大学受験の時に家庭教師をお願いしていた優菜
たしか当時は二年生だったと
ショートカットで茶髪で清楚な美人でした。
いい臭いが部屋に充満し、先生との距離も近い
時々スカートを履いていたのですが目の前にナマ足がちらつきヤバい
だけど受験して合格しなければ明日はない
なんとか志望校に合格しました。
「おめでとう!」と優菜に言われて
「志望校にストレートで合格したのって凄いよ!何かお祝いしてあげる」
そう言われて
「何がいい?遠慮無く言ってよ」
笑顔の優菜に
「先生とエッチしたい」
「え?」
びっくりしたように聞かれて
「何でもないです」と
「いいから!ね?何がいい?」
再び聞かれて
「先生としたい」
そう話すと
「え?あたしと?え?」と
「いゃ何でも無いです」と話すと
じーっと見つめる優菜
「あたしとエッチしたいんだ?」と聞かれて頷くと
「う~ん…孝くん経験あるの?」と
「いゃ…それは」
恥ずかしくて困ってると
「ウフッ…孝くんいいの?初めてがあたしで?」と
「はい」と答えると
「いいよ…だけど約束して」
周りの親や友達にも言わない約束をさせられた。
「ヤらせてくれる家庭教師みたいなのって噂広がるから」
それを約束すると
「明日休みだよね?なら家に来る?」
びっくりしながらも
「喜んで」と話すと
「◯◯駅の北側の◯◯前のコンビニわかる?」と
わかると答えると
「じゃぁ、明日の…そうだな?3時に」
そう言われて帰り際に部屋を出る時にキスをされて
「明日ね♪」
翌日、もう二時過ぎには着いていてコンビニ近くの本屋で立ち読み
もう少ししたら
そんな時に
「あれ?ここに居たんだ?」
優菜が現れました
黒いコートを着てて「コンビニに行くから待ってて」と
10分位して現れて
「行こう」と
路地を抜けて住宅街に着いたら「ここ」と
一件のアパートに
「狭いけどごめんね」と
部屋に入るとワンルームで
玄関を入り横にキッチンがあり、反対側がバスルーム
奥にベッドが横に置かれてテーブルとテレビと小さいデスクが
「座って」と座ると
優菜がコートを脱ぎました。
短いスカートに黒いストッキング
ニットのタートルネックで
「寒いからこたつに入って」と優菜さんがコーヒーをくれた
「なんか緊張してない?」と言われて
「はい」と
「凄い強ばってて怖いよ~」と
そして優菜がストッキングを目の前で脱ぎ
すーっとストッキングをゆっくり脱ぎ見せつけ
「興奮する?生足だよ」
目の前に座り「触って」と
触るとスベスベの生足で柔らかくてたまんない
横に座り
「本当にあたしが初めてでいいんだよね?」
「はい…ずっとしたかった」
「ウフッ…うれしい」と抱きつきキスをされました。
「孝くんも吸い付いて」と
吸い付いていくと舌を入れられ
「孝くん舌を出して」と舌を出しレロレロ絡めて
「おっぱい触って」
手を握られて触ると柔らかくて見た目よりありました。
「柔らかいでしょ~」と笑い
「もっと」と触りながらキスすると
優菜の手が股間に
「もうおっきくなってる」と笑い
そして優菜がタートルネックを脱ぐとピンクの下着に
そして外すとお椀型の綺麗な胸
「孝くん舐めて」と
左乳首を舐めて
「ン!…アッ!」と声をあげて来て
「上手…吸い付いたり舐めたりして」と
俺は言われるまま
そして「ン!アッ!」と声を出す優菜はシャツをまくり俺を脱がせて上半身が裸
「かわいい」とキスをしたら乳首に吸い付いて
「くすぐったい!」と声をあげると
「敏感くんだね?」と
舐められ気持ちよくなって居ると
いつの間にかベルトをはずされ、チャックを開けて中に
「凄ーい」と笑いながら下げられ
「トランクスパンパン」と笑いながら
脱がされて
「うわぁ~孝くん!」笑いながら見つめられ
恥ずかしくて隠すと
「孝くんてデカチンだったんだね?」と
「そ…そうなんですか?」
「うん、デカいよ~マジでぇ~」
喋り方が清純な授業の時とは違い
「凄~い本当に童貞だったの?」と
「はい」と答えると
「勿体ない~こんないいモノを使わないなんて」
と、そんなに自分は巨根ではないと思いますが
「凄いの発掘しちゃったよ」といきなり舌で
生暖かな舌が這うと気持ち良くて
「うわっ…アッ」と声をあげてしまった
「太さが凄い」と咥えて
「顎いたい~」と笑い
そして「まだイッちゃだめ」と
上になると股間と股間を擦り
「素股って言うんだよ」と
腰を前後に動かすと擦れて気持ちいいし段々ヌルヌルと
ヌチュヌチュと音が
「アンッ…熱々」と擦りながら優菜
「孝くん」と上に覆い被さりキスをされて
「奪っちゃうからね?」と
腰を浮かしてモノを触り
「入るよ」と腰を下ろすと
「アッ!凄い!」と優菜が声をあげるとヌルヌルした中に沈みました。
「いゃん孝くんので一杯一杯」と優菜
「どう?中に入れて」
「はい!ヌルヌルしてて気持ちいい!凄い狭くて暖かい!」と声をあげてしまった
「ウフフッ…うれしいよ」とゆっくり腰を動かす優菜
中で擦れて気持ちいい
「アンッ!アンッ!凄い硬い!」と声をあげながら動く優菜は細い体をくねらせて声をあげていた
「凄いいぃ」と声をあげて時々ポタポタと液が
見上げると優菜がよだれを垂らしていた
「超気持ちいい…久しぶりに凄いのが来てる」と
あの授業の澄ました顔ではなくスケベな女の顔でした
「アア!アア!」と舌なめずりをしていて怖かった。
だけど段々気持ち良くなって急激に高まって
「先生!出ちゃう!」と話すと
「いいよ!孝の中に出して!」
激しく動かして来て
「あぁ!出るぅ!」
俺は急速沸騰させて優菜の中に
味わった事がない快感が体を襲い
「アア!凄い!アッ!」
腰をガクガクする優菜も声をあげて倒れ込みました。
お互いはぁはぁぜーぜーさせながら抱き合って無言で数分
すると耳にキスをした優菜が
「めっちゃ気持ち良かった!こんなの久しぶり」と
「うれしい…です」と話すと
起き上がり脚を開く優菜の中からドロッとした精子が
「凄い量だよ」と笑い見せてくれた
「濃いね?」と
「ミラクル童貞貰っちゃった」と笑って
「孝くんで通算300人目だよ?」と
「300!! 」
「うん…300」
19歳で通算…
清純そうな優菜がそんなに
「あたし、初体験が早かったから」
「何歳で?」
「小五の時に、中◯生とそこからは遊んじゃった」
もうイメージが崩壊していた
「高校の時はかなり」と笑って
「体育の先生にしつこく誘われてやったんだけどめちゃくちゃでかくて」
「孝くんてその先生並だよ」
笑いながら
「引いた?」と聞かれ
「そんな事は」と話すと
「孝くんともっと前からすれば良かったね?」と
「え?生徒としたことあるの?」と聞くと
「ウフフッ…まぁ」と
「イケメン君はあたしから誘ったけど、小さいし早いし…孝くんの半分以下!入れたらドピュッ笑っちゃった!」
「孝くんで五人目かな?童貞は初めて」
そう話すとごそごそと何かを取り出し
タバコ
「ごめんね?あたしエッチしたら吸いたくなるから」と吸いだして
そして優菜はベッドに横になりながら「写真撮ろうよ!」と裸でベッドで撮影
「写真ばらまくの?」と聞くと
「しないよ!気持ちいい時だけ」と
「ね?もう五時過ぎたし位から泊まったら?」
「でも…」
「今日は好きなだけエッチしよ?朝まで生エッチ♪」
「そんな事したら」
「大丈夫…一昨日不細工な金持ちの学生に出されたから」
「え?」
「なんか、孝くんと違って授業中にスカートの中に入れて来たりおっぱいさわってきてやらせてってうるさい奴がいて」
「そうなんだ?」
引きに引きまくっていたが
「フェラで我慢して貰ったんだけど、合格祝いにやらせてって、ゴム着けさせたのに外しやがってすっとぼけて中に」
「だから妊娠しても奴の親に言うから」
最低だと思いながらも俺は親に電話して泊まり、眠ったのはいつかわからず翌日の昼まで
「ね?孝ぃ~あたしと時々遊ばない?」
「遊ぶ?」
「うんセフレ」
「だってめっちゃ気持ちいいんだもん♪」
「いいよ」
俺は快楽に溺れて大学に入っても優菜のアパートに行き時々遊びました
優菜は俺と遊びながら、合コンで知り合った会社社長の息子と付き合い
大学卒業後に結婚した
俺は式の数日前まで優菜としていた
そして優菜に教わった技を、合コンで知り合った女子大生と
優菜のアドバイスで
ノリがいいちょっと遊んでそうな娘は楽勝と聞いてそういう女に声を掛けて
「お前みたいな地味なのタイプじゃない」とか言われたりしたけど、軽い女はすぐ
「ヤバい!ヤバい!」と声をあげてしまった女はまたヤれました