぶりながら、あみが声を上げるが、俺は気にもとめずにあみの蜜壷に顔を擦り付けた。

濃厚なメスの臭いと愛液が、鼻や口にまとわりついて溺れそうになったが、そんなものは何の苦にもならない。

俺はてかてかと光るびらびらに舌をねじ込み、そのままちゅーちゅーと蜜壷を吸い上げた。

ねっとりとした液体が口に入り、むせ返るような濃密な味を感じる。

「んっ、ちゅぱっ、ぐぽっ♡」

「はぁっ、じゅぶっ、じゅるっ」

俺とあみは、そのまま狂ったように互いの性器を堪能していた。

しばらくすると、股間に猛烈な射精感が込上がってきた。

あみも同じようで、激しく蜜壷が俺の顔面に擦り付けられる。

「じゅばっ、はぁんっ、いっしょにいこ♡」

「はぁっ、いいよっ」

俺達は口元の動きを早くし、互いをイかせようと激しく絡み合った。

俺があみの豆を、あみが俺の尿道を勢いよく吸い上げた瞬間、爆発した。

――ドビュるるる!ドビュっ、ドビュるるる!

――ビクンっ、ビクビクっ、プシッ!

「あぁあああっ!ああっん♡」

「うっ、はぁっ」

あみの蜜壷から一斉に溢れ出た汁が、俺の上半身を濡らしていく。

顔にも沢山浴びた。濃厚な臭いで、鼻は麻痺しそうだった。

あみは俺の精液を、口の中で一滴残らず搾り取っている。

やがて互いの絶頂が終わり、あみがこちらを振り返る。

口をモゴモゴさせながら、俺にいやらしく笑いかけた。

一向に飲み込む様子も吐き出す様子もなく、ただ精子をモゴモゴさせている。

それが自分の唾液と俺の精液を混ぜ合わせている行為だと悟った途端、俺の愚息は先程よりも大きくいきり立った。

あみは唾液と精液の混合物を自分の手に吐き出すと、それを胸元に塗り始めた。

「ちょっと飲んだところで、何だか全部飲むのが勿体なくなって♡」

「あみ……マジでエロすぎ」

俺はそのエロい手つきに我慢出来なくなり、服とズボンを全部脱いであみと身体を密着させた。

胸板をあみの乳房に激しく擦り付け、あみの唾液と俺の精液の混合物を塗りたくった。

舌を唇に突き入れるだけでなく、顔全体も擦り付け合った。

鼻と鼻、額と額が擦れ合う。

そしてもちろん、口内と口内も。

俺はそのままあみを押し倒し、肉棒を思い切り突き入れた。

「んんっんんん!んんっ♡ちゅぱっ」

俺はそのまま、激しく腰を打ち付ける。

打ち付ける度に愛液が飛び散り、ベッドを濡らしていった。

あみの肉壁が俺の愚息に絡みつき、ねっとりと精液を搾り尽くそうとしてくる。

子宮にキスをする度に、あみの身体が小さく震えた。

棒と穴の濃密な接触。

だがそれだけではない。

あみは脚でがっちりと俺の腰をホールドし、胸を押し付け、腕は背中に回されている。

俺はあみの背中をがっちりとホールドし、舌をあみの舌に押し付けて舐め回し、腰を何度も何度も打ち付ける。

唾液、愛液、精液、汗。それら全てが混じり合い、全身からぐちゅぐちゅとしたいやらしい音が、あみの女の子らしい部屋に響き渡った。

やがてあみは腰を上に突き出すような体勢になり、俺は彼女の蜜壷に上から愚息を何度も打ち付けるような体勢になった。

本能的に子どもを作りやすい体勢になっていると悟り、俺は腰の動きを早めた。

あみの膣が、俺の子種を一滴残らず搾り取ろうとうねった。

「ねぇっ、りょうくんっ、はあっ♡」

「はぁっ、はぁっ、どうしたの」

「きょうね、きけんびなのっ♡ぁんっ」

普通なら真っ青になる告白。

だがタガが完全に外れていた俺は、その一言で猛烈な射精感が込み上げてきた。

「はぁっ、じゃあ、どうしてほしいの?」

「はぁっんっ、りょうくんのみるく、ぜんぶそそいでぇっ♡あかちゃんつくろ♡」

「はぁっ、もうだすよっ。でるでるでるっ」

「だしてぇっ、だしてだしてっ♡」

「あみっ、はぁっ、すきだっ、あいしてるよっ」

「わたしもぉ、りょうくんしゅきぃっ、だいしゅきぃ♡」

――ドビュるるるっ!ドビュるるるっ!ドビュっ!ドっビュるるるっ!

「はぁっ、はぁあああああぁぁあんっ!はぁっ、はあんっ、はぁ♡」

「うっ、あっ、ああっ」

腰をあみにギュッと押し付け、肉棒を子宮に密着させる。ほとんど無意識だった。

あみもそれに応えるように、俺に腰を押し付けてきた。

そのままゆっくりと子宮に擦り付け、しっかりと精液を刷り込んだ。

俺とあみは目を合わせる。

あみの顔は上気しており、目は完全に種付けされたメスの顔だった。

俺はその表情に我慢出来ず、またしてもあみの口内を舐めまわした。

あみは口内を犯されたまま、脚のホールドを強めた。

そして腰を、ゆっくりと俺に打ち付けてきた。

俺もそれにつられて、再び腰を動かし始める。

愚息はとっくに硬さを取り戻していた。

そこからは凄かった。

俺とあみは体液まみれになった全身を擦り合わせながら、腰を何度も互いに打ち付けあった。

子宮から溢れ出た精液の感触が、気持ちよさに拍車をかけた。

射精感が込み上げると、あみは俺に愛を叫び、俺もあみに愛の言葉を囁く。

そしてあみの子宮に、白濁液を流し込む。

このサイクルを、俺たちは一度も抜かずに何度も繰り返した。

完全に理性を失っており、ただのオスとメスだった。

ようやく終わったのは昼の三時頃。

あみと交尾を始めたのが九時半頃だから、昼飯も食べずに五時間半も絡み合ってた。

俺をホールドする力も無くなったあみから愚息を引き抜くと、中からごぽっと音を立てて白くドロっとした液体が溢れ出てきた。

我ながらよくこんなに出せたと思う。

俺は放心状態のあみの唇に舌をねじ込み、一通り口内を舐めまわした。

やがてあみも気を取り直し、二人でシーツを洗濯機に入れ、風呂場に行った。

体液まみれで臭いが凄かったが、俺たちはそれに興奮してた。

あみは俺と一緒にシャワーを浴びながら、蜜壷から俺の精液を垂らし続けていた。

俺はそれにまた興奮し、肉棒が硬さを取り戻し始めた。

「もう……ダメだよ」

「ごめん、我慢出来ないかも」

俺はあみの身体を抱き寄せ、お腹に愚息を擦り付ける。

そしてゆっくりと、秘部にあてがった。

「ダメだって……」

「じゃあ、なんでこんなにヌルヌルしてるの?お湯じゃないよね?」

「りょうくんの精子でしょ……」

「透明だけど」

あみの目は既にとろんとしている。

「あみ、可愛い。世界で一番可愛いよ。大好き」

俺はそう言って、あみの唇に舌を、蜜壷に愚息を突き入れた。

そのまま風呂場では二回あみに中出しした。

あみも満更ではなかったようで、終わったあとは俺に抱きついてきた。

「んっ、好き」

「俺もだよ。あみ、好き」

そうして風呂場から上がり部屋に戻ると、まだ臭いが残っていた。

オスとメスが交尾したのがハッキリと分かる臭い。

俺とあみはそれで再び興奮し、結局部屋でも二回交尾してしまった。

その日はそうして別れた。

後日、生理はちゃんと来たようだ。

流石にピルは飲んだらしい。

この出来事がきっかけとなり、俺たちは危険日でも構わず中出し交尾を楽しむようになった。

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