自営業の専業主婦から、働くことになりました。
私は45歳の専業主婦をしていました
主人の仕事が思うように行かず
生活に支障が出始めてきて、働くことにしました。
ホームクリーニングの会社に働くことになりました
バツイチの社長50歳と社員さんは
男性6人 55歳前後、女性は2人で、はるみさん49歳の8人。
優しい〜社長さんに社員さん達で、アットホームな感じの職場でした
気になったのは、今流行りの日常的なセクハラ
「私より先にいる女性〜に対して、スキンシップのように、肩を揉んだり、後ろからハグしたり、後ろから胸を持ち上げる様に触ったり、お尻を触る、屈んでお尻を突き出してると、男性が腰を押し付けてきて、SEXの仕草をしてみたり」
しかし、その女性は笑ってて、ニコニコと
拒否することなく無抵抗で、日常的な感じでした
そのうち私にも、スキンシップが始まり、
初めは、クリーニングの作業中に、
まさに「手取り足取り」のように
私の肩に手を乗せて、手を掴み、「ここは、こんな感じにしてね」
脚立に乗ってると「お尻に手が来て、支える様に、足首を捕まれて、右足はココに乗れるといいよ」股を開くようにされたり
制服みたいな作業着は、
私服の上に社名入のエプロンだけ。
または社名入のポロシャツ1枚
をつけるだけの制服みたいな感じでした。
下は黒いズボンで、かなりストレチのきいた、ピタビタに ひっ付くズボンで
「おしりの形がハッキリクッキリ、下着の形も生々しく浮き上がるんです」
ココ最近熱い日が続いてて、
ポロシャツの下は下着だけも多くなり、
薄いライトブルーのポロシャツは、下着のブラジャーが透けて良く見えるのです
作業中はポロシャツの上にエプロンをするのですが、丈も短く、トップバストギリギリから下に太ももくらい、後ろは、お尻が隠れないんです。
間違いなく社長の趣味的なポロシャツにエプロンの制服なんです。
私は若い頃からスカートよりも、ズボン、パンツが多くて、下着は生理以外はTバック
のみで。
私は脚立に上がり換気扇のクリーニングをして
はるみさんも脚立に上がり、キッチンの上の戸棚を掃除しています。
社長が来て、はるみさんの、お尻を、支える感じで、お尻をモミモミしながら、作業の段取りを話しています。。
ついに私にも、突然後ろから
私の、お尻に手を添えて、脚立持ってきたから、右足を、こっちの脚立に乗せてと、
「お尻を掴むように、足首を掴まれて、脚立の上に、私は脚を開くようにして脚立の上に立って作業する様に言われて」
落ちたら危ないからと、親指が
お尻に食い込む様に 掴まれたまま、支える感じで、「親指がアソコの近くをグイグイと」指圧するように、触られて
社長は、右隅の配線も外して中まで綺麗にしてねと、言われながら、
お尻を触る手は、指は、アソコの近くを触ってきます
「脚を閉じる事も出来なくて、言われるままに配線金具を外していると」
社長は下から次々作業指示を話しかけてきます
「社長の手は、私の下着の形を探すように触ってきて、親指は、ドンドン、アソコに近ずいてきて、ズボンの上から、アソコを開くように触ってきます」
長い事主人からも触られたことの無い、アソコを触られて、恥ずかしいのと、興奮する私がいました。
私ははるみさんに、助けを求めようと、はるみさんを見ると、
見て見ぬふりしてニコニコして、作業しています。
やっと社長が居なくなって、作業していると、
はるみさんが、ホント社長もスケベだから、、スグ触ってくるんだよね〜
赤木さんスタイルいいし若いから、
みんなに狙われてるよね(笑)
いい歳して触られたくらいで、ギャ〜ギャ〜
言えないからね〜
仕事は楽しくしないとね〜赤木さん。
「つい私も、笑いながら、ホント社長さんエッチですよね〜ビックリしました」
はるみさんは、赤木さんも、
そのうちなれるから、気にしないでね。
「1件の家に4人入って、作業しているのですが、社長は、数件入ってる家を見て回ってる感じでした」
換気扇の掃除も、終わり組み立てていると、
男性社員の山本さんが来て、
「イキナリ私のお尻を、わしずかみにして、ムチムチして若いね〜ハリがあるね〜」
私は、恥ずかしいから、辞めてください〜とニコニコと言うと
「若いっていいね〜と言いながら、揉み上げるようにして、親指は、おしりの割れ目の奥に、アソコを押し開く様に触ってきます」
Tバックをはいてる私は、開かれると、
アソコが、下着から外にはみ出す様になって、グイグイくい込んでくるんです。
「アレ?赤木さん下着着けてる??お尻が生々しい〜よ」
下着を探すように、グイグイ触ってきます、
「赤木さん、まさか?ノーパンなの?」
私は、
ちゃんと着けてますよ〜、もー山本さんエツチなんだから〜
無抵抗に、していると、エスカレートしてきて、股の間に手を入れてきたから
「作業に集中出来ません、お昼まで時間無いんですから、まだお風呂とか残ってるんですから」
股の間を前後に、なぜ回すように、コリコリとして、
仕事仕事〜と消えていきました
はるみさん換気扇終わりましたから、
私 お風呂に行きますね〜
バケツもって、お風呂場で雑巾洗い流して、
キッチンに戻ると、
はるみさんの声がします??
誰か居る?
「脚立の、上に居る、はるみさんのアソコを、山本さんが、グイグイ触っています、
股の間に手を入れて、
はるみさんのズボンのウエストが外されて
脚の付け根まで下がって、ます、」
赤木さん来るからダメだって〜
山本さんは、赤木さんお風呂掃除してるから来ないよ。
山本さんは、後ろから下着の中に手を入れてアソコを触っています
「うそ??、目を疑いました。2人は出来てるの??
はるみさんは、腰をクネクネしながら、声を漏らしています」
ダメだって〜ダメダメ、
山本さんの手が激しく動いてます。
「はるみさんが、後でしてあげるから、今はダメ、辞めてと言ってます」
?後でしてあげる???何を?何 何?
私はお風呂に戻り作業しながら、気になって仕方ありません。
しばらくしてキッチンに行くと、
はるみさんが居ません??
まだ作業の途中なのに??
耳をすましていると、トイレから、カタカタと音がします
「耳をすまして聞いていると、チュパチュパ、ズルズル聞こえてきます」
はるみさん出る出る、全部飲んでよ〜
ギシギシと床のしなる音がします
「はるみさんの、ウッ、ゲホゲホと聞こえてきます」
はるみさん?山本さんのフェラしてるの?精子飲んだの??
私は心臓がバクバク ドキドキしながら、お風呂場に戻り、
私のアソコが湿ってる事に気づきました。
何も無かったかの様に、はるみさんがバケツに雑巾もって、来ました
話しかけてくる、はるみさんの息が、生臭く感じました、
山本さんの、精子匂いだと確信しました。
忘れていた匂いです、
主人とは、何年も、何もありません、
あの匂いに、私の体になにか?異変が
起きた気がしました。
「少しづつですが仕事にもなれ、セクハラなも、慣れて、来た頃です」
はるみさんは、男性スタッフの中井さんと
お風呂掃除をしていました
話す声や笑い声が響いてました。
私は、お風呂場から、離れた2階のトイレ掃除をしていました
雑巾を洗うのに、バケツの水を交換に、下のお風呂場に、向かうと、
「あれ?話し声が?しません??
脱衣場とお風呂場のサツシが閉まってて、
2人の影か見えますが、動いてます」
はるみさんが浴槽に手をついて、膝下に黒のズボンの、足が、その上は肌色に丸い影が?
中井さんは、立って、はるみさんのお尻を掴むように影が、動いてます??
はるみさんのアッ アッ あーーうーっー
横から腰をフル中井さんの影が、見えます、
時よりパンパンと音も聞こえてきます
「はるみさんだすよ、中でいいよね、パンパンと響く音と打ち付ける影
いいよ、中でいいから、早く出して早く〜」
中井さんのウーウーオーオー気持ちいい〜
声が聞こえました。
はるみさんは、お風呂場でSEXしていたのです、しかも中井さんと??
山本さんは、別の現場でした
「嘘ーどうなってるの??」
確かに
私に対するセクハラも、かなりエスカレートしてきてて
「ズボンの、上からお尻やアソコを触ってくるのは日常的になり、作業中後ろから胸を揉まれることも当たり前になってきてました」
そんなある日、私は
「たまたまポロシャツをズボンの外に出して、エプロンもしてなくて、棚の掃除をしていました、突然後ろから、
ポロシャツの上から胸を揉まれて、振り向くと、中井さんが、ニコニコしながら、胸大きいね〜何カップ??、」
私はEカップですよ〜胸には自信有りますから(笑)(笑)
「中井さんの手がポロシャツの下から中に入ってきて、ブラの、上から生に触ってきました、初めてのことでビックリして脇を締めると、グッとブラカップを押し上げられて、
ポロシャツの中で、胸が露になりました、
生の胸を乳首を、揉みしだからて、乳首をコリコリと責められて、声が漏れてしまいました」
この日は、女性は私1人で、あとは男性3人の4人でした、
「無抵抗に、ダメですよ〜仕事出来ませんょ〜、あーーーんアッアッ、中井さんダメだって、、」
ポロシャツが、めくられて、私の顔の下に、
胸が露になって揉まれていました、
久しぶりの男性の手に揉まれている胸を見たら、余計に感じてしまい、
中井さんダメ、ダメだってー、なぜか抵抗しない私がいました
「そこに突然、もう1人のスタッフ男性が入ってきて、「中村」オーーー楽しんでるね〜中井さんだけズルいでしょー
中村さんが、前から私の胸に顔を埋めてきて、胸を乳首を舐められてしまいました、
2人の男性に、責められて、もー私は、抵抗することは出来ませんでした」
中村さんが私の両胸を揉みしだき、乳首を舐めまわされて、感じて声を殺してる私、
中井さんがズボンのボタンを外してしまい、
いつきに脱がされてしまい、
私のTバケツの下着が中井さんの目の前に露になって、
赤木さん こんないやらしい〜下着着けてたんだ〜、どおりで下着の形が見えないはずだ〜
中村さんも、後ろに周り凄い〜エロい下着だー、赤木さん、エロいね〜。
中井さんは、後ろから下着の、上から、アソコを触り、
中村さんは前から下着の、中に手を入れてきて、
「恥ずかしい〜ベチョベチョに濡れてるアソコを触られてしまいました」
中井さんは中井さんに、赤木さん凄い濡らしてる、洪水ですよ、、
中井さんも後ろから下着中に手を入れてきて、
前から後ろからアソコを生に触られて、
立ってられなくなって、脚はガクガクになって、
「ボードに、手をつくと、後ろから中井さんが、膣の中に指を入れてきて、掻き回されて、ダメダメ、恥ずかしい〜ダメー
目を開けると目の前に中村さんのペニスが、突き出されてて、
唇に擦り付ける様に、男の、匂いがしました、と同時に、大量に、濡れるのがわかりました、」
中井3の、指が激しく動き、私は気づくと。中村さんのペニス口に加えてました
中村さんに、頭を掴まれて、奥に奥にペニスを入れられて、必死に舐めてました
夢中でペニスを舐めてると、中井さんが下着を横にズラして、
お尻を掴まれて、硬いものが、アソコに、ツンツンと、
まるで私が吸い込むように、中に奥に入ってきました、
「何年も、主人とSEXしていない、使った事ないのに、吸い込むように受け入れてしまいました」
私は2人の男性に、串刺しにされて、
中井さんの、セツクスに感じて、無我夢中で中村さんペニスを舐めていました。
すると中村さんが、中井さん交代しょうと、
中村さんペニスが、私の中に入れられ、
私は中井さんのペニスを、口に。
私の愛液まみれの、白く泡だらけのペニス
を夢中で、舐めてしまいました
中村さんが、わざとか?激しく突き上げなから、
赤木さん何処に出して欲しい〜
ホラーホラーと激しく奥を突き上げなから
聞いてきます、
「夢中に、ペニスを舐めてる私は、」
中村さんの中に欲しいの〜の言葉に、
無意識に頷いてしまいました
中村さんは、直後に中に突き刺すように、
中村さんのペニスが激しく脈打ってました。
中井さんが、俺達また兄弟になるな〜と
口からペニスを抜くと、私の中に入れてきました、
激しく打ち付けられて、はんぶん放心状態の私は、
中村さんの精子の着いたペニスを口に入れれられて、夢中に、舐めてました
赤木さん俺 沢山溜まってたから、
赤木さんの中にタップリ出してやるから〜
奥に激しく打ち付けれて、ピクピクと、
私の中で射精していました、、
私は座り込み、目の前に中井さんのペニス
私は夢中で舐めていました、、
その日は、これをキッカケに、
夕方まで、2人に、何度も、お風呂場や、脱衣場、キッチンと、2人に求められて、SEXをしてしまいました。
翌日、
次の現場で、社長が来て、赤木さん、せくしなTバック履いてるって〜と
私のお尻を触わってきました
私はビックリしました、中井さんと中村さんしか、知らないハズなのに。
「この日を境に、私は、この清掃業者のスタッフ全員の性欲処理具になったんです、
毎日違うスタッフとシフトを組まれるようになり、必ず男性3人と、私」
はるみさんも男性3人と4人のメンバーでの仕事に、、
私と、はるみさん2人は、毎日 違うスタッフと、現場でフェラやSEXをするのが、
日常的になり、
当たり前のようにフェラするようになり、
当たり前でSEXするようになり
たまに大きい家の時だけ、はるみさんと一緒になり、
隣の部屋から はるみさんの、感じる声が聞こえてきます
私も隣の部屋で、声を漏らしています
多い時は1つの現場で1日4人〜6人と
フェラをして精子を飲んで、
安全日には複数のスタッフに中だしされて、
この頃には、制服も、変わり
エプロンが、長めの巻きスカートみたいになり、
ポロシャツにノーブラは日常
ポロシャツ1枚にエプロンを巻いて
下はスボンも、はかずにノーパンにエプロン1枚で、
いつでも。どこでも、簡単に入れられるように、されて、
少しお尻を突き出して作業していると、、
サッとエプロンめくられて、
イキナリ バックから入れられてしまう。
時間にして、2〜3分で終わってしまいます
中だしが、無理な時は、抜くなり口に入れられて精子を飲むのが当たり前で。
毎日スタッフさんの性欲処理具に使われて、
でも、毎日仕事が楽しくて、
職場に向かうのが楽しくて、
半年も過ぎると、自分から、露出して、誘うようになり、
社長を初めみんなに可愛がられて、
お給料も、特別手当てがついたり。
生活も助かり、楽しそうに仕事に行く
私の姿に主人もニコニコと送り出してくれます。