家族で楽しいHをしています。

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今、夫と息子と楽しいHをしています。

と言っても、私はバツイチ。夫も前妻を亡くしており2度目の結婚。

私:ゆか38才

夫:けいじ47才

息子:ゆういち22才

私と夫は昨年、結婚しました。

夫とは仕事の関係で知り合いました。結婚する1年程前から付き合っていましたが、SEXでは、私はSでした。

夫も自分がMであることを私とのHで知り、以後はいつも私が責めていました。

特にアナル責め。これは夫が一番喜びます。

結婚する頃にはアナルフィストもできるようになっていました。

あとは、射精のじらし、亀頭責めからの潮吹き等。

私も、あまり直接的に痛みを伴うものは嫌だったので、こういったプレイが主でした。

もちろん、挿入もありで、通常のSEXもします。

しかも、巨根で、早漏ぎみですが、複数回射精可能と年の割には凄い元気な、ちんちんの持ち主。

そんな中、気になっていたのが、息子のゆういち君。

体格のいい夫とは違い、華奢で女の子っぽい、ゆういち君。

ゆういち君は、社会人1年目で近くにはいますが一人暮らし。時々家に来ていましたが、さすがに「母さん」とは呼べず「ゆかさん」と呼ばれていました。

今年に入ってから、夫が出張の日があり、私は「さみしい」と言って、ゆういち君を呼びました。

あとは色仕掛けで、やはり若い男の子。簡単に私の誘いにのってきました。ゆういち君も彼女がいましたが、年上が好みで、私の事も気になっていたらしく「おとうさん」には内緒、ということで、直ぐにHに。

これが驚き、夫をしのぐ大巨根。正直びっくりしました。

「こんなの彼女入るの?」

「何とか入るけど、痛がってHにならない」

「でしょうね、これはデカイは」

フェラもまともにしてくれないみたいで。

私のフェラテクにあえなく射精。

どうやら息子も、早漏みたい。

しかし、若さもあるのでしょうけど、何回も射精できる絶倫。

こと時も、1発目フェラ発射後も、完全勃起のまま。すかさず上から挿入。

これはデカイ。本当に大きいんです。

「うー大きいね、凄いよ」

「ゆかさん、気持ちいです逝っちゃいます」

「うそっ」

抜いたとたんにドピュッ、射精。しかも大量。

その後も体位を変えながら、何回も射精。

私もHの体力はある方ですが、初めてのこの日はさすがに、マンコが痛くなり。途中からは挿入なしで、一方的にゆういち君のチンポを責めて射精させていました。

どうやら、ゆういち君もMのよう。

さすがにアナル責めは、と思い。アナル舐めまで。これでもゆういち君はヒーヒー言って感じていました。

これは素質十分と思い、何発目かの射精後、亀頭責めを

「あーだめ、くすぐったいだめ、むり」

「大丈夫、少し苦しいけどもっと気持ちよくなるよ」

と言い、亀頭をしごき、責め続けると

「あーあーなんか、あー」

「なに?なによ」

「あー凄い、凄い、あー」

すると、びしゃーと潮吹き。

やはり潮ふいちゃいました。

その後も、いったん出だすと、止めどなく、出るは出るは、もう洪水状態。やっとでなくなるまですると、さすがにぐったり。

「あー死ぬかと思った」

最初はこんな風でしたが、2回目からは、口では「無理、やめて」

とか言ってますが、この苦しみが心地よくなってきているみたいでした。

その後はアナルプレイも行うようになり。アナルもかなり気持ちが良くなってきています。

夫のようにアナルで逝くことはできませんが。

もう少しのところまできていました。

そして、GWにとうとう3人でHしました。

その日の夜、私たち夫婦はHしている所にゆういち君を呼びました。

この日も、夫に目隠しをして責めていました。

途中抜けてゆういち君を呼びに行きました。

ゆういち君は

「声を出さないでよ」と言って寝室に。

そこには目隠しをされ、四つん這いになり、アナルにバイブを挿入されている父親の姿が。

さすがにびっくり様子のゆういち君

「しー」と声を出さないようにして、夫とのプレイの続きを。

「見てて」

そう言って、夫とのプレイを再開。

「あー」

と息子の前で夫が喘ぎ出します。

そのままバイブでぐりぐりとアナルを責めます。ほどなく

「あー気持ちい、ゆか気持ちいいよ、また逝く」

「いいよ、いっぱい逝って、逝って」

「逝く~」

夫はピクピクと痙攣して、逝きました。いつものドライオーガズムです。

ゆういち君は、瞬きもせず、ずっと見ています。

私は次にペニバンを装着し、夫に舐めさせ、バックから挿入。

喘ぎ声も大きくなって、夫はますます感じています。

ゆういち君を呼びせ脱がすと、もう完全勃起状態。

父親のこんな姿を見ても興奮して勃起しています。

そして、ゆういち君変わります。

ゆういち君もためらいもせず、父親のアナルに挿入。

「うーデカイ」

ペニバンより大きなゆういち君のチンポに夫は反応。

しかし、さすがに

本物のチンポに

「何入れてるんだ」

目隠しを取ります。

「えっ、なんだ、なんだ、えっこれは」

「ゆういち君の大きいでしょ」

「えっ、ゆういち、おまえ何で」

「ゆういち君も、私にお尻責められているの、お父さんの責められているところ見せたくて」

「でも大きいでしょ、ゆういち君の、あなたももっと突いてもらいたいでしょ、ゆういち君、もっと激しくしてあげて」

ゆういち君は再び動かし始めます。

「ゆういち、おまえ」

と言いながら、感じています。

「どうあなた、ゆういち君の、本当に大きいでしょ、気持ちいいでしょ」

「あーでかい、いいよ、ゆういちもっとしてくれ」

ゆういち君は激しく動かします。

すると

「あーだめ逝っちゃいそうです」

ゆういち君の方が先に逝きそうです。

「ゆういち君出しちゃいな、お父さんのお尻に」

「ゆういちきてくれ、父さんの中に出してくれ」

「あー逝くよ」

とうとう、ゆういち君は夫のアナルに射精してしまいました。

「ゆういち君まだできるでしょ、お父さんを逝かせてあげて」

ゆういち君はそのまま激しく動きます。

しばらくして、今度は夫が

「あー逝きそうだ逝くよ逝くー」

夫が逝きました。ピクピク痙攣して、とても気持ちよさそうな顔です。

その後も夫はゆういち君アナルを掘られながら、私のマンコを舐めます。

私がゆういち君に挿入されている間は、私の乳首やクリを責めながら、なんとゆういち君のアナルも舐めていました。

その日は朝まで3人で逝きまくり。

これからは、3人でHができます。嬉しい限りです。

今度は夫のチンポが挿入できるよう。ゆういち君のアナル拡張を続けます。そんなに遠くない日だと思っています。

また書きます。

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