北海道にある○○○市立病院の内科に勤めていたときの体験談です。
その日は、救急搬送や急変する方もいなく平和な宿直の日でした。
夜勤入りの看護師の体調が悪そうなのを同僚が気付き、宿直の私が診察をすることになりました。彼女は色白のスタイルの良い、24歳の看護師でした。実は前から気になっていた看護師だったので、とてもラッキーだと思っていました。診察場所は看護ステーションから離れた宿直室で行うことになりました。
熱感はあるもののバイタル的には問題なさそうなので、肺炎や腎盂腎炎を疑いながらの診察でした。
首から診察を初め、「聴診をしますね」と伝えると、予想外な事が起こりました。聴診のためにセパレート型の制服の脱ぐと、自ら上半身裸になりました。
あまりの出来事に、一瞬固まってしまいましたが、下心がバレないように落ち着いた素振りで聴診、打診を行いました。(いつもよりとても丁寧に診察をしてしまうのは言うまでもありません)そして、「」#ピンク「」#ピンク下腹部の診察をするために布団に仰向けになるよう指示すると、とんでもない光景が目の前で繰り広げられました。
なんと、セパレート型の制服をスルスルと脱ぎ、黒のパンティと白のガーターストッキングのみで横たわりました。この時さすがに恥ずかしいようで、顔を赤らめていたのがなおさら色っぽく、このまま抱きしめたいという気持ちになっていました。
この時、診察に時間をかけ過ぎると怪しまれるという考えがよぎりました。なので、彼女に聞こえないように病棟に連絡し「感染症の可能性もあるので帰宅させる」と婦長に告げ、代替えの夜勤者を依頼しました。彼女には怪しまれないように「婦長から帰るように指示があった」
と伝えました。
そして、お腹の触診をするも特に気になる症状はなく、膀胱炎や陰部の炎症が考えられました。その旨を伝え、パンティの上から陰部に触れると、とても熱く濡れているのがわかりました。
これで拒否する様子があればやめるつもりでしたが、続けてパンティを少しずつ下げようとしても抵抗はしませんでした。この時には、彼女も吐息が洩れ、感じ始めているのがわかりました。すると思いがけない事を彼女から言ってきました。
「手でするから許して下さい・・・」一瞬思考停止しそうになりましたが、それだけでは終わらせたくないと思い直し「口でしてくれるなら」と伝えました。すると、小さく頷き慣れた手つきで手コキを始めました。
フェラは慣れていないようでしたが、あまりのエロい光景であったため、30秒程で口の中に射精してしまいました。そして彼女はそのまま精液をすべて飲み込んでくれました。
興奮はそれでも治らず、彼女のパンティを片方脱がし、陰部を弄ぶと初めは「彼氏がいるから・・・」「これ以上はダメです」と言っていましたが、声を押し殺しながら「初めて逝きそう」と声を漏らし、そのまま続けていると、ついに自ら「して」と言ってきました。
そしてキスをしながら、挿入すると、今までの人生で経験をしたことのない興奮と快感でお互い貪り合うように求め合い、最後は顔射をさせてもらいました。
この時には、彼女も背徳感に溺れてており、なんでも受け入れてくれるようになっていました。
その後、3時過ぎまでで、10回エッチをして、2回目以降は全て中出しをさせてくれました。きっと、初めての快感で、性的欲求が抑えられなくなっていたんだと思います。
後でわかった事ですが、生でするのも、顔射も精液を飲んだのも、中出しも全て初めてだったようです。
この後は、彼氏と会えない日にはエッチをする関係になり、1年後にはその彼氏とも別れてしまいました。(彼氏のコンドームを全て使ってしまいバレそうになったこともあるなど、彼氏も浮気を疑っていたようです)
職場が変わってからは、会うことも「」#ピンクなくなり、今では、彼女も結婚し2人の子供がいるそうです。
今でもあの時の光景を鮮明に思い出すことをできますが、一生忘れられない経験をさせてもらうことができたと感謝しています