高◯一年生の時です。
家族と温泉旅行に行き、夜に食事を取ってから1人で外に散歩に行きました。
しかし、思春期な男の子です。
一応女湯でも覗けないかなーと旅館の外へプラプラ散歩に出かけました。
露天風呂のある旅館です。
とりあえずその女湯があるであろうところに行くと、場所はビンゴで女湯にいる女性の声などが聞こえてきました。
なんとか覗けないかしばらく奮闘していると、後ろから急に女の人に声をかけられました。
草木の茂みが濃く人目につかないような場所で、完全に夢中になってて警戒を怠っていました。
振り返ると、浴衣姿の若い女の人が4人ニヤニヤしながら立っていました。
まぁ明らかに女湯覗こうとしてたのは見てわかる状況で言い逃れはできません。
女の人にも
「女湯覗こうと頑張ってた??」
と聞かれ、心臓停まるかと思いました。
それからはまともに返事も出来ない僕に対してちょくちょく質問してきました。
そこで高◯一年生で家族で来てること、好奇心で女湯を覗いてみようとしていたこと、童貞であることなど喋らされました。
女の人達は女子大の友達同士で、僕がこの茂みに入っていくところを目撃して、しばらく後ろから様子を伺ってたようです。
すると、女の人の1人が僕の手を引いて更に奥のちょっと広いところに連れて出て、浴衣をはだけさせ、僕の手をタッチさせていきました。
初めて見る女性のはだけた姿、初めて触る女性の生の体に興奮し、僕のチンコも大膨張。
女の人達に代わる代わる撫でられ擦られ、舐められたりで我慢汁も舐め取られました。
僕の手も女の人達に好き放題されて、導かれるまままにおっぱいやお尻、アソコも触らされました。
1人が僕のチンコをくわえて猛烈ピストンして、2、3分で口の中に大放出しました。
それからこの女子大生らの部屋に案内されて深夜まで犯されて、親からの呼び出し電話が酷かったのでなんとか退散できました。
当時かなり気が弱くてちょっと怖かったけど、気持ちいいのは確かだったし、今となってはまたあんなことないかなーとか思い出しながら日々オナニーしております。