台風の良さおかげで、私は新幹線の中で生理的受け付け無いおじさんに痴漢されたあげく新幹線のトイレでレイプされて中出しまでされて、その後に、またトイレに押し込められて二人の生理的に受け付け無いおじさん達にレイプされて初の3Pまで経験して、二人からも中出しされました。
身体を拭いて座席に戻ると、生理的受け付け無い21歳の若者エイジに新幹線の中では痴漢されて、脅されて宿泊先のホテルに泊める事になって、ホテルでは、主人とのテレフォンSex最中にいたずらされて、その後に中出しレイプを3回もされました。
主人としか経験が無かった私が、一日で四人の生理的受け付け無い男性達にレイプされて、さすがに疲れ果てた私はいつの間に寝てしまって、朝、会社からの電話で起きました。
会社の電話の内容は、台風の為に研修会は中止になった事を伝えられて、明日の飛行機をキャンセルして今日の飛行機で帰って来る事を言われました。
さっそく、飛行機の手配をやろうと思っていたら、横にいびきをかきながらぐっすり寝ているエイジ様に気が付きました。
私の中で、昨日の出来事が思い出されて、主人への罪悪感が再び込み上げて来ると同時に、私の免許証の画像を消去するチャンスと思って、エイジ様の洋服を探したけどスマホは無くて、続いてカバンの中を探してみるとあったので、ロックもかかって無いので簡単に消去出来ました。
ただ、私に関する画像はそれだけでしたけど、カバンの中から私の盗まれた下着も出てきたので、すぐに取り返して続いてエイジ様の身分証見たいのを探して、保険証があったので見てみると、名前は甲斐英二で年齢は21歳で間違いなくて、本当の事を言ってる事が分かって、しっかりとスマホで写しました。
私は、取り敢えず安心して飛行機の手配をしましたけど、台風の影響で飛ぶか飛ばないか現状分からなくて、しかも全便キャンセル待ちだったので会社に相談すると、取ってるチケットで帰って来る事を言われてました。
明日まで東京でゆっくり出来ても、外は雨と風で外出も出来無い状況で、横にはいびきをかきながら全裸で寝ているエイジ様がいるのです。
私は、免許証の画像も消去したので、もう、脅される事は無いので、後は逆に脅して追い出すだけと考えていました。
エイジ様の顔を見たら、こんな男性とSexは普通だとあり得ないと見ていたら、視線が何故か下半身にいって、大きな大きな巨大なチンポが朝立しているのです。
私の中で見たらダメと言っているのに、ついつい見てしまっていつの間にか身体を寄せて間近で顔を寄せて見ていました。
改めててエイジ様の巨大なチンポを見て、凄く大きくて太くて私は昨日この巨大なチンポにフェラをさせられてマンコを犯されたんだ、良くこんな大きな大きな巨大チンポがフェラもマンコにも入ったなと思っていたら、変な気分になりました。
私は、こんなに間近で明るい所でじっくりとチンポを見た事が無くて、改めて主人のチンポよりはるかに大きくて昨日のおじさん三人達よりも明らかに大きな巨大なチンポなのです。
エイジの巨大チンポを見ていた私は、心の声
(ダメよ、これ以上主人を裏切ったりしたら、後戻り出来無いよ。)
もう一人の私の心の声
(何を言っているの、嫌よ、嫌よ、主人を裏切ったらダメよって言っても、何度も主人を裏切ってキレイ事言っているのよ。
本当は目の前のエイジ様の巨大チンポをフェラしたいでしょう。
自分に正直になりなさいよ。あんなに気持ちいい事を忘れたの❓
主人には、熊本に帰ってから尽くして、東京では日頃の苦労をたまにはストレス解消をしたらいいのよ。
会社も休みなんだから時間はたっぷりあるのよ。)
私の本心はキレイ事より明らかに欲望が上回っていて、私の手は、欲望を抑える事を出来なくて、自然に欲望のままエイジの巨大チンポを触って手コキを始めていました。
私は、欲望のままにエイジの巨大チンポの先を舌を出して舐めたら、エッチなスイッチが入って、口を大きく開けて咥えました。
改めて思いましたけど、エイジの巨大チンポを咥えるとアゴが外れると思って、口の中でエイジの巨大チンポ舐めながら思いました。
エイジの巨大チンポは、口の更に大きく硬くなって私の欲望に更に火をつけて、私は一旦巨大チンポを口から出して、巨大チンポの裏スジを丁寧に丁寧に舐めました。
そうすると、巨大チンポがピクピクして喜んでいる様に見えて、私の欲望が止まる事なく玉玉を口の中にふくんだり舐めたりしてから玉の裏を激しく舐めたら、巨大チンポから透明のがまん汁が出てきたので、私は思わず吸って味わいました。
そして、私の手は自然におマンコに伸びてクリトリスを刺激して、二本の指でおマンコの中に入れて、エイジの巨大チンポをフェラをしている私は、何をしているのだろうと自分を問ましたけど、エッチの事しか考えれず自分で変態だと自覚しました。
快楽に墜ちた私の行動は制御出来ずに暴走して、性欲を満たす為に行動がエスカレートしてエイジの巨大チンポを掴んでから騎乗位の体位で上からエイジの巨大チンポを押し込み逆レイプをしてしまいました。
私は自分でもびっくりしていて、こんなにも大胆に性欲があったのか❓主人を裏切ってはいけないと思っていても、身体が勝手に動いているのです。
元々がエッチな私だったのか、昨日の新幹線での生理的に受け付け無いおじさん達の痴漢とレイプを受け入れて、感じたらいけないのに感じて、ホテルではエイジの巨大チンポに何度も何度も逝かされてレイプされた事で私は性に対して目覚めてのかは分かりません。
免許証の画像も消去して下着も取り返して、もう弱みも無いのに私は何をしているのだろう❓
ただ、分かっているのは、私が性欲を満たす為に寝ているエイジの巨大チンポを自ら入れて奥まで当たって気持ちいいのです。
さすがにエイジは目を覚まして、現状を理解したのか下から巨大チンポを激しく突き上げて来て、凄く気持ち良くなってきました。
エイジ「めぐみ、昨日あんだけヤって、まだ足りないのかな❗俺様の巨大チンポがそんなに気にいったか?だけど、めぐみのマンコは滅茶苦茶締まりいいな❗堪らんわ❗❗❗」
エイジに言われて、何をしているのと思いましたけど、もう止まりませんでした。
私「アフン、いぃ、いぃの、あぁっ、エイジ様の巨大チンポが気持ちいぃ~~~、奥まで当たって気持ちいいの、アン、アン、もっと、もっと、エイジ様の巨大チンポでもっと、もっと、突いて~~~、」
もう止まりなくて、私はこんなにもいやらしいのか❓こんなにSexが気持ちいい物と主人のSexとは違う事を知ってしまいました。
結果的に、朝から何度も何度も逝かされて、エイジから二回中出しされてた後に、浴室に移動してエイジの身体を洗ってから、フェラを私からした後にもう一回戦して中出しされました。
浴室から出てから、エイジがお腹が空いたからと言うので、朝食を取る為に服を着る時にエイジから言われてたのが、ノーブラノーパンを命令口調で言われました。
エイジは、まだ私が、免許証画像の削除と新幹線の中でキャリーバックから盗まれた下着を取り返した事を知らないので、命令口調で言ったと思います。
私は、何故か分かりませんけど、エイジに対しての弱味は解消されているのに、私はエイジの言う通りにノーブラノーパンでブラウスにタイトスカートだけを着る事になりました。
また、エイジはニヤニヤしながらブラウスのボタンは、上から三つまで外す様に言われて、鏡で見ると凄くいやらしくて、胸元は広く開いて上から覗かれたら、胸は丸見えでブラウスからは乳首が透けて見えているのです。
エイジに、ブラウスから乳首が透けて見えるからと言って、せめてジャケットを着せてと言いましたけど、拒否されて仕方無しに部屋をエイジと出ました。
私は歩き始めて、ノーブラなので胸が上下するので直ぐに違和感的と言うより、乳首がブラウスとこすれて乳首が立つのに同時に気持ち良くなっている私がいて、エレベーター前まで行くとおじさん二人が待っていました。
おじさん達の後ろにいるのでノーブラだとはバレ無いからと安心していましたけど、おじさん達のヒソヒソ話が聞こえてきて、(後ろの女有村架純に似てないとか、可愛いとか)聞こえて来ました。
エイジとエレベーターに乗ると、他のお客さんも乗っていてエイジが私の真後ろで両となりにおじさん達とポジションになってエイジが小声で言ってきました。
エイジ「めぐみ、上からおっぱい丸見えだし、乳首まで立ててエロいな❗同じ階で乗って来た隣のオヤジ達までガン見しているから興奮して来ただろう❗隣のオヤジは、めぐみが露出狂と思っているな❗」
私は、エイジからチラチラと見られているのは分かっていましたけど、隣のおじさん達が見ているのは気が付いて無くて、エイジから言われておじさん達の視線が気になって、たださえノーブラノーパンで熱くなっていた身体が更に熱く熱くなって来ました。
エレベーターが一階に着いて朝食会場に行くと、宿泊客としては私だけでエイジは朝食券が無くて、品プリの担当者が気を使ってくれて、エイジの朝食代を部屋付けにしてくれて席に案内してくれました。
朝食会場は広くてびっくりで、私達の席は一段上のスペースでしたけど、その時は気にしていなくて後からエイジから言われて、私が露出に目覚めた感じです。
私とエイジはバイキングなっているので、それぞれが料理を取りに席を立つて行きましたけど、私は透けて見えている乳首が気になっていました。
ただ、私が思っていた程ですけど男性達にあまり見られる事無くて、お客さん達は外国人が多くて、外国ではノーブラはあまり珍しくないからか分かりませんけど、外国人の男性達は気にしていませんでした。
私の胸を見ている男性達は、料理をしているコックさんか日本人のお客さん達で、私とスレ違う時に二度見したり料理を待っている時に、じっくりと見られくらいだけでした。
私はそれだけでマンコが熱くなって、濡れている事を自覚しながら席に戻るとエイジは席に戻って、取ってきた料理を食べているその光景を見て、何故か無性に腹が立ちました。
だって、エイジの朝食代は部屋付けになって、まだ分かりませんけど、免許証の画像の弱味を握っていると思っているエイジは払う気はないと思いました。
私は、改めて何をしているのだろうと思いつつ、主人に対しての罪悪感が沸き上がって、朝食が終わったら直ぐに出て行ってもらうおうと誓い席に戻りました。
品プリの朝食はとても美味しいくて、特にフレンチトーストが美味しくて、待っている間に胸元をコックさんや日本人のおじさん達から覗かれながら待った価値はあると思いました。
私が席について朝食を食べていたら、エイジが席を外して戻って来たらニヤニヤしていたので、理由をエイジから聞いてみたら恥ずかしさとなんとも言えない感情にかられました。
エイジ「めぐみ、気が付いてないの❓気が付いているだろう❗マジで、めぐみは露出狂になったな❗」
私「え、何、何、分かんないよ❓」
エイジ「さっきさ、エレベーターの中でめぐみのおっぱいを覗いてオヤジ達を覚えているか❓」
私「うん、・・・覚えているよ。」
エイジ「あのオヤジ達が、さっきから何回も俺様達の席を往復しているだな❗ちょっと気になったからオヤジと同じ所を往復したら、俺様達の席が一段高くなっているから、ちょうどめぐみのスカートの中が見える高さで、めぐみのマン毛が丸見えなんだよ❗ほら、あのオヤジ達はスマホで隠し撮りしているよ❗」
私「え、本当❓え、え、うそ、本当だ。」
おじさん達が見ている方角は逆を見ていますけど、脇から出ているスマホは明らかに私の方向を向いていて、確かではありませんけど隠し撮りしていると思われます。
エイジ「な、めぐみ隠し撮りしているだろう❗なあ、めぐみ、足を広げてサービスしてやれよ❗あのオヤジ達は、この後にめぐみのマン毛かマンコ画像でしこって、妄想でめぐみを犯して抜くはずと思うね❗」
私は、頭の中が真っ白になって、何故か分かならないけどエイジの言葉に暗示にかかったのか分かりませんけど、私は抵抗なく足を広げてしまいました。
エイジ「いいね?エロい顔になってるよ❗ほら、もっと、もっと、足を広げて、スケベなめぐみのマンコを見せてやれよ❗めぐみのスケベな姿を盗撮されているな、めぐみをいやらしい目で見られて、あのオヤジ達のチンポが欲しくなっただろう❗オヤジ達に犯される想像してみろよ❗」
あのおじさん達が、私のスカートの中を盗撮しているの❓なんか見られているのに恥ずかしさより、もっと覗かれたい気持ちの方が高ぶって、おじさん達が覗きやすくて、盗撮しやすい様に身体を前に突き出して、タイトスカートを引いて太ももを露にして、更に足を広げている露出狂に目覚めた私がいました。
おじさん達に覗かれて、盗撮までされていると聞いてから、途中から美味しく食べていた朝食も飛んで行ってしまって、エイジの言った通りにおじさん達は私のスカートの中の画像でオナニーをするのか❓とか考えてしまいました。
朝食が終わってから、会場を出てエレベーターに乗ると、他のお客さんもいるのにエイジはスカート越しにお尻を触って来て、私が抵抗をしなかったのでスカートの中に手を入れて来てから、エイジの指がマンコの中に侵入して来ました。
私のマンコは、おじさん達から覗きと盗撮のせいでびちょびちょに濡れているので、エイジの指はスムーズに私のマンコを犯して来て、正直に気持ち良くて声を出さない様に耐えてエレベーターを降りました。
私とエイジはエレベーターを降りて部屋へ戻ると、エイジがニヤニヤしながら言って来ました。
エイジ「なあ、めぐみ、俺様の巨大チンポが欲しくなっているだろう❗」
私「・・・」
エイジ「何ですか、また黙りですか❓いいのかな❓免許証の画像は❓オヤジ達におっぱいにマンコを覗かれて、マンコを滅茶苦茶に濡らしてスケベ汁が洪水状態で❗ちょっと、オヤジ達に女優の有村架純に似ていると言われて調子に乗っているじゃ❗」
私「・・・」
エイジ「あー、まだ黙りですか❗あー、頭に来た❗なあ、めぐみ、俺様の巨大チンポを堪能しただろう、小遣い欲しいな❗めぐみは散々しゃぶっりましたよね、マンコにも俺様の巨大チンポをたっぷり味わったからお小遣いちょうだいよ❗旦那を裏切ったドスケベで淫乱な人妻のめぐみ❗」
私「あの、新幹線の中でキャリーバックから下着を取ったのは、あなたでしょう。もう、下着は取り返していて、免許証の画像も削除していて、あなたの免許証の画像はあるけど、どちらが調子に乗っているか教えて欲しいですけど。」
エイジ「・・・」
私「あら、黙りですか❓私の事を散々ドスケベな人妻とか、淫乱な人妻とか、言っていて何なんですか❗あなたの自慢の巨大チンポですか、そうですね、まぁまぁですね。」
私は、生意気な年下のエイジに言われて、怒りを沸騰して何か分かりませんけど、思わずエイジに罵ってしまったら、エイジが急に襲いかかって来たので、私は部屋から出て逃げました。
部屋から出ると、朝食会場で私を盗撮しただろうと思われる、おじさん達が目の前にいて、勢い余ってぶつかりましたけど、おじさんAは体格がガッチリしていて、私をとっさに受け止めてくれました。
私は、受け止めてくれたおじさんAに助けを求めると、おじさんAの部屋が隣の部屋だったみたいで、私を部屋に入れて助けてくれて、その間におじさんBがエイジを止めていました。
おじさんAの部屋の外から、エイジとおじさんBが言い争っていて、おじさんAは私を部屋に残して出て行くと、しばらくは言い合いが聞こえてきてから静かになると、おじさんAとおじさんBが部屋に戻って来てから、エイジが怒りながらエレベーターに乗って帰った事を伝えられました。
私がノーブラノーパンのままだったせいで、おじさんAとおじさんBの視線は、胸に集中していましたけど助けてもらっていたので、文句も言えずにいやらしい目線を耐えました。
おじさん達は、色々とケンカの理由を聞いてきましたけど、私はさすがに理由が言えなくて、私は話をすり替えてお礼をしたいと昼食を約束して、11時30分にエレベーター前に集合としておじさん達の部屋を後にしました。
私は部屋へ戻ってから、昨日からの出来事を洗い流しくて、シャワーを浴びて身体を洗いながら昨日からの出来事を思い出していました。
新幹線の中で、生理的に受け付けないおじさんに痴漢から始まりトイレの中でレイプされて、連続でトイレの中で二人のおじさん達にレイプされて、席に戻ってからエイジに痴漢されて、ホテルで何回もレイプされてしまいました。
主人しか経験が無かった私はたった1日で生理的に受け付けない男性四人と関係をもって、しかも、全てが生理的に受け付けない男性からのレイプで、感じてはいけないのに感じて性に目覚めてしまいました。
そんな事を思い出していたら、マンコが熱く熱くなっていて、エイジから言われた事を思い出して、あの盗撮しただろうと思われるおじさん達を思い出していました。
おじさん達は、エイジから私を守ってくれた恩人で、この後に昼食の約束していて、もしかしたら、身体を求められてとか考えている私がいて、新幹線のトイレでの3Pレイプの気持ち良かった事も思い出していました。
浴室から出て来た私は、何故か下着を着けるか迷っていて、本当に露出狂になってしまった感じで、また
おじさん達にいやらしい目線で見られたい私が居ました。
二人のおじさん達は、共に50代に見えて身体はガッチリしていますけど、生理的に受け付けない男性で、私の心のどこかでエイジから言われた通りレイプされたいと気持ちが多少ありました。
そんな気持ちがあってか、自然とノーブラノーパンにブラウスにタイトスカートにジャケットを着てから、ちょっと冷静になってから、ブラジャーとパンティを着けましたけど、一番派手な赤を選んでストッキングはやめて生足を選択しました。
11時30分にエレベーター前に行くと、おじさんAとおじさんBは来ていてエレベーターで日本会食が出来る階に向かいました。
食事中でも、おじさん達から質問攻めで、熊本から講習に来たけど中止になって明日帰る事を言うと、偶然にもおじさん達も違う講習会ですけど中止になって暇していて、飛行機の変更して明日には北海道に帰る事を知りました。
食事しながら話は、一切下ネタは無くて地元の話にプライベートの話で、私が結婚していると聞いたら、
ビックリして、私はおじさん達に薮川と名字だけ名乗りました。
そして、私が女優の有村架純に滅茶苦茶似ていて、主人が滅茶苦茶うらやましいと言われて、素直に嬉しくておじさん達の視線が私の胸元を見ているので、赤いブラジャーが見える様にサービスな動きをして、改めて露出狂になっているなと私は意識していました。
おじさんAは工藤さんで、歳は51でガッチリして身長も高くて、おじさんBは山高さんで、歳は52歳で同じくガッチリしているけど身長は低くて、二人とも助けてもらって失礼なんですけど、生理的に受け付けない男性なのです。
おじさん達は、時間があるので秋葉原に行ってメイド喫茶体験をしに行くと言って来て、私も時間があるならと誘われて、興味もあるし時間あるので一緒に行く事にしました。
一旦部屋に戻って30分後にエレベーター前に集合して、品川駅に向かいましたけど、台風の影響で駅の中は混雑していて、電車も昼から動き出したせいでホームも混雑していました。
電車が来ると、押されながら電車に乗る事が出来たのですが、工藤さんは私の前で山高さんは私の後ろで
ぎゅうぎゅうの満員電車になりました。
電車が動き出すと、お尻に違和感があって明らかにお尻を撫で回しているで、すぐに痴漢だと思いましたけど、後ろも向けない混雑ぶりなので、痴漢の手からも防御出来ないのです。
私は、秋葉原駅まで20分くらいと聞いていたので、我慢してから次の駅で位置を変えればと思い我慢していたら、抵抗しない事をいい事にスカート越しに触っていた手が、スカートのファスナーを下ろして侵入して来たのです。
たださえ、前にいる工藤さんが上から胸元を覗かれていて、いやらしい目線で変な気分になっているのに痴漢までされたら、油に火をそそぐ感じで私のエッチな気分になっていました。
後ろ向けない私は、誰に痴漢されている事も分からずにいて、もしかしたら、山高さんが痴漢しているか
して無いかもしれないけど、痴漢をしていないなら私の後ろにいるから痴漢に遭っているのに気が付いているはずなのです。
山高さんが、助けてくれないのは私が痴漢に遭っているのを黙認して、私が痴漢されている姿を楽しんでいる事になります。
そんな事を考えてたら、駅に着いたので態勢を変えようとしましたけど、降りる乗客より乗って来る乗客の方が多くて、態勢を変える事が出来ずに電車が出発しました。
結局、秋葉原駅まで態勢を変える事出来ずに、痴漢を遮断する事も出来無くて、痴漢してる方はパンティの中まで侵入を許してマンコまで責められて、秋葉原駅まで痴漢されてあまりの気持ち良さに二回も逝かされました。
秋葉原駅に着くと、痴漢行為は止まってスカートのファスナーまで上げて、私は乗客達と秋葉原駅に降りて、工藤さんと山高さんとメイド喫茶に向かいましたけど、五ヶ所周って台風の為にどこも開いていなくて残念する事になって、興味あったのに残念でした。
その代わりに山高さんが買い物があると言ったので着いて行ってビックリしましたけど、以前から興味があるアダルトショップですけど、地元の熊本ではちょっと世間体があってアダルトショップに入るのには抵抗がありました。
私の事を知らない東京でなら世間体もないし、それに主人にもこんなエッチな考えをもっている私の事をバレたくないし、私の事を全く知らない北海道から来ている工藤さんと山高さんなら気にしないで一緒に入店出来ると思って入店しました。
入店する気になった理由は他にもあって男性二人といる事と、エッチな心の私も後押しして、それと痴漢された余韻もあって付いて行く理由で入店しました。
私が入店したお店は、ビル全体がアダルトショップで、私は恥ずかしさで工藤さんと山高さんの後ろに付いて行くので精一杯で、何階に降りたのか分かりませんけど、降りた階には色んな制服にエッチな下着がいっぱいありました。
工藤さんも山高さんも、私が顔を赤くなってチラチラと見ている姿を見て楽しんでいて、制服のコーナーで、いやらしい目付きで山高さんが言って来ました。
山高「薮川さんって、高校生の時の制服はセーラー服だったの❓それともブレザーだった❓」
私「え~と、ブレザーでしたけど、なぜ、そんな事聞くんですか❓」
山高「イヤね、薮川さんの制服姿が見たいねと思って、だってこんなに若くて綺麗で可愛い奥さんで、女優の有村架純に似ている薮川さんの制服姿を想像したら見て見たいなと思ったからね❗」
工藤「俺も見たいな❗ねえ、薮川さんはセーラー服とブレザーをどっちか着るとしたらどっちがいい❓
俺は有村架純に似ている薮川さんのセーラー服姿を見たいな❗なあ、ご主人さんと制服プレーとかした事あるの❓」
私「二人共ちゃかさないで下さい。」
やはり、アダルトショップにいるからか分かりませんけど、工藤さんも山高さんもテンションが高くて、下ネタが連発して出てきて、少し対応するのに疲れてきたので私はトイレに行き間を取りました。
私がトイレから戻って来ると、山高さんが何かを買ってみたいで手には包装された物を持っていました。
工藤さんと山高さんは、私が来ると大人のおもちゃコーナーに移動して、話は聞いた事があるけど実際に見るのは初めてで、胸がドキドキして商品を見てしまいました。
工藤「薮川さんは、家でバイブ派❓ローター派❓それとも両方使っているの❓」
私「えぇ、使った事は無いですよ。見るのも初めてですよ。」
工藤さんも山高さんも下ネタが徐々にエスカレートしてきました。
山高「本当に見るの初めて❓実はご主人さんに滅茶苦茶にバイブを突っ込まれているでしょう❗」
工藤「いや、ご主人さん内緒で買ってからオナニーしているかもね❗」
山高「薮川さんのオナニーか❗有村架純に似ているから滅茶苦茶見たいね❗バイブを本当に持って無いならプレゼントしてやろうか❗」
露骨に下ネタを連発してきて、更に下ネタがエスカレートしてきました。
工藤「薮川さんのご主人のチンポは大きいの❓並んでいるバイブと比べたらどんな感じ❓」
私「・・・」
山高「答えられ無いの❓バイブの方が大きいんだ❗工藤さんのチンポも俺のチンポも大体バイブくらいの大きさかな❗どう、薮川さん興味持った❓」
工藤さんも山高さんもデリカシーが無いのか、周りのお客さんに丸聞こえるくらいの声の大きさで言うから、周りにいる男性達に聞こえていて、今まで見てこなかった男性達が私の方をチラチラと見てき男性達もワザとか分かりませんけど、こちらに聞こえる言って来ました。
(あれって不倫かよ❗今から3Pかよ❗有村架純に似ているよな、いいよな、あんな女と今からヤルのかよ❗あんな可愛い顔してスケベなんや❗)とか色んな声も聞こえてきました。
私は、その場にいるのが辛くて、またトイレに逃げてから気持ちを落ち着かしたかったけど、私はバイブが気になっていて、アダルトDVDでは見た事はあったけど、実物を目の前で見るのは初めてで、勿論の事で使った事もありません。
私は、正直な気持ちでバイブとローターを使ってみたいとエッチな気分を押さえてから、しばらくしてからトイレから出て来ると、山高さんが待っていてくれて、駅前のコーヒーショップで工藤さんが待っているからと言われてアダルトショップをちょっと残念な気持ちで後にしました。
山高さんとコーヒーショップに行くと、工藤さんが待っていて注文をうながされたので、アイスコーヒーを注文しました。
注文が終わると、工藤さんと山高さんが急に平謝りをしてきて、初めてのアダルトショップでテンションがハイになって、周りの男性達に俺達はいい女といるだ❗とピアールして、お前達とは違うだという感じで自慢したかったので、調子に乗ってしまってすみませんと謝って来ました。
私的にはどうでもいい事で、アダルトショップで恥ずかしい思いをしたのは事実で、正直に許したく無い気分でしたけど、面倒だったので二人に大丈夫ですと伝えて、来たアイスコーヒーで頭を冷やしました。
工藤さんも山高さんも謝った後は、下ネタは無くて北海道の自慢話の連発で、夕方になったのでホテルに帰る為に秋葉原駅に向かいました。
秋葉原駅に着くと、夕方の帰宅ラッシュと台風の事もあってか混雑していて、ホームに上がってビックリで、改めて思いましたけど熊本ではあり得ない混雑で、三回待ってから電車に乗る事が出来ました。
朝に乗った時以上に混雑していて、朝の電車で痴漢された事がフラッシュバックしてきて、また、痴漢されたらという事と工藤さんと山高さんの位置が気になりました。
私は、電車の出入り口を向いて立っていて、右側に工藤さんで左側に山高さんという位置で、三人共外を向いて立っていて、朝同様で振り向く事も出来無くて押された状態で電車が動き出しました。
電車が動き出しすとすぐにお尻に違和感があって、明らかにスカート越しにお尻を遠慮無しに撫でられていて、撫でている手も一つだけでは無くて、左右からお尻を撫でているのです。
振り向く事も出来無くて、誰が触っているのか❓疑わしいのは、左右にいる工藤さんに山高さんに後ろに立っている人物で、私と平然と会話をしている工藤さんと山高さんが痴漢しているとは思えなくて、なら真後ろに立っている人物が両手でお尻を撫でて痴漢しているかも知れないのです。
私は、痴漢されていると工藤さんと山高さんに言うかを悩んでいたら、スカートの後ろがめくられている事に気付いて、バックを持っている右手で押さえて抵抗しました。
痴漢している人の手は力強くて、左手を応援に行かせましたけど山高さんの荷物が邪魔して、逆に左手が挟まってしまって強引に動くと山高さんに痴漢されているのが気付かれると思い残念しました。
もし、山高さんが痴漢に関わって無かったら助けてくれるのか❓もしかしたら、痴漢しているのが山高さんだったらどうしたらいいのか❓私の頭は真っ白になってパニックってしまいました。
痴漢している人は、今だに不明で一人なのか二人なのかも不明で、痴漢している人は容赦なく痴漢を行為がエスカレートしてきました。
私は、ただ、ただ、痴漢行為に耐えて痴漢に工藤さんも山高さんも関わって無い可能性があるなら、二人に気付かれ無い様に耐えていますけど、正直に気持ち良くてエッチな声が出ない様に耐えました。
痴漢行為をしている人は、パンティが紐パンと気付いたのか❓両サイドの紐を引っ張るとパンティを抜いてから、マンコに指を侵入させて責めてきました。
私の頭は快楽に支配されて、あまりの気持ち良さに自然と足を広げて、痴漢行為をしている人をアシストしているエッチな私がいました。
そんな痴漢行為も、私が降りる品川駅を知っているのか❓品川駅の手前駅を電車が出発すると痴漢行為が沈静化に向かって、品川駅に着く時には痴漢行為は無くなりました。
残念と解放された複雑な気持ちが入り乱れて、電車を降りて品川駅を後にして品プリに向かって工藤さんと山高さんと歩き出しましたけど、パンティを抜き取られているので、スカートの中に風が入って来るとスースーして変な感じがしていました。
品プリ前の信号機で止まっていたら、工藤さんが昼間のお詫びで夕食をご馳走したいと提案を受けて、頭が真っ白な状態になっている私は、何も考えられなくてyesと二つ返事をしてしまいました。
工藤さんは、7時にエレベーター前に集合でと言われて、後は希望があるかとか聞かれましたけど、工藤さんに任せると言ったら、叙々苑にするけどいいかな❓と言われたのでyesと答えました。
品プリに戻ってエレベーターに乗って部屋の階で降りて部屋に行くと、ビックリで私を挟んで奥の部屋が工藤さんで、私の部屋と違って広い部屋みたいで、私と同じ広さで手前の部屋が山高さんで、私は7時にエレベーター前でと言ってから部屋に入りました。
私は部屋に入ってから、あまりの出来事のせいでベッドの上に大の字になって痴漢の事を思い出していたら、主人からスマホに連絡がありました。
出張で私の身体をいたわる主人の声を聞いて、昨日からの色んな出来事に罪悪感があって、本当に申し訳無いなと思いながら反省をしていたら、最後に明日は熊本空港に迎えに来てくれる事を聞いた時に私は誓って、どんな事があっても主人以外の男性とは関係をしないと心の中に誓いました。
主人から9時30分くらいに、もう一度電話をすると言われて電話が終わると、痴漢に屈辱された身体を綺麗に流したいと思って、浴室でシャワーを浴びて6時30分までゆっくりしてから、夕食に行く準備すればいいと思ってベッドの上に全裸で大の字になって目をつぶりました。
寝ない様にしていましたけど、油断してしまって睡魔に負けてしまい目が覚めたのが、6時50分で慌てました。
私は、急いで準備を使用としていたら、ドアをノックされたので返事をすると山高さんで、叙々苑がいっぱいで予約が取れなかったので、他を当たったけど予約が取れないので、工藤さんの部屋でルームサービスを頼んだから7時に工藤さんの部屋に来てくださいと言って来ました。
もう、ルームサービスを頼んでいる事だったので承諾はしたけど、私はこの時点では早々に立ち去ろうと考えて準備をして、時間がなかったけどしっかりとお揃いのパープル色のブラジャーとパンティを着て、
ブラウスにタイトスカートにジャケットを着てストッキングはしないで工藤さんの部屋に行きました。
工藤さんの部屋をノックすると、山高さんが浴衣姿で出て来て部屋の中に入れてくれて中に入ってビックリで、部屋は広くてベッドも私の部屋より大きくて、ソフィアとテーブルもあって、そのテーブルの上には色んな豪華料理が並んでいました。
工藤さんも浴衣になっていて、シャンパンとシャンパングラスを持って来て、私と山高さんについでくれて、私はシャンパンを受け取って工藤さんにつぐと乾杯の音頭がかかると、工藤さんも山高さんもイッキ飲み干して、私もつられてイッキ飲みしました。
私は、この流れに早々に部屋に戻ると言いにくくて、仕方なく流れに乗ってタイミングを伺って食事をしましたけど料理が美味しくて、次に出された日本酒が料理にあっていたので、調子に乗っていつの間にか三杯に突入していました。
特に美味しかったのが、黒毛和牛のステーキで凄く柔らかくて滅茶苦茶赤ワインにあって、赤ワインもお代わりにお代わりをして三杯目に突入してしまって、昼間の事もあってか下ネタ無しのトークで、私が、有村架純に似ているから、旦那が羨ましいと言う会話で、あっという間に一時間経過していました。
私は、アルコールには強い方なんですけど、久しぶりのハイペースなアルコールはきつくて、お水と交合に飲んで酔わない様に務めました。
工藤さんも山高さんも結構な量を飲んでいますけど、全然酔っぱらってなくて乱れているのは浴衣で、気にしない様にしていましたけど、ソフィアに座っている私からはベッドに座って飲み食いしている工藤さんも山高さんもパンツを履いて無くて、チラチラとチンポが見え隠れしているのです。
工藤さんも山高さんも偶然を装ってか分かりませんが、チンポの露出が露骨になって来ていて、出来るだけ見ない様にしてたけど、私のエッチ心が見るだけならセーフだからと囁いて来るのです。
私は、そろそろ退散しないと酔っぱらって誘惑に負けそうなので、主人から電話があると言って退散する事を伝えると工藤さんも山高さんも素直に承諾してくれました。
正直に、ちょっとだけ悲しくて引き止めて来るだろうと思っていて、心のエッチな私は、押し倒されてからレイプされたいとか妄想していて、すんなりに承諾してくれたのは以外でした。
ただ、昼間に迷惑をかけたと言う事で、お詫びのプレゼントがあると言って、見覚えがある包装された物が、工藤さんも山高さんも一つずつ出してきて渡されました。
間違い無くアダルトショップで買った物で、意外と大きな物で二人共にニコニコして、開けて見てと催促をしてきて、仕方なく開けて見たらビックリです。
工藤さんのプレゼントは、セーラー服とバイブとローターが一つずつ入っていて、山高さんのプレゼントは、事務員服とバイブが二本とローターが一つ入っていました。
工藤「いやね、薮川さんが有村架純に似ているでしょう❗薮川さんに似合うと思って、後の小道具は旦那さんと楽しんでもらえたらと思ってのプレゼントです❗」
私「はぁ、ありがとうございます。」
山高「俺は、事務員服の方が似合うと思って、バイブとローターはかぶってしまったけど、たくさんあった方が色んなプレーが出来るからね❗」
私「はぃ、ありがとうございます。」
今まで下ネタがなかったのに、最後の最後に下ネタなんだなと思って、早くこのプレゼントをまとめてから工藤さんの部屋から退散を使用としていたら、いきなり工藤さんと山高さんが、土下座して言って来ました。
工藤・山高「薮川さん、お願いします。是非、セーラー服か事務員服を着てもらえないですか❓」
私「えぇ、それは・・・」
この二人は何を言っているの❓それは無いでしょう。
工藤「一生のお願いです。薮川さんお願いします。」
山高「薮川さんお願いします。出来れば事務員服を選んでください。」
あれ、もう、私がどちらかを選んで着てから披露する事になっているの❓
工藤「いや、いや、薮川さんはセーラー服の方が似合うのは間違い無いし、セーラー服を着た事が無いから、薮川さんもセーラー服を着てみたいでしょう❗」
私「あの、まだ決めて無いですよ。」
時計を見たら8時35分を過ぎていて、このままだと時間だけが過ぎて行くので、どちらかを選択してから、早く退散する事にしました。
私「分かりました。一旦部屋に戻ってから、どちらかを選択して着て来ますので待っていてください。」
山高「でも、薮川さんはそのまま戻って来ないでしょう❗」
私「・・・そんな事はありません。」
工藤「薮川さんは、そんな事はやらないな❗薮川さんセーラー服を着てください。」
山高「何を点数稼ぎしているのかな❓」
本当にこのままだと時間だけが過ぎて行って、主人からの電話は私の部屋で取れなくなるので、提案を変えて言いました。
私「なら、浴室で着替えさせてください。」
工藤「浴室はダメだね❗散らかっているから❗」
山高「そしたら、自分達はアイマスクを持っているので、アイマスクを着けると言う提案は、薮川的にはどうでしょうか❓」
本当に面倒な二人で、このままだと、エッチな私の心通りにレイプされる可能性もあるので、理性がある私は早く終わらせる為に仕方ないので承諾をしました。
私「分かりました。二人共後ろを向いてアイマスクをしてくださいね。」
山高「分かりました。薮川さん、事務員服だよね❗」
工藤「セーラー服だろう❗」
また、二人の言い合いが始まって時間だけが過ぎて、9時5分になりました。
私「すみません。もう、止めますか❓」
工藤・山高「着替えをお願いします❗」
もう、時間が無いのでブラウスのボタンを外して、タイトスカートを一気に脱いでスカートを履いて、次にブラウスを脱いでからセーラー服を着ました。
私は鏡を見ながら整えましたけど、パープル色のブラジャーはスケスケで、スカートは滅茶苦茶に短くて普通にいてもパンティが見えている感じの短さなのです。
さすがに恥ずかしさがあってうろたえていたら、エッチな心の私が、時間が無いんだから、このエッチなセーラー服姿を見てもらったらいいでしょう。
時計を見たら9時15分になっていたので、工藤さんと山高さんに見てもらったら、すぐに私の部屋に戻れば間に合うので、私は覚悟を決めて二人に着た事を伝えました。
私「すみません。着替えましたからいいですよ。」
工藤さんも山高さんも急いでアイマスクを外して近寄って着ました。
工藤「ヤッター❗❗❗セーラー服だ❗❗❗これで俺が先だな❗❗❗」
山高さんはしょんぼりしていて、工藤さんはかなりの喜こんでいて、ただ気になるフレーズを言っていて(これで俺が先だな)❓って何か意味不明でした。
私「ハイ、おしまいです。もうそろそろ主人から電話が来るので帰りますね。」
その時にタイミング悪く主人からの電話がなって、私のスマホの近くいた山高さんが素早く動いて、オンにしてからスピーカーまでしてくれて最悪な状況になって仕方なくスピーカー越しに主人と話ました。
主人「めぐみ、やっと家に着いたよ。何してた❓」
工藤さんが、ホテルのメモ用紙に書いてきて、(俺らがいる事は内緒にした方がいいよ?)
私「うん、ちょっと遅い夕食を取ってから、さっきホテルに戻って来たとこよ。」
また、主人に嘘を付くのは心苦しくて、状況を言ったらどんな事になるのか怖くて嘘を付きました。
主人「一人で食べたの❓」
工藤メモ(東京の友人と食べた。)
私「ほら、覚えているかな❓真理子の事❓真理子と一緒に美味しいお肉食べたよ。」
主人「真理子❓覚えて無いけど、でも、男じゃ無いならオッケー牧場だよ。ナンパとか大丈夫だった❓」
私「うん、大丈夫だよ。」
主人「めぐみは可愛いから心配だよ。東京だからナンパとか痴漢とか心配だよ。」
私「ありがとう。大丈夫だよ。明日会えるでしょう。」
私と主人の会話を聞きながら、工藤さんは後ろから身体を触って来て、セーラー服越しに胸を揉んで来ていて、山高さんはしゃがんで真正面からスカートの中を覗いていました。
心の中では、ダメだと思っていても身体が、生理的に受け付けない工藤さんと山高さんの行為を私の身体は喜んでいて、スマホ越しに主人と話しているのに私はダメな妻なのです。
主人「なあ、昨日見たいにエッチな事をしたいな❗」
工藤メモ(私が、どんな服装してる当ててと言えよ❗)
私「ねぇ、今の私はどんな服装しているか当ててみてよ。」
主人「えー、下着姿か❓もしかしたら全裸かな❓ヒントが欲しいな。」
工藤メモ(正直に答え無いと声を出すからな❗)
私「なら、学生かな。」
主人「え、え、制服とか❓マジですか❓えー、無いと思うけど学生だからセーラー服とか❓」
私「・・・当たりです。」
主人「マジですか❓何でセーラー服なの❓どうしたのセーラー服は❓」
工藤メモ(セーラー服は友達からプレゼントしてもらって、興味があったから着てみた。)
私「ビックリしたでしょう。真理子が悪ふざけでプレゼントしてくれたの。私はセーラー服を着た経験が無かったから、さっそく着てみたけど恥ずかしいね。」
主人「そうなんだ❗めぐみのセーラー服姿を見たいな❗なあ、めぐみのセーラー服姿を想像したら興奮してチンポがあっという間に勃起したよ❗」
興奮しているのは主人だけではなくて、工藤さんも山高さんもいつの間にか浴衣を脱いで、全裸になっているのでチンポが丸出しになっていて、主人より明らかに大きくてエイジと匹敵するくらいの巨大チンポなのです。
その巨大チンポは、エイジと比べたらエイジのはそそり立っていたけど、工藤さんと山高さんの巨大チンポは直立して前に向かってそそり立っているのです。
山高さんは、スマホを使って動画撮影を始めて、何も言わずに私の足を広げてスマホを真下から逆さ撮りをしながら、パンティ越しにマンコを触ってきて、思わずエッチな声が漏れました。
私「うぅん、はぅぁん、」
主人「めぐみ、俺のチンポを想像して、何を触っているの❓」
工藤メモ(あなたのチンポを想像してパンティの上からマンコ触っているの❗あなたのチンポを早く早くしゃぶりたいわ❗この通りに言えよ❗)
私「・・・内緒よ。」
工藤メモ(声を出すからな❗❗❗)
主人「めぐみ、エッチな所を触っているんだろう❗」
その時、山高さんはパンティをズラしてマンコに指を侵入させて屈辱してきて、工藤さんはセーラー服のファスナーを下げて露になったブラジャー越しに胸を揉んで来て、私のエッチな声が再度漏れました。
私「あぁん、ふぅ~ん、あなたのチンポを想像してマンコに指を入れているの、あんっ、ふぅ、はふぅ、あなたのチンポを早くしゃぶりたいわ、」
主人「スゲー、めぐみの口からチンポとかマンコとかしゃぶりたいわとかスゲーよ❗今日のめぐみは凄くエロいよ❗」
私「今日は、あぁっ、どう~かぁしてるの、ふぅ~はぁ~ん、あなたのチンポが欲しいよ。」
身体が熱く熱くなって、手が勝手に動いて工藤さんのチンポを握って手コキを始めてしまうと、山高さんが立ち上がって私の手を取って手コキを強制して来たので、私は抵抗しなくて受け入れました。
あれだけ主人以外の男性と、関係を持たないと誓ったのに、工藤さんの部屋に行く時に警戒してたのにも関わらず快楽を選択している私なのです。
工藤さんのチンポは、今までの男性達より太くて長くて硬くて、エイジと比べても天に向かってそそり立っていないだけでエイジより一回り大きくて、その大きなチンポのせいで私を快楽の世界に導くのです。
山高さんのチンポはエイジと同じくらいでチンポが天に向かってそそり立っていないだけで、二人共50代なのに凄く元気なチンポで、手コキしているだけでチンポから我慢汁が出て手コキをアシストしているのです。
私の心の中で、これ以上は一線を越えてはダメと言う私と何を言っているの、もう一線を越えているでしょう❗主人以外のチンポは気持ち良かったでしょう❗しかも、工藤さんのチンポはエイジより太くて長くて硬くて大きいから絶対に気持ちいいよ❗主人にはバレなければいいのよ❗しかも、3Pよ、あの時の新幹線での3Pを思い出してよ❗と格闘していました。
主人「なあ、めぐみ、俺のチンポをしゃぶりたいんだろう❗しゃぶってくれよ❗」
工藤が、主人の言った事に反応してからキスをしてきて受け入れると、タバコとお酒臭かったですけど、
凄く大きい舌が私の舌に力強く絡まってきてマンコが更に熱くなりました。
そして、私はしゃがませられて目の前に大きな工藤さんと山高さんのチンポがに登場して、身体が自然に山高さんに誘導されたのもありましたけど、山高さんのチンポ先をペロペロと舐めてから口の中にふくみました。
私「はぁ~、あなたのチンポが美味しいよ。ふぅ~ん、はぁ~、こんなに大きくて美味しいよ❗」
山高さんのチンポは、臭かったけど我慢汁を出しながらドクドクとチンポが脈を打って、生理的に受け付けない山高さんのチンポが美味しいくて、手コキをしている工藤さんのチンポを早くしゃぶりたくなっていました。
主人「めぐみ、本当にエロいな❗なんか、本当にエロい声を聞いて、めぐみにしゃぶっている感じだよ❗あー、あー、あー、めぐみ、めぐみ、俺、逝きそう❗あ、あ、あ、・・・めぐみ、逝ったよ❗」
そして、主人は逝った見たいで、私はいまだに山高さんのチンポをしゃぶっていて、工藤さんは、動いて私を四つん這いにして、パンティの両紐を引っ張って抜き取ると、私の足を広げてお尻から舐めてきて、
マンコに舌を力強く侵入させてきて屈辱してきました。
私「はぅぁん、あなた、私、あん、まだ、逝ってないよ。あなたのチンポを入れて❗」
快楽の世界に堕ちた私は、主人に言っているけど本当は工藤さんと山高さんに言っていました。
主人「めぐみの声がエロくて、チンポが元気が出ればいいけど、・・・ごめん、キャッチが入ったから、明日は空港に迎えに行くから、お休み。」
主人は、強引にスマホを切ってしまいました。
工藤「めぐみの旦那、早くねぇか❓3分かかって無いけど早漏❓まあいいか、これでめぐみをたっぷりと遠慮無しに犯す事が出来るな❗」
山高「ああ、しかし、こんなに可愛い顔して、有村架純に似ていて相当なスケベな人妻ですな❗嫌がるずに俺のチンポに吸い付いてくるわ❗」
工藤「めぐみがセーラー服を選んでくれたから、一番穴は俺が頂きになったからありがとう❗たっぷりとめぐみを犯してやるからな❗めぐみのマンコは、電車の中でもぐちゃぐちょに濡らしていたけど、俺達を相手に今もこんなにぐちゃぐちょに濡らして旦那に悪いと思わないのかな❗」
電車の中で濡らしていた❓やっぱり電車の中で痴漢をしたのは工藤さんと山高さんだったと言う事❓
山高「その顔だと、やっぱり気が付いてなかったみたいですな❗行きの電車で痴漢したのは俺で、帰りの電車で痴漢したのは、俺と工藤で痴漢していたら二人のオヤジ達も便乗して来たけど、あれにはビックリしたわ❗やっぱ東京は凄いわ❗」
私「電車の痴漢は、工藤さんと山高さんだったですか❓」
工藤「だったら何か❓めぐみは俺のチンポを手コキしてくれたじゃねーか❗あんだけ旦那が早漏だったら欲求不満になるわな❗なあ、淫乱人妻のめぐみ❗早くチンポが欲しいか❓」
工藤さんも山高さんも好き勝手に言っているけど、言っている事がほぼ否定出来なくて悔しいですけど、
快楽を求めて主人を再度裏切りろうとしていて、山高さんのチンポをしゃぶって工藤さんの舌にマンコを屈辱されて感じていました。
私「はぅぁん、・・・イャ、ふぅ~、ダメぇ~、あぁん、わ、わたしは、はぅぁん、そんな~、女性じゃあ~ありません。ヤメテ~、あぁん、」
山高「このメス豚❗俺のチンポを美味しくしゃぶっていて、ヤメテってよく言うわ❗なあ、めぐみ、旦那のチンポと俺のチンポは、どっちがデカいか❓」
私「・・・」
工藤「答え無いなら早漏旦那に電話してもいいのかな❓昨日の若僧の事もバラしてもいいのかな❓」
私「こちらの方が・・・デカいです。」
山高「こちらの方❓誰のチンポがデカいの❓」
私「工藤さんのチンポと山高さんのチンポが、主人のチンポよりデカいです。」
工藤「そうか、そのデカチンで、めぐみはどうして欲しいか言ってみろよ❗」
私「・・・」
何をして欲しいかは、もう一人のエッチな私は、工藤さんと山高さんのデカチンが欲しくて、新幹線での3Pが忘れられない感覚があって、あの時の快感が工藤さんと山高さんのデカチンで味わう事が出来るなんて最高の幸せでしょうと囁いて来ました。
工藤「へぇー、言わないか❗まあ、めぐみが言わなくても、ぐちゃぐちょに濡らしているマンコは正直で、早く犯してくださいと言っているけど、清潔感ぶっている不貞な人妻のめぐみさん、早く俺のデカチンで犯して欲しいよな❗」
私「・・・」
工藤さんは、私が何も言わないので、四つん這いになっている私をバックから、デカチンをマンコに突き刺して犯して来ました。
正直、大きなデカチンがメリメリと侵略されて来ると、頭が真っ白になって何とも言えない気持ち良さで、山高さんのデカチンを吸い込みました。
工藤さんは50代なのに、バックから凄く力強く激しく突いて来て主人では味わう事が出来ない感覚で、10分ちかくバックから犯しているのに、工藤さんの腰は強弱をつけて突いて来るのに、私は快楽に溺れて生理的に受け付け無い工藤さんのデカチンを受け入れて理性は崩壊していました。
工藤「こりゃ堪らんな❗家の女房とは違うわ❗滅茶苦茶締まってきてマンコが吸い付いて堪らんよな❗どうや、めぐみも俺のデカチンが気持ちいいんだろう❗旦那のチンポより気持ちいいんだろう❗」
私「あぁん、うぅん、き、きもちいぃ~ん、あぁぁ~ん、ダメぇ~、お、おかしくなちゃう、」
同時に生理的に受け付け無い山高さんのデカチンも、理性が飛んでいる私は何となくエロに覚醒してしまって、今までの中で一番のフェラに没頭してデカチンを堪能していました。
山高「奥さん、スゲー気持ちいいよ❗女房とは違うわ❗俺のチンポに吸い付いてきて堪らんな❗」
あの新幹線で味わった3P以上に気持ち良くて、他人の男性との関係を持たないと誓ったのに、快楽の世界に堕ちた私には、守る事が出来ませんでした。
私の身体を工藤さんは中出しはしなくて、デカチンを抜くと山高さんとスイッチして、私の口の中に精子を出して、精子を飲み込む事を強制した後にデカチンをお掃除フェラまで強制してきて、言われた通りに尽くしました。
工藤さんのデカチンの代わりにマンコを屈辱して来たのは山高さんで、ベッドに押し倒されてから正常位で犯されて、ガンガンとデカチンを突かれてました。
山高「スゲー❗フェラも滅茶苦茶気持ち良かったけど、このマンコも最高に気持ちいいな❗」
工藤さんのデカチン程、奥まで当たりませんけど、激しく突かれて気持ち良くて生理的に受け付け無いのに山高さんを受け入れて快楽を楽しんでいました。
そして、山高さんが逝く時は、たっぷりと精子をマンコの中へ最後に中出しされました。
私は、工藤さんと山高さんにレイプされて、何度も何度も逝かされて放心状態になっているのに、工藤さんが浴室に連れていかれて、工藤さんの身体を洗わされてデカチンをしゃぶる事を強制された後にバックから犯されて、今度はマンコの中に中出しされました。
そして、浴室からバスタオルを巻いて出て来ると、山高さんが私の服と荷物を持っていて、私をバスタオルを巻いている状態のまま工藤さんの部屋を出てから、私の部屋の前に行くと部屋を開ける様に言われて部屋の鍵を開けて私の部屋に入りました。
私の部屋に入ると、山高さんは私のキャリーバックを開けてオレンジ色のブラジャーとパンティを取り出して、私にブラジャーとパンティを着て事務員服を着る様に言われました。
山高さんは、私が下着と事務員服を着ている時もスマホで撮影していて、私がブラジャーとパンティを着た時も興奮していたけど、事務員服を着た時の方が興奮していました。
工藤さんの部屋の時からスマホで私の恥ずかしいいやらしい痴態を撮影していたので、スマホの充電が切れたので撮影は終わりかと思っていたら、今度は、私のスマホを取って撮影を再開を始めて、自分のスマホは充電器で充電を始めて、後から私のスマホから山高さんのスマホに転送する様に言われました。
山高「こりゃ堪らんな❗セーラー服も良かったけど、事務員服の方が俺は好きだな❗可愛い顔してスケベでエロいわ❗なあ、奥さん、ローターとバイブでオナニーしてくれよ❗」
私「・・・」
山高「なんや、また、お黙りですか❓旦那に電話する方がいいのかな❓なあ、早く始めろよ❗奥さんのエロいオナニーしている姿が見たいや❗可愛い顔して、有村架純に似ている奥さんが、事務員服を着て、俺の目の前でエロいオナニーしている姿を早く見たいや❗」
私の心の中ではあり得ないと思っていましたけど、覚醒した身体は気持ちと裏腹で、勝手に動いてローターを取ってスイッチを入れて、本当に初めて触ったのにこのスムーズなのは、家で見ているアダルトDVDを見ているからだと思いました。
初めて使うローターをベストの上から胸の当たりに当てましたけど、あまり効果が無かったのでベストのボタンを外して、ブラウス上から当てると気持ちいいのです。
しかも、生理的に受け付け無い山高さんに見られて、スマホにまで録画されながらオナニーをするなんて、恥ずかしいはずなのに私は、もっともっと見られたくなっていました。
私の身体は暴走して、ブラウスのボタンを外してブラジャーを上げて直接ローターを乳首に当てると、
滅茶苦茶に凄く気持ち良くて、次にバイブを取ってフェラをしながらローターをパンティの上からマンコに当てると、これも今まで経験が無いくらいに凄く凄く気持ちいいのです。
しかも、山高さんは私のスマホを使って、バイブをフェラしている姿やパンティ越しに当てるローターの姿を私のスマホで間近に来て撮影しているのです。
私はパンティの紐を引いてマンコを露出させて、クリトリスに直接ローターを当てて、もう、何度も何度もエッチな声を出して自分がこんなにもエッチな女性だと自覚しました。
そして、フェラしていたバイブをマンコに入れて、もう1つバイブをフェラして、制御不能になった私は自分で3Pをしていて、近くいる山高さんのチンポを見ていました。
浴衣からチラチラと見える山高さんのチンポは、既に勃起していて私をドキドキさせて、正直にバイブではなくチンポを舐めたくなって、思わずチンポを握って手コキを始めてしまいました。
私の行動に気を良くした山高さんは、私からバイブを取ると私のマンコに突き刺して来て、マンコの中でバイブが暴れて凄く気持ち良くて、初めてのバイブに犯されて最高です。
私は、1つのバイブに上の口に、もう1つのバイブに下の口に、手コキをしていて3Pは経験済みで、まるで3本のチンポを相手している感じで、経験した事が無い4Pをしている様に思いました。
そして、我慢出来なくなった私は、咥えていたバイブの代わりに山高さんのチンポを握ると迷い無く咥えてフェラを始めると、山高さんはバイブを激しく動かしながら胸も激しく揉んで来て、頭が真っ白になって凄く凄く気持ちいいのです。
その後は、私のマンコに山高さんのチンポが侵入して来て、激しく何度も何度も突かれて何度も何度も感じて逝かされて、私のマンコに大量の精子を中出しされて経験無いプレーが終了しました。
山高さんは、かなりお酒を飲んだ事もあって、しばらく話していると寝てしまったので、充電出来た山高さんのスマホから、工藤さんの部屋での私の録画された痴態と私の部屋で行われた前半戦での痴態の録画を抜き取りました。
代わりに、山高さんのスマホに今回の事を忘れないと工藤さんと山高さんの奥様方達に連絡を入れる脅迫的な警告文を残してから、山高さんを起こして自分の部屋に帰る様に促しました。
山高さんは、なかなか起きませんでしたけど、寝とぼけていて素直にふらふらしながら、自分の部屋に戻りました。
朝、目が覚めてから部屋を見渡したら、工藤さんと山高さんが買ってくれたセーラー服と事務員服にバイブにローターが散らばっていて、改めて主人を仕方なかった事だったかもしれないけど、再度裏切った事に罪悪感がありました。
そんな事を考えていたら、工藤さんの部屋が音がしたので、ドアを開けて覗いて見たらドアが開けていて、近付いて覗いて見たら工藤さんの部屋は掃除をしていて、工藤さんはチェックアウトしたみたいで、
山高さんの部屋も同様でチェックアウトした様子でした。
私も飛行機の時間があるので、浴室で昨日までの出来事を洗い流して、帰る準備を始めてセーラー服と事務員服とバイブとローターもキャリーバックに積めてから、他人の男性3人にレイプされてエッチに覚醒した品プリをチェックアウトして品川駅に向かいました。
品川駅に行くと、いまだに台風の影響かは分かりませんが、混雑していて羽田空港駅行くホームで、二回目の電車に乗る事が出来ました。
電車の中では痴漢に遭うことはありませんでしたけど、電車の乗る時と降りる時にスカート越しに触られる痴漢には遭いました。
羽田空港に着いて熊本行きの飛行機に乗っている時に、この出張での出来事を考えていて、主人しか経験が無かった私が、たった二泊三日で生理的に受け付け無い男性6人にレイプとはいえ関係を持ってしまって、主人に大変申し訳無い気持ちで罪悪感しかないと思っていました。
ただ、正直に言えば生理的に受け付け無い男性達にレイプされて、性の喜びに気が付いて私自身が主人以外のチンポに、レイプされてたのに理性が崩壊して夢中になっていったのは間違い無くて、快楽に覚醒してしまいました。
地元の熊本に着いたら、何もかも忘れて主人に尽くして、どんな誘惑にも負けずに男性には隙を見せずに主人一筋で行く事を誓いました。
熊本空港に着くと、出口の所に先頭にニコニコして立っている主人がいて出て行くと、すぐに荷物を持ってくれて優しく迎えてくれる主人に罪悪感と二度と主人を裏切らない気持ちでいっぱいになりました。
車に荷物を入れ込むと、主人が私を抱き寄せてキスをして来て、周りに人がいるのに恥ずかしくて、東京での後ろめたい事もあって受け入れました。
家に帰る道中に、主人が色々と聞いて来て特に痴漢の事を聞いて来て、興奮したのスカートの上から太ももを触って来て、信号で止まるとスリットのボタンを外してスカートの中に侵入させて来たので、私は足を広げると想定通りにパンティの上からマンコを触って来ました。
荒々しく触って来る主人の指は、とても気持ち良くてマンコはすでに濡れていて、主人の顔を見るとかなり興奮していて、遂に指が邪魔をしているパンティをずらしてマンコに侵入して来ました。
いつもの主人ではなくて、私のマンコが濡れている事に気が付いて、私の手を取るとズボン越しにチンポを触らせて来ました。
もちろんの事で、私も興奮していたので抵抗しないでズボン越しに勃起してチンポを撫でていると、住んでいる市営のマンションの駐車場に着きました。
主人「なあ、めぐみのアソコはいやらしくびちょびちょに濡らしているな❗俺の痴漢テクニックが気持ちいいんだろう❗めぐみ、ここでフェラしてくれよ?」
私「えぇ、ここで❓誰かに見られたらどうするの❓」
主人「大丈夫だよ。この時間帯は大丈夫だよ❗だって、車の中でめぐみのフェラしてくれたら滅茶苦茶興奮するからお願いします❗」
私「もぅ、誰かに見られても知らないからね。」
車の中でフェラする事は、正直に私のどこかで期待していたことで、私は主人のズボンとパンツを脱がすと、チンポを軽く手コキして改めて主人のチンポはあまりにも大きくありませんでした。
私は、チンポを咥えながらタマタマを軽く撫でながら口の中ではチンポを舐め回すと、主人はあっという間に逝って口の中に放出された大量の精子を飲み込んで、小さくなりかけているチンポを舐め回しましたが、勃起しませんでした。
その時、主人が慌て始めてのでチンポをフェラするのを止めて顔を上げると、助手席の窓側に人影があって、良く見ると見覚えがある人が立っていました。
その人影の人は、市営マンションに薮川家の私達が住んでいる隣に住んでいる山形さんで、ニヤニヤしながら立っていました。
私もビックリして身なりを整えましたけど、私がフェラしていた姿は見られたのは間違い無いと思われて、凄く恥ずかしくなっていたけど、私のどこかで他人の男性にフェラする姿を覗かれた事に変な感情も芽生えていました。
ただ、山形さんがいつから覗いていたかは分かりませんけど、恥ずかしい痴態を見られている事は間違い無くて、主人が助手席の窓を開けて対応して、私は下を向いていました。
主人「すみません。恥ずかしいですね。」
山形「いやー、こちらこそすみません。ついつい覗いてしまって、薮川さん夫婦は若いから仕方無いでしょ?大丈夫ですよ?誰にも言いませんから、年をとって女房が居ない私には目の保養になって久しぶりにチンポが勃起しましたよ?奥さんのエッチな姿が堪りませんでしたよ?」
主人「すみません。」
隣に住んでいる山形さんは、五十代くらいなんですけど身長は180cmで体格はガッチリで、頭がハゲていてズケズケ物事を言うので、私の嫌いな近隣な住人で生理的に受け付け無い男性のタイプなのです。
山形さんがニヤニヤしながら立ち去ると、私は主人に文句を言いましたけど、主人から私も楽しんだろうと言われて、確かに楽しんでいた私が居て主人をフェラしている姿を他人に見られて興奮している私もいました。
そして、車から荷物を降ろして家に帰りました。
ただ、この山形さんに覗かれた出来事で、主人がEDになってしまいました。
長くなりましたので、続編は後日投稿します。