ある出版社に勤めていた頃に、よく昼食で利用していた蕎麦屋さんの店長と仲良くなってデートをする様になってプロポーズされたのが3年前、結婚して蕎麦屋の社長夫人になった頃から例の世界的に蔓延している病の影響で、お客さんの数は激減、売り上げは結婚した当初の3分の1になって、それでも固定経費はほとんど下がる事なく経営が困難になっていって、
最低限の生活費と預金に手を付けない様に銀行から借り入れをして返済を繰り返してはため息をつく日々が続く中、主人も朝早くから仕込みで忙しく働いていて愚痴を言う訳にもいかず、でも経営が困難になってきた頃から主人とセックスの頻度が少なくなってきて、1年半くらい前に、就寝前のベッドの上で「ねえ、赤ちゃんって欲しい?」って聞くと
「すまない・・・こんな辛い生活に付き合わせて・・・俺もなんとかして子供くらいお前に・・・って思うんだけど、こんな経営状況じゃあ今子供を作っても満足に育てられるか不安だし・・・それと・・・勃たないんだ・・・もう1か月以上」って言うので
「商売なんだからいい時もあるし悪い時もあるよ、頑張っていれば、そのうちいい時期も来るよ・・・それより・・・したい・・・って・・・思わないの?私・・・寂しい」って言うと私にキスをしてくれて、久ぶりに主人に指でイカせて貰えました。
それなりに興奮はしてくれたみたいで、私のパジャマを脱がせながら荒々しく乳首を吸いながら「俺は毎日でもしたいのにお互い忙しくて相手をしてあげられなくて御免・・・でもやっぱり〇〇(私の事)久しぶりに見る〇〇の体・・・綺麗・・・なんかできそうな気がする・・・すまないけど口で大きくしてくれるかな」って言うので、
口でしてあげていると少し大きくなってきて「アアッ気持ちいい・・・久しぶりの〇〇のフェラ・・・堪らなく気持ちいいよ」って言いながら私を仰向けにして入れようとするので「嬉しい・・・久しぶりだね」って言うと「上手くできるかな」って言った後になかなか上手く入れられないみたいで「焦らなくていいから・・・ゆっくりして」
って言うんだけど、段々小さくなっていくみたいで「いいよ・・・今日は私が口でしてあげる」って言いながら私が口でしてあげると、大きくならないまま私の口の中に出してくれました。
「こんなんじゃ嫌だ」って言いながら引き出しからバイブを取り出した主人にバイブを入れられると、久しぶりだった私はバイブでしたけど何度か絶頂をさせて貰って「もう・・・いいよ・・・もう充分」って言うと
「御免な・・・ちょっと資金繰りの事で今頭がいっぱいでさ・・・でも久しぶりに見た〇〇の裸・・・すっごく興奮したよ、もっとこういう事しなきゃな」って言いながら笑みを見せてくれて少し安心させて貰いました。
でも一向に景気が良くならない飲食業界は我が家にも暗い影を落としていて1年くらい前に主人が「組合長に借入れを頼んでくる」って言うので見送ると帰宅した主人は暗い顔をしていて「ダメだった・・・今どこの店も借り入れを希望しているらしい・・・それに返済の見込みは?って聞かれて具体的な事を言えないでいたら、とんでもない事を言うから帰ってきた」
って言うので「いくら借り入れしようとしてるの?」って聞くと「とりあえず100万・・・今だいたい毎月10万近い赤字だろ?なんとかあと1年頑張ってみようと思って頼んだら、うちの組合って街中にあるから日曜休みじゃん?組合長って数年前に奥さん事故で亡くしてるだろ?」
「日曜日に〇〇を家政婦さんとして貸してくれないか?そしたら借り入れの事を考えてもいいって言うから断ってきた」って言うので「なんで?私組合長の家政婦さんくらいするよ・・・それでお金借りれるんでしょ?」って言うと「何言ってるかわかってる?あのおやじは〇〇にエッチの面倒まで見て欲しいっていうつもりなんだよ・・・きっと・・・」
って言うので「エッ?どういう事?」って聞くと「だから〇〇の体が目当てなの」って言うので「ほんとに?そんな事言う人?」って聞くと「〇〇と結婚した頃に組合いがある度に、いいなー◇◇君の奥さん綺麗で・・・羨ましいよ、とか言われてたし、組合費集金に来る時だって〇〇の事ジロジロ舐める様に見てたしさー」
「うちだけなんだよ・・・ただの集金なのに毎回30分くらい話しをしていくだろ?〇〇と話しがしたくてしょうがないみたいなんだよ、あのエロおやじは」って言うので「でも・・・他に資金繰りのあてはあるの?」って聞くと「それ言われると辛いけどさ・・・〇〇にそんな事させたくないし、俺も嫌だし」って言うので
半月くらい様子を見ていたんですけど、売り上げが良くなる兆しがあるわけでもなく支払いは困難になっていくので「やっぱ私家政婦さんしようか?」って聞くと主人は黙っていて「もしさ・・・そんな事まで求められたら帰ってくればいいじゃん?それに私達の思い過ごしかもしれないし、単に奥さんがやってくれてた掃除とか洗濯だけで済むかもしれないし」
って言うと「少し・・・考えさせてくれないかな」って言うので、その日はそれで会話を終えました。
でも次の朝になると仕込みをしながら主人に「やっぱり・・・頼めるかな・・・家政婦」って言うので「うん・・・いいよ、いつから?」って聞くと「〇〇が了解してくれたら話しに来るって言ってた」って言うので「そう・・・じゃあハッキリしたら教えて」って言うと「今日にでも話してくる」って言うので主人に任せる事にしました。
昼に組合長のところに行って帰ってきた主人に「今週の日曜からだって・・・〇〇は?ほんとにいいの?」って聞くので「明後日かー・・・いいよ・・・それであなたの役に立てるんだったら」って言うと「御免ね」って言ってくれましたけど、ちょうど昼食時で忙しくてあまり話しができませんでした。
日曜の朝になって「じゃあ行ってくるから」って言うと「変な事になりそうだったらすぐに連絡してきて、すぐ迎えに行くから」って言ってくれて「歩いて15分くらいのところなんだから一人で大丈夫だよー」って言って家を出ました。
組合長の家に着くと「すまないねー、家政婦なんて頼んじゃって・・・あいつが亡くなってから店の事で天手古舞で家の中の事全然できなくて困ってたんだよー・・・ほんと助かる、有難う」って言う組合長からは、そんな下心なんて感じなくて、でも家の中に入ると洗濯物とか洗い物とかごった返していて「大変そう・・・ですね」って言うと
「だろー?家の事なんて全く手が回んなくてさー、家の中説明するから」って言われて掃除道具の場所とか洗濯機の場所とかゴミの日とかゴミを置く場所とかいろいろ説明して貰って、まずは堪り上げた洗濯ものから片付けていく事にしました。
「ちゃんと家政婦さん雇えばいいんだけどさー・・・うちも不景気でそんな資金出せないしさー・・・ほんと家政婦引き受けてくれて助かったよー」と言う組合長さんは先々代から続いている精肉店の社長で、時には日曜でもお店を開ける事があって、その日はお客さんの対応で忙しいみたいでした。
洗濯機を回しながら掃除をしながら組合長さんの昼食の支度をして汗だくになりながら家の中を駆けずり回っていると、昼食を済ませてからは暇になったみたいで組合長さんは昼寝をしているみたいで夕方までかかっても洗濯物は全部片付かなくて夕方6時くらいになると
「今日はもういいよ・・・でもかなり片付いたね、この調子でまた来週頼みますね」って言ってくれて6時半には家に戻る事ができました。
「お帰り・・・疲れただろ?変な事されなかった?」って聞くので「全然そんな事なかったよ、多分あなたの勘ぐり過ぎだよ、これくらいならそんなに負担にならないし、これからも続けられると思うよ」って言うと「ほんと悪いね、すまない・・・今日は俺が晩飯作るから早く食べて子づくりしよっか」って言うので「ほんと?じゃあ私も手伝う」
って言って二人で食事の準備をして片付けて8時過ぎにはお風呂から上がって二人でベッドに入りました。
少し安心したのか、その日の主人の前戯はすっごく濃厚で主人の指と舌で前戯だけで3度もイカせて貰えて「来て」って言うと私を押し倒してきて仰向けにされて股を大きく広げられて、もうヌルヌルになっている私のアソコに硬いアレを押し付けてきて「入れるよ」って言うので「早く」って言うと、久しぶりに主人が私の中に入ってきて
「久し・・・ぶり・・・嬉しい」って言うと「〇〇もすっごく気持ちいいよ・・・こんなに若くて綺麗な体をずっとほっといて御免ね」って言いながら少しずつピストンのスピードを速くしてくれながら間もなく私をイカせてくれました。
「後ろから突いていい?」って言うので、四つん這いになって主人にお尻を向けると、入ってくる時は硬かったのに、ピストンしているうちに段々と小さくなってきて「御免・・・体位変えなきゃ良かった・・・正常位の時はもうイキそうだったのにな・・・なんか焦っちゃった」って言うので「いいよ・・・私がしてあげる」って言いながら口でイカせてあげました。
「御免ね・・・まだ本調子みたいにいかないね」って言うので「今日はいっぱい気持ち良かったよ」って言いながらキスをしてあげると「俺も久しぶりの〇〇の中・・・すっごく気持ち良かったよ」って言うので「ゆっくり焦らずに前みたいに」って言うと「これから毎週していい?」って言うので「毎週頑張ってくれる?」
って聞くと「俺もしたいから」って言ってくれました。
次の週の日曜日も朝から組合長の家に行って洗濯と掃除をしながら組合長さんの昼食を作っていると「溜まってた洗濯物もだいぶ片付いてきたみたいだね、どう?良かったら奥さんも一緒に食べない?」って言われたので、私もお腹がすいていた事もあって、つい「あ、すみません、一緒に頂いていいですか?」って言うと
「正直なとこ奥さんがあくせく働いてくれてるのに、私だけのんびり食事しにくいんだよね、良かったらほら、一緒に食べよう」って言ってくれたので、その日は銀鱈にお味噌汁とご飯を準備していたので、組合長さんと二人で昼食をとる事にしました。
「それにしても奥さん働き者だよねー、折角の休みなのに日曜はうちに来てくれて、平日は商売だろ?休む暇なんでないじゃない?体は大丈夫なの?」って心配してくれているみたいで「体だけは丈夫なので・・・ご心配には至りませんよ」って言うと「そんな痩せた体で、どこにそんな元気があるのか不思議だよー」って言うので
「これでも大学までテニスをしてましたからね、太りにくい体質なので体力がないって思われがちなんですけど、持久走とか男子に混じってやってましたから」って言うと「あ、そうだ◇◇君に頼まれていた100万・・・準備できたから帰る時持って帰ってよ」って言いながらテーブルの上に100万円の入った袋を差し出されて
「どうもすみません・・・家政婦程度の仕事で金利もなしに、こんな大金をお貸しいただけて、ほんとに助かります」って言うと「貸す・・・って言う話しにはなってるんだけど、これは相談なんだけどさ・・・奥さんが良かったらの話しなんだけど、家政婦という形ではなくて、亡くなったうちの奴の代わりになってくれたら返済もしてくれなくていいんだけど・・・」
「そんな事頼めないよね?」って言われて「あの・・・言われている意味がよくわからないんですけど」って言うと「勿論奥さんは◇◇君の奥さんなんだから、それはそれとして私のね下の方の面倒を見て貰えたら有難いんだけど」って言われて「下の方・・・って言うとおむつの取り換えとかですか?組合長さんまだそんな風には見えないですけど」
って言うと「いやいや、まだまだオムツなんて使ってないですよ、まだ50代ですから・・・わかりやすく言えば性処理・・・っていう奴です」って言われて「あ、いえ・・・あの、そんな事は主人から聞いていませんから」って言うと
「それはそうだよ、◇◇君にはそんな事頼めるわけないですよー・・・だからね、奥さんと二人きりだからこうして腹を割って相談してるんですよ・・・うちのやつが死んで、寂しいんだよね・・・私とうちの奴は、こんな事言うのもなんですけど仲のいい夫婦だったんですよ・・・この歳になって先に逝かれたらなんか生きる気力がなくなっちゃったっていうかさ・・・」
「家の中がやたら広く感じてね・・・実は◇◇君が奥さんと結婚した頃から奥さんの事すっごい美人だって思ってたし、こうして家政婦をして貰えてるだけでも嬉しくてしょうがないんだけどね・・・なんだったら100万くらい返して貰えなくてもいいかなとか思ってたんですよ・・・」
「でも私も欲が出て奥さんに家政婦とか頼んじゃったんだけど、もし良かったらこうして週1回家政婦をして貰っている中で性処理をして貰えば返済なしっていう事で・・・どうかな」って言われて「性処理とは?どういう事ですか?」って聞くと「例えば手で抜いて貰うとか、もし嫌でなければゴムをつけて口で抜いて貰うとか」って言われて、
即答でお断りするのも失礼かと思って「少し・・・考えさせて貰えますか?」って言うと「例えば100万お貸ししたとして、返せる見込みとかあります?」って聞かれて「今の不景気は異常ですからね・・・少し景気が回復してくれば少しずつお返しするつもりでいますけど」って言うと
「そうかなー、私は多分もっと不景気になっていくと思うよ・・・返済・・・大丈夫?もうあちこちの銀行から借り入れしてるって聞いてますけど・・・私は金利なんていいですからね」って言われて「でも・・・まったくそんな事考えていませんでしたし・・・」って言うと
「ですよね・・・まるでファッションヘルスをお願いしてる様なものですからね・・・でも勿論そうして貰えれば返済は一切しなくていいですし、例えば奥さんが1回家政婦さんに来てくれて日給8000円だったとしますよ?100万割る8000円で125回、月に4回として31ヶ月・・・」
「3年近く家政婦をすると考えると、もし1回家政婦と性処理で1日1万5000円私が支払うとすれば1年ちょっとで返済は完了するっていう計算になるので、私もキリのいいところで1年っていう風にお伝えしましたけど・・・どうです?私はこんな綺麗な奥さんにて手とか口で抜いて貰えればサービスして1年っていうのも損じゃないと思うんですよー」
「奥さんの負担も減るんじゃないですか?」って言われて「あの・・・手で・・・いいんですか?」って言うと「やってくれます?勿論こんな事は口外しませんし、私達二人だけの話しにしますから・・・勿論奥さんも私がこんな話しを持ち掛けたなんて内緒にして貰えますか?」って言われて
「正直、返済っていうのはかなり困難です・・・手で・・・いいですか?」って言うと「ほんと?夢みたいですよ・・・奥さんにそんな事して貰えるなんて、じゃあ奥さんの気が変わらない内にいいですか?」って言われて、組合長さんの隣に座ると組合長さんがスウェットのパンツを下して、パンツを下すと、もうカチカチになっているアレが跳ねる様に飛び出してきて、
気持ち的には拒絶していましたけど、長い事主人のそんな状態を見ていなくて、正直ドキドキしてしまいました。
「奥さんの負担が少なくて済む様にローション・・・使って貰っていい?」って言われて手の平に渡されたローションを垂らして組合長さんのアレを握ると「奥さんの指柔らかくて気持ちいいですね」って言われて「あの・・・私男性を手でしてあげた事とかなくて」って言うと
「そのまま少し力を入れて握って貰って、ゆっくり上下にしごいてくれますか?」って言われて、そうしてあげると「アアーーッッ・・・気持ちいい・・・堪りませんよ、20代後半でしたっけ?こんな若くて美人の奥さんにこんな事して貰えて」って言われて、ものの数分で勢いよく白い液が飛び出してきて
「フウッッッ・・・気持ち良かった、夢みたいですよ、こんな事」って言われて「こんな感じで・・・いいですか?」って聞くと「いいも何も・・・天国みたいですよ、もう今日は洗濯物干してくれれば、それで帰って貰っていいですよ」って言われて「いいんですか?私も助かります」って言うと
「うちの奴が死んで以来・・・なんか男として凄く充実した日になりました・・・こちらこそ有難う」って言われて(これくらいで返済ナシになるんだったら)と思う気持ちでかなり気持ちが楽になりました。
夕方4時くらいには家に着いて「早かったね、お帰り」って言う主人の顔を見るのが少し後ろめたい気持ちでしたけど、それよりも100万という借金がこんな事で無くなるのなら、かなり楽になるという気持ちの方が強くて、へんな意味少し安堵した気持ちになっていましけど、その後どんどん深みにハマっていく事なんて私には全く想像もできませんでした。