東京の私立大学を卒業して準大手クラスの会社に就職。
本社営業部に配属となり社会人生活スタート。
そんな中で営業管理部に配属された同じ大卒の石山さやかがいまして・・グラビアの磯山さやかに似てました。
ムチムチ系で愛くるしい笑顔。
社内には美人さんがそれなりにいましたが、私は断然、石山さやか押しでした。
私は野球好きでさやかは高校時代野球部のマネージャーで勿論、野球好き。
趣味を通じて親しくなりました。
さやかは巨人ファン。
私はアンチ巨人でしたがさやかと野球観戦するために巨人ファンの振り。
東京ドーム、神宮を中心の野球観戦は楽しい時間でした。
野球観戦の夜は決まってさやかでオナニーでした。
揺れる胸の膨らみ。タイトスカートから浮き出る丸いお尻。
ストッキング越しのムチムチ脚線美。
全てが私の心に刺さりました。
当然、告白してさやかを自分のモノにしたかったですが振られたら、今の同期&野球観戦友達の関係が終わってしまう。
そう思うと怖くて告白出来ませんでした。
お互いに25歳になった春。
さやかからショックな報告。
「この前、友達から男の人を紹介されて・・付き合う事になったんだ・・。でもその人野球に興味なくて・・。これからも野球友達でいてくれる?」
「も・・もちろん・・」
テンパってました。
さやかが他の男に・・ショックでした。
その男は、俺がまだ見た事のない、さやかの裸を見るんだ・・。
ショックとジェラシーで狂いそうでした。
彼とのデートもあるので野球観戦の回数は減りました。
年に20回位だったのが8回→5回→3回となり27歳の初夏に、さやかから「婚約した」
と報告。
彼氏と別れないかな・・との微かな望みは完全に打ち砕かれました。
その日は狂ったみたいにさやかで4回オナりました。
夏も終わり9月になり、今度は私に人事異動。
北海道支社!私が北海道出身なので会社はよかれと思ったのか?さやかは別れを惜しんでくれました。
そして北海道へ・・。
時は流れて32歳の年になりました。
北海道支社営業課主任が私の肩書きでした。未婚です。
我が社は10年勤続から5年ごとに表彰されます。
5月に表彰の為に4年半振りの本社。
胸が高鳴りました。
さやかに会える・・。
さやかは結婚して子供を授かり、育休を経て職場復帰しているのは知っていました。
表彰式に催された会議室に入りました。
さやかは?・・いた!さやかだ!
いくぶんふっくらしていましたが変わらぬムチムチボディと愛くるしい顔立ち。
社長と役員達からの長いお言葉の後、簡単な立食。
「前田君!久しぶり!笑」
「さやか!元気そうだな!」
スーツとタイトスカート、
白いブラウス、ベージュのストッキング、黒いハイヒール。
胸の膨らみと丸いお尻とムチムチ脚線美は健在。
北海道に行ってからもさやかは私のオナネタでした。
表彰式が終了。
「前田君!今日、北海道に帰るの?」
「いや・・明日が土曜日だから久しぶりに東京でもプラプラしようと思って一泊するんだよ。」
大学時代の友人と飲む予定あり。
「予定あるの?なかったら久しぶりに飲まない?」
「予定・・ないよ。久しぶりに飲むか!」
とっさにウソをついてさやかと飲み決定。
友人にはゴメンLINE。
18時からさやかと二人で飲み開始。
思い出話と近況報告に花が咲きました。
同期のよしみで安心したのかさやかは夫婦問題について口を滑らせていました。
話を要約すると、さやかの夫は優しい男らしいですが立会い出産でさやかから赤ちゃんが出てくる光景を見てからエッチが出来なくなったらしいです。
「なんか・・このまま夫婦の交わりがないまま歳を取るのかな・・。女として見られてないんだ・・」
しんみりするさやか。
時計を見たら19時30分。
「さやか!気分転換にもう一件行こうぜ!」
私はさやかに拒否権を与える暇を与えず私が本日泊まるホテルの展望ラウンジへ!
「こんな凄いホテルに泊まるの?」
「久しぶりの東京で自分へのご褒美!笑」
本当はさやかと飲む機会があったらお洒落なラウンジ連れてくる予定でこのホテルを予約してました。
窓に面した二人掛けのソファーに座り夜景を眺めながらカクテルタイム。
お互い少し意識して微妙な距離を置いてました。
私はソファーに座りタイトスカートがずり上がりストッキングに包まれたムチムチ太ももをチラ見。
手を伸ばせば届くさやかの太もも・・。
触りたい・・舌を這わせたい・・。
直ぐに勃起。
20時過ぎからのカクテルタイムは新人の頃に戻り楽しく飲みました。
もともとアルコールが強くないさやかはほろ酔い。
「さやか、時間大丈夫?」
「夫が出張だからお母さんが来てくれて娘を見てくれてるからまだ大丈夫。」
時計は22時。
「でも娘のいる身だからもうそろそろ・・」
さやかはほろ酔いでかなり陽気。
「前田君、何階に泊まるの?」
「23階だよ。」
「こんな有名なホテル泊まった事ないよ私は。笑・・そうだ!部屋の中見せて!直ぐに帰るから!」
「ああ・・いいよ・・笑」
平気な顔をしてましたが私はドキドキ。
さやかが部屋に入る!誘ってるのか?本当に部屋が見たいのか?やがて二人でルームイン!
「結構広いね~凄いな~お風呂ガラス張りだ~」
キョロキョロ見渡すさやか。
本当に部屋に見たかったのか??最後にカーテンを開けて夜景を眺めていました。
さやかとホテルで二人きり・・。
こんなチャンスは最初で最後・・。
私は夜景を見ていたさやかを背後から抱きしめました。
「え?前田君?酔ってるの?」
「酔ってない!ずっとさやかが好きだった・・」
さやかの向きを変えてフライングのキス!
「ダメ!私、結婚・・」
構わずさやかの首筋に愛撫。
「ああ・・」
口元が開いた隙を逃さず舌入れディープキス!!
「う・・うう・・」
さやかの口内を探検。甘いカクテルの匂い。
「前田君落ち着いて・・」
「落ち着いてるよ・・」
さやかをベッドに押し倒し耳たぶと首筋に愛撫。
「あん!前田君!」
再びディープキス!1分位経つとさやかの舌が私の舌にからみついて来ました!
さやかOKが出た!
スーツを脱がして白いブラウス越しにさやかの胸をタッチ。
凄い弾力!キスと愛撫を繰り返しながらブラウスのボタンを外すと白いブラジャーが見えました。
さやかの大きな胸を包んでいるブラジャー!ブラジャーの上からモミモミ。
そして胸の谷間に顔を埋めフガフガ。
「さやかの胸・・ずっとこうしたかった!」
「ああん・・前田君・・」
ブラウスを脱がして上半身はブラジャーのみ。
さやかの脇、背中、お腹などなど愛撫攻め。
「はあん!・・ああ・・いやん・・」
喘ぐさやか。
そしてブラジャーを外すとポロリと確実に85はある乳房がこぼれ落ちました。
やった!さやかのおっぱいだ!数え切れないほど想像したさやかのおっぱいだ!乳輪は少し大きめで乳輪と乳首の色はプリティピンク!
「さやか・・さやかの乳首ピンク色だったのか!やっと見れた!」
「恥ずかしい・・」
「さやか!」
見たくても見れなかったさやかの乳首を口に含み獣のように舐めまわしました。
さやかの乳首だ!さやか!さやか!
「ふあ・・あん・・ああ・・」
顔を振り悶えるさやか。
たっぷりとおっぱいを堪能して下半身へ。
タイトスカートを脱がすとブラジャーとお揃いの小さくて白いパンティがベージュのストッキング越しに見えました。
ストッキング越しの憧れの太ももに頬擦り、そして愛撫。
オナネタだったさやかのストッキング越しのムチムチ脚線美!ふくらはぎからスネ、そしてつま先へほのかに蒸れた匂いに更に興奮!
さやかのストッキングは私の唾液でベチョベチョ。
さやかの足を広げてストッキング越しの白いパンティに顔を埋めクンクン匂いを嗅いでそして口づけ。
フェロモンムンムンの匂い!
「前田君!恥ずかしい!」
そしてストッキングの中に手を入れてキスをしながらその手をパンティの中へ!
「ああ・・」
私の右手の指先はフサフサした草むらを確認。
さやかの陰毛だ・・。
指先は更に下へ「あん!ダメ!前田君・・」
私の指先は割れ目を探り当て直ぐに指先は湿気を帯びました。
そしてストッキングとパンティを下ろしぐいっと足を広げました。
フサフサの黒い陰毛と濃いピンクの肉の門。その門はまさに台風21号。
ビチャビチャでした。
「さやか・・凄い・・」
「前田君!見ないで!恥ずかしい!」
これがさやかのオマンコか・・。
こうなってたんだ・・。
同期の私に秘所を暴かれ顔を左右に振り恥じらうさやか。
さやかのオマンコに下を這わしてクンニ。
少ししょっぱくて酸っぱい味。
「ああ!ダメ!シャワー浴びてない!恥ずかしい匂い知られちゃう!」
「大丈夫だよ・・」
クンニ攻めペロペロ。
「ああああああ~」
さやか!さやか!
23歳になる年に出会ったさやかのスーツの中に隠されてたムチムチボディを暴いた興奮!
見たくても見れなかったさやかの裸を遂に拝んだ達成感!
ヤバい・・俺ももたない・・。
ギンギンに勃起したチンコをさやかの中へ!
「あん!ああん!」
叫ぶさやか。
5回くらい腰を振るとヤバい感じ。
慌ててチンコを抜いて外出し。
その15分後には衣服を着たさやかが
「娘が心配だから帰る。私達もう会わない方がいいかもね・・」
その言葉を残してさやかは帰路に。
あれから1年。
私は主任研修(次期課長候補研修)で東京本社出張決定。
ダメ元でさやかにメール。
「研修後、会わないか?」
帰ってきた返事は
「考えとく」
どーなるか?研修は2週間後。?