密かにオカズにしていた母が寝てる隙に尻射した結果、バレて童貞を卒業したはなし

Hatch コメントはまだありません

僕が中学2年の頃の話です

僕は田舎の古いアパートに母と2人暮らしで住んでいました。

父親は僕が中学に入る前に離婚して、母の地元に戻ってきた形です。

当時母は38歳で、タレントの清水あいりをデブにしたような外見です。

性格はかなりあっけらかんとしていて、僕が中学になっても風呂上がりは裸でウロウロします。

「母さん、いいかげん服とか着てよ」

「だって暑いんだもん(笑)それにお母さんとりっくん(僕の事)の仲じゃな〜い♡」

そんな調子で巨乳と巨尻を揺らして歩き、上は着ていても下はパンツも履かない時もあります。

「何で上は着てるのに、下は履かないの?」

「お母さんはお尻が大きいからパンツがキツいからね〜(笑)りっくんはお母さんのお尻見れて嬉しくないのかな〜、アハハハハッ」

母の前と、学校内では真面目に過ごしました。

だから母には恥じらいを持ってほしいみたいな事を言い、学校では生徒会に入り、ガリ勉キャラで通してました。

でも実際は、小学5年生の頃にオナニーを覚え、学校内では同級生や先輩の階段を登る時にジャージに浮かぶパン線をオカズにしていました。

家では母が風呂に入ってる際に、仕事中に履いていたパンツの匂いを嗅いでオナニー。

前述の通り狭くて古いアパートの為、自分の部屋はありません。

寝室に僕と母のタンスと、布団を2組敷いて寝ていました。

母は寝相が悪く、よく布団を蹴飛ばして寝ているのでノーパン巨尻を露わにしているのが日常。

パンツを履いてるのは生理の時位で、真冬はさすがにパジャマを着ていますが、それ以外はずっとノーパンです。

薄暗い電気の中、必死に母の巨尻をガン見しながらオナニーして、僕のパジャマに隠してあるトイレットペーパーに発射して流しに行きます。

時々近くで見ながらオナニーもしますが、触ったりする勇気はまだ無かったです。

そんな悶々とした日々を過ごしていましたが、転機が訪れたのは夏休みに入る前位の頃です。

7月の暑い日の土曜日の昼頃に学校から帰って来て、母が用意してくれていた昼飯を食べていた時でした。

家のカギが開いて、汗ばんだTシャツと緩いジャージを履いた母が帰って来ました。

「ただいま〜。あ〜疲れたぁ〜……」

「お帰り。今日早かったね」

「今日は暑すぎてさぁ〜、お客さんも来そうにないから早く閉めたんだよね。おかげで助かっちゃったけどさ(笑)」

母は普段は保育士として地元の幼稚園で働き、それ以外は祖父母が経営する商店を手伝っているのです。

「汗かいてるからシャワー浴びたら?」

「えぇ〜、めんどくさーい。身体拭いたらすぐ寝たいよぉ〜」

「気持ちは分かるけどさ」

「ちょっと今は無理かな〜」

そう言いながら汗で濡れたTシャツを脱ぎ、白いレースのブラを付けた巨乳を露わにします。

「あれ〜?りっくん、今日は注意しないの?」

「やっと慣れてきたから………」

あまりうるさく言うと本当に止めてしまうかもしれないので、そうなると母の身体を拝むチャンスがなくなるかもしれないと思っていました。

「そっかぁ〜、じゃあお母さんは今のまま過ごす事にしまーす」

そんな調子で下のジャージを脱ぎ、ブラと揃いの白いレースのフルバックのパンツを見せてきました。

「あぁ〜、やっと解放されたぁ〜♡」

タオルで身体を拭きつつ、麦茶を飲む母。

僕に背中を向けている為、箸を持つ僕の手は止まって、目線は今にも張り裂けそうな白いパンツを履いた巨尻と、セルライトが浮かぶドム足に釘付けになります。

母が振り向く寸前に僕は再びご飯を食べて、「見ていませんよ」という雰囲気を出します。

「じゃあお母さんは寝まーす、おやすみなさ〜い」

そう言い残して寝室へ行きました。

僕は食べ終わって少しした頃、襖が開きっぱなしの寝室へ母の様子を見に行きます。

布団の近くに下着を脱ぎ散らかし、裸でタオルケットの上にうつ伏せで、少し脚を開き気味で寝ていました。

僕は母の巨尻に鼻を近づけて、右側の尻肉の匂いを嗅いでみました。

「汗の匂いと………何か……甘いような…心地良い匂いがする………」

「母の温もりとはこういう物だ」みたいな匂い。

あまりの心地よさに鼻息荒く嗅ぎ続けます。

「はぁ……はぁ……母さん……母さん……」

いつもと変わらない日常でしたが、何故かこの日は「今しかない!」と思ったのです。

巨尻から香るフェロモンにやられた僕は、左手で左側の尻肉に手を添えました。

グッと力を入れてみると、掌に伝わるのは熟れた巨尻の弾力。

「すごい………味わった事がない感触……」

強くなり過ぎないように気をつけながら巨尻を揉み、匂いを嗅ぎ続けます。

「はぁ…はぁ…はぁ…お尻……お尻………」

時折母の顔へ目線を向けますが、左側を向いて寝ていたので僕からは後頭部しか見えません。

安心した僕は履いていたズボンとパンツを脱いでから、左手は揉んだままで右手は勃起したチンポを握りました。

「匂い嗅いだし…触ってるから……かなりギンギンになってるな……」

寝息を立てる母の巨尻を揉みながら、右側の尻肉に当たるかもしれない位にチンポを近付けて激しくシゴきます。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

現実味をあまり感じない、夢みたいなシチュエーションに興奮したせいで、すぐに絶頂。

「あぁ……イクッ……」

ティッシュも何も用意していなかったので、欲のままにぶっかけました。

少しだけ余韻に浸って、ぶっかけた精液を拭こうとしたその瞬間。

「りっくん、やっとぶっかけてくれたね」

「!!!!!」

目線を移すと、母がニヤニヤ笑ってました。

実は寝たふりをしていたようです。

僕は腰が抜けて立てなくなり、言葉も出てこなくなってしまいました。

母は自分の右手で精液をぬぐい、鼻に近付けて嗅いでいました。

「う〜ん……いい匂い♡」

そのままジュルジュルと口に入れました。

「美味しい♡」

時間にしたらそれ程経ってないでしょうが、あまりの衝撃にもう何時間も経ったような感覚。

母は起き上がり、正面を向きます。

「りっくん、お母さんが裸でいるの注意してたけど……本当はチラチラ見てたの知ってるよ?」

「寝てる時もお母さんのお尻でオナニーしてたもんね?お風呂のドアの近くでパンツでオナニーしてるのも気付いてたよ♡」

全部バレバレだったようです。

「小学生の頃はそのままゴミ箱にティッシュ捨ててたよね?お母さん……それに気付いてから自分もコッソリしてたんだよ〜♡」

「途中からトイレットペーパーを隠してて、流しに行くようになっちゃったから……精子がくるまったティッシュがなくなって残念(笑)」

何もかも気付かれていてお見通しでした。

僕は衝撃にただ黙ってるしかありません。

「さっきも、慣れてきたって言ってたけど、お母さんの身体見れなくなるのがイヤなんだろうなぁ〜って笑いそうになっちゃった♡」

「やっと素直になってくれたね♡」

「ご……ごめんなさい……ごめんなさい……」

母はニヤニヤするのを止めて、優しく微笑んでくれました。

「意地悪してごめんね。お母さん……嬉しかったよ……りっくんがオナニーしてくれてるの」

「母さん………」

「りっくんは優しい子だから……お母さんの事を想って良い子になってくれてるのは嬉しいんだけど……それ以上にお母さんを女として見てくれてる事が嬉しかったよ♡」

僕は母が仕事を掛け持ちしたり、誰かと遊びに行ったりしないで僕を育ててくれている事を知っていたので、迷惑はかけまいと必死でした。

俯いた僕をギュッと抱きしめてくれます。

「りっくん……大好きよ♡だからいっぱい甘えていいんだからね」

「母さん…ありがとう……ありがとう……」

母の巨乳に包まれたまま、僕は泣きました。

頭を撫でながら言ってくれます。

「りっくんは子供なんだから、久しぶりにお母さんのオッパイ吸っていいよ♡」

僕は母の巨乳から香る汗と先程感じたフェロモンにクラクラしたので、何の抵抗もなく左手で熟れた左胸を揉みにかかりました。

右胸にある大きめな乳輪と、茶色く突起した乳首にむしゃぶりつきます。

「あっ…!もう〜、りっくんてばぁ…いきなりそんなに吸いついちゃうのぉ?」

顔は見えませんが、多分ケラケラ笑ってます。

「美味しい…母さんの……大っきいオッパイ」

悶々とした時間が長かった分、母が受け入れてくれるなら遠慮はいらないと思いました。

「あっ……あんっ…んっ……んっ……」

「母さん……母さん……」

「んっ……りっくん……気持ちいい…りっくんに吸われて……揉まれて……気持ちよく……んぁっ……」

汗ばんだ巨乳のムチムチした肉感と、吸い応え抜群な乳首は僕の理性は飛ばしかけます。

でも、せっかくならちゃんと味わいたいと思って平静さを保とうとします。

「りっくん……お母さんの乳首をペロペロと舐めてみてぇぇ……」

僕は右胸の乳首を吸うのを止めて、コリコリと刺激するように舐めてみます。

後は左胸の乳首を摘むように弄りました。

「あぁっ!りっくん!……舐め方ヤラシイ!しかも摘んで……どこで覚えたの……あっ!」

「母さんの身体見てたら……したくなって…本とか呼んで……」

「んっ……感じちゃう!……感じちゃう!…でも本には綺麗な女の人がいたでしょう?……お母さんみたいなデブじゃなかったでしょう?」

確かに本に載っていたのはスレンダー巨乳の女性でした。

母はお腹も段になっていますから真逆です。

「母さんはかわいいよ!オッパイもお尻も大っきくて……すごいエッチな身体だよ!僕はそんな母さんをヤラシイ目で見てたんだよ!」

「りっくん、嬉しい♡……お母さんをそんな目で見てたなんて!……いっぱい好きにしていいからね!」

僕は乳首を舐めつつ、母を布団に押し倒します。

密着するようにすると、僕のお腹と母のお腹がくっつきます。

「母さん……お腹もプニプニしてて気持ちいいよね」

「こんなお腹でも褒めてくれるの?りっくんは本当に優しい子だね♡」

乳首を責められて身を捩らせる為、お腹が左右に動いて擦れるのも気持ちいいです。

「あっ……あっ……あんっ……あんっ…くぅぅぅぅ……んぁぁぁ…あぁぁっ!」

全身をブルンブルン揺らしながら悶える母と、そこに密着する痩せ形の子供の僕。

俯瞰で見たらマニアックなビデオにありそうな感じです。

巨乳を責められ続けて悶えている母を見て、そのまま流れ?で右手はオマ○コに伸びます。

濃くも薄くもないマ○毛に指を這わせていき、湿った感触を確かめました。

「母さん………濡れてくれたんだね」

「だってぇぇ…りっくんがヤラシイからぁぁ」

穴に近い部分は毛もビッショリになっていて、少し指を動かすと「ピチャッ」とします。

「あぁん!…りっくん!……りっくん!」

「すごいビチョビチョになってる」

「あぁぁぁん!りっくんに言われるとっ…」

ちょっと調子に乗ったかな?と思いましたが、結果オーライだったようです。

オマ○コを責めるのはかなり難しいらしいので緊張しましたが、痛くしないようにゆっくりじわじわと指を割れ目に這わせます。

「あっ…あっ…あっ……イイッ!…りっくん…気持ちいい!お母さん気持ちいい!」

巨乳を責められてる時は左右に揺れてましたが、今度は身体を小刻みに上下させます。

「すっごいビクビクしてる」

「あぁぁん!…あっ…あっ…ダメぇぇぇ!」

僕は喋りつつ乳首を舐め、左手は乳首を弄り、右手は穴の入り口やぷっくり膨らんだクリトリスを責め続けます。

喘ぎながら身体全体を揺らす母の肉感を、僕も全身で味わう。

「母さん……喘いで揺れてて、エッチだね」

「りっくん!お母さん……イクッ!イクッ!」

イク宣言に応えようと、指を滑らせて場所を外さないように必死でクリトリスを弄ります。

「あぁぁぁ!イッ………あぁぁぁぁん!」

下半身が大きく上下に揺れました。

母の顔を見ると、真っ赤になって、目がトロンとしていました。

「りっくんに……イカされちゃったぁぁぁ♡」

恍惚の表情を浮かべる様はエロ過ぎます。

「りっくん、ありがとうね♡」

「母さん……本当に良かった?」

「当たり前じゃん!りっくん凄い上手♡本当にオナニーしかしてなかったのかなぁ?(笑)」

「本当だよ、初めてだよ僕」

「じゃあ信じてあげるねぇ♡」

起き上がった母は僕を抱きしめてくれます。

「りっくん、今度は逆ね」

直後に押し倒されて、僕を跨ぐように乗った母は背中を向けて振り向きます。

「お母さん、シャワー浴びてないの忘れてないよね?」

意地悪な笑みを浮かべた後、僕の視界に憧れていた巨尻が迫ってきて……真っ暗になりました。

「ん〜〜〜〜〜〜」

「どう?りっくん、だ〜いすきなお尻だよ?」

シャワーを浴びてないのをすっかり忘れていた僕は、意味がやっと分かりました。

祖父母の店に行く為に基本裸族の母は着替えて、それから巨尻は汗、オシッコ、愛液……色んな物を放出していた為……匂いが混沌とします。

僕の顔はそのカオス状態な匂いと、ヘビー級な巨尻の肉感に押し潰されました。

「ん〜〜〜〜〜!」

「ほらほら〜、りっくんの大好きなおっきいお尻だよ♡」

「隠してくれなんて言いながらちゃっかりエッチな目で見て、オナニーしてるエッチな息子はお仕置きしなきゃねぇ〜♡」

全体重をかけてる訳ではないでしょうが、それでもかなりギリギリまで乗ってきています。

おまけに笑いながら左右に揺らすので、僕の顔も左右に一緒に揺れます。

「あれ〜?りっくん……チンポおっきくなってるじゃん♡」

「こんな臭いお尻に乗られて苦しんでるかと思いきや、脈打ってビクンビクンさせてぇ♡」

いくら苦しくても、やっぱりずっとオカズにしてきた母の巨尻に乗られてるというのが興奮していますので仕方ないです。

「お母さんも、りっくんの洗ってないチンポの匂い嗅いじゃおうかな〜♡」

母は膝をつき巨尻を僕の顔から離して、顔をチンポに近づけたようです。

「クンクン……スーッ………」

解放された僕は必死で呼吸しますが、恥ずかしさの余り母を止められません。

「うふふ〜♡お母さんにぶっかけた精子の匂いがするなぁ〜……後は……カスかなぁ(笑)」

僕は仮性包茎の為カスは出ます。

風呂ではちゃんと洗いますが、今日はまだなので臭いのは当たり前です。

「母さん………ダメだよ……汚いって……」

「何言ってるの?大好きなりっくんのチンポを汚いなんて思う訳ないじゃん♡」

カリの辺りに何かが当たる感触があるので、鼻をくっ付けてるんだなとすぐ分かりました。

「あぁ〜……こんな匂い嗅いでたら……もう我慢できな〜い♡」

「!!!!」

今まで味わった事のない感触ですが、直感で理解しました。

「咥えられてる」

温かく包み込まれるような、その中で舐められてるのも感じ取れました。

「母さん……母さん………」

「うふふふふ♡口の中でビクビクしてる♡」

母は上下にさせてるようで、巨尻で隠された視界の向こう側からジュボジュボと響いてます。

「あぁ……母さん……イッちゃう……」

「イッちゃうの?お母さんの口の中に精子出しちゃうの?」

「そんな……だから……はなし……」

「だ〜め!お母さんの口の中にいーっぱい出しちゃいなさい♡」

急に動きが激しくなり、もう無理でした。

「あぁぁぁ……イッ………」

耐えられずに大量に出したのが分かりました。

「んっ………いっぱい出たぁぁぁ♡」

途中で飲み込む音が聞こえたので、全部飲んでくれたようです。

「さすが!若いからいっぱい出るねぇ〜♡美味しいからクセになっちゃうなぁ〜♡」

僕は何故か恥ずかしくなってしまったのですが、萎えはしませんでした。

「さ〜て、りっくん。今度はお母さんのオマ○コをペロペロしてちょうだい」

母は向きを変えて、ちょうど穴が口に当たるように跨がりました。

ドム脚で僕の顔をガッチリ挟み込んできたので、肉圧とカオスな香りのオマ○コが僕の五感を刺激します。

僕は穴にむしゃぶりつくように舐めて、両手で巨尻を力強く揉みしだきます。

「あぁぁ!りっくんの舌スゴイ!……ビチョビチョ舐めてぇぇ!」

「あぁ!……すっごいぃぃ!……あぁぁん!」

汗ばんでますがムチムチと気持ちいい太ももに挟まれて、巨尻の肉感がたまらなくて、まるで獣のように下品に舐め回します。

「母さん!母さん!美味しい!オマ○コ美味しいよ!」

「んぁぁぁ!…あっ!あっ!あぁぁん!いい!いいわよりっくぅぅぅん!」

「ケダモノみたいにベロベロ舐めて!りっくんがこんなスケベだとは思わなかったぁぁぁぁ!」

ガッチリとホールドされてるので表情は見えないですが、身体の揺れ具合が顔面に直で伝わってくるので相当ヨガってるようです。

「いい!いい!またっ!またイクッ!りっくんの舌でイッちゃうぅぅぅぅ!!!」

顔面にガクガク震える感覚が伝わりました。

「はぁ…はぁ…はぁ…イッちゃったぁぁ♡」

「母さん……ありがとう…」

「まだよ、りっくん!今度からはチンポで気持ちよくしてもらうんだからね♡」

母はオマ○コを顔から離したと思ったら、そのまま移動して僕のチンポを持ちます。

「ギンギンの内に挿れなきゃねぇぇぇ」

僕が起き上がる隙を与えず、そのまま騎乗位で挿入してきました。

「あぁぁぁ!何だ!これぇぇ!!」

初めての挿入が母からの騎乗位となりました。

母のオマ○コは何だかヌメヌメしていて、でも思ったより緩くなくて気持ち良かったです。

「りっくん見える?チンポが入ってるんだよ?お母さんのオマ○コでチェリー卒業だよ〜♡」

母はゆっくりと身体を上下させているので、うっすらと出し入れする様子が見えます。

「あぁぁん!りっくんのチンポ!すっごい気持ちいい!親子だからかなぁ〜相性いいなぁぁ♡」

「あぁぁ!いい!いいわ!りっくぅぅぅん♡」

これが身体の相性が良いって事なんだと知り、母も喜んでくれてるのが嬉しかったです。

「母さん!母さん!気持ちよすぎだよ!」

「んっ!んっ!んっ!いいっ!いいっ!」

「子供なのにこんな気持ちいいなんて!りっくんのチンポ凄いわぁぁ!あんっ!あんっ!あん!」

母は途中から動きを激しくしてるので、巨乳とお腹をブルンブルン揺らしながら喘ぐ姿はエロ過ぎました。

「あぁぁん!お母さんイッちゃう!チンポでイッちゃう!あぁぁぁ!イクぅぅぅぅぅん!!」

僕のチンポを全部飲み込んだオマ○コから下半身がまたガクガク震えていました。

「はぁぁぁ……すっごいぃぃぃ……」

「母さん……気持ちいいし、エロ過ぎだよ…」

「まだまだだよ!次はりっくんが動く番ね♡」

チンポを抜いた母は布団に仰向けにゴロンと寝転び、脚を開いてオマ○コをくぱぁとさせます。

「りっくん、お母さんのオマ○コに自分で挿れてみて?」

僕はチンポを持ち、ビチャビチャに濡れた穴にグッと差し込みそのまま挿れました。

「あぁぁ!これいいっ!入る瞬間から気持ちいいなんてぇぇ!」

僕は母のくびれが無い腰を掴んで、さっきいきなり騎乗位された仕返しと言わんばかりに突きまくります。

「あぁん!激しい!いきなりそんなにしちゃうのぉぉ!?」

「母さんがいきなり乗ってきたから!しかもオッパイをブルンブルン揺らしてエロ過ぎるから興奮しちゃったんだよ!」

「揺らして!いっぱい突いてお母さんを!もっとエロい事してぇぇぇ!」

弧を描くようになっている巨乳の動きを見ながらの正常位。

「あん!あん!あぁん!たまんない!たまんないわぁぁぁ!気持ちいい!」

「あん!あんっ!あんっ!あんっ!あぁぁ!」

また恍惚の表情になる母を見ていると、限界まで早く突き動かしたくなります。

「やぁぁぁん!りっくん早すぎぃぃぃ!お母さんおかしくなっちゃうぅぅぅぅ!!」

「母さんがそんなになってるから!興奮しちゃうんだよ!」

「あぁん!あんっ!あんっ!あんっ!……気持ちよすぎぃぃ!…耐えられないぃぃぃ!!」

AV男優とかならもっともっと長く出来るのでしょうが、勢いだけの童貞の僕のチンポは限界。

何度も出したはずなんですが、耐えられなくなったのは僕も同じでした。

「母さん!……イッちゃうよ!イクよ!」

限界まで突いて抜こうとした矢先の事です。

母はその巨体で僕を抱きしめて、ドム足に続きガッチリとホールドされました。

「母さ……ダメだって……イッ……」

「りっくんのチェリー卒業なんだもん、外になんか出させないんだからね♡」

「あぁぁ………イッ………」

身体中から力が抜けて、抵抗できないまま僕は母に中出ししてしまいました。

「あぁぁ………」

「はぁぁぁ……気持ちよかったぁぁぁ……りっくんの精子が奥まで来てるぅぅぅ」

ホールドを解かれたので、僕はチンポを抜いて座り込んでしまいました。

「りっくん、今日は大丈夫な日なの♡りっくんがいつ襲ってきてもいいようにちゃ〜んと調べてるんだから」

「というか……お母さんが襲ったねぇ(笑)」

母はケラケラ笑いながら中出ししたオマ○コをくぱぁとして見せつけてきます。

「…………………」

「大丈夫な日にりっくんが本音で来てくれたから良かった〜♡」

僕は力なく布団に倒れ込みました。

「りっくん、すっっっごい気持ち良かった♡お母さん嬉しいよ♡」

「母さん……ありがとう………ごめんなさい」

今までずっと本音を隠してきた事を謝罪。

「まぁ仕方ないよね?お母さんの身体とかパンツとかをオカズにオナニーしてるなんて言えないもんね(笑)」

添い寝しながら優しく話してくれます。

「お母さんね……りっくんがオナニーしてるの知って最初はビックリしたけどね……でもこんなデブのお母さんを見て興奮してくれてるって気付いたら……嬉しくなったんだよ♡」

「いつかりっくんが隠さずにしてくれないかな〜ってね(笑)だからさっきの狸寝入りはタイミング良かったなぁ〜」

本気で寝てる時もあれば、寝たふりをして待っててくれていたそうで、何も無くてガッカリしたのが多かったそうです。

「それなら……もっと早く動けば良かった」

「エッチだなぁ〜(笑)」

その後、僕達はそのまま寝てしまったようで、気付いたら夕方になっていました。

「りっくぅぅん……お母さんとシャワー浴びよっかぁぁぁ」

寝ぼけた声で母が言います。

「うん……浴びよう………」

寝てる間に汗をかいてしまっていた為です。

久しぶりに母と2人で風呂に行きます。

母を意識しだしてからは、一緒に入るのを避けていたからです。

「りっくんが一緒に入ってくれなくなって、お母さん寂しかったよ」

「強がってたけど……一緒に入ったら……勃っちゃうから………」

「強がってなければもっと早くできたね」

「うん……母さんが優しいから……今は後悔してるよ」

「りっくんは大事なかわいい子供なんだから、お母さんに甘えてよかったのよ♡」

「ありがとう。母さん」

僕達は狭い風呂場で、お互い素手にボディーソープを付けて洗い合います。

「母さんのオッパイ、本当大っきいよね」

「最近測ってないけど、確か100センチは超えてたかな〜。お尻も100以上だよ♡」

「巨乳って言葉じゃ足りないね(笑)」

「これでお腹痩せてたらめちゃくちゃイイ女だったのにね(笑)」

段になっているお腹を両手でムニムニ掴みながら笑っています。

「僕は母さんの全部が好きだよ」

「ありがとね、りっくん♡」

母はボディーソープがついた巨乳改め爆乳を下から持ち上げて、僕の胸に擦り付けます。

「ほらほら〜、オッパイ洗いだぞ〜♡」

「気持ちいい……また勃っちゃうよ……」

「洗ったらまたすればいいじゃ〜ん♡」

「またしてくれるの?」

「当たり前じゃん!せっかくりっくんが素直になってくれたんだから!これからも何回もしましょうね〜♡」

「母さん……大好きだよ」

お互い洗い終わった後、再び寝室に行ってSEXしました。

今度は穴に指を挿れてみたり、立ちバックで激しく突きまくったりしました。

夜7時位になった頃、2人共空腹に襲われた為に一旦終了します。

「SEXばっかりだったから買い物してなかったからさ、久しぶりに外食しよっか?」

「うん、帰りに買い物も忘れないようにね」

「は〜い♡これからお母さんは素直に言う事聞きま〜す。めんどくさーいとか言わな〜い」

「外出るんだから、パンツ履くんだよ」

「はいはい、分かってま〜す(笑)」

ケラケラ笑いながらタンスからブラとパンツを取り出して、その場で下着を付けます。

「りっくん、ちゃ〜んとやったよ」

母を見ると真っ赤なレースのブラと、お揃いのフルバックのパンツを履いてクルンと回ります。

ブラに包まれた胸は、アニメのキャラみたいに主張が激しい爆乳。

生地が張り裂けそうになってパツンパツンになっている巨尻とドム足。

「母さん……すごっ………」

「ウフフフフ♡りっくん、ま〜たエッチな目になってる〜(笑)帰って来たら脱がしてね♡」

僕達は服を着替えて外食に行き、帰って来てからはお互い貪るように激しく求め合いました。

日付が変わろうかという頃に、体力を使い果たした僕達は布団に寝ます。

「りっくん、明日新しいお布団買いに行こ?」

「えっ?布団……何かあったっけ?」

「今までは2組敷いてたけどさ、大きめの布団を1組買って一緒に寝ようよ♡」

「母さん……寝相悪いから心配(笑)」

「それは強がり?本音?」

「両方かな(笑)」

「アハハハハハッ」

次の日、僕達は本当にダブルサイズの布団を買ってきて、その夜から一緒に寝ました。

「またりっくんと一緒に寝れるなんて、お母さん嬉しい♡」

「僕もだよ、母さん」

お互いイチャイチャしながら寝るのが日課になりました。

当然、夜中にふと起きた時に母の爆乳を揉んでみたり、巨尻を撫で回したり、匂いを嗅いでみたりというイタズラもします。

我慢できなくなった時は、寝ている母の前でオナニーしてぶっかけたりもします。

そんな調子ですから、母は早めに起きてシャワーを浴びてから仕事に行くというルーティーンも生まれました。

「精子の匂いしたままじゃ子供達とか親御さんの前に出れないかね〜(笑)」

「ごめんね母さん……我慢できなくて……」

「りっくんがぶっかけられるの嬉しいから♡遠慮しなくていいんだからね♡」

「ありがとう、母さん」

それから20年以上経った今、母は還暦近くになって、数年前から体力の問題でSEXする事はなくなってしまいました。

でもキャラはほとんど変わってなくて、身体はシワが出ていますがまだまだ魅力的です。

「りっくんてさ、この子に似てるよね」

テレビを指差した先に居たのは志尊淳でした。

「どこが(笑)買い被り過ぎだって」

「え〜?昔からりっくんはカッコいいって思ってたけどな〜」

「それは親バカっていうんだよ(笑)」

そんな会話の中、胸や巨尻を揉んだりします。

「りっくん、勃っちゃったね?精子飲んであげようか?」

「うん、じゃあ……今日はお尻かな」

歳が歳だけに流石に裸族は辛くなってきた母。

立ってもらい、履いていたスウェットを下げてからパンツの右側を食い込ませて尻肉を露出。

勃起したチンポを擦り付けてオナニーします。

「母さん、イクッ!」

母はすぐさましゃがみチンポを咥えて、発射された精子を受け止めてくれます。

「りっくんの精子のおかげかな?園長先生っていつまでも若いですねって褒められちゃう♡」

母は勤めていた幼稚園の園長先生になり、後少しで定年退職します。

「何て答えてるの?」

「いつまでも家族が仲良くする事って子供達には言ってるし、先生方には愛とか恋とかみたいな事言って誤魔化してる(笑)」

「りっくんと居る事が1番のヒケツだけど♡」

「ありがとう母さん、愛してる♡」

表向きは仲良しな親子ですが、裏側は異常な親子関係をこの先もずっと変わらず続けていきたいと日々願っています。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です