密かに憧れてたあの子と罰ありのゲームで・・・

Hatch コメントはまだありません

高校生の時俺が密かに憧れていたしずくちゃん(偽名)と夢のような時を過ごしたことを話そうと思う。

しずくちゃんプロフィール

・サッカー部マネージャー

・彼氏持ち

・明るめの同学年でも目立つタイプ

俺とは高校三年生までほとんど関わりがなかったある日の放課後友達と教室で話しているとほかのクラスのしずくちゃんが俺と同じクラスの由良(偽名)と話に来た。

「ゆら〜」

「あ、しずくじゃん。今日ちょっと勉強してくから先帰っててー」

「えーなら私も残ろっかな」

俺は由良とは中学からの仲でクラスでも話す方の女子であり、その時いた席もとても近かった。

(もしかしたらしずくちゃんと話したりできるかも)

そう思いとっさに友達に

「俺も勉強して帰ろっかな」

「いいね俺も残る」

「なら一緒にやる?」

由良のこの言葉に心の中でガッツポーズ

「いいの?しずくちゃんも」

「うん!やろやろ」

お互いの名前くらいは知ってる仲だった

一緒にと言っても結局話すのは男子同士女子同士になって2.30分がたった頃

「ジュース買ってくる!」

「俺もいこーっと」

いきなり俺としずくちゃんの二人きりに

(やべぇなんか話しかけた方がいいかな)

そんなことを思ってるうちに

「話したこと無かったよね私たち(笑)」

向こうから話しかけてくれた

「そうだよね、俺は話したかったんだけどね(笑)」

正直ちょっと焦って

(なんかいきなりキモイこと言ったかも)

と思ったけどしずくちゃんは

「え!嬉しい私もだよ」

その後二人が帰ってきたあともしずくちゃんと話が弾みサッカーの話とかで意気投合これから結構話す仲に

由良としずくちゃんと俺と俺の友達の4人でめちゃくちゃ仲良くなった。

後日勉強会が決まった

勉強会当日

「お待たせ!」

初めて見たしずくちゃんの私服は白の可愛らしいシャツに茶色のミニスカート

(えっろ)

この言葉が心に1番にきた

もちろん勉強会中もラッキースケベ的なのを狙ってずっと見てたけど椅子に座ってることもあり特に何も起きず

帰り道たまたま俺としずくちゃんだけが同じになった

「え?しずくって家こっちなんだ」

「うんそうだよー」

「もう割と暗いし送ってくわ」

「案外いい男やん(笑)ありがと」

「あ、けど????????(彼氏)に怒られる?」

「いや大丈夫なはず、今日行くことも伝えてあるし!」

「ならいいね!」

この時には彼氏持ちということもあり全くエロな気は無かったが…

「ここーわたしんち」

「じゃあまた!」

「ちょっと待って!」

「ん?」

「ジュースくらい出すわ来てくれたし」

「えー気使わなくていいよ」

「いやダメ(笑)」

「なら頂こうかな(笑)」

「入る?」

(流石に彼氏持ちのしずくの部屋に二人きりはやばいよな)

「さすがにやめt」

「どうぞー」

手を引っ張られ半強制的に入った

「お、お邪魔します。親は?」

「多分今日は遅いご飯食べてくるって言ってたし」

「そうなんだ」

「なんならご飯食べてってよ」

後々聞くとこの時彼氏とは倦怠期であんまり好きという気持ちがなかったらしい

断ることができずコンビニへ買い出しに

「しゃあなしここは俺が奢るわ」

「やったーなんでも入れるわ」

「いるものだけです」

笑いながら選んでる際にあれに目が言ってしまった

コンドームだ。

(これ買っちゃうとかノリで言っても引かれるだけかな)

単純にうけるかな?という気持ちで見た

「これも買っちゃう?(笑)」

(やばい引かれた?)

「わははははは買うなら1人でレジ行ってー笑笑」

(よかったー)

そのあとノリでほんとに買ってしまった

ご飯をしずくちゃんの家で食べたあとその話題に

「ならこれあげるわ笑笑。????????(彼氏)と使いな」

「いらないいらない持って帰ってよ!」

笑いながら話したあとはゲームをすることに

「負けたら罰ゲームありで行こ」

「いいねなんでもありね」

(キターこれはまさかエロいことが…)

やった某ゲームはしずくちゃんは自分は上手いと言っていたがやはり女子と男子のゲームの差は相当でかい

「やばい!やばい」

「あれぇ大丈夫?」

(これでも7割くらいなんだけどな笑バレない程度にいい勝負にしとこ)

ギリギリ俺の勝ち

「はいー」

「おっしぃ、もう!何にするの罰ゲーム」

「んーとパンツでも見せてもらおうかな」

正直断られる前提でノリみたいな感じで言った

「ばか!無理だよ」

「え、断るとかいいんだぁー」

「最低。わかったよ」

(え、え、まじ?)

この時点で息子はフルに

「がち?」

「あんな煽りするからでしょ。いいもん一瞬だけね」

「是非お願いします!」

この辺りからもう気持ちはエロへ

「いくよ」

茶色のスカートを自らまくり始めた

その光景を見てるだけでもうはち切れそうになっていた

「はい」

「ん?」

下にスパッツを履いていてパンツを見せてくれなかった

「だから承諾したのか」

「そうだよーん」

そこで俺はピンときた

「けど俺の命令はパンツを見せるだよ?」

「あ、」

「はい脱いでそれ」

「ほんと、に?」

「当たり前やん」

この時はもう俺の顔に優しさはなかった

「わかったよ」

正直スパッツでも至近距離で見え大興奮したことは顔に出さないよう頑張っていた

「はい」

スパッツを自らおろしスカートをめくり黒のパンツがあらわになった

「えろいねぇ」

「もう!」

初めて女性のパンツを近くで見て息子ももう限界

「もう帰ろうか?」

ちょっと気まづくなり帰ろうとしたところ

「もう1回!ラスト!」

相当悔しかったのかもう1回挑んできた

(よっしゃぁぁぁぁぁぁぁ)

心の中は大歓喜顔に出さないのが大変だった

「なら負けたらまたなんでもありね」

「いいよ」

ほんとに勝つ気で言ってきたが俺は差がありすぎて絶対に勝てると確信していたのでニッコリ

「うわっ」

当たり前に俺の勝ち

「はい俺の勝ちな」

「…」

「なんでもありなんだよね」

「…」

「え?え?」

ちょっと高圧的に聞く

「う…ん」

「とりあえずベット行こ」

もう言われるがままのしずくちゃん普段の明るさは全く見えなかった

無言で俺はしずくを押し倒し足を持った。

しずくは覚悟したのか何も言って来ないが足に力が入っていた

それを無理やり押し返しM字開脚に

黒いパンツが丸見えに、大事な所ももう見えちゃいそう

「いやっ」

そんな言葉お構い無しに俺は無言で次の作業に。

しずくのシャツのボタンに手をかけ一気にぬがした

黒いスポブラが出てきた。

「スポブラなんだ、えろいね」

「やめ、て」

もちろん辞めない隠そうとする手を抑え恐らくBカップ位のおっぱいを生で見ようとスポブラに手をかけた。

一気にまくりあげ可愛いピンクの綺麗な乳首が2つ谷間がギリできてないくらいのおっぱいの頂点にあった。

「いやっ」

少し大きめの声で言うがもちろん辞めない。パンツにも手を掛け一気に下ろす毛は整えてあった。

薄目なのか奥が見え見えだった。

彼氏持ちの女子高生が最も恥ずかしい姿を男友達にいやいや見られているその姿に激しく興奮した

俺は前戯とか何も考える暇もなくいつの間にか服は脱ぎ捨てられており、へそにつくくらいのち〇こが登場した。挿入しようとした瞬間に聞こえるかどうか分からないくらいの声で

「ゴムはしてお願い」

半泣きで言われた。やっとそこで理性を取り戻した。

「わかった」

と一言いってさっき買ったゴムを付け即購入今思うとあの時ま〇こは結構濡れていた。

乳首を触りながら腰を振りまくった。

「んっ…///」

この声にもっと興奮した。

俺が早漏なのもあり直ぐに終わってしまったが気持ちよすぎた。

流石にもう1回戦するのはしずくに申し訳なくなり帰ることに。しずくは無言で頷きお風呂へ

「しずくごめんな」

俺は少し反省し言った

「ばか」

と一言だけしずくは残した。

後日しずくとはだいぶ気まづかったが由良などの繋がりによってまた何とか話せる仲にだけどどこかずっと話ずらかった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です