家庭教師をしてた時の脅されてめちゃくちゃにされた時の話しです2

Hatch コメントはまだありません

リクエストの画像載せておきますね♡

トモキ君のエッチな汁ティッシュで拭いて「満足したでしょ」

「え~最後だし、もっと、ほら」

って言われて、おちんちん見ると大きいままで、

「だって、このまましてたら最後までしたいって言うでしょ。そんなことになったら・・・」

「じゃあさ、ほんとに最後のお願い。入れないから、なな姉のあそこも見たいよ」

「え~ほんとに入れない。約束できるならこれがホントに最後だからね」

「じゃあさ、いつもの1分ルールの最後バージョンの10分で。入れないから見たり触ったりするだけだからさ」

「10分は長いょ。5分で」

「じゃあ5分で。なな姉ベッドに横になってよ」

って言われて横になったの。

「やっぱり、なな姉美人だね。なな姉のまたエッチな顔見たいから」

そういうとおっぱいを揉んできて、揉みながら乳首舐めてくるから

「あ、あぁ~」

「なな姉、すぐ感じるね(笑)」

「恥ずかしいから、そんなこと言わないでょ」

「じゃあ、ずっと見たかった、なな姉のあそこを」

「え!ほんとに見るの?グロいから幻滅するし」

って言ってもパンツ脱がされて、恥ずかしいから目を瞑ってると

「なな姉のあそこ、毛ないね。グロくはないけど、めちゃくちゃ濡れてるし。俺ので感じたの?」

「恥ずかしいから、そんなこと言わないでょ」

こんな子供にこんなことされてって思うと余計濡れてたみたいで…

トモキ君凄くあそこに興味あるみたいで、

手でちょっと拡げたり、指で触ってきて、

私もされるがままでいて、いきなり舐めてきて

「あ!え!それはダメだし、お風呂入ってないし、汚いから」

そう言っても舐め続けてきて、

「あ、あぁん、ねぇ、だ、ダメ、それ以上やると…」

「なな姉気持ちいいでしょ。知識だけはあるからね」

「あ、あ、あ、ッ、な、なんで」

「兄貴が持ってる、モザイクなしのをよく見るからさ」

って言うとクリ舐めながら、指を入れてきて、

「え!あ、あぁ、あぁん、ダメだょ。ほんとに気持ちよくなるし」

「って、めちゃくちゃ濡れてるし(笑)」

「あぁ、あ、き、気持ちいいの~」

って言ったら。

ガチャって部屋のドアが空いて

「トモキ、何やってるだよ」

いつの間にかお兄さんが帰ってきてて

「え!こ、これは」

「さっきからさ、エッチな声聞こえてたし、お姉さんトモキの家庭教師でしょ。こんなことしてていいの?」

「そ、それは・・・」

「いつも、こんなことしてるんか?ってか、いいの?バラすよ」

「してないです。最後だしお願いされて。お願いです。黙っててください」

私も拒否しようと思ったらできたし、何も言い訳できないしでいると

「じゃあさ、俺もお願いしようかな?」

「わかりました。そのかわり、今日のこと絶対内緒にお願いします」

「え!なな姉大丈夫なの?嫌じゃない?」

「トモキ君心配してくれて、ありがとう」

「ほら、トモキ平気だってよ。トモキも憧れの先生で童貞卒業やな」

「え!なな姉いいの?」

「うん、私でいいなら、いいょ」

「マジか」

「お兄さん、トモキ君が終わったら呼びに行きますので、部屋出て待っててくれませんか?」

「折角だし、トモキの童貞卒業みたいし、もういいでしょ、いても。それに俺21だし、なな姉さんの1つ下だよ」

私が何も言い返せずにいたら、トモキ君が

「じゃあ、さっきの続きしていい?」

私がコクリとすると、すぐにまた私のあそこ舐めてきて、私もお兄さんが見てるから、声殺してたら、

「なな姉さん我慢してない?俺もお手伝い」

って言うと、キスしてきて、手はおっぱいを触ってきて。

お兄さんは女の人経験あるみたいで、キスも舌入れてくるし、乳首を摘まんだり、引っ張ったりして、

「ア、あぁ、ちょ、ちょっと、いっぱい攻められると」

「どうしたの?気持ちいいなら言えば。折角気持ちいいことしてるんだし、いっぱい声出しなよ。両親も帰りは夜だしさ」

「あ、あぁ、あぁん、気持ちいいです」

「なな姉、顔も身体もエッチ好きそうだし、トモキもいっぱいいいことしてもらえよ」

と言うと、カズ兄さんは1度私から離れて

「なな姉、もう我慢できない」

「お兄さん、ゴム持ってます?」

「ないよ。外に出せば安心だよ」

「入れていい?」

「うん♡イク時は言ってね」

私のあそこに指入れてたから、入れる場所もわかってたから、すんなり入ってきて

「は、はぁぁ、あん、トモキ君のが…そのまま動かして♡」

って言うと、夢中で動かしてくるから、

「あ、あはぁぁん、ト、トモキ君激しいの、もっとちょうだい」

「トモキ、サルやな(笑)ってか、なな姉感じすぎ」

「あ、あぁ、い、いいの、そのまま~いっぱい突いて~」

って言ってたら、

「あ、あ、ヤバい」

って言ったと同時に私の中でドクドクと「あ!イク時言ってって言ったのに」

そう言うと申し訳なさそうな顔したから、

「トモキ君いきなりは無理だよね」

って言ってトモキ君を寝たまま抱きしめてあげたの。

抱きしめてると

「うわあ、すげ~な、トモキのがなな姉のあそこから出てくるや」

「見ちゃイヤ」

って言うと、トモキ君の拭かずにそのまま、カズ兄さんが私のあそこに、いきなり入れてきて

「あ!え!ちょ、ちょっと待って」

「俺、我慢できないや」

「あ、ちょっと、拭いてからにしよ。」

「もう入れたから無理。ほら気持ちいいやろ」

「あ、あぁ、ちょっと。トモキ君部屋から出てって」

「トモキ、なな姉の感じてる所もっと見たいやろ」

「カズ兄に取られたみたいで嫌だけど、なな姉のエッチな姿は見たい」

「ア、あぁ、恥ずかしいから見ないで」

って言うと、カズ兄さんが激しく動いてくるから、

「あ、あぁ、いい、恥ずかしいけど気持ちいいの」

「見てみい、トモキ。なな姉はエロエロやで」

そう言うと次にそのままバックで入れてきて、両手を持たれて、立ちバックみたいな感じにさせられて、トモキ君の見てる前でエッチさせられて、

「あぁ、あぁぁぁ、トモキ君、私気持ちいいの~もう、イ、イっちゃう」

「俺もイキそうやで」

って言うと、さらにバックから激しく突いてきて

「あ、あぁ、奥まで当たるの~あ、あ、ダメ、イクの~」

と同時にカズ兄さんにも中に出されたの。

その後も代わる代わると4回ずつ中に出されたの

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です