家庭教師に行った先の家族との話②

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あの連絡の後、土日を挟んで月曜に家庭教師をしにルリちゃんの家に行った。

「あ、先生いらしたんですね。あの子妙にやる気出てるみたいでありがとうございます。」

「いえいえ、もともとがんばり屋さんですよ。ルリちゃんは。」

階段を上がり、ルリちゃんの部屋へ。

ガラッ。

「こんにちはー、今日もよろしくねー」

「あ、先生。今日は予習しときましたよ!」

「お、すごいじゃん。じゃあ、新しい問題も持ってきたから30分くらいこれ、解いてみようか。」

「はーい」

学校帰りの制服姿。

うわーこの子とやったんだなー。あのときの情景が蘇ってくる。

そして、30分後。

「先生できました!」

「うん、だいぶ、基本できてきたね。ありがとう、嬉しいよ僕も。」

「やったー、お母さんがおやつ買ってあるみたいだから持ってくるね!」

「おー、ありがとう。」

部屋に入ったときから気になっていたが、イカくさい。

「もってきたよー」

ぴょんぴょん跳ねながらやってくる。

再度確認だが、まじで、深田えいみに似ている。

パンツみえるからやめてくれ。また勃起しちゃうわと思った。

「なんかさ、ここの部屋臭わない?」

「え?あ、やっぱり?彼氏別れたんだけどさ、さっき来てから、最後にしたいってっていうから拒否ったんだけど、無理やり入れられて出されたの。お腹だけどね。」

「強姦かな?(笑)そっか。」

「ねー先生。私、先生としたい。」

「いや、もうだめだよ。さすがに未成年だし。これ以上は。」

「どうして?子供だから?魅力ないの?恋人としてじゃないんだよ。でも先生を感じてたいの。自分でもわからないの。」

「ルリちゃん。でもね、高校生なんだから、まずは勉強しないと。モテるでしょ?ルリちゃん。学校の同級生とかとしなよ。」

「したよ。わすれようと思って。彼氏じゃない人から、校内で誘われて学校のトイレでした。でも、気持ちよくない。わからないけど、やぱ何かしら好きじゃないと駄目なんだよ。」

ニコッと笑うルリちゃん。

お菓子を片手に、僕の膝に座ってくる。

柔らかい、お尻。女の子の匂い。

学校でやった?そんなことを思い出すだけで、僕は興奮した。

「クラスの子としたの?」

「違うよ。先生。40歳のおっさん。前からスカートとか見てくるなーとか思ってたけど。」

「誘ったの?」

「放課後に、教室に1人でいたら、お金あげるからって一回だけって。5万もらった。別の大人の人としたら先生のこと忘れるかなって。」

行動力があるのか、ヤリマンの予備軍なのか。

ともかく想像してしまった。

膝の上で、ルリちゃんのお尻はうごめく。

「ムニュムニュ♡」

「あれ?(笑)先生。何かお尻に当たってる♡(笑)」

「お前が動くからだろ。」

「じゃあさー」

目の前に立ち、ルリちゃんはパンツを脱ぎ始める。

「何してんだよ!」

「私のココ、汚されたの。40歳の先生としたのも、彼氏としたのも、今日」

パンツをめくりあげ、ベッドに片足を乗せて、オマンコをみせてくる。

うっすら毛が生え、相変わらず白くきれいなオマンコだ。

少しすると、オマンコから白いものが・・・

「ルリちゃん、何か出てる」

「あ、まだあったんだ。学校の先生としたとき、中出しされたの。」

「ピル飲んでるのか、そういや」

丁寧にティッシュで拭き始めるルリちゃん。

「ルリちゃんが好きでしてるならいいけどさ、体大切にしないと」

「じゃあ先生だけのものにしてよ。彼女じゃなくていいから、デートとかいらないからちょっとかまってくれるだけでいいから。ね、先生だけのものにして?」

僕も困惑していた。

「う、うん。じゃあ、深入りはしないからな。」

「うん!♡」

そういうとルリちゃんは生マンコのまま、座っている僕の上に乗ってきた。

ズボンからボッコリ膨らんでいる、股間にルリちゃんは生マンコを擦り付けてくる。

「先生ー、学校の先生としたって言った時さ、興奮したでしょ?(笑)」

「あ、まあね。てか、お母さんいるんだから、駄目だよ。」

「ん?今日はお母さんお友達と食事するからって、先生の分と私の分のご飯作ってくれてたよ。」

「そう…なんだ。」

擦れるマンコ。

「へー、興奮したんだー(笑)色々聞きたい?♡(笑)」

「うん、まあ。」

「放課後にね。お金渡されて、どう?って言われてー。先生のこと忘れようと思って決心したの。」

「最上階のちょっと広めのトイレしか空いてなくて、洗面所の上に乗せられてオマンコ舐められたの。結構気持ちよくって、濡れてきてね。」

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以下聞いた話を元に、学校の先生とのやり取りを以下に書いていきます。

「ありがとう、ヨシオカ君。夢だったんだよ。」

ルリちゃんの名字はヨシオカです。

「ベチャベチャ!じゅるるっ!」

「いやっ、そんな舐めないで。ああああっ!」

1分ぐらいなめるとすぐ、ズボンを脱ぎ始めたそうです。

カチャカチャ。

ルリちゃんを座らせ、仁王立ち。

「これ、食べてくれるかい?はあ、はあ。」

息遣いも荒かったと。

長さは彼氏と同じで11センチくらいだったけど、太かった。

「おじさんのオチンポ、どう?大きいだろ?」

擦り付けてくる。

「んんんー、臭いーーー。何これ、黒い!うごっ!」

40年も使っていたのだ。それはそうだろう。

「うおーーーきもちいい。ヨシオカくんの口マンコ気持ちいいよー」

「じゅぽ!じゅぼ!じゅぼ!」

「うおおおお、いくううう!」

そのまま口で出された。

「うごっ!おえっ!、苦いよー。」

「我慢できない。いれていいだろ?」

「うん・・・」

洗面台にバックの体勢。

お尻にちんぽを擦り付けられ、我慢汁がつくのが嫌だったと。

そして、

「くちゅ、ぶちゅちゅちゅ・・・ズボっ!…メリメリメリ!」

「ああああ!・・・あん!ああっ!」

最近処女を奪われたマンコはまだキツキツで、メリメリと太いペニスが入っていたと。

最初からガンガン突いてきて、辺りにはルリちゃんの尻を打ち付ける音が響いていたと。

「パン!パン!じゅぼ!パン!パン!じゅぼぼ!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!ぼちょ!」

「ふぁあああ!あん!あん!駄目!」

「ヨシオカくん、生マンコきもちいいよーーー。ああああーたまらん。締まるーーー」

「大きいだろ?大きいだろ?ヨシオカくん。」

「はい…んっ、んっ!ああああ!」

「でるぞ、でるぞ!ぶち込むぞ!マンコに!」

「いや!だめ!だめええええ!」

「どぶぶっ!どぶぶっ!どぐん!どくん!」

大量の精子をマンコに出され、洗面台の上に倒れ込んだと。

「よかったよ。ヨシオカ君。これ、約束の5マン円」

「ありがとうございます。」

「どう?気持ち良かった?」

「うん。あんまり、したことないので。」

そうして、そのまま帰ってきたのだ。

「写真撮られて、脅される可能性もあるよね。まぢ、危ないよ。」

「ごめん。先生。」

揺れるルリちゃんのお尻。

胸元のシャツの間から、DかCカップのおっぱいがみえる。

下着は黒色だ。

ルリちゃんがずっと生マンコで、股間をさするため、我慢汁がジーンズを貫通して出ていた。

「先生、大っきくなってる。食べたい。」

僕は、ズボンとパンツを脱ぎ、またベッドに座った。

「ふぁー、すっごい。学校の先生も割と大きかったけど、先生のは普通よりやっぱ大きいんですね。」

真上に反り返り、我慢汁で濡れた亀頭はテカッている。

普段、こんなにビンビンになるか?

と自分でも思う程完全勃起した。

ルリちゃんは、僕の竿を握りシコり始める。

握っている手では、親指とその他の指が着いていない。

「両手で、シゴけるー♡」

そして、ルリちゃんのプルプルの唇に亀頭が当たり、18センチの巨根はルリちゃんの口に吸い込まれた。

「ぎゅこっ・・・ぼちゅちゅ!ぼっ!・・・ぼっ!・・・ぼっ!・・・」

「はーはー、入んないよ。先生」

「もっと、奥まで咥えて。」

頭を掴み、喉の奥まで突っ込むと

喉奥で締め付け、吸い付いてくる。

無意識に、ディープストロークをしている。

ルリちゃんは、喉奥に突っ込まれた勢いで

涙と涎が大量に出ており、僕の竿はルリちゃんの唾液まみれに。

「ほしい。先生。私のココ、先生だけのにして。」

「わかった。」

座っている僕の上に跨り、天井に向けてビンビンに反っているチンポを掴み、マンコにあてがう。

「入るよ。」

「メリメリメリ、ぶちゅちゅちゅ・・・」

「ああぁぉ!あ・・・あ・・・」

今日2人とやったとは思えない程、キツく締まるマンコ。

さらにら奥に・・・

「ぐちゅちゅちゅ・・・ぶちょ!!!」

半分くらいまで入ると、マンコのヒダが亀頭から竿まで絡みついてきた。

そして、対面座位の体勢で、ズッポリとマンコの奥まで巨根が挿入された。

「ぐちょちょちょ!ちょ!ちょ!・・・ぶっ・・・じゅくっ」

「うお、こんな締め付けるのかよ。ルリちゃん。」

ルリちゃんは手で口を押させ、頭からお尻まで震わせて痙攣している。

「ああぁぁ・・・こんな・・・ちがう…の・・・」

僕はルリちゃんのデカ尻を掴み、ぐりぐりと

グラインドし始めた。

「あああぁぁあ!!!あっ!あっ!あん!・・・ああ・・・ああ・・・あん!あん!・・・せん・・・せぃ」

「どうした?気持ちいいよルリちゃん」

「おか・・・しくなる。はあああぁぁ!アアアァァ!・・・おっ・・・ぎいぃよー。先生のオチンポ・・・大っきいよぉ!!!」

ルリちゃんの胸を僕は揉みつつ、吸い上げる。

ルリちゃんも、もう止まらなかったのか自分で腰を物凄い勢いでグラインドさせてくる。

まだ、入れて2分くらいなのに結合部からはマン汁かハメ潮かわからない、大量の液体が出ており、ベッドと下のフローリングには垂れまくっていた。

「ぐちゅ!・・・ぐちゅ!・・・ぐちゅ!・・・ぶちゅ!・・・ぶちゅ!」

余裕ぶって、ガンガン擦っていたが

ルリちゃんのマンコは名器なんだと思った。

(後から気になって調べたら、当てはまってた。)

奥まで突き刺さっている、チンポは子宮口まで届いて、その先はブツブツとしており、亀頭に吸い付いてくるような感覚。

そして、ルリちゃんを僕の上に乗せて

騎乗位の体勢に。

ルリちゃんは、僕の上にもたれかかってくる。

柔らかいおっぱいが、僕の胸にあたり

お互い、キスをする。

「先生・・・んぁぁ・・・」

僕はルリちゃんのお尻を鷲掴みにし、ペニスを突き上げはじめた。

ペニスがルリちゃんの綺麗なマンコから

出たり、入ったり。

「ぶちゅ!・・・ぐちゅ!ぐちゅ!・・・ぐちゅ!べちゃ!べちゃ!・・・べちゃ!べちゃ!」

「ルリちゃん、可愛い」

「せんせー・・・うれ・・・しい」

ピストンのスピードが上がる。

「パン!パン!パン!パン!・・・ぶぶっ!ぶちょちょ!・・・パン!パン!パン!」

大きな白いお尻と僕の股間が打ち付け合う音が大きくなる。

「パン!パン!パン!パン!パン!・・・パン!パン!パン!」

「アアアァァ!あん!あん!・・・うあぁぁあ!ああん!あん!あん!あん!あぁ!せんせ・・・だめそこは・・・ダメああああーー!あ・・・おぁ・・・」

奥の奥まで、突き上げマンコの中でグリグリで掻き回す。

「ぐぁぁ・・・あああ!・・・あっあっ・・・だめ!もうだめぇぁ!大っき・・・すぎぃぃ」

そこから、正常位の体勢になり

さらに、ルリちゃんの股を広げて、マンコを突いた。

「ルリちゃん、入ってるの見えるよ。ルリちゃんの裸もマンコもみえるよ。」

「だ・・・めぇ、はずかしい!ああああ!あん!あん!あん!あん!あん!あん!入ってるぅう・・・せんせの・・・太いのが」

ベッドがしなる。

ギシッ!みしっ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!

「ぼちゅ!ぼちゅ!ぶちちゅゅ!!」

「わたしは・・・せんせのものだよ・・・あああ!あん!マンコもあぁぁ!・・・全部・・・先生のぉぉ!」

「ルリちゃん!」

「パンパン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!ぶちゅ!ズボッ!ずほっ!ずぼぼぼっ!パンパン!パンパン!」

止められない程の腰の振り。

シーツはお互いの体液で、濡れまくり

結合部のヤラシイ臭いが部屋に充満している。

「だすぞ、ルリちゃん!」

「アアアァァ!ぜん・・・ぶぅぁぁぁ!」

「ドブっ!!!ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドクンドクン!ドプッ!ドプッ・・・ドクン、ドクン」

奥に突き刺された18センチものペニスは、ルリちゃんのマンコに咥えられ、マンコの奥でしっかりと脈打ちながら、大量の精液を吹き出していた。

ルリちゃんは、僕の体を離すまいと両足でクロスさせがっちり掴んでいる。

汗だくになりながら、お互いキスをして

唾液を交換する。

ゆっくり、体勢を起こし、僕はペニスをマンコから抜いていく。

「あああ!」

「はー、はー・・・」

綺麗なマンコからは、僕の精子が垂れ流されて

AVでみたような光景だった。

M字開脚で広がっている、おまんこはなんともいやらしかった。

「綺麗にしたい。先生」

口を開けて、チンポをせがむ、ルリちゃん。

精子とマン汁まみれの竿を咥えて、根本からカリの隅々まで舐めてくれる。

「ルリちゃん可愛いよ」

「んふっ、嬉しい。先生だーいすき♡」

暫く、2人で寝ていた。

その後、少し勉強して、帰る前にまた

フェラチオで抜いてもらった。

「ありがとう先生。私は先生のものだよ」

こんな可愛いJKにこんなこと言われていいのだろうか。僕なんかが。夢か。

なんとも言えない感情に浸りつつも、嫌ではなかった。

「今日はもう、終わり。帰るね」

「さみしいー。夜、電話したい。」

「わかった。また連絡するね。」

そして、玄関にいき見送ってもらった。

「まだ、奥さん帰ってないのか。いっつも遅いなー」

と思いつつも僕はルリちゃんに見送られながら帰路についた。

自宅に戻り、23時過ぎ頃、ルリちゃんにLINEすると。

テレビ電話したいと言ってきたので、してみると。まー、これがまーなんとも言えないのだが。

裸なのだ。

「お風呂入ってきたの♡」

「いや、服!服!」

「えー、また見てるー(笑)大っきくなってるでしょー♡(笑)」

この後は、ビデオオナニーしました。

最近の、ビデオ通話は画質もよくおまんこのヒダまでしっかり見えます。

内緒ですが、盗撮しました。

でも、僕はこの時、あんなことになるとは思っていませんでした。

あの、ルリちゃんとのことを誰かに見られていたとは…

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