家庭教師として

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俺が大学時代のバイト先にYが入ってきた。

Yは高校1年生で県内でもトップクラスの女子高に通う中国人の子だ。

日本語はスラスラ話せる子で、モデルを目指しているようでスタイルは良い。

Yは英語が苦手なようで、俺はそれなりに英語が得意だったのでバイトの休憩中に英語を教えていた。

夏になりお互いに夏休みとなる。

俺は家で勉強を教えて欲しいと言うのでYの家に行った。

家に行くとYは野暮用で学校に行ってきたようで制服だった。

平日だったのでYの両親は仕事でいない。

Yの部屋に入り机で勉強を教えていると・・・

「・・・お願いがあります」

「何??」

「私の処女もらってください」

「えっ??」

「高校初の夏休みなので処女を卒業したいんです・・・」

「本気で言っているの??」

「はい!!俺さんなら信頼できるし・・・」

俺は承諾し、ベッドへ行きキスをする。

キスも初めてだったようでぎこちなかった。

ブラウスのボタンをあけると白いブラを脱がして胸を揉む。

恥ずかしがっているYに構わず優しく胸に吸いつく。

発展途上の胸はBくらい。

そしてスカートの中に手を入れる。

Yは緊張していたようで、目をずっと閉じている。

下着の中に手を入れると僅かな陰毛があるのが分かる。

俺はYを寝かせてパンツを脱がす。

恥ずかしい余りYはヌイグルミで顔を隠す。

俺はYの初々しいマンコを優しく舐める。

指を入れて濡らしたいが、処女膜を破るのはやはり・・・

俺はYの手をズボンのチンポ部に持っていく。

「きゃっ!凄い恥ずかしい・・・!」

「処女捨てるんでしょ?」

「どうすればいいですか?」

「まずは口に入れてみよう」

俺はズボンとパンツを脱ぎ勃起したチンポを目の前に出す。

恥ずかしがって触ろうとしなかったが、何とか握らせる。

「ん・・・こうですか?」

大きな口を開けてチンポを咥える。男性器を観るのが初めてなのでチンポの勃起状態に驚いていた。

「苦いんですね・・・これを入れるんですか?」

俺は亀頭の舐め方を教えたり、裏筋を舐めさせた。

Yを横にして正常位の体制にした。

「じゃ~入れるよ・・・」

「はい・・・お願いします・・・」

ゴムのことは何も言っていなかったので生のまま挿入。

「イタッ・・・痛い痛い・・・!!」

「まだ半分だよ」

俺はゆっくりとペニスを全部挿入した。

Yは痛がっていたので止めたり、ゆっくりピストンをする。

流石若い子の処女マンコは締め付けが半端ない。

「痛いけど・・何か変になりそう・・・」

俺はピストンを早め、痛がったらゆっくり奥まで突いた。

「変になるぅーー・・・頭が真っ白です・・・」

初めてイッタようだ。

「そろそろ射精すよ・・・!」

「はい・・・」

マンコからペニスを抜いて腹に射精した。

Yは満足そうな顔で天井を観ていた。

「明日も教えてもらっていいですか?」

その日から俺はYの家に行った。

今思うと勉学よりもセックスを教えに通った。

翌日は69を教えた。

フェラされるのが好きな私はフェラの舌使いを教えたが、ぎこちないが一生懸命に学ぶ姿勢に興奮する。

そして2度目の挿入。

濡れていたので、昨日より楽に挿入。もちろん生。

まずは正常位→騎乗位。

締め付けが半端なかったので騎乗位で高速ピストンをする。

「また壊れるぅぅぅぅ・・・んっ!」

正常位にして高速ピストンをかける。

「頭が真っ白に・・・・・!!!」

「そろそろ射精すよ・・・・」

「・・・・・・・・・」

余りに激しかったようで目を閉じて気絶をしてしまったようだ。

俺はチャンスと思った。

「よーし。たっぷり子宮奥に注ぎ込むから・・しっかり孕めよ・・・」

種付けプレスの格好で俺は子宮奥に射精した。

1滴を残さぬようにピストンを繰り返した。

Yはまだ気を失っている。

俺はチンポを抜くと、少しずつマンコから精液が垂れてきた。

俺としても初の中出しだったので、記念撮影。

そしてマンコを指で穿り精子を出させ、ティッシュで拭く。

作業が終わって少しするとYは目を覚ます。

「すみません・・・頭が真っ白になって・・・」

「大丈夫?激しくしすぎたかね?」

もちろん中だししたことは秘密だ。

回復が早い俺は少し勃起していた。

「可愛そうだから射精できなかったよ」

「どうすればいいですか?」

「口で舐めてみて」

若干抵抗があったが、チンポを口に咥える。

「何か・・・イカ臭い・・・」

「精子の味だよ。我慢汁に混ざったりするからね・・・」

「この味は無理ですよ~」

「でも慣れないと、日本人の女性はこれを飲む子もいるからね」

信じられないと言いながらフェラを続ける。

先がまだ敏感だったのでぎこちないテクニックでもとても気持ちよかった。

手の使い方も教えたら射精そうになる。

俺は逃げられないように頭を軽く押さえる。

「(射精る!!)」

「ん????んーーーーーーーー!!」

軽く俺の身体を叩くが、俺はゆっくりとYの頭を前後に揺らし全ての精子を絞り出させる。

頭を離すとYは洗面所へ駆け込んだ。

余りの苦さに驚いたようだ。

次の日からは射精の多くは口内射精として慣れさせた。

生で挿入し、射精しそうになったら口に持っていき口内へ・・・。

夏休みが終わるころには抵抗がなくなったようだった。

そんな性欲処理の日は長くは続かなかった。

9月いつも通りセックスをリビングでしていると、母親が帰って来た。

急いで止めるも、親は分かっていたようでその場は笑顔だったが、俺が帰った後は激怒だったようだ。

直ぐにYはバイトも止めさせられ、会うことも禁止された。

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