リクエストの画像載せておきますね♡
トモキ君のエッチな汁ティッシュで拭いて「満足したでしょ」
「え~最後だし、もっと、ほら」
って言われて、おちんちん見ると大きいままで、
「だって、このまましてたら最後までしたいって言うでしょ。そんなことになったら・・・」
「じゃあさ、ほんとに最後のお願い。入れないから、なな姉のあそこも見たいよ」
「え~ほんとに入れない。約束できるならこれがホントに最後だからね」
「じゃあさ、いつもの1分ルールの最後バージョンの10分で。入れないから見たり触ったりするだけだからさ」
「10分は長いょ。5分で」
「じゃあ5分で。なな姉ベッドに横になってよ」
って言われて横になったの。
「やっぱり、なな姉美人だね。なな姉のまたエッチな顔見たいから」
そういうとおっぱいを揉んできて、揉みながら乳首舐めてくるから
「あ、あぁ~」
「なな姉、すぐ感じるね(笑)」
「恥ずかしいから、そんなこと言わないでょ」
「じゃあ、ずっと見たかった、なな姉のあそこを」
「え!ほんとに見るの?グロいから幻滅するし」
って言ってもパンツ脱がされて、恥ずかしいから目を瞑ってると
「なな姉のあそこ、毛ないね。グロくはないけど、めちゃくちゃ濡れてるし。俺ので感じたの?」
「恥ずかしいから、そんなこと言わないでょ」
こんな子供にこんなことされてって思うと余計濡れてたみたいで…
トモキ君凄くあそこに興味あるみたいで、
手でちょっと拡げたり、指で触ってきて、
私もされるがままでいて、いきなり舐めてきて
「あ!え!それはダメだし、お風呂入ってないし、汚いから」
そう言っても舐め続けてきて、
「あ、あぁん、ねぇ、だ、ダメ、それ以上やると…」
「なな姉気持ちいいでしょ。知識だけはあるからね」
「あ、あ、あ、ッ、な、なんで」
「兄貴が持ってる、モザイクなしのをよく見るからさ」
って言うとクリ舐めながら、指を入れてきて、
「え!あ、あぁ、あぁん、ダメだょ。ほんとに気持ちよくなるし」
「って、めちゃくちゃ濡れてるし(笑)」
「あぁ、あ、き、気持ちいいの~」
って言ったら。
ガチャって部屋のドアが空いて
「トモキ、何やってるだよ」
いつの間にかお兄さんが帰ってきてて
「え!こ、これは」
「さっきからさ、エッチな声聞こえてたし、お姉さんトモキの家庭教師でしょ。こんなことしてていいの?」
「そ、それは・・・」
「いつも、こんなことしてるんか?ってか、いいの?バラすよ」
「してないです。最後だしお願いされて。お願いです。黙っててください」
私も拒否しようと思ったらできたし、何も言い訳できないしでいると
「じゃあさ、俺もお願いしようかな?」
「わかりました。そのかわり、今日のこと絶対内緒にお願いします」
「え!なな姉大丈夫なの?嫌じゃない?」
「トモキ君心配してくれて、ありがとう」
「ほら、トモキ平気だってよ。トモキも憧れの先生で童貞卒業やな」
「え!なな姉いいの?」
「うん、私でいいなら、いいょ」
「マジか」
「お兄さん、トモキ君が終わったら呼びに行きますので、部屋出て待っててくれませんか?」
「折角だし、トモキの童貞卒業みたいし、もういいでしょ、いても。それに俺21だし、なな姉さんの1つ下だよ」
私が何も言い返せずにいたら、トモキ君が
「じゃあ、さっきの続きしていい?」
私がコクリとすると、すぐにまた私のあそこ舐めてきて、私もお兄さんが見てるから、声殺してたら、
「なな姉さん我慢してない?俺もお手伝い」
って言うと、キスしてきて、手はおっぱいを触ってきて。
お兄さんは女の人経験あるみたいで、キスも舌入れてくるし、乳首を摘まんだり、引っ張ったりして、
「ア、あぁ、ちょ、ちょっと、いっぱい攻められると」
「どうしたの?気持ちいいなら言えば。折角気持ちいいことしてるんだし、いっぱい声出しなよ。両親も帰りは夜だしさ」
「あ、あぁ、あぁん、気持ちいいです」
「なな姉、顔も身体もエッチ好きそうだし、トモキもいっぱいいいことしてもらえよ」
と言うと、カズ兄さんは1度私から離れて
「なな姉、もう我慢できない」
「お兄さん、ゴム持ってます?」
「ないよ。外に出せば安心だよ」
「入れていい?」
「うん♡イク時は言ってね」
私のあそこに指入れてたから、入れる場所もわかってたから、すんなり入ってきて
「は、はぁぁ、あん、トモキ君のが…そのまま動かして♡」
って言うと、夢中で動かしてくるから、
「あ、あはぁぁん、ト、トモキ君激しいの、もっとちょうだい」
「トモキ、サルやな(笑)ってか、なな姉感じすぎ」
「あ、あぁ、い、いいの、そのまま~いっぱい突いて~」
って言ってたら、
「あ、あ、ヤバい」
って言ったと同時に私の中でドクドクと「あ!イク時言ってって言ったのに」
そう言うと申し訳なさそうな顔したから、
「トモキ君いきなりは無理だよね」
って言ってトモキ君を寝たまま抱きしめてあげたの。
抱きしめてると
「うわあ、すげ~な、トモキのがなな姉のあそこから出てくるや」
「見ちゃイヤ」
って言うと、トモキ君の拭かずにそのまま、カズ兄さんが私のあそこに、いきなり入れてきて
「あ!え!ちょ、ちょっと待って」
「俺、我慢できないや」
「あ、ちょっと、拭いてからにしよ。」
「もう入れたから無理。ほら気持ちいいやろ」
「あ、あぁ、ちょっと。トモキ君部屋から出てって」
「トモキ、なな姉の感じてる所もっと見たいやろ」
「カズ兄に取られたみたいで嫌だけど、なな姉のエッチな姿は見たい」
「ア、あぁ、恥ずかしいから見ないで」
って言うと、カズ兄さんが激しく動いてくるから、
「あ、あぁ、いい、恥ずかしいけど気持ちいいの」
「見てみい、トモキ。なな姉はエロエロやで」
そう言うと次にそのままバックで入れてきて、両手を持たれて、立ちバックみたいな感じにさせられて、トモキ君の見てる前でエッチさせられて、
「あぁ、あぁぁぁ、トモキ君、私気持ちいいの~もう、イ、イっちゃう」
「俺もイキそうやで」
って言うと、さらにバックから激しく突いてきて
「あ、あぁ、奥まで当たるの~あ、あ、ダメ、イクの~」
と同時にカズ兄さんにも中に出されたの。
その後も代わる代わると4回ずつ中に出されたの