これは僕が大学3年生の頃の話です。
僕は大学生の頃1つバイトをしていましたが、もう少し稼ぎたかったため、友達から勧められた家庭教師のバイトを始めてみました。
そして初めて担当させてもらった生徒が、高校3年生の女の子でした。
自分「初めまして、今日から家庭教師を担当する〇〇と申します」「よろしくお願いします」
母親「あんまり成績が良くないので大変かもしれないですけど、これからよろしくお願いします」「今2階の自分の部屋で待ってると思うので案内しますね」
自分「あ、はい」
2階に上がり部屋の前に着くと、コンコンとノックし母親が扉を開けました。
母親「今日から家庭教師やってくれる〇〇さん来たよ」生徒「あぁ、うん」
母親「じゃあ今お茶持ってくるので後お願いします」自分「あ、ありがとうございます」
生徒の女子高生と初めて会い、綺麗系ではなくアイドル顔で、とにかく可愛いなぁという印象がありました。
身長も割と小柄で、155センチくらいに感じました。
自分「はじめまして、今日から家庭教師を担当する〇〇です」「よろしくお願いします」
生徒「よろしくお願いします」
自分「名前ってなんて言うんですか?」生徒「村山愛梨って言います」自分「村山さんね、よろしくお願いします」
自分「じゃあさっそくやろうか?」愛梨「はい」
早速床に置いてあるテーブルを挟んで2人向かい合って座り、家庭教師を始めました。
自分「えっと、基本的には主要5科目をメインでやって、苦手そうな科目を重点的に教えていく感じにしようと思ってます」
愛梨「あぁはい、分かりました」
自分「じゃあ今日はまず数学にしようか」愛梨「はい」
まずはどれくらいできるのか確認するために、テキストの一部をやってもらいました。
自分「うーん、数学けっこう苦手そうだね(笑)」愛梨「数学というか全部苦手です(笑)」
自分「そうなんだ(笑)」「じゃあまずこの問題なんだけど…」愛梨「あ、ちょっと待ってください」
自分「どうしたの?」愛梨「そういえば先生って下の名前はなんて言うんですか?」
自分「下の名前?」「〇〇だよ」
愛梨「〇〇さんて言うんですね」「どこ大ですか?」自分「〇〇大学だよ」
愛梨「大学って楽しいですか?」自分「色々出会いもあるし楽しいよ」
愛梨「へー、〇〇さんって彼女いるんですか?」自分「いいからそういう話は(笑)」
愛梨「なんでですか」「これから家庭教師やるんだからお互いのこと知っとく必要あるじゃないですか(笑)」
自分「そうかもしれないけど…(笑)」
愛梨「それで、彼女いるんですか?」自分「一応いるよ(笑)」
愛梨「へー、同じ大学の人ですか?」自分「うん、同じサークルの1つ先輩」
愛梨「えーいいなぁ、私も彼氏欲しいなぁ」自分「村山さん可愛いんだから彼氏くらいすぐできるでしょ(笑)」
愛梨「できないですよ(笑)」「しかも私女子校なので、学校に男子もいないんですよ」
自分「あっ女子校なんだ」「まぁ焦んなくても、大学入ってからでも沢山出会いあるから大丈夫でしょ(笑)」
愛梨「そうですかね(笑)」
などと会話を挟みながらも勉強は教え、初めての授業が終わりました。
そして4日後の土曜日、2回目の家庭教師で村山さんの家を訪れました。
母親「今日もよろしくお願いします」自分「よろしくお願いします」
部屋に行くと、休みの日だったため部屋着を着た村山さんがいました。
ピンク色のパジャマみたいな部屋着で、下がショートパンツのタイプでした。
自分「おはよう」愛梨「おはようございます」
自分「前回の課題やった?」愛梨「一応やりました」自分「お、しっかりできてる」
自分「じゃあこれは後で丸付けするから、今日は国語のテキストやろうか」
愛梨「そういえば〇〇さんって先輩の彼女いるって言ってたじゃないですか」「歳上好きなんですか?」自分「別に歳上が好きっていうこともないかな」「あんまり年齢気にしないよ(笑)」
愛梨「ふーん、そうなんですね(笑)」「私割と歳上の人好きなんですよね」自分「へーそうなんだ(笑)」
愛梨「…何ですかその微妙な反応(笑)」自分「いや別に…(笑)」
愛梨「今の彼女と付き合ってどれくらいですか?」自分「今4ヶ月くらい」愛梨「あーじゃあすごいラブラブな時期ですね」
自分「んーまあね(笑)」愛梨「その笑顔すごいムカつきますね(笑)」
愛梨「何か不満なこととかないんですか?」自分「うーん、あげるとしたら毎日電話したいって子だからそれが大変かな(笑)」愛梨「のろけにしか聞こえないんですけど(笑)」
自分「まぁまぁ、そんなことはいいから勉強勉強」愛梨「はーい」
そして3日後…
自分「あ、今日は制服なんだ」愛梨「はい、普通に学校終わりなので」
自分「なんかスカート短くない?」「俺の高校ちょうど膝見えるくらいの長さだったのに」
愛梨「そうですか?」「でもこれ膝上10センチくらいですよ?」自分「それでもだいぶ短い方だよ(笑)」などと話しながら、いつも通り机を挟んで向かい合って座りました。
座った瞬間、自分のスマホに彼女からのライン通知が届きました。
それに返していると、村山さんは「彼女からですか?」「いいなー私も恋愛してドキドキしたいなー(笑)」と言いました。
自分「まだそんなこと言ってるの(笑)」愛梨「だってそういうのにあんまり縁ないから(笑)」
自分「でも中学とかは共学だったんじゃないの?」愛梨「共学でしたけど中学男子って下ネタ言ったりとか、なんか大事なところ叩く遊びしてたりとか、変なことしてて子どもじゃないですか(笑)」
自分「それは仕方ないんだよ(笑)」「でも中学の頃って女子同士でスカートめくりとかズボン下ろしとかやったりとかするし、子供なのはお互い様でいいじゃん(笑)」
愛梨「スカートめくりとかズボンずらす遊びとか懐かしい(笑)」「中学の頃めっちゃ流行ってやってました(笑)」
自分「やってたの(笑)」「男子のこと子どもとかバカにできないじゃん」愛梨「それは流行りだったから仕方ないじゃないですか(笑)」「女子は絶対流行る時期あるんですよ(笑)」
自分「男子だって下ネタ言ったりとか絶対通る道なの(笑)」愛梨「下ネタ通るとかあります?(笑)」
自分「あるある、男になったら分かるよ」愛梨「あんまり分かりたくないですけど(笑)」
自分「村山さんだってスカートめくりとかやってたなら子どもだよ(笑)」愛梨「あはは。でもスカートめくりは本当に女子なら大半の人がやる事だと思ってるので仕方ないです(笑)」
愛梨「なんなら今もたまに女子同士でふざけてやったりするときあります(笑)」自分「今も?高3で?(笑)」
愛梨「はい。女子校だからかもしれないですけど、けっこう定期的に流行ったりします(笑)」「この前も男の先生の近くで思いっきりめくられましたし(笑)」
自分「やば(笑)」「でも黒パン?見せパンみたいの履いてるでしょ?」愛梨「私高校なってからあんまりそういうの履いてないんですよ(笑)」
自分「えっそれやばくない?(笑)」「じゃあ普通の下着見られたの?」愛梨「はい(笑)」
村山さんがあんまり黒パンを履かないと知った僕は、今も下着だけかと思い、見てみたくなりました。
そこで、床に置いていたリュックの中を確認するフリをして机の下を横目で覗きました。
すると、女の子座りをしていた村山さんのスカートの中が少し見えました。
薄いピンク色のパンツでした。
僕は少し勃起してしまいましたが、さすがに家庭教師の最中だったためなんとか落ち着かせ、その日は無事に終わりました。
そして4日後…
その日は英語の授業をメインでやろうと考えながら部屋に行くと、村山さんはベッドに横たわっていました。
自分「まだ寝てたの?」「もう13時だよ(笑)」愛梨「1回起きたんですけどまだ眠くてちょっと横になってました(笑)」
自分「じゃあ勉強やるよ」愛梨「〇〇さん、汗けっこうかいちゃったのでシャワー浴びてきても良いですか?」「10分で終わるので!」
自分「えっシャワー?」「勉強終わってからでも良くない?」愛梨「汗気になって勉強に集中できないです(笑)」自分「じゃあいいよ、10分ね(笑)」愛梨「すぐ行ってきます」
村山さんがシャワーを浴びに行ったので、僕は部屋で少し待つことになりました。
改めて見るとピンク色物も多めで、シナモンなどサンリオ系の人形があったりと女の子らしい部屋だと思いました。
部屋を見ていると、木製のクローゼットが目に入りました。
ダメだと思いながらも、中が気になり僕はクローゼットに近づきました。
クローゼットの1番上の段に小さい引き出しが2つあり、まず左側を開けました。
左側にはブラジャーが入っていました。
花柄の模様が付いたものや白色の清楚なものなど、色々ありました。
次に右側を開けると、パンティが入っていました。
黄色い花柄模様でさっきのブラジャーとセットと思われるものや、水色やオレンジのパンティ、黒のボーダーのものやレース付きのパンティなど色々なパンティが入っていました。
少し溜まっていた僕は勃起してしまいましたが、何とか落ち着かせました。
そしてしばらくして村山さんが部屋に戻ってきました。
シャワー後なので髪が少し濡れており、普段より色っぽく感じました。
愛梨「お待たせしました」自分「あ、うん」「じゃあやるよ」
自分「村山さん前回の課題やった?」愛梨「課題は一応やりました」
愛梨「それより〇〇さん、いつまで苗字で呼ぶんですか?」「名前呼びでいいのに(笑)」
自分「え、でも一応生徒だし(笑)」愛梨「なんかずっと距離遠いですよね(笑)」
自分「そうかな」愛梨「じゃあ名前にちゃん付けとかならいいんじゃないですか?」
自分「愛梨ちゃん?」愛梨「はい(笑)」
自分「んーじゃあ今度から愛梨ちゃんて呼ぶよ(笑)」
そしてその日も終わり3日後…
その日は物理のテキストを行い、無事に終わりました。
愛梨「んー疲れた」自分「お疲れ様」「今日で一通り主要科目は終わったから、次回から苦手そうな英語と数学をメインでやってこうか」
愛梨「えーやだなぁ」自分「嫌じゃないよ(笑)」「やっぱり苦手科目潰していかないと成績上がらないからさ」
愛梨「じゃあまた次回から頑張るので、今日高級レストランでも連れてってください(笑)」
自分「やだよ(笑)」愛梨「何でですか、次回から頑張るって言ってるのに(笑)」
自分「じゃあ次の家庭教師の時にテスト作ってくるから、それで70点以上取れたらいいよ(笑)」
愛梨「えっ高い」「60点以上で!」自分「じゃあ間取って65点ね(笑)」
愛梨「分かりました(笑)」
そして4日後…
その日は予定していたテストを最後に行いました。
結果は55点で目標の点数には届きませんでした。
自分「うーん…残念」愛梨「ずるいですよこれ、テスト難しく作りましたよね?」
自分「そんなことないって(笑)」愛梨「えぇ〜じゃあもう一回チャンスください(笑)」
自分「じゃあ次回もう一回テスト作ってくるからそれが最後ね(笑)」
愛梨「ありがとうございます(笑)」
そして3日後、僕はまたテストを作ってきました。
愛梨「今回はわざと難しくとか作ってきてないですよね?」
自分「別に前回も難しく作ってないって(笑)」「前回は単純に愛梨ちゃんがバカだっただけ(笑)」
愛梨「ひどい(笑)」「自分が担当してる素直で優秀で可愛い生徒に向かって(笑)」
自分「可愛いしかあってない(笑)」
愛梨「えっ可愛いとは思ってくれてるんですか?」
自分「実際最初会った時からめっちゃ可愛いとは思ってた(笑)」「ただ頭は全然良くなかったけど(笑)」
愛梨「一言余計なんですよ(笑)」「可愛いって言ってくれるだけでいいのに(笑)」
自分「ごめん(笑)」
その後テストを行い、点数は78点でした。
自分「おーすごい、だいぶ点数上がったね!」
愛梨「けっこうちゃんと勉強しました(笑)」「これで高級レストラン行ってくれますよね?」
自分「まぁ約束したし一回だけね(笑)」
愛梨「やったぁ!」
そして4日後、愛梨ちゃんの家で勉強した後、2人でご飯に行きました。
愛梨「私コース料理とか初めてだから緊張します」
自分「そんな緊張しなくても普通でいいよ(笑)」
愛梨「はい(笑)」
自分「そういえば愛梨ちゃんて何で女子校にしたの?」
愛梨「んー家から通いやすかったのと、男子いない方が楽しいかなーって思ってたんですけど、共学にすれば良かったと後悔してます(笑)」
自分「後悔してるの(笑)」
愛梨「だって本当に男の人と出会いないんですもん」
自分「出会いはすぐ来るって(笑)」
愛梨「そうだといいですけど、今のままじゃ絶対できない(笑)」「この前も言ったかもしれないけど、女子同士でスカートめくりするの超流行っててめっちゃやられるし、最近体育の時のジャージのズボンずらしも流行ってきてるし(笑)」
自分「荒れすぎ(笑)」「俺の高校も共学で女子同士のスカートめくりはあったけど、ズボン下ろしは中学の頃だけだったかも。そんな流行ってるの?」
愛梨「最近はマジでほんとに流行ってます。着替え終わって授業始まる前とか、立って話してるとすぐ下げられます(笑)」
自分「それはやばいけどちょっとそのシーン見たい(笑)」
愛梨「何言ってるんですか(笑)」
自分「ごめん、心の声が(笑)」
そうこうしているうちに食事が終わり、帰る途中、
愛梨「今日って食事するだけで終わりですか?」
自分「えっもともと食事だけの予定だったじゃん(笑)」
愛梨「私何かあってもいいように色々準備してきたのになぁ(笑)」
自分「何言ってるの、まだ高校生でしょ(笑)」「しかも俺彼女いるし(笑)」
愛梨「〇〇さんって結構ガード固いですよね(笑)」
自分「これが普通だよ(笑)」
結局その日は食事だけしてすぐ帰りました。
そして3日後、愛梨ちゃんの家に行くと女友達2人も来ていました。
詩織・莉奈「あ、こんにちは」
自分「こんにちは、友達ですか?」
詩織「はい。愛梨と同じクラスで、詩織っていいます。」
莉奈「愛梨と友達やってあげてる莉奈です(笑)」
愛梨「友達やってあげてるって何(笑)」
詩織「〇〇さんの話は愛梨から結構聞いてます!」「この前食事行ったんですよね?」
自分「そんなことまで知ってるんだ(笑)」
莉奈「愛梨学校でよく〇〇さんのこと話してますよ」「たぶん今まで男の人とほぼ出会いなくて、付き合ったこともないから歳上の男の人といるのが嬉しいんだと思います(笑)」
愛梨「ねぇほんとそういう余計なこと言わなくていいから(笑)」
詩織「今日私たちも一緒に勉強してもいいですか?」
自分「それは全然いいですけど(笑)」
愛梨「じゃあ私ちょっと飲み物持ってきます」
愛梨ちゃんが飲み物を持って来るために立ち上がった瞬間、詩織ちゃんが後ろから愛梨ちゃんのスカートを、背中が見えるくらいまで思い切りめくりあげました。
愛梨「きゃああ!」「ねぇ最悪ほんとに!」
愛梨ちゃんは焦って振り返りながらスカートを押さえていましたが、僕にはしっかりと水色のパンツが見えました。
詩織「水色ー(笑)」
愛梨「絶対許さないから(笑)」
と言いながら今度は愛梨ちゃんが詩織ちゃんのスカートをめくろうとしてましたが抑えられて失敗していました。
詩織「やめて(笑)」「私のはめくらせない(笑)」
すると後ろがガラ空きになっていた詩織ちゃんのスカートを今度は莉奈ちゃんがめくりました。
莉奈「せい!」
詩織「キャーー!」「ねぇなんでめくるの!」
詩織ちゃんの白色のパンツがしっかり見えました。
莉奈「後ろガラ空きだったからめくって欲しいのかなーって思って(笑)」
詩織「そんなわけないでしょ(笑)」「〇〇さん今見ましたよね絶対(笑)」
自分「目の前でやったら見えるよそりゃ(笑)」
詩織「学校で流行ってるからってすぐやってくるんですよこの2人(笑)」
愛梨「学校でももともと詩織がやり始めたんでしょ(笑)」
莉奈「自分がいつも一番やってくるくせに(笑)」
詩織「とりあえず〇〇さんもいるしもうやめよ(笑)」
莉奈「わかった(笑)」「じゃあ私も飲み物取ってくるから」
と莉奈が部屋の入り口に向かおうと振り向いた瞬間、詩織ちゃんが思い切り莉奈ちゃんのスカートをめくりました。
詩織「イェーイ」
莉奈「きゃあ!」「ねーガチで最悪!やめようって言ったじゃん!」
莉奈ちゃんのパンツが丸見えになりました。黒色のレース付きでした。
詩織「だって莉奈自分だけめくられてないしずるいじゃん(笑)」
莉奈「今度覚えとけよ(笑)」
女子高生同士のスカートめくり合い、パンツを間近で見た僕は勃起してしまったため、すぐにトイレに行き抜きました。
そしてその日も終わり1週間後、愛梨ちゃんの家に行くとまた友達が来ていました。
詩織「今日も来ちゃいました」
莉奈「あんまり来るとせっかくの2人のイチャイチャする時間なくなっちゃうので、今日で最後にします(笑)」
自分「イチャイチャなんてしたことないって(笑)」
愛梨「やめてよ変なこと言うの(笑)」「〇〇さん彼女もいるし(笑)」
詩織「ところで今日は飲み物ないの?」
愛梨「あ、今持ってくる」
と言い愛梨ちゃんが振り向いた瞬間、また詩織ちゃんがスカートをめくろうと手を伸ばしました。
しかし愛梨ちゃんはめくられる前にすぐスカートを抑え、スカートめくりは失敗に終わりました。
愛梨「今絶対やると思った(笑)」
詩織「惜しい(笑)」
愛梨ちゃんが飲み物を持ってくると、ピンク色のパジャマに着替えていました。
莉奈「なんで着替えてるの(笑)」
愛梨「2人がすぐスカートめくろうとしてくるから(笑)」
詩織「ちょっと待って、私たちだけスカートで不公平じゃん(笑)」
莉奈「今日体育あってジャージ持ってるから着替えてこよっと」
詩織「あ、私も」
莉奈ちゃんと詩織ちゃんが着替えに行き、部屋に愛梨ちゃんと2人きりになりました。
自分「パジャマ可愛いね」
愛梨「ほんとですか?ありがとうございます」「これ最近買ったんですよ」
自分「本当にめっちゃ可愛い。女の子みたい(笑)」
愛梨「女の子なんですけど(笑)」「ほんといつも一言余計(笑)」
自分「ごめんごめん(笑)」
そんなことを話していると、莉奈ちゃんと詩織ちゃんが戻って来ました。
愛梨「あれ、詩織後ろになんかゴミ付いてるよ」
詩織「え、ほんとに?取って」
と詩織ちゃんが後ろを向いた直後、愛梨ちゃんが詩織ちゃんのズボンを思い切り下げました。
白色に黒い水玉模様のパンツでした。
詩織「キャーー!」「ねぇ何やってんの!」
愛梨「さっきスカートめくろうとした仕返し(笑)」
詩織「さっきのは結局めくってないじゃん!(笑)」
莉奈「でた。最近学校で超流行って来てるズボンずらし(笑)」
と言い、莉奈ちゃんはすぐに座ろうとしましたが、その瞬間詩織ちゃんが莉奈ちゃんのズボンを下げました。
オレンジ色でした。
莉奈「きゃあ!」「もーほんとに最低(笑)」
詩織「私だけ下げられるのは許されないから(笑)」
その後普通に授業を進めていると、
詩織「なんかちょっと暑くない?」「愛梨窓開けてよ」
愛梨「あ、わかった」
愛梨ちゃんが立ち上がり窓の方に向かうと、詩織ちゃんが愛梨ちゃんのズボンを下げようとしました。
しかしそれに気づいた愛梨ちゃんはズボンを抑え下げられませんでした。
愛梨「今も絶対やると思った(笑)」
詩織「なんか今日ガード固いなー(笑)」
莉奈「いつも油断してるからすぐスカートめくりもズボンずらしもやられてるのに(笑)」
愛梨「今日は絶対やられないから(笑)」
その後普通に授業が進み、その日の授業は終わりました。
そして帰り際、詩織ちゃんと莉奈ちゃんがコソコソと話していました。
詩織「帰る前さ、莉奈話しかけて愛梨の気引いてよ」「私なんとかして後ろ取るから」
莉奈「わかった(笑)」
そして玄関で、
詩織「あ、私ちょっとトイレ行ってくる」
愛梨「あ、うん」
詩織ちゃんはトイレに行くと言い歩き出しましたが、トイレには行かずすぐ振り返り愛梨ちゃんの後ろに付きました。
愛梨ちゃんは莉奈ちゃんと話していたため、全く気づいていませんでした。
そしてその直後、詩織ちゃんが愛梨ちゃんのズボンを下まで下げました。
濃いピンク色のパンツでした。
愛梨「きゃああああ!」
詩織「ピンクー(笑)」
莉奈「めっちゃ派手(笑)」
愛梨「ほんとマジで最悪(笑)」「最後でめっちゃ油断してた(笑)」
詩織「じゃあ愛梨のズボン下ろしも成功したことだし私たち帰るね(笑)」
愛梨「今度学校で絶対やるから覚えとけよ(笑)」
詩織「そしたら倍やり返すから(笑)」
莉奈「バイバーイ」
自分「じゃあ愛梨ちゃんのパンツ見たことだし、俺も今日は帰ろうかな(笑)」
愛梨「絶対見えたとは思いましたけど、それ言うのセクハラですよ(笑)」
自分「そっちが勝手にズボン下ろしやりだして、パンツ見せてきたんでしょ(笑)」「むしろこっちは被害者(笑)」
愛梨「うわー、人のパンツ見といてそういうこと言うんですね(笑)」
自分「ごめんごめん(笑)」「じゃあまた今度」
愛梨「はーい、今日もありがとうございました」
その日帰った後、愛梨ちゃんと詩織ちゃんと莉奈ちゃんのパンツを思い出しながらすぐに抜きました。
そして4日後、また家庭教師の日が来ました。
愛梨「おはようございます」
自分「おはよう」
その日は久しぶりに2人きりで、通常通り勉強を進めていました。
愛梨「そういえば、まだ彼女さんと続いてますよね?」
自分「続いてるけど何で?」
愛梨「いや、もし仮に別れてたら私にもチャンスあるかなーって(笑)」
自分「まだそんなこと言ってるの(笑)」
愛梨「私けっこう本気ですよ(笑)」
自分「愛梨ちゃんにはもっと良い人がいるから(笑)」
愛梨「いっつもそうやって私の話まともに聞いてくれないですよね(笑)」「あーあ、〇〇さんが本気で私の話聞いてくれないから今日ストライキしよ(笑)」
と言い愛梨ちゃんはベッドに寝転んでしまいました。
自分「何してるの(笑)」
愛梨「だって〇〇さんが本気で聞いてくれないから(笑)」
自分「聞いてるけどさ、冗談でしょ(笑)」
愛梨「冗談とかじゃなく、私ほんとに〇〇さんのこと好きです」
と言い、愛梨ちゃんが前から抱きついてきました。
自分「ちょっ、愛梨ちゃん?」「なにやってるの、歳上をからかったらダメだって(笑)」
愛梨「からかってません」「〇〇さん、お願いがあります」「今日だけ、今日だけでいいので彼女さんのことを忘れて私のことだけ考えて欲しいです」
自分「愛梨ちゃん…?」
愛梨「本当に、本当に〇〇さんのこと大好きです」「私今まで男の人をまともに好きになったことなくて、付き合ったこともなくて、そんな私のこと相手にしてもらえないかもしれないけど、〇〇さんのことを好きな気持ちは彼女さんに負けないくらいもってる自信があります」
自分「愛梨ちゃん…ごめん今までまともに話し聞かなくて」
僕は優しく愛梨ちゃんを抱きしめました。
そしてお互いゆっくり顔を近づけ、キスをしました。
そしてまずは愛梨ちゃんの着ていた上の服をめくりあげて脱がしました。
自分「え、意外と大きい」「何カップ?」
愛梨「Dくらいです(笑)」
自分「1番好きでちょうどいい大きさ(笑)」
もともと大きいとは思っていましたが、実際に見るとEカップくらいに見えるくらいの大きさでした。
僕はまずブラジャーを外し、後ろからおっぱいを揉み始めました。
愛梨「ん…」
そして前に回り込み、おっぱいを揉みながら乳首も舐めました。
愛梨「んん…」
その後履いていたパジャマのズボンを脱がし、黒と水色のパンツも脱がしました。
そして膣にまずは中指を入れ、手マンをしました。
既に中はぐちょぐちょに濡れていました。
愛梨「んん…ん」
そして少しの間手マンした後、
愛梨「〇〇さん、フェラしてみたいんですけどダメですか?」「下手かもですけど」
自分「全然いいよ」
愛梨ちゃんが僕の性器を咥えて、舌で舐め回してくれました。
愛梨「どうですか?」
自分「すごい気持ちいい」
愛梨「やったぁ」
そして最後、愛梨ちゃんが股を開きながら正常位の体勢になりました。
しっかりとコンドームも付けました。
自分「じゃあ入れるね」「初めてだからちょっと痛いかもしれないけど、最初ゆっくりやるから」
愛梨「はい」
僕はゆっくりと愛梨ちゃんの膣に挿入しました。
愛梨「ん…あ…」
そしてゆっくりと腰を前後に動かしました。
愛梨「あ…はぁっ」
自分「痛くない?」
愛梨「大丈夫です…はあっ…」「あ…はぁ…はぁ…」
そして徐々に腰の動きを早めていきました。
愛梨「あっ…あっ…んん…」「んあ…あぁ…あっ…」
さらに腰の動きを強めました。
愛梨「あん…あんっ…んんっ…はぁっ…はぁっ…」「気持ちいい…」
自分「あっいきそう…」
愛梨「私もです…」
そして最後、思い切り強く突きました。
愛梨「あっあっ…んんっ…はぁっはぁっ…あんっ…あんっ…!」
そして僕は絶頂状態で射精しました。
自分「ああっ…」
愛梨「はぁっ…はぁっ…」「気持ち良かったです…」
自分「俺もだよ」
SEXをした後、愛梨ちゃんが抱きついてきました。
愛梨「〇〇さん、私本当に〇〇さんのこと大好きです」
自分「ありがとう」「俺も愛梨ちゃんのことはすごい好き」
愛梨「でも〇〇さんの中では、まだ絶対彼女さんが1番ですよね(笑)」「彼女さんには悪いですけど、私もう我慢できないので〇〇さんのことこれから全力で狙って落としにいきます」「なので覚悟しててください(笑)」
こうして僕は彼女がいるにもかかわらず、家庭教師で担当していた高校3年生の女の子とSEXをしてしまいました。