密かに関係を築いた学年一の可愛い巨乳ビッチに放課後フェラされたので我慢できずこっそりセックした話

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前の昼休みがきっかけで、セフレという様な関係になった俺とAは、その日のあとも、放課後や休日、ちょうどいいペースでヤリまくっていた。

もちろん、そんなことも他の男子たちは知らないので、俺はAをエロい目で話す男たちを目の前に、優越感を味わい、日々Aに対する性欲が増え、溜めたところでAと思いっ切りセックスするっていうのが、週間だった。

でもヤリすぎてはつまらないので、その微妙な焦らしが、余計良いセックスを生み出していた。いくら経験があるAでも、俺のモノより良いもんは味わったことないらしく、Aもそれは楽しみにしてくれていた。

そんなこんなで、飽きることなく半永久的に関係が続いた。だが、たまにその周期が我慢できずに崩れてしまうケースもある。

それは、いつも通りAの話を男としてる時(もちろん他の男はおれとAの関係を知らない。)だった。休み時間、何人かの男子が、ヒソヒソと話している。

男B「あー、まじでAってエロいよな、、噂だけどあれとやったことある奴まじで羨ましいわ‪w」

男C「それな。こっちはいっつもAで1人で抜いてんのによ‪w」

男D「でもさ、この学校にあんなに可愛くてあんなにデカくて、スタイル抜群の色気しかない女がいるだけで幸せだよな」

男A「たしかに、それはそうだな。あれをオカズにできるのも気持ちいいからな‪w」

男C「あーまじでAを後から突いてイかせたい」

男B「たしかに。あーやべぇムラムラしてきたわ‪w‪w」

俺はそんな会話を笑いながら何事もないように過ごして、Aの方を見ると、Aは俺の方を向いてニヤニヤしたこれまたエロい目で見ていた。これは、誘ってやがる。そう思って俺は目を逸らして、休日を楽しみに待った。ああ、でもまだ火曜日か、、、

~放課後~

今日の放課後は委員会だった。

そこでは軽く今月の反省、みたいなのを、学年別に机をくっつけて話し合う。

もちろん俺とAは向き合いになるが、他のクラスの委員もいた。ほぼ雑談とも言えるような軽い反省会の途中、

またAはニヤニヤこっちを見たりしてきた。これは完全に焦らしにきている。

なぜかそのとき勃起してしまった。

委員会が終わって、Aと教室に戻った。

もちろん誰もいない。1番上の階だからほかの学年とかもいないし、他クラスの奴らはもう帰った。

俺は帰り支度を済ませていると、

「F、今日さ、我慢してたでしょ?♡」

Aが近付いてきた。

「う、うるせぇ、なんでわかんだよ、、」

「だって、Fと目があったら、顔真っ赤にしてたし。」

「仕方ねぇだろ、ちょうど男子たちがAの話ししてるときだったし、、」

するとAは、俺の耳元でささやいた。

「委員会のとき、勃ってたのも知ってるんだよ?♡♡」

俺は不意打ちのその言葉に、また勃起してしまった。

Aは見逃さなかった。

「ほらぁ♡すぐ勃っちゃうんだね♡大きいのになさけなーーい‪w」

いつもは俺がAをリードしているのに、今日は圧された。

Aはおれのズボンを手馴れた手付きでぬがして、あっという間にちんこが現れた。

もう完全に勃っていたので、Aはそれをまた手馴れた手付きで遊ぶようにしゃぶり始めた。

「ジュッポ、ジュポジュポジュポ」

「うわぁっ、やばい、A上手すぎ…」

文句なしのフェラだった。器用に舌を使い、わずかな舌の動きや使い方が、洗練されていた。吸い付くようなフェラで、舌がAの口の中で暴走しているみたいだった。

静かな教室には、俺の苦しむような声と、やらしい激しい音が広がった。

「ジュルジュル、はぁむ、んうぅ♡」

Aは、休み時間で俺を見てきた、あのニヤニヤと全く同じ目をして、俺を見つめながらフェラをした。

「気持ちいい?/////」

「やばい、上手すぎ…」

これが本気のフェラか、、と応戦しながらも静かに感動した。実際今までのフェラは前戯程度だったので、もちろん上手いがAも本気ではなかったようで、今日は完全にイかせに来ていると確信した。

「やばい、イク…」

俺はこれで今日はおしまいなのだ、と思っていて、Aの口の中での射精を、楽しもうとAにモノを委ね始めた瞬間、Aは止めてしまった。

「フフフ…♡何そのびっくりした顔?イかせないよ?」

まじで悔しかった。あんなに一日中焦らしたのに、ここでも焦らしてきやがった。

クソォ……

そんなことを考えていたが、されどここは教室。完全に忘れていたが、かなりやばい状況ということにハッと気が付いた。

「おいA、バレたら大変だったぞ!」

俺は急いでまだイケてないちんこを、無理やりズボンにしまおうとすると、Aは今度はワイシャツを外し、上裸になった。

「おい!さすがにやべぇよ!!」

焦る俺、しかし、Aは容赦なく、俺のちんこを再び出して、その胸で挟みはじめた。

若干色白のすべすべの肌に、形がくずれないとてもきれいな乳。ふわふわでたゆんたゆんなのに、弾力があり、最高だった。ピンク色のきれいな乳首は、さらに興奮させた。

ニヤニヤした上目遣いで、そのエロすぎる反則級のおっぱいで俺のちんこをしごき始めた。

「たまにはこういうのもイイでしょ?♡」

「あぁ、もうやばいよ、、、」

Aは俺の鬼頭に丁寧によだれをかけ、ていねいに俺のちんこをおっぱい包み込むようにした。

Aのデカパイの谷間の部分と、俺のちんこはガマン汁とAのよだれで、あっという間にねちょねちょになった。

Aのデカパイの上を上下する鬼頭、ねちょねちょした谷間、Aのいやらしい顔、ピンク色の乳首は興奮を絶頂にし、射精感というものが全身を伝わってきた。

「Fのちんぽ、いつもは男らしくて強気なのに、こういう時はとことん弱いんだね♡」

Aはさらに上下の動きを早めた。さっきイク寸前までいっていたので、あっという間に射精しそうになった。

「やばい、イクっ!!」

「いいよ?全部出して?♡♡」

と言いながら、またAは動きを止めた。

「おい!!」

「アハハ♡おもしろすぎ‪w」

完全に弄ばされた…

「まじで、もういいわ」

俺は怒ってしまった。というよりは、負けて悔しいという感じ。いつもはこんなんじゃ怒らないが、恥ずかしいなかで遊ばされたので、プライドというか、なんかが。

さっそうとちんこをしまって行こうとすると、Aは謝ってきた。

「F、ゴメンね!ゴメン!」

「ほら、今度はちゃんとやろ?挿れていいよ?♡」

「チッ…」

しかし、俺は興奮はしていたので、やってやろうって気持ちになってしまった。

もうそっからは暴走した。

Aを机に押し付け、強引にスカートを下げて、後から挿入した。もうAのまんこも濡れていた。

「いやぁん!/////」

パコパコパコパコパコパコパコパコ

俺は歯を食いしばりながら、Aの無防備な後姿を見て、腰を強く振った。

「いゃあん!ちょっとやりすぎぃ♡だめぇ、でも気持ちいいよ♡/////」

「あっ!あああん!!いやぁん!!」

Aは、いつもより激しく感じていた。

「あぁん!気持ちいい!もっと、お、奥までもっとちょうだい…/////!!」

俺はそれに応えるように、限界と思っていた振りの強さを更にシフトアップし、Aの要求通り、[奥まで]突きまくった。

「いい、いいよ?/////こんなに気持ちいの、初めてぇ♡!」

このセックスは同じ体位でも、放送室で初めて犯したときよりも何倍も興奮した。

つい今日男どもがヤリたがる話を思い出したり、Aの誘う目を思い出したりして、Aの腰と尻を掴んでおれの股関節とクリーンヒットさせた。いい所に当たるように、パァン!とエロい快音が響き続けた。

今更だったが、なかなかAの尻もキレイでエロいことに気付いた。今までは顔や胸に目がいっていて、あまり意識しなかったが、おっぱい星人の俺でもこの犯されるケツには興奮した。

「あぁん!やばい!やばすぎぃ/////」

「なぁ!俺を散々バカにしやがって!許さねえぞ!」

「ごめん!ごめんなさいぃ/////!」

「いっぱい突いてぇ!!」

またまた、この経験豊富な生意気なオンナを最高に気持ちよくさせている実感にも、興奮は沸いた。Aも負けじと締め付けてくる。

「やばい、F、イクっ!イクぅ♡♡」

「俺もだ、中で出すぞ!!」

「いいよぉ♡いっぱい出してぇ/////一緒にイッてぇ/////」

ピタッ

「えぇ?なんで止めるの?/////」

「なんでって?まだ仕返しが済んでないからだよ?」

勝った。Aは完全に、この激しいバックが俺の悔い晴らしだと思っていただろう、まだまだ俺は気が済んでいなかった。

「さっき俺をバカにしただろ?その仕返しだよっ!」

経験豊富なAも、少し悔しい表情を浮かべ、睨んできた。

「いやぁぁぁんっ!!」

俺は机に手を付いたままのAの手を取り、今度は仰向けになるようにさせて、そのままAの乳にしゃぶりついた。

「いゃぁぁん!/////だめぇ!!」

両手で荒く揉みしだきながら、ピンク色の乳首を舐めまわした。顔をうずめたりもした。Aは突然の猛威に押されながら、感じていた。

「だめぇ!!そこ、、よわいのぉ…♡」

俺はまだ止めない。この最高の発育したカラダを簡単には堪能しきれない。毎日何人の男が拝んでいるこのカラダを簡単には堪能しきれない。今日一日中俺をからかってきたコイツを簡単には堪能しきれない。

とにかくしゃぶりついた。乳首を舐めまわせば、Aはカラダをうねらせて感じるし、吸ってみればAは天を仰ぐようにして感じる。そんなことを俺は楽しみながら、とにかくAのエロすぎる胸をいじめた。

「いあぁん!!激しすぎだよぉ♡!」

そしてまだまだ続けながらも、机に押し倒したまま俺はちんこをやっとAにぶっ込んだ。

「ぁああん!どっちもはだめぇ!/////」

すかさずおれは上からガンガン突きまくった。もちろんおっぱいをしゃぶりながら。

今度はバックと違って、AのおっぱいやいやらしいAの顔が見えて、興奮が増した。

こんな激しいセックスは、Aと関係を持ちはじめてからも初めてだった。

興奮は絶頂だった。でもまだまだ、おれのちんこは簡単にはイカない。Aのカラダを堪能しきるまで、絶対にイッたりはしない。

Aはさっきのバックよりも、感じていた。俺にあらゆる所を責められ、もうこの時点で俺の勝利は確定した。いつから勝負になったのかは知らないが、もしかしたらあのニヤニヤした目は俺への挑発、すなわち宣戦布告だったのかもしれない。

「俺の勝ちだぁっ!!」

腰の振りをいっそう強め、Aを見つめながら、パンパンと音を立てながら、イかせるまで追い詰めた。

そして、胸からようやく顔を遠ざけ、フィニッシュまでノンストップで腰を振った。

Aのスタイル抜群のくびれあたりを掴んでそれをおれのちんこに引きつけるように、高速ピストンをした。

「ああぁんっ!強すぎぃっ♡」

「あんっー!ああぁん!!!♡♡」

「やばぁい!!イクっ!イかせてぇ!/////」

「あぁ、俺もイク、Aの中に、全部だすぞ…」

そしてついに、

「いやあぁああああああああんっ!!」

ドピュドピュっっ…

Aはカラダを震わせ、叫びながら絶頂し、おれはAのまんこの中に全てを出した。

頭が真っ白になるほどだった。

俺は疲れ果て、Aに覆い重なるように、前かがみになって、しばらく休めた。

そして、ようやく落ち着き、2人とも疲れ果て、仲直りをするようにして、教室をあとにした。

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