大学生の頃に家庭教師をした子との話です。
りりなちゃんといって、確か中学2年だったと思う。
りりなちゃんは勉強が苦手で、間違いを指摘するとすぐ拗ねたり不機嫌になったりで大変だった。
何日目かのとき、机から落とした鉛筆を拾おうとすると、思わず座っているりりなちゃんの方に目がいった。
黒色のスカートがクッションに引っかかってめくれあがっていたからだ。
りりなちゃんはわからないことがあると、落ち着かないように身体をそわそわと動かすことが多かった。
そうしているうちに、スカートがクッションに巻き込まれてしまったみたいだ。
くしゃくしゃになってめくれあがったスカートから、太ももとパンツが見える。
黄色のパンツだった。
真横がめくれていたせいで、お尻の方まで少し見えそう…。
たまらず、ガン見していると、りりなちゃんに気づかれてしまい、スカートを直されてしまった。
「せんせぇ?」
僕はどきりとした。
「・・・見てた?」
「い、いや、見えなかったよ」
どう見てもバレバレだった。
「絶対見てた~w」
「いや、いや、全然、別に、そんなことなくて」
「ふふ!あはははははw」
動揺してキョドっている僕を見て、りりなちゃんは爆笑していた。
「わ~、先生に~、りりなのパンツ見られた~w」
りりなちゃんはニヤニヤと悪い笑顔を見せはじめた。
たまらず興奮してチンコがムクムクと大きくなっていた。
りりなちゃんは小柄で細身だったけど、どこかませたところを感じさせるものがあって、まさしく小悪魔的だった。
勉強の終わる頃になってもまだ勃起が収まらなかった。
立ちあがったら間違いなく勃起がバレてしまうので、収まるのを待っていた。
するとりりなちゃんは目ざとく聞いてきた。
「先生、なんですぐ立たなかったのw」
「・・・足がちょっと痺れたんだよ」
「へぇーw」
小馬鹿にしたような返事だった
「ひょっとして~、勃起してたんじゃないですか~w」
「・・・」
図星をつかれ、返事ができずに黙ってしまった。
「あれ、やっぱりw」
「え、りりなのパンツで勃っちゃってたんですか?w」
りりなちゃんは楽しそうに僕をからかい始めた。
「・・・とにかく、また今度ね」
とだけ言ってその日は帰った。
ただ、帰ってからはりりなちゃんの黄色いパンツを思い出して抜いた。
次の日になると、りりなちゃんは、これまでより明らかに短いミニスカートを履いてくるようになった。
「前と服装違くない?」
とさり気なく聞くと
「そうだよ~?かわいいでしょ~」
とだけ答えられた。
そして、勉強中にやたらと足を組み直したり、立て膝で座ったりするようなこともしてくるようになった。
そうする度にミニスカートの中が見えそうになり・・・
思わず何度も目をやってしまった。
そうしているときに目が合うと、クスっと悪そうな顔で笑った。
りりなちゃんは間違いなく僕を挑発してきているようだった。
「先生、どこ見てるんですか~w」
と、攻めてきたりもしたが、できるだけ無視するようにした。
「今日、履いてるのかわいいパンツなんだ~♡」
とあからさまな話題も振ってくる。
どうやら僕を手玉に取っているようなのが面白くて仕方ないみたいだ。
そういう僕もチラチラと視線を送るのをやめられなかった。
実際にパンツがチラっと覗けることもあり、見える度に興奮していた。
また、ある日のこと。
休憩の時間を取っているとき、背中を向けて作業していたときだった。
「先生~、いま振り向くといいもの見れるよ~w」
と、後ろからりりなちゃんが話しかけてきた。
「今りりなね~、パンツ丸見えだよw」
またからかってきたのは明らかだったが、思わずすぐに振り返ってしまった。
そこにいたりりなちゃんは、ベッドに腰掛けてるだけで、パンツなど何も見えていなかった。
りりなちゃんは小悪魔フェイスで笑顔になると
「ふふふふwきゃはははははw」
と、のけぞって笑いだした。
いたずらが成功したのが面白くて仕方ないようだ。
もう我慢の限界だった。
腰掛けたままベッドに倒れているりりなちゃんへ向かい、白いミニスカートを思いっきりめくってやった。
「やーーー!www」
と叫び声が上がった。
スカートはおへそまで見えるほど全開にめくれあがった。
りりなちゃんは、自分の言った通りのパンツ丸見えの状態になった。
パンツは白と水色のストライプ柄だった。
「あはははははははwごめんなさいごめんなさい~~~www」
りりなちゃんは、まるでじゃれつかれているみたいに笑い声をあげながら、謝ってきた。
両手を顔を隠すようにして、寝転がったまま、抵抗しようとはしていない。
僕のチンコは既にはちきれそうなくらいにビンビンに勃っていた。
僕はチンコの勢いに任せて今度はスカートの後ろ側も持ち上げた。
「や~~~wやぁ~~~ん」
と笑い疲れて息切れが混じったように声が上がった。
思えば、ちょうど親御さんが家にいないときで助かった。
四つん這いのような態勢になったりりなちゃんのお尻とパンツをじっくりと眺めた。
まだ小ぶりのお尻に包まれているパンツを見ながら、いますぐチンコをシゴきたくて仕方なかった。
この後りりなちゃんからは
「さいてーw」
「ドヘンタイw」
と罵られた。
ただ、その言葉はからかって面白がっているときみたいに、楽しそうだった。
「りりなちゃんがそうやってふざけたりするからだよ」
と言うと
「先生、パンツ見るの好き?wもっと見たい?w」
と相変わらずだった。
「うん、見たいよ」
そう言うと、僕はもう一回りりなちゃんのスカートをめくってやった。
「きゃーーーwww」
今度は抵抗してスカートを抑えてきた。
その日のオナニーは、最高の体験だった。
そんなことから、りりなちゃんとは少し一線を超えたような関係になり
りりなちゃんは露骨にパンツを見える座り方をして、それを堂々と覗き込んだり
ときにはスカートをめくったりしては
「もう、えっち!」
と言われたり、
「先生ってやっぱパンツ見えたらオナニーする?」
「するよ」
「え、りりなのどう?」
「すごい抜けるよ」
「やーんw」
こんな会話をしたりもした。
家庭教師の期間はそんなに長くなかったし、そのときだけの関係だったけど
結構危ない関係だったと思う。
手を出さなかったのは最後の理性だったような気がする。