私が21歳の学生だった時の話しです。
バイトで3人の中学生の英語の家庭教師をしてたんです。
女の子2人と男の子1人なんですが、毎週金曜に行く男の子のトモキ君ってのがエッチなことにばかり言ってきたりで…
勉強してて私がちょっと近くに行って教えにいくと、
「なな姉、いい匂い、見てこんなになっちゃった(笑)」
って言って、スボンの膨らんでるのを見せてきたり、
私が椅子に座ろうとすると、先に椅子に手を置いてお尻触ってきたりしたり、いつも怒ってたの。
「ねぇ、真面目に勉強しなょ。こんなんじゃ高校に行けないょ」
「だってさ、なな姉見てたら勉強できないよ」
勉強してても持続性がなく、いつも呆れてたの。
「ねぇ、どうしたら勉強集中してくれれ?」
「なな姉の手を1分握らせてくれたら、今日がんばるかな」
「うん、わかったょ。そのかわり1時間は勉強に集中だからね」
「うん」
って、その日はちゃんと集中してくれたから、手を握らせてあげたの。
次の火曜にまた行くと
「なな姉、今日もがんばるからさあ、今日はご褒美にお尻触らせよ」
「なんでご褒美必要なのよ」
「いいじゃん、いつも触ってるんだしさ」
「ってか、トモキ君が勝手に触ってくるし」
「じゃあ、いつも触られてるならいいでしょ」
「じゃあ、ちゃんと1時間勉強集中したらいいょ」
「わかった。ちゃんと1分だからね」
って言うと、今日も集中してくれて。
「さあ、今日もがんばったね♡帰ろうかな」
って逃げようとすると
「なな姉、大人は約束守らないといけないんだよ」
「もう、わかってるょ。はい」
って言ってトモキ君に背を向けて立つと、すぐにお尻を触ってきて
「ほんと1分だからね」
って言って触られたの。
スカートだったから、触られてるのが分かりやすくて・・・
「ねえ、気持ちいい?」
ちょっと変な感じにはなってたけど、
「くすぐったいだけだょ」
と言うと
「じゃあ、これは」
って言うと私の大事な所に手を押し付けてきて
「そこはお尻じゃないし、それはダメだょ」
ってあまり怒った口調じゃなかったからか、まだ大事な所をスリスリしてくるから、
「もう、ホントにダメだから、やめて」
「って言っても逃げないし(笑)」
さすがにもうここまでって思って
「はい、1分終了」
って言って、トモキ君の正面を向くと、いきなり抱きついてきて、
「え、え、ちょっと」
って言うと
「ありがとう」
って言ってきたから、なぜか嬉しくてそのまま抱きつかれたまま少しいると私にトモキ君の大きくなったあそこをツンツンするから
「もう、ホントに~」
って言って離れると
「すぐなっちゃうから仕方ないし、今から1人でするから見ない?」
って言われて、ちょっと見てみたかったけど、
「はいサヨナラ(笑)」
って言って帰ったの。
次の火曜に行くと
「今日は何ご褒美貰おうかな」
って言ってきて、もう癖がついてて。
「何もないし、何もなかっても勉強しなさい」
「え~それじゃあ頑張れないし、したくないよ」
「わかったょ。何がいいの?」
「やったあ。じゃあさ、この前はお尻だったし、今日は胸は?」
「え!胸は無理だよ。今日もお尻にしよ」
「胸がいいよ」
「今日さ暑かったから薄着だし、ブラしてないし…」
「え!なんでブラしないの?ポッちんもしてないよ」
「ブラすると透けるでしょ。ちゃんとニップレスしてるからさ」
「ニップレス?」
「ポッちん隠すやつかな(笑)」
「そんなのあるんだ。いいじゃんか、たまに触ってるんだしさ」
って言うとおっぱい触ってきて
「おお、生チチ」
「もう、ホントに~。わかったから、でもちゃんとするんだよ」
「わかった、わかった約束」
って言って、今日もホントに集中して勉強して、私もこの行事に慣れてきてて、
「はい、1分だからね」
って言って、ちょっと目の前でやられるの見るの恥ずかしいから目を閉じると触ってきて、
「うわあ、なな姉お尻も大きいけど、おっぱいもでかいし、ぷにょぷにょして気持ちいいなあ~」
って言いながらいっぱい触ってくるから
「ねえ、ちょっと優しく触ってよ。ちょっと痛いし」
「嘘だ。気持ちいいんでしょ」
バレたって思って、何も言わずに揉まれてたら、
「え!ちょ、ちょっと」
暑くて汗ばんでたのと触れてたからニップレスが取れてしまって、
「あ、右のニップレス取れたから終わりにしよ」
「ダメだよ、まだ30秒しかたってないし」
って言うと乳首服の上から摘まんできて、
「あぁ、そんなことしたらダメでしょ」
「いいから、あともう少しで1分だから」
って言いながら乳首摘ままんできて
「あ、あぁ、ちょっと」
さすがにヤバいと思って、
「はい、1分」
って言って逃げるように離れたの。
「なな姉、服の上からでも乳首立ってるのわかるし。ちょっと気持ちよかったでしょ」
「もう、からかわないでよ。もう帰るね」
って言って帰ったの。
それからも行くたびにご褒美請求されたけど、触られてあげるだけで、脱いでみせたりとか触らせる以上のことはさせなかったの。
で、夏が終わり年も明けて受験のシーズンになって、家庭教師に行ってたら、トモキ君が
「なな姉さ、受験終ったら家庭教師も終わりなの?」
「うん、そうだね」
「俺さ、マジなな姉好きだよ」
「違うでしょ。私の身体でしょ(笑)」
「バレたか(笑)」
「ホントにホントにお願いがあるんさ」
「何?」
「○○高校合格したらさ、なな姉の裸見てみたい」
「え!さすがにそれは無理だょ」
もうこれ以上居てもマズイと思って
「じゃあ、合格したら最後に来るね」
って言って帰ったの。
数週間が経って、無事合格のを聞いてお祝いを言いに行ったの。
「おめでとう、ホントに良かったね」
「なな姉のおかげたよ」
「あとさ、この前言ってたご褒美は無理なの?」
「裸はやっぱり無理だょ」
「じゃあさ、下着姿でホントにお願い。マジこれで、なな姉に会えるの最後なんでしょ」
「嫌だょ。誰か帰ってきても困るし」
「今日も家族帰ってくるの遅いって言ってたしさ。お願い、最後のお願い」
「もう、どんだけエロなんだょ(笑)ほんとに最後ね」
って言って、上着とスカートを脱いで下着姿になったの。
「マジ嬉しいってか、マジエロい下着だし、それお尻丸見えなんじゃないの?ちょっとお尻触らせて」
「ダメだょ」
「じゃあさ、後ろ向いてお尻見せてよ」
って言われて、後ろ向いたら
「Tパックの紐だけだし、そのままちょっと屈んだら、お尻の穴丸見えなんじゃないの。お願いそのまま状態でいて」
って言われたから、後ろ向いたままいて、ちょっと経ってからトモキ君見たら、自分のシコシコしてて
「何してるの?」
「だってさ、こんなエロいの見たらしたくなるよ」
「もう、恥ずかしくないの(笑)」
一生懸命やってるの見せられてたら、なんだか1人でしてるの可哀想に思えて、もうトモキ君以外誰もいないし、最後だしご褒美あげよかなって、ブラとパンツ脱いだの。
「え!マジいいの?めちゃくちゃ見たかった、なな姉のエロい身体」
「もう、エロとか恥ずかしいから言わないでよ。はい最後だしご褒美♡」
「じゃあさ、じゃあさ、近くに寄って見ながらしていい?」
「誰にも言っちゃダメだからね」
って言って近寄って
「うわぁ、なな姉の生おっぱいとお尻だあ。両方デカすぎないか?」
「おっぱいはいいとして、お尻デカいって言われるのは嫌かな」
「え、いいじゃんか。大きい方がエロいしさ」
っていいながらもシコシコしてます(笑)
「ねぇ、トモキ君なかなかイカないんだね」
「うん緊張してるのかな?」
「緊張してるって、めちゃくちゃ大きくなってるし(笑)」
実際大きさも、もう大人サイズでした。
「ねえ、おっぱいとお尻触りながらならイケると思うんだけど」
「もう、またあ~。もう私の裸になったし、ちょっとだけだからね」
って言ったら、後ろからすぐお尻触ってきて
「トモキ君、ほんとお尻好きだね」
「うんデカ尻好き」
「なんか嫌」
っていいながらずっとお尻両方で揉んできて
「ちょっと揉むの激しいよ。」
「だってさ、こうしたかっちし、もうできないと思うと。なな姉正面向いてよ」
「もう」
って言って、正面向くと、私160あるけど、やっぱりトモキ君の方が大きくて、なんだか恥ずかしくって…
「なな姉、ホント綺麗だね」
って恥ずかしいこと言って、おっぱい揉んでくるから・・・いけないと思っても。
下向くと大きくなってるオチンチンがあるし、もうって思ってたら自然とオチンチン触ってて…
「なな姉、触ってるだけでも気持ちいいよ」
って言われてからトモキ君見たら、目の前に顔あるし、気持ちよさそうにしてたから思わずキスしてしまったの。
ちょっとビックリしてたし、キス終わって
「キス初めてじゃないでしょ」
「したことないし」
「え!こんなに私にエッチなことしてくるのにしたことないの?」
「うん。あと、初めておっぱいもしたい」
「初めておっぱい?いいけど」
って言ったら、おっぱい舐めてきて、
「あぁ、私おっぱいは敏感だから優しくね♡」
おっぱい舐めまわしてきて、乳首舐めてくるから
「あ、あぁ、ちょっと」
「え!ちょっとって何?」
って言って、また乳首舐めてくるから、
「あぁ、い、あぁーん、気持ちよくなるから」
って言うと余計舐めたり噛んだりしてきて
「なな姉って乳首めちゃくちゃ敏感だね。もうコリコリだし肥大してるよ」
「あぁ~ん、恥ずかしいから言わないでよ」
乳首舐められながら、お尻揉まれて…
そのうちお尻の手がだんだん割れ目の方にきて、
「ダメそれ以上は」
「いいじゃん、ってか濡れてない?」
私もこれ以上すると最後までされるし、したいけど、それ以上はいけないしと思って、私が座って、いきなりオチンチン舐めてあげたの。
「え?いいの」
って言ってきて、少し頷きそのまま舐めて
「マジか、俺のをなな姉が」
すぐにめちゃくちゃ固くなって
「もう、ダメいっちゃうし」
って言うとすぐ口の中でイっちゃったの。