家庭教師に行った先の家族との話

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ただの、女子高生、人妻というAVの中のオナニーのおかずだったのに自分がこんな体験になるとは。

ある月、僕はややお金が足りず一か月だけの契約で家庭教師のバイトをすることになった。

女の子とは聞いていたが…

ピンポーン。

「あ、家庭教師できました。上村です。」

「あ、はーいはい。」

お母さんらしき人が出て玄関が開く。

「いらっしゃい。今日からよろしくお願いしますね。」

素直にお母さんめっちゃ、美人やなと思った。

芸能人でいうと、米倉涼子さん似。

長い脚で、ジーンズを履き髪も茶髪でショートで目も大きい。

目のやり場に困るくらい、膨らんだセーターの巨乳。

「うちの子ね、まだ上の自分の部屋にいるの。ギリギリまで、やりたくないって言っててね。高校3年になる前に少しでも英語の基礎だけでも、出来るようになってほしいなと思って。それ以外はまあまぁなんだけど。」

「あ、そうなんですね。」

「うん、だからそんなに固くならずに、教えて欲しいの。一か月続けばいいけど(笑)」

「ちょっとお試しみたいな感じですか?」

「そうそう!多分あまり乗り気じゃないから、少しずつ話ながらやってあげてほしいです。」

「わかりました。」

広々とした家。

少しお母さんと話した後

「旦那さんは、お仕事何されてるんですか?」

「貿易関係を個人でしてるらしいの。詳しくは知らない笑」

そして、部屋から娘さんが出てきた。

「あっ、やっときた。ほら、挨拶しないと!」

これまた、可愛い女子高生。

8割深田えいみ似。程よく胸もあり、肌は白い。

まぢで、そんな目線でしか見れなかった。

「はじめまして、ルリといいます。」

「そっけないんだから。もう。すいませんねー。」

「いえいえ、では始めますか。」

ルリちゃんの案内で、部屋に。

あまり、女の子感はないが女の子の匂いの漂う部屋。

「ルリちゃんは、英語苦手意識あるの?」

「んー、てか聞いてませんでした。授業。先生が嫌いで。」

「あーそかそか笑」

簡単な問題から解いて貰う。

頭をゴシゴシさせる横顔がまた、深田えいみをさらに彷彿とさせる。ショートカットで、少し茶髪に染めている。

ついつい、身体を見てしまって自分がいた。

専門書を読みながら、僕のジーパンの前の方がコンモリと膨れ上がるのがわかった。

僕は前傾したり、椅子を回したらしながら、誤魔化す。

この時点でルリちゃんは勃起しているのに気づいていた。

暫くは問題を解いていたが、急に。

「先生、聞いていいですか?」

「あ、うん。」

「……あの…どうしてソコ盛り上がってるんですか?」

「え?あ、その、これは自然と…。気にしないで!ごめんね。」

「私を見て、そうなってくれたんじゃないんですか?」

「いやごめん!気にしないで!たまに自然とこうなるんだよ。」

「そうなんだー。」

「ルリちゃん、彼氏さんとかいるんでしょ?聞いたことない?」

「最近はじめて出来たんだけど、そんな普通の時に大っきくなったりしたこと見たことないけどなー。」

「あるんだよ!たまにこういうこと!その内遭遇するって。」

そう言うと、彼女はじっと黙り、堪えるような仕草から恥ずかしそうに口を開いた。

「先生は…そういうことをする人…いるんですか?」

「おれは、彼女いないからもう1年くらい。」

まぁ、仲良くなって勉強にみが入ってくれればと少し雑談するつもりだった。

「彼氏とはいつから付き合ってるの?」

「つい一か月前から。凄く、好き好きって言ってくるから折れちゃって。でも、私、魅力がないのかアレの時、彼氏が勃たないことあって。」

「緊張してるんだよ。俺もそういうことあったもん。」

はじめての彼氏ってことは最近処女捨てたのか。そういう、妄想は膨らむ俺。

「でも、そういうことは出来たんでしょ?」

「うん、2回は出来た。はじめては痛かったけど。でも、友達と話してるとウチの彼氏のアソコはそんなに大きくないみたいだから、はじめての人が大きすぎなくてよかったなって。痛そうじゃないですか。」

こんな、発言するなよー。

ただでさえ、膨らんでいたモノがジーンズを破らんごとく、さらに膨張する。

「あ、そう。まぁ、そうだね。さぁ!そこの問題まで解いちゃおう!」

勉強に戻る彼女。

ピタッと、ペンが止まる。

「先生。」

「お、わからない?」

「あの!んー、私と試してみませんか?」

「試す?え?」

「彼氏としたことはしたんですけど、彼氏とする前から私、1人でもすることがあって。で…なんだかんだ、みんなセックス気持ちいいっていうんですけど、私1人でする方が気持ちよくって。その…他の人としてみたら違うのかなって。」

「あ、うん。」

「ぶっちゃけ、彼氏は嫌いじゃないけど、まだ完全に好きになったわけじゃないし。でも、私先生のこと好みなんです!」

「え、そんなこと言われても。」

「私、魅力ないですか?先生。家庭教師だるなって思ってたけど、先生みたいな大人のカッコいい人なら凄く頑張れそう。」

とてつもなく、葛藤したが、家には母親もいる。これは、抑えなければ。

「ルリちゃんは可愛いけど、俺は家庭教師できてるから。ごめん。そういうことは、ダメだよ。まだ17だし、犯罪になっちゃう。」

少し間が空き…

「そですよね…ごめんなさい。問題解きます。じゃあ、しっかり出来たら、ハグくらいしてもらってもいいですか?」

それもためらったが、勉強してくれるならと。

「うん、わかった。そこまでしっかり解けたらハグするから。」

黙々と問題を解く彼女。

「できたから、ハグ。」

僕はハグをした。女子高生のふんわりとした、身体は堪らなかった。理性が破裂しそうだった。

その日は、ハグをしてそのまま帰った。

そして、また次の日次の日と家庭教師をしにいった。

それから1週間は、ルリちゃんもそのような話しはしてこなかった。

しかし、ある日

「今日もお願いしますね。先生。」

「お母さん、お出かけですか?」

「ちょっと、野暮用で笑」

「では、今日も20時までで教えてますから。」

そうすると、おめかしをして米倉涼子似のお母さんは出て行った。

いやー、堪らないな。お母さんも。

タイトなワンピで胸もガラ空きじゃん。

絶対不倫だよなっと思いつつもルリちゃんの部屋に。

「こんにちは。さぁ、この前のできた?」

「出来たよー。はい。」

そうやって答え合わせをしていると。

ピンポーン。

「あれ、誰だろ」

ルリちゃんは下に降りてくと、すぐに上がってきた。

「彼氏来ちゃった。どうしよう。」

「え、邪魔なら下にいるか、今日は帰ろうかな。」

「ね、そこに隠れてて先生。」

「え?」

部屋にある押し入れに入れと言うのだ。

「え、なんの意味が。」

「彼氏に男の先生に家庭教師に教えてもらってるって言ってないの。バレたら大変。」

そういうと、僕もわけわからなくなり

とりあえず入ることにした。

彼氏が上がってきて、部屋に入る。

「勉強してたの?」

「うん。急にどしたの?」

「いや、特に。近く来たからよろうかなっと」

暫く、雑談した後。

「ね、イチャイチャしたいな。ヒデくん」

「あ、うん。」

ヒデ君は、優しそうな青年で肌も白く細い。話によるとお互い童貞、処女だったらしいのだ。

そうすると、ルリちゃんと彼氏はベッドの上でイチャイチャし始めた。

ルリちゃんは、彼氏のズボンを脱がせ、フェラチオを始める。

童貞を最近卒業したということもあり、白く、皮も被っており、ほぼ真性包茎。

むくむくと大きくなるが、あまり太くなく

おおよそ、10センチ弱。

恥ずかしがりながら、ルリちゃんはゆっくり包茎のチンポを頬張る。

30秒くらいすると

「だめ、ルリちゃん。出ちゃう。」

「じゃあ、入れようか。」

すると、ルリちゃんは僕が見ていることを知っているかのように、服を脱ぎ始め、下着姿に。

肌は白く、胸はDくらいだろうか。

お尻はぷりっと突き出しており、脚も細い。

ゆっくり、ブラを外す。

綺麗なピンク色の乳首がチラチラ見える。

下着を脱ぐと、生えかけたマン毛が薄らみえている。

ベッドの上でゆっくりと彼氏がルリちゃんに手マンをし、愛撫する。

「ちょっと濡れてきたね、ルリちゃん。」

「そうだね、入れよう。ヒデくん。」

すると、ルリちゃんはタンスの方に見えるようにM字開脚し、股を広げる。

なんと綺麗な、おまんこ。

これが最近処女を捨てた女子高生の秘部か。

目が悪いため、あまり良くは見えない。

ただ、黒くないことは確かだ。

可愛い産なオチンチンが、ルリちゃんのおまんこに、挿入される。

「くぅぅ、あっあっ」

高校生なのに、生でやるとは。

身体と腰が棒になったように、ピストンをし始めて、1分経たないくらいだろか…

「う、おっ、出ちゃう、ルリちゃん!」

「あぁっ!もう?だめ、ヒデくん!」

「おうっ!」

ルリちゃんの腹に白い液が飛び散る。

「ごめん、ルリちゃん」

「仕方ないよ。気持ちよかったよ。」

「あ、今日塾だったんだ。ルリちゃん、帰らせないと。忘れてた。」

「あ、そう。もー、いきなり来てすぐ帰るのー?」

「ごめん。また来るから!」

下に送っていき、ルリちゃんが再び上がってくる。

「先生。」

ガラッ!

「見てたでしょー?笑」

「ルリちゃんがみせたんだろ。やり始めるんだもんな」

「ほら、もうこんななんってる。」

僕のジーパンはコンモリと膨れていた。

ゆっくりと、タンスから降りていく。

ルリちゃんは上はシャツ、下は下着のまんまだ。水色の。

僕も我慢に我慢したが、ついに限界だった。

ルリちゃんの身体を掴みら座らせた。

「キャ!」

「みる?俺の。」

「みたい、大人の人の。」

仁王立ちのまま、ルリちゃんの顔の前に股間を近づけ、ズボンとパンツをおろす。

バチっ!!!

勢いよく、竿が飛び出る。

目を丸くして、驚くルリちゃん。

「え、あっ、これ、え?」

「どしたの?」

「だってこれ、なんでこんな大きいんですか?」

亀頭は太く、カリのエラもパンパンに張り

竿部分は黒ずんでいる箇所もある。

血管が浮き出て、根本から太い。

長さは17〜18センチあるのが僕のペニス。

オカ◯トのコンドーム42センチが丁度いいか、ややきついくらいの太さ。

「ヒデくんの倍はある。え、なんか色も黒い。」

少し引かれたかと思ったが。

次第に笑顔になる、ルリちゃん。

「スッゴイ(笑)」

「ほらっ」

僕は、夏の一日パンツの中で蒸れた巨根をルリちゃんの顔面に擦りつけた。

「はぁ、大っきい!顔くらいある…」

「咥えて、ほら」

ゴリゴリの巨根をルリちゃんの口に無理やり入れる。

「うごっ!うごっ!うぐつっぅ!ぐぅぅ!ぼぇぇ!ごはぁ!はー、はーはー!」

「先生…意地悪…」

ごぇぁ!!!ぼちょ!ぼちょ!ごきゅ!ごきゅ!ごきゅ!ぼちゅ!ぼちゅ!ぼちゅ…ぼちゅ!ごぽっ…ごぽ!

ひたすら、口の中を掻き回し、喉の奥に突っ込んだ。

「ぼぇぁぁ!!!はー、はー!先生。ダメ。」

僕のペニスには、ぴちゃぴちゃした液体とネバネバした唾液がまとわりつき、ルリちゃんの唾液まみれになった。

僕はルリちゃんをベッドに四つん這いにさせた。

「いやっ!あっ、そこだめ!」

指をルリちゃんのまんこに入れる。

第一関節まで入れた所で、進まない。

なんて、締まり。マンコ全体のヒダが締まり進もうとさせない。

それでも、少しずつ、広げていき愛汁も大量に出てきた。

「ふぁぁ!ああぁぁぁ!せん、せい!!あぁぁ!あっ!あっ!あっ!ああ!」

5分くらいすると、身体がビクビクしてきた。

そして

「ぶしゃぁぁぁ!」

潮を吹いた。

「あぁぁ!あ!あーあーあん、なんか出てきた。先生ー」

「我慢できねー。ルリちゃん、マンコに入れて欲しいって言って。」

「え、恥ずかしい。んー、ここに、先生の大人チンポ欲しいです。」

自分で四つん這いになりながら、ピンクのマンコを広げるルリちゃん。

チンポをぴちゃぴちゃ、とあてがう。

まずは、カリから。

「ずびっ!ぶちゅちゅ!」

「はぁぁ!!!ああああああ……あ…あ…あっ!」

亀頭を入れただけで、わかる。

締まる。とにかく、締まる。

僕は躊躇しなかった。

一気に、極太ペニスを最近処女を捨てたばかりの女子高生のマンコに生挿入した。

「いやっ…ああアアアァァァ!ぁぁん!ああああ………あああ…あ…あ…」

反り返ったペニスにまとわりついてくる、JKのマンコのヒダ。

全て根本までぶち込むと、やはり血が出てきた。

「はぁぁ!せん…せ…い。はぁぁ、大きすぎるよ…先生のオチンポ大きすぎる…でも、気持ちいいっ!!!」

暫く、マンコにチンポを馴染ませていたが、ピストンは止まらなかった。

「いやっ!やめて!先生!そこは!ソコはダメ!」

ペニスを引くたび、カリでヒダをかき分け、マンコを広げる感じがする。

パンパンパン!パンパンパン!パンパン!パンパンパンパン!

バックで、突き続けた。

「ルリちゃん、最高だよ。マンコ気持ちいいよぉ!」

「あん!あん!あん!あん!あん!先生!ダメ!ダメ!ああぁぁあ!奥!だめっぇ!おかじくなりそぉぉ!ああぁぉぁあ!」

僕も心配になるくらい、彼女の身体は震え、痙攣し、大量のマン汁が吹き出していた。

正常位にかえ、僕はうんこ座りになり、体重を乗せるように、巨根を出し入れした。

「じゅぼ!!じゅこっ!じゅこっ!ぎしっ!ぎしっ!ぎしっ!」

「あぅ!アアアァァァ!ああ!あん!あん!あ…あ…」

あまりに締まるので、僕もそろそろやばかった。

「ああ、ルリちゃん。綺麗な顔に出していい?」

頷くのがやっとのルリちゃん。

結合部を見ると、エロかった。

僕のペニスが、綺麗なマンコを犯している。

マンコは完全に広がり、空気まで入り始めた。

そして。

「うお、いくぞ!」

立ち上がり、ルリちゃんの顔面に。

「ぶびゅ!ぶぴゅ!ドビュ!びゅ!びゅ!ドビュ!どぐん!どくん!」

溜まりに溜まった、精子3日分がルリちゃんの顔面に注がれた。

放心状態のルリちゃんのお口にペニスを突っ込み、無理やり、お掃除させた。

でも、ルリちゃんはしっかり舐めてくれる。

もう、時間も時間だった。

「ルリちゃん、今日は俺もう帰るね。お母さん帰ってきそうだし。」

「う…ん…ありがとう…」

そして、帰宅。

帰宅後2時間くらいして

ルリちゃんからラインが。

先生。今日は大人の女にしてくれてありがとう。先生のアソコ、大きくて、グロかったけど、エロかったです。

先生が良ければ、またしたいです。

それと、彼氏と別れようと思います。なんか、もう、戻れなくて。

それでね、先生。私、先生のこと好きかもしれない。まだわからないけど、好きかも。

まだどんな好きかはわからないけど、お気に入りってことにしとくから、これからもよろしくお願いします。

果たして、いいのか。

葛藤する僕。

天井をみつめふけっていると、携帯にルリちゃんの母親からの電話が鳴った…

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