こんにちは、ちらりんごと申します。
私は、学生時代に地域の子どもたちとキャンプに行くボランティアをしていました。
ボランティアの詳しい内容は、以前の体験談で散々書かせて頂いておりますので、読んでいただけると嬉しいです。
(ちらりんごと作者名検索すると複数出てきます。)
ざっくり言うと、夏休みなどの長期休みに、他のボランティア仲間と共に、団体の所有するキャンプ場で子どもたちと4~5泊のキャンプをするというものです。
主に、教師を志している学生が、実務経験を積むためにボランティア登録している場合が多く、特に子ども好きな学生にはうってつけの環境だったと思います。
基本的なボランティアの内容としては、団体が主催するキャンプのイベントに、引率として参加することですが、それ以外にもボランティア活動の場がありました。
それは、「キャンプ場のスタッフ」として、一般のお客様を迎え入れるというものです。
引率として行くキャンプ場は、ボランティア団体が所有するキャンプ場で、団体が主催するイベントの為に使用することもありますが、一般の方にも開放している施設なので、夏休みなどの長期休みには家族連れやボーイスカウトなどの団体が来ることも多く、その時にはボランティア登録をしている学生がキャンプ場の運営を手伝ったりしていました。
運営を手伝うといっても、風呂の掃除やリネンの入れ替え、キャンプ場の破損がないかの点検など、ほとんど雑用のような業務内容です。
そんなにハードな内容ではない上に、キャンプ場までの往復の交通費と、手伝っている期間の食事も付くので、ボランティア仲間と一緒に毎夏参加していました。
もちろん、最大の理由は泊まりに来た団体(主に小中学生が多い地域のクラブチームなど)の私物の下着をオカズにするためです。
宿泊料も安いので、お金のない団体にはかなり嬉しいと思います。
学生の頃は毎年3~4人程度、泊まりに来た可愛い小中学生(たまにJK)の使用済みを堪能させてもらいました。
今回は、大学2年生の夏、初めて使用済みパンティーを漁った時の体験談を投稿しようと思います。
子どもたちとキャンプに行くボランティアと比べると、キャンプ場の手伝いはあまり人気がなく、参加しないボランティアメンバーも多かったのですが、将来、教師や保育士を目指している意識高い系の学生は、キャンプが開催されるスケジュールの合間を縫って、キャンプ場の手伝いもしていました。
8月~9月中頃までの、大学が休みの期間でシフトが組まれ、シフトが重なった学生同士が集まり、前日の夜に現地入りするような形でした。
元々、匂いフェチの自覚はあったのですが、自分が1年生の時には同期の女の子の私物を漁る勇気が出ず、後々とてもしました。
その反省を生かし、2年生の夏、小学校教師を目指している可愛い後輩(上坂すみれ似)の1年生と同じ期間で手伝いに入った時には、キャンプ場巡回の時にボランティア寮の後輩の部屋に侵入し、私物を漁ったり、パンティー(何故か使用済みは見つからず、未使用でしたが)をオカズに抜きまくりました。
それだけでもかなり興奮したのですが、その年の9月の中旬に、それを超える出来事がおこりました。
泊まりに来るお客様は、家族だったり団体だったりしますが、我々ボランティアには泊まりに来る人の情報は不要なので、特に事前に誰が来ると知らされることはありません。
9月も可愛い後輩と一緒のシフトになれることを願ってキャンプ場整備のボラに参加したのですが、現地に到着してみると、なんと、その日から宿泊するのは中学校の修学旅行の団体だったのです。
一瞬でJCの私物のことで頭がいっぱいになりました。
名簿を確認すると、中学2年生と判明。
ホールで引率の教師から今後の説明を受けているところだったので、とりあえず自分の荷物は放りなげ、可愛い子がいないかを確認。
後ろの方で先生の話を聞いている幾多りら似のロリっぽい子をロックオンしました。
説明が終わり、各部屋に荷物を運ぶ際に一瞬見失ってしまって焦りましたが、宿泊棟で待っていると、白黒の水玉柄のキャリーバッグを持って歩いてくる彼女(後に私物のしおりから名前は“津田唯”と判明)を発見。
部屋は一棟ずつコテージのように分かれているのですが、有紗ちゃんの部屋は集会ホールからも遠い場所で、あまり人通りがない場所だったため、侵入するのは難しくなさそうです。
しかも、幸運というのは重なるもので、学校の行動予定表を見ると、3泊4日のうちの3日目に外部の施設見学に行くようで、タイムテーブルには午前9時にキャンプ場を出発、施設見学などをして再びキャンプ場に戻ってくるのは午後3時頃と書いてありました。
つまり、3日目の9時からおよそ6時間は、この敷地内に学校の関係者がいない。
ボランティア業務はそれほど忙しくないため、業務の合間に忍び込めば…。
思いついた瞬間から興奮が止まりませんでした。
その日から急遽オナ禁を開始。オナ禁と言っても2日間だけですが、3日目に対面する唯ちゃんの私物を想像すると金玉が尋常でないほど疼き、自分の意思に関係なくいつもより高速で精子を製造し始めるので、その2日間はかなり辛かったです。
しかも、初日は中学校の制服だったのですが、翌日からは私服になり、丈の短いドルフィンパンツを履いて友達同士でダンスの動画を撮り合っている場面に遭遇した時には、ちんこのイライラが止まりませんでした。
抜きたい気持ちを抑え、電話をしているふりをして瞬時にスマホを録画モードにして、オカズとして保存。3日目の来るべき時に備えて、準備は万端です。
そして、いよいよ3日目の朝。
早起きして食堂の前の原っぱに向かうと、予定表通りラジオ体操をしている中学生を発見。
9月頃、関東近郊の某県にあるこのキャンプ場は、朝方はそれなりに気温が下がり肌寒いのですが、さすが中学生。
女子は上着を羽織っている子もいますが、男子はほとんど半袖とハーフパンツ姿です。
唯ちゃんを探すと、大きめのトレーナーに、下はスウェット地の半ズボンを履いてラジオ体操に参加していました。
上着は厚手のもこもこしたトレーナーなのに、下半身はホットパンツのような丈の短いズボンを履いているところが女の子っぽいですが、こちらとしてはJCの生足をガン見出来てオカズが増えるため、願ったり叶ったりです。
その後は7時30頃から朝食を食べ始めた中学生たちを横目に、施設の清掃などの雑務をして、学校が施設見学に出かけていくまでの時間をつぶしました。
8時過ぎに朝食を食べ終わり、教師から今後のアナウンスが伝えられます。
予定よりも10分はやい8時50分にロビーに集合とのことでした。
出発の時間が早まって内心嬉しかったのですが、清掃を終えた後で施設の責任者からグラウンドの草刈りと看板の補修を頼まれてしまい、それが終わったのが11時前でした。
責任者のところに報告に行くと、
「暑い中疲れただろうから少し休憩していいよ」
と言われたので、
「じゃあ、一回り巡回してから休憩いただきます!」
と言って、足早に事務所を出ました。
もう頭の中は唯ちゃんの私物漁りのことでいっぱいで、知らず知らずのうちに小走りになっていたと思います。
宿泊棟の前に着くと、ポケットの中のスペアキー(宿泊棟のコテージにはそれぞれスペアキーがあり、マスターキーの管理は責任者がおこなっているのですが、スペアキーは管理が緩いので、簡単に持ち出すことが出来ます。)を握りしめながら、唯ちゃんの泊っているコテージのドアを念のためノックします。
「すみませーん」
当然返事はありません。誰かが体調不良で休んでいるといったことも無さそうです。
辺りを確認してスペアキーをドアノブに突っ込みます。
カチャッと小さな音がすると、素早くドアを開け中に入り鍵を閉めました。
もう膝ががくがくしているのが分かります。
土足のまま板張りの部屋の中に入ると、唯ちゃんの鞄を探します。
手前の二段ベッドの横に、3日前に見た水玉柄のキャリーを発見。
激しい運動はしていないのに、息が切れています。
半開きのキャリーに手をかけ、素早くチャックを全開にすると、ドライヤーやヘアブラシが入っています。
唯ちゃんが今朝履いていたスウェット地の短パンも乱雑に入っており、この鞄の中身が彼女の私物であることは間違いありません。
鞄の約半分は、パンパンに膨らんだ厚手の白いビニール袋で占められています。何かを確信し、絞られているビニールの口をひらき開けると、ビンゴ♡
中から2日目に履いていた黄緑色のドルフィンパンツが出てきました。
更に漁ると彼女の肌着等が絡まった団子状の衣類の塊が出てきたので、息を荒げながら高速でほどいていきます。
Tシャツ、レギンスなどの衣服を取り去っていくと、ジーパンの中にありました…
「白地に花柄のパンティー♡」
興奮でおかしくなりそうです。
他にも黒のボクサーパンツタイプの物と、水色の下着もあったのですが、クロッチの染みが一番濃い花柄パンティーを、迷わず上着のポケットに捻じ込みました。
ブラジャーも探したのですが見つからず。後から思うと、パッド付きキャミが複数枚出てきたのでそれがブラの代わりだったんだと思います。
急いで唯ちゃんの衣類をビニール袋に詰め、キャリーバッグに突っ込み、漁ったのがバレないようある程度元通りにします。
コテージの窓から辺りを確認して外に出ると、走って食堂のあまり人の使わないトイレに移動。
鍵をかけるとズボンの脱ぎ、バッキバキに勃起したちんこを解放します。
上着のポケットから戦利品を取り出し、目の前に広げて持つと表面からもわかる黄色い染みが♡
もう堪りません♡
顔のそばに持ってくると尿臭がヤバい♡
この体験が基で、私はマンコ臭よりもおしっこ派になったんだと思います笑
ほのかに漂ってくる美少女JCの股臭を嗅ぎながら、狂ったようにちんこを扱きまくりました。
イクのがもったいないくらい気持ちよかったです。
流石に我慢の限界が近くなり、パンティーを裏返して直接黄ばんだ染みを嗅ぎます。
女子中学生の生パンティーヤバい♡
何度も視姦したホットパンツ下に履いてたエロ布♡ヤバすぎる♡♡
寸止めちんこを焦らしながらクロッチからお尻部分に布を手繰り寄せていったその時…
ツーンとする刺激臭が♡
ウンスジは全く見当たらないものの、ニオイは完全に。
「ロリ美少女のケツ穴のニオイ♡」
「ヤバい♡唯ちゃんの尻穴臭♡ちんこにクる♡」
「JCの漁りたて生パンの破壊力ハンパねぇ♡」
合法では絶対に手に入れることが出来ない13、4歳の小便&アナル臭付き未洗濯エロ布♡
頭おかしくなりそうでした。
最後は裏返した唯ちゃんのパンティーに鼻を押し付け、マンコが当たっていた部分に染みこんだ拭き残し小便のニオイを思いっきり吸い込みながら
ビュルルルルルルッッ!!!“
という音が聞こえそうなくらい大量の精子を発射しました。
その後は帰ってきた唯ちゃんの姿を見て、夜にもう一度抜きまくりました。
最後までどうにかバレることもなく、今でも唯ちゃんの顔写真と尻の画像や、幾多りらの画像を見ながら、黄ばみパンティーにお世話になっています。
この体験が、私の下着ドロでの最初の衝撃的な出来事になります。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
同じ趣味、趣向をお持ちの方がいれば、コメント頂けると嬉しいです。
過去の体験談についても、コメントは逐一読ませて頂いてますので、よろしければどうぞ。
また次回の体験談でお会いできるのを楽しみにしております。